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60代から人気者を目指すポンツです。 今日も頑張ります。
今日もですね、取り入れるすばんの時間がやってまいりました。
本当はですね、定期でですね、お話ができるといいんですけども、
家族の居ない時間を見計らって収録をしております。
なので、なかなかですね、定期にお話をすることができなくて申し訳ないです。
で、今日のお話はですね、
愛されシニア同盟ということについて、ということですね。
愛されシニア同盟というのはですね、
挑戦、年齢にとらわれずですね、新しいことを一歩踏み出すという人、
それから仲間ですね、励まし合い学び合い共に歩む人、
それから愛されることですね。
家族にも社会にも愛される存在を目指すと。
ぜひですね、一緒にやりたいと思ってですね、
こんなグループを作ってみたいなと思って、今話を進めています。
ちょっとまた話は変わりますけども、
この愛されシニア同盟ということになぜなったかという話なんですけども、
先日ですね、アゲズマメンターの朝見さんとですね、コラボをさせていただいて、
その時にこういうグループみたいなのを作ってみたらどうですか、
みたいな提案をいただいたんです。
そりゃ面白いねなんてグループを作ったんですけども、
まあまあそんな話は去っておき、そんな話じゃないですね。
これはちょっと朝見さんとのコラボの反省なんですけども、
やっぱりポンツは笑い方が下品だ、
それから意味のない言葉を発する、
みたいなですね、この辺があるということと、
やっぱり質問にですね、まっすぐ答えられない。
なんか言いたいことのオンパレードになってしまったなって、
皆さんに何かお伝えしたいっていう気持ちが強くて、
何かあるともうそっちの方へ行ってしまった。
それからやっぱりゆっくりとしてですね、
口調で余裕を持った話し方をした方が良かったんじゃないかな、
なんてですね、そういう反省がありましたね。
やっぱりこの辺をですね、ちょっとコラボまた改善したいと思ってます。
それから、あと朝見さん本当にありがとうございました。
やっぱりその辺をですね、うまく朝見さんコントロールしていただいて、
ちゃんとですね、ポンツの話をしっかり要約して、
こういうことですねっていう確認を取りながら、
また軌道修正をいただく。
やっぱり頭の良い方だなぁなんて思いながらですね、
お話をさせていただきました。
ポンツはですね、この辺のところをですね、
反省材料としてまた改めてですね、ポンツ歩んでいきたいと思います。
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では、本題の愛され同盟ということで、今度は落ち着いて話しますね。
あの皆さん、東京MERってご存知ですか?
鈴木良平さんがですね、主演のドラマなんですけども、
東京MERというのがですね、東京のMがですね、メディカルかな?
メディカルエマージェンシールームという略なんだそうですけども、
手術室を積んだトラックが移動していって、
患者さんのいるところでオペをするみたいな、
そんなことでなるべく失わなくていい命を救うというようなドラマでした。
今回ですね、東京MERの映画版でですね、
南海MERっていうのがあったんで、
これ鈴木良平さんと、それから江口洋介さんが主演の南海MERというドラマなんですけども、
やっぱりこれ見ててですね、このお二人というのがですね、
やっぱりそのビジョンをしっかり持たれているミッションというんですかね、
基本的には役所の指示に従って動くんですけども、
これは国でやっている行政の支配下の中で行われるんで、
指示コントロールがですね、指示を出してその中で動くという形なんですけども、
それをですね、やっぱり鈴木良平とか江口洋介さんの主役の立場なんですけども、
自分の命のリスクを投げ打ってでも動いて人を助けようとするんですね。
南海トラフとも関係していると思うんですけども、
小さな島で74名の人が住んでいる島なんですけども、
そこで火山噴火が起こるんですね。
それを南海MERなんて船にですね、
手術室を積んで動いているんですけども、そこに助けに行くんですね。
そこにまたですね、助けるか助けないかってメンバーの中でも葛藤があるんですけどもね、
鈴木良平と江口洋介は自分たちだけの助けに行くということで、
じゃあ俺らをこの島で降ろしてくれよなっていうふうに行くんですね。
だけどそのうちにだんだん皆さんが感化して、
じゃあ自分もやります、自分もやりますっていうふうにどんどんどんどんですね、
葛藤の中で皆さんが人の人命救助に向かっていくっていうストーリーなんですよね。
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だけど普通では考えられなくて、組織のルールっていう会社の命令があって、
それを背いてわざわざ自分の命のリスクを犯してやる。
物語の中でですね、なんか溶岩噴火した岩が飛んでくるんですね。
火山の火山石なんですかね、あれを手でどけるとかですね、むちゃくちゃなんですね。
火山灰だけでも高温なんで本当はいけるはずなんですけども、
それを飛び込んでいってしまうみたいなありえない話だったんですけども、
でもその中でですね、やっぱり一つの、
この中で見えるっていうのは一つはそのミッション、
という話と、それから組織のルールみたいなのがあって、
今回やっぱり鈴木良平さんとか井口洋介さんというのが、
やっぱりその自分のミッションがですね、
組織のルールを上回って行動しているっていうこんな話だったんですね。
非常にありがたいお話なんですけども、
ここから考えた時にですね、この3つのタイプがやっぱりあるんだろうなと。
やっぱり会社のルールに従わない人がいるってことと、
それから大半がここにいると思うんですけども、
会社のルールに忠実な人ですね。
組織の命令に従ってダメだという、もう動かない。
それから最後がやっぱりルール、会社のルールを超えてでも仕事をしていくっていう人ですね。
この人がですね、やっぱりミッションを持っている人かなと思うんですね。
やっぱりミッションを持つっていうことが非常に重要だなと思ってですね、
その辺を改めて考えていくっていうことが大事なことなんじゃないかなと思ってですね、
思いました。
愛されシニア同盟というのがですね、ミッションというか、
とりあえずっていうのもあるんですけども、年齢にとらわずに新しい歩みをしていこうっていう話と、
それから仲間でですね、励まし合って学び合って共に進んでいこう。
それから愛されることもあるんですけども、
家族に愛されて社会にも、会社じゃなくて社会にも愛されようということを目指したい。
これポンツの思いもあるんですけども、ポンツはやっぱり会社で仕事をしていたときですね、
無我夢中で仕事をしてまして、
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そうですよね、やっぱり夜中に家までタクシーで帰って着替えてまたタクシーで会社に戻って、
プレゼンのときとか大変でしたね。
やっぱり、ちょうど長男が生まれてすぐの頃でしたかね、
上さんなんかも会社に泊まれば着替えだけ持ってきてくれて、
長男もポンツの顔を見てなんか泣いていたりとか切ない感じがあったんですけども、
ポンツ、今振り返ると何のために働いてたかっていうのはよくわからない。
結局なんか追い詰められていたというか、逃げるというか、
なんか取り憑かれて仕事をしてましたね。
結果的にやっぱり家族のケアもできないまま、
結局出世をしようがしまいが、
結局家族はなんか不幸になったりとかコミュニケーションが取れなくなってきているという。
会社ってやっぱり一つの街の中にある一つのお店だと思うんですよね。
社会というのはやっぱり街全体のことを示すんで、
やっぱりこれからは大きく視野を持って、
もう自由なんで大きな街全体、周りを考えてなんか貢献できるようなことを考えられたらいいなと思っていて、
それでしかもやっぱり家族に愛されないと、
何をしても家族に褒められないと最終的にはなんか寂しい思いをするなと。
他人に褒められて家族から褒められないって、
なんかやっぱりポンとしては寂しいかなと思っています。
それで愛されシニア同盟でですね、
そういったことをいろいろみんなで話しながらもっとお互い協力して、
皆さんが考えているビジョンをお互い手助けしていけたらいいなぁなんて思っています。
これは男性でも女性でもですね、
ご一緒にシニアでなくてもですね、
とにかく愛されることで家族にも社会にも愛されることを目指そうっていう人がいらっしゃったら一緒にですね、
お互い協力できる関係を作れればいいなぁと思っています。
ぜひもしよろしければコメント等をいただければありがたいと思います。
今回ですね、ポンツはですね、
ポンツはとにかく60代からでもできるんだ。
人気者になってそれを証明して、皆さんにも60代からできたっていうことをどんどん伝えていきたいと思っているんですね。
それを支援していただけると非常にありがたいと思っています。
今回ですね、ちょっと無理を言ってですね、
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カツ沼さんっていう男性の方がいて、
味の素でですね、知財部長をやられていて退職をして、今自分でビジネスをやられていてですね、
大学とですね、企業を結びつける知財の在り方っていう、
未来を作るっていう、日本の未来を作るっていう仕事をされている方で、
無理にですね、ちょっと協力をしてもらって一緒にやりませんかーなんて声をかけさせていただきました。
なんかですね、お互い協力してできたらいいなぁと思っていて、
カツ沼さんもですね、今度書籍をですね、出版する予定になっているので、
そういったものもですね、なんか皆さんにどんどんどんどん、
愛されシミアドームへですね、宣伝をして皆さんに届くようにしたいなというふうに思ってたりするんですね。
別にその、だからといって、なんかルールとか特になくて、
お互い自由にやればいいかなーと、皆さんが目指すところをですね、
お互いに助け合おうというのがベースです。
本日はそんなところで、余計なことを言う時間もちょっとなくなってしまったので、
今日はこの辺で失礼します。バイバイ!