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2025-08-21 11:16

「沈黙が怖いあなたへ。話しベタを武器に変える方法」

60代から人気者を目指すポンツです。
今日のテーマは「話しべたのポンツのコミュニケーションの学校について」

🌟 あさみさんとのコラボ告知

まずはお知らせです。

📅 8月22日(木)21時~
あげ妻起業メンター あさみさん とコラボします!

あさみさんは、役員秘書時代から「偉い人を支える妻はどんな人か」を研究し、
その知見を自ら実践して、人を輝かせるサポートを追求してきた方。

そんなあさみさんとのコラボは
👉 明日21時、あさみさんのチャンネルにて!
ぜひ遊びに来てくださいね。
https://stand.fm/episodes/6856a49d706a72642b85f534

🎯 本題:「話しべたのポンツの結論」

ポンツは長年「話が下手だ」と悩んできました。
何か言われても言い返せない、言葉にできない…。

その原因を探し続けた結果、ひとつの結論にたどり着きました。

それは――
「考えていなかったから」

つまり、自分の意見を持っていなかったのです。
英語が話せないのも、実は「理由がないから話さない」だけ。

👉 大事なのは「考えること」。
考えがあるからこそ、言葉が生まれる。
言葉は思考のカタチなんです。

📚 「ポンツのコミュニケーションの学校」

ポンツがたどり着いた学びの道筋はこうです。

🪨 第1層:土台(内面を整える)

思考:曖昧な思考は曖昧な言葉になる

言語化:モヤモヤを短く整理

言葉の構造:結論→理由→具体例→再結論

🌱 第2層:自己表現(伝える技術)

言葉選び:相手に響く言葉を選ぶ

話す在り方:態度や姿勢が説得力を生む

非言語:表情や声が言葉以上に伝える

🤝 第3層:対話(相手と関わる技術)

会話:質問や相槌で続ける

傾聴:相手を受け止め、安心感を与える

フィードバック:相手を壊さず返す

文脈理解:場に合わせて対応

📌 学ぶ順番のロジック

1️⃣ 会話のマインド=「今を楽しむ」
2️⃣ コミュニケーションのマインド=「関係を育てる」
3️⃣ 講義のマインド=「知を伝える」
4️⃣ スピーチのマインド=「心を動かす」

👉 「自分を整える → 伝える力を磨く → 相手と関わる」
この流れが最も効率的に上達できる道です。

📜 コミュニケーションの三原則

第1条 🌍 相手の地図を尊重する
第2条 🔄 反応こそ成果
第3条 🚀 失敗はない、学びがあるだけ

✍️ ポンツ流まとめ

私たちは、自分史を振り返り、経験をノウハウに変えていける。
そして「会話 → 関係づくり → 講義 → スピーチ」へと進化していく。

これは「語り部」としての究極のコミュニケーション能力。
ポンツの学校は、そのための実践の場です。

🔗 関連リンク

💡 あさみさんのチャンネル → コラボ詳細はこちら!
https://stand.fm/episodes/6856a49d706a72642b85f534
✍️ ポンツのnote → [https://note.com/proper_violet689]

#スタエフ #コラボ配信 #あげ妻メンターあさみ #ポンツの学校 #60代から人気者 #コミュニケーション力 #語り部への道 #話し下手克服
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https://stand.fm/channels/68453a95217d2adac7b341ac

感想

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60代から人気者になりたいポンツです。 Today's theme is
話しベタのポンツのコミュニケーションの学校についてです。 about the school ofcommunication of the talkative PONTZ.
これは実際ですね、ノートというSNS、ブログなんですかね、 This is actually astory of starting a story
そちらの方に伝採をこれから始めるというお話です。 on the SNS blog calledNOTE.
ポンツはですね、ずっと話が下手なことっていうのが気になっていました。 I've alwaysbeen worried that PONTZ was bad at talking.
何か言われても言い返せないし、言葉にもできないっていう I can't say anythingback, and I can't put it into words.
どう説明していいのかって苦しめられてきたと思います。 I think I've beensuffering from how to explain it.
原因をですね、探ったんですね。 I've been looking for the cause.
考えてみて、ようやく結論に至ったんですね。 I've been thinking about it,and I've finally come to a conclusion.
なので、それを皆さんにお伝えしたい。 So I want to tell you about it.
自分のですね、話し方に悩んでいる方、自信を持っていない方、コミュニケーションをどうしよう。Those who are worried about how to talk, those whoare not confident, and those who are not sure howto communicate.
それからシニアの方、今後どんなふうに生きていこうかなんていうことに対しても I think itwill be a school of communication
何か答えられるようなコミュニケーションの学校になるんじゃないかななんて思っています。 thatcan answer how to live in the future.
もしですね、道に迷っている方がいらっしゃいましたらば、 If you're lost,
ぜひですね、私のNOTEをですね、ご覧いただけるとありがたいなと思っています。 I'dappreciate it if you could take a look at my NOTE.
ただまだ始めたばかりなので、これからです。 I've just started, so I'mgoing to start now.
その上にちょっとお知らせなんですけども、明日の22日ですね、21時よりですね、 I have alittle announcement on that. Tomorrow, on the 22nd, from 9 p.m.,
あげずま企業メンターのあさみさんとコラボします。 I'm going to collaboratewith Asami, a co-founder of Agezuma.
あさみさんってすごいんですよね。 Asami is amazing.
役員一緒の時代から偉い人を支える、妻がどんな人なのかを研究してですね、 He has beenresearching what kind of person his wife is,
それを自分自身で学んで、それを実践していくっていう、 and he has beenlearning and practicing it by himself.
支えることで人を輝かせるっていうことをですね、追求されてこられているんですよね。 He hasbeen pursuing to make people shine by supportingthem.
アゲズマでありながら、企業もされていて、 So, he is a co-founder of Agezuma,
それで、他の方のサポートもして、自分が輝こうというような道を歩んでいる方です。 and he isalso supporting other people to shine.
ぜひですね、あさみさんのチャンネルで、明日の21時からやりますので、 Please checkout Asami's channel.
ぜひお話を聞いてください。 Please check it out.
さて、本題の話し下手のポンツのコミュニケーションの学校について、 On the note, letme tell you the conclusion.
ポンツがなぜ話ができなかったか、考えていなかったということなんです。 I didn't knowwhy Ponts couldn't speak.
だから、自分の意見がないんです。 So, I don't have my own opinion.
例えばですね、英語もそうですよね。 For example, English is thesame.
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実は英語が話せないわけはないんです。 In fact, English can be spoken.
カタコトでもですね、もう中学からやっているので話せるんです。 I can speak Katakoto because I've been doing it since junior highschool.
だけど、話す理由がないから話せないんですよね。 But I don't have a reasonto speak, so I can't.
だから、考えがないと結果的に言うと話せないんですね。 So, if I don't think, Ican't speak.
だから、考えを持てるように考えていくことが大事なんです。 So, it's important tothink to have an idea.
これをみなさんと一緒にやっていきたい。 I want to do this with you.
言葉は思考。思考がなければ言葉も出ないという、そんなようなことなんですね。 If you don'thave an idea, you can't speak.
これは、実はですね、シニアの人気者化計画にもつながっていて、 This is actuallyrelated to the popularization plan of senior highschool students.
自分自身のですね、土台を再構築して、経験をですね、ノウハウに変えていって、 I'm going torebuild my foundation, turn my experience intoknow-how,
それを会話に落として、コミュニケーションを取って、関係づくりをして、伸ばして、 I'm goingto drop it into conversation, communicate, build arelationship, extend it,
さらに講義をして体系化する、スピーチをして人を動かしていくですね、 I'm going tohave a speech-based conversation.
こういう語り目の会みたいなものができればいいなと思ってですね、 I'd like to have aconversation like this,
これをみなさんとやっていきたいなんていうふうに思ってるんですね。 and I want to dothis with you.
で、あの、学ぶべき回想もですね、実は3つなんですけども、 Basically, there arethree ideas to learn,
基本的にはですね、内側を整える土台の話があるんですね。 but basically, thereis a story about the foundation to prepare theinside.
自分のやっぱりですね、考えが言葉にならないと全く持って通じ合わないので、 It's notgoing to work at all unless your thoughts becomewords,
この辺を整理していくというような話。 so it's a story aboutorganizing this area.
それから言葉ができたときに、次はどう表現していくか、 Then, when the wordsare made, how do you express them next?
相手にどうやったら響く言葉になるかっていうような態度とか姿勢の話ですね。 How does itresonate with the other person?
で、次に最後にどうやってこう相手との関係性を取っていくかっていう対話の問題、 Then, howdo you get in touch with the other person at theend?
こういったものをやっていく。自分を整えて伝える力を磨いて、相手とのやり取りをしていく。 I'mgoing to do this kind of thing. I'm going topolish my ability to prepare myself andcommunicate, and I'm going to talk to the otherperson.
これをやっていきたいと思ってるんですね。 I'd like to do this.
例えば、考えるっていう話なんですけども、 For example, it's a storyabout thinking.
先日カラオケに行ってたんですけどもね、家族で行ってて、 I went to a karaokethe other day, and my daughter said,
私がアナ雪アリのままの姿見せるのよ、とかって、 Elsa's song,
エルサの歌とか、アナの歌とか歌ってたんですけども、 and I was singing Elsa'ssong and Anna's song,
二人とも自由を求めてたんですね。 and they were both looking forfreedom.
ポンツは考えて、アナはお城のルールに縛られて外に出れない、この自由、 I was thinking,Anna is bound by the rules of the castle and can'tgo outside,
外に出たい、外の世界ってどうなんだって、これをいつも考えて自由になりたかった。 I alwayswanted to go outside, and I wanted to be free.
それが自由になれたっていう歌を歌ってた。 I was singing a song thatmade me free.
エルサの方は自分の心の中に鍵をかけて、内側として抱えてた秘密を内緒で我慢してた気持ちを抑えきれず、Elsa kept the secret in her heart, and she couldn't hold back her feelings,
内側の気持ちをオープンにしていくっていう、ああ、もう隠さずに済んだっていうですね。 and shekept her inner feelings open.
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アナは0から10に、エルサは-10から0にしたいっていうこの自由さの違いがあったんですね。 Annawanted to go from 0 to 10, and Elsa wanted to gofrom minus 10 to 0.
ポンツは、ああ、これを向いて、ああ、これってもしかすると自分軸みたいなものも同じことで。 Pontzwas like, oh, this is what I'm looking for.
例えば、シニアで会社を辞めましたって言う時って、実はずっと会社のルールに縛られてきて、そのルールでやってきたんだけど、 For example, when I quit my company asa senior, I was tied to the company's rules allthe time, and I followed the rules,
それがなくなった状態でどうしていいかわからない。 but I didn't know what todo with it when it was gone.
内側の軸は自分では持っていない。 I didn't have the inner core.
持っていないというか、明確にされていない、こんな状態になっていて、路頭に迷っているんじゃないか、そんなふうに思ったりですね。 I didn't have it, or I wasn't clearabout it, and I was lost.
ポンツが考えていることは、やっぱり内側の自分の抑圧されたものが何なのか、その自分の中にある軸っていうのが何なのか、 So what Pontz was thinking was what hisinner core was, and what his inner core was.
それから外に外れている今のルールってどういうものか、外と内を繋げた一本線っていうのが実は自分軸なんじゃないのかなと思っていて、 So I think the one line thatconnects the outside and the inside is actuallythe core of yourself.
だからまず自分を見つめ直すことっていうのがものすごく大事なことなのかなというふうに思っています。So I think it's very important to look back onyourself first.
話す話もですね、例えばマインドっていうのがやっぱり一番大事で、マインドも4つあると思うんですね。One is the mind of conversation.
会話は楽しむことです。とにかくキャッチボールを楽しむ。だからリズムが大事だったりとか、 Nextis the mind of communication.
これは関係性を育てていくっていう相手とですね、やりとりで関係性を作っていくマインド。 This isthe mind of communication. This is the mind ofcommunication.
それから講義、教えるマインドですね。これは知識を伝える。 This is the mind ofteaching. This is the mind of communicating.
このマインドを持って相手とのコミュニケーションを一対一なりで広げて、 This is themind of communication. This is the mind ofcommunication.
それから最後がスピーチのマインドで人の多くの人の心を動かす。 This is the mind ofspeech. This is the mind of speech. This is themind of speech.
このマインドをしっかりと意識してからお話をしていくということが大事なんではないかなと思っていて、This is the mind of speech. This is the mind ofspeech.
そのためにやっぱり内側を鍛える。内側、土台をしっかり見つめ直して鍛える。 This is themind of speech. This is the mind of speech. Thisis the mind of speech.
それから自分の伝える技術というのを磨く。 And then I'm going to polishmy skills.
対話に関する技術を磨いていくということかなと思っています。 I'm going to polishmy skills in terms of conversation.
ポンツはこれからいろいろ、実は生徒というのが誰がいるわけでもなくて、一番生徒が自分なんですね。 SoI'm going to have a lot of students from now on.
だから自分に向けていろんなことをやっていこうかなと思っていて、 So I'm going to doa lot of things for myself.
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一つの3原則として、相手の地図を尊重する、相手が主役だというコミュニケーションを取ろう。 I'mgoing to take the communication that the otherperson is the main character.
それから相手のコミュニケーションの反応を見て成果をしっかり確認しよう。 And then I'mgoing to look at the other person's reaction tothe communication and make sure it works.
それから失敗してそこから学んでいこうというふうに思っているんですね。 And then I'mgoing to fail and learn from there.
ポンツはもう自分史を作って、自分を振り返って、自分なりの土台ができたんで、これを磨いていきたいなと思って、 I've made my own history, and I've made my ownfoundation, so I want to polish it.
それを会話にして、関係づくりにして、講義にして、スピーチにして、体系化していって、 I'mgoing to make it into a conversation, arelationship, a lecture, a speech, and a system.
これで私のやったことを皆さんにお伝えして、一人一人そういった方が増えていくといいななんて思って、 I'm going to tell you what I've done, and I'm goingto have more and more people like that.
今これを始めている状況です。 I'm starting this now.
まだまだまとまっていないので、伝わっているかどうかわからないんですけども、 Anyway, I'mnot sure if it's transmitted because it's notorganized yet,
とにかく自分の考えっていうのが一番大事だっていうことを、 I think it'simportant to think about yourself.
ニュースを見たときに、これどういうことなのかっていうふうに自分の頭で考える。 I thinkabout what this means when I see the news.
例えば、健康って何ですか。答えられますかね。 For example, what ishealth? Can you answer that?
これを自分の言葉に置き換える。 I'm going to replace this with myown words.
こんな訓練をして、言葉を増やしていく。 I'm going to train like thisand add more words.
そうすると自分の考えが出てきます。 Then your own ideas will comeout.
そんなような感じで、ポンツそんな偉そうなことは言えませんが、 I'm not going tosay anything like that, but
ポンツもこれから一つ一つ勉強していきます。 I'm going to study one byone from now on.
勉強した成果をノートにどんどんどんどん積み上げていこうと思っています。 I'm going topile up the results of my studies on my notebook.
ぜひ、ポンツのノートも時間があれば覗いてください。 Please take a look at mynotebook if you have time.
それから明日、あげずまメンターのアサミさんとコラボをします。 I'm going to do acollaboration with Asami tomorrow.
アサミさんが私の方にインタビューしてくれるそうなので、 I'm going to do aninterview with Asami tomorrow,
私もアゲアゲという風になって、どんどん上がっていくと嬉しいなと思っています。 so I'mgoing to get better and better.
では、また。バイバイ。じゃあねー。 See you. Bye.
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