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2025-08-29 13:32

妻に「聞いてる?」と怒られ続けた夫の学び 〜会話のすれ違いあるある〜

人との会話で、こんな困りごとを感じたことはありませんか?
【ポンツのnote記事】
https://share.google/8S0AcaP48H0YPwnLs

・「ちゃんと聞いてるよ!」と言っても「全然聞いてない!」と怒られる
・普通に話してるだけなのに「怒ってる?」と誤解される
・会話がすぐ終わって沈黙が気まずい
・「なんか…その…」と曖昧な言葉ばかりになる
・良かれと思った助言が「余計なお世話!」に…

実はこれ、性格の問題ではなく「仕組みとスキル」で改善できるんです。

ポンツも妻に「聞いてる?」と怒られたり、沈黙が怖くて焦ったり…同じように困ってきました。
だからこそ、この番組で「よくある会話の困りごとベスト10」を整理し、少しずつ改善のヒントをお伝えしていきます。

AI時代だからこそ、人とのやりとり=コミュニケーション力が大切。
文章はAIが作れるけど、会話は自分で育てるしかありません。

ポンツと一緒に“話しベタ”を卒業して、50点を60点に、60点を70点にしていきませんか?
コメントや質問もぜひどうぞ!一緒に勉強していきましょう。

✅ おすすめ#(10個)
#話しベタ改善
#コミュニケーション力
#会話のコツ
#傾聴力
#スタエフ仲間募集
#聞いてるつもり聞けてない
#沈黙が怖い
#会話スキル
#自己成長
#ポンツのコミュニケーション学校
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感想

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00:05
60代から人気者になりたいポンツです。
今日も家には一人、最高!
というか、お一滴ぼりをくらったというか、
のけもんにされたというか、
ちょっとジェラシーがあります。
ジェラシーがあったときは、
なんでそれが起こっているかというのを考えた方がいいそうです。
さて、今日のテーマは、
話下手のポンツのコミュニケーションの学校!
というのを、今、ノートというブログのようなもので始めておりまして、
これについて話したいと思っていて、
今回はコミュニケーションの困りごとベスト10!
みなさんの困りごと、この中に…
何個ありますかね〜?
そもそも、ポンツはコミュニケーションが上手でないので、
ついつい言葉に詰まってしまいます。
イ、ア〜とかって、わけわかんないですね。
ちょっとベスト10から話はそれるんですけども、
ポンツがなぜコミュニケーションにこだわるかというと、
そもそもポンツはコミュニケーションが下手くそで、
過去から色々痛い目に遭ってきて、
今も話下手で大変な思いをしているというところがあります。
あとですね、もう一つはですね、
今時代背景がコミュニケーション能力を要求されているという、
ここがあるなと思っていて、
これはAI時代ですね。
AI時代というのは、どんどんどんどん、
AIがですね、仕事をこなしてくれる文章なんかもAIでできてしまうし、
動画とかもAIでできてしまう。
ちゃんと喋ってくれる。
ただ、AIができないのは、人と人とのコミュニケーションです。
だから、人と会った時にどうコミュニケートするのかということが、
非常に逆に重要になってくる。
だから、ここのスキルっていうのは、
本当、皆さんが今のレベルよりさらに高くしておくということに、
こうしたことはないんですね。
もちろん話の上手い人がもっとさらに上手くなるといいでしょうし、
自分が下手だなというふうに思う人が、
03:00
少しでもレベルを上げておいたほうがいいかなと思っています。
Pontsは下手なほうなんで、レベルを少しでも上げていきたいと思っている。
それが、このPontsのコミュニケーションの学校を作ろうと思ったきっかけの一つです。
その他にPontsありますけれども、
あと、やっぱりこのAIの時代というのが、
この時代の変わり目というのも非常に大きいですね。
これも、やっぱり時代の変化があるときっていうのは、
競争のやり方が変わるので、Pontsみたいなシニアにもチャンスがあるんですね。
みんなが、AIとかが素人のレベルなので、
同じ立ち位置から競争ができる環境があるので、
Pontsなんかもつけ入る隙があるということです。
その世界観の中で、やっぱりコミュニケーションを磨くということが大切だなというふうに思っています。
そんなようなところで、では本題に戻りますが、
コミュニケーションの困りごとベスト10!
ということで、本当はですね、
ベスト10を皆さんにベラベラベラベラしゃべりたいところなんですが、
実際これやると長くなるので、
上位、5位までで話させていただきたいと思います。
でれれれれれれ、でーん!
5位!
注意や上限が刺さってしまう!
そうですね、これなんかもう、うちの神様に、
この洋服、どう思う?
これさ、ちょっと飲み会に着ていくんだけど、
うーん、ちょっとどうかなそれって。
って言ったとたぶん不機嫌になるんですね。
心の中で、じゃあ聞かなければいいじゃんって思うんですけど、
やっぱりポンツは状況が見えてないんですね。
ついつい余計なことを言ってしまう。
この辺ってですね、やっぱり、
相手の状況を観察するっていうことをですね、
やっぱりひたすらやらなきゃいけないなと思って日々反省をして、
どういう状態でそれを言っているのか、
どういう表情をしているのかっていうのを、
やっぱり掴み取っていきたいなと思って、
ポンツは修行しています。
次が4位。
うううう、ダーン!
言いたいことがうまく出てこない!
ポンツもですね、えっと、その、
それから、
06:00
頭の中が整理できなくて、
ついつい言語化するまでに時間がかかってしまって、
ああああああ、困ったなぁっていう風にいつも思っていて、
今ポンツは言いたくなったら口を、
うううう、とか紡ぐとかですね、
そんなような作戦しか今のところないんですけども、
ここもですね、なるべく意味のない言葉を言わないようにして、
大事なことは、これも相手に伝わっているかどうかなんで、
ゆっくり喋ったりとかですね、
あの、伝わっているかっていうことを確認していくっていうことが、
大事かなぁと思っています。
この辺はママ、話し方のプロではないので、
ゆるりといきたいポンツ流でございます。
それから次に3位。
てれれれれ、ダーン!
会話が続かず沈黙になる。
そうだね、これも、うううう、そうだね、
なんて言っていると、あと話が続かないんですよね。
あの、質問が出てこない。
ま、興味がない。
会話の展開なんですかね。
この辺もですね、ポンツ改善中で、
あの、この間たまたまですね、
知り合いの同級生が居酒屋をやっているので、
あの、ちょっと顔出しに行ったんですけど、
その横にですね、あの、
なんかレイバンのサングラをかけて、
ベレー帽の、緑のベレー帽をかぶった方がいらっしゃったんで、
たまたま向こうも一人だったんで、
なんか話したそうだなと思って、
ここはコミュニケーションの練習だと思って、
ま、ここは褒めようと思って、
あ、そのメガネ変わってますね、なんか黄色で、
すごいですね、なんていう話をこう始めてですね、
ま、持ってる特徴的なものを褒めるところから始まったらですね、
もうどんどんどんどんどんどんどんこう、
向こうが勝手に喋り出す、
で、携帯から犬を飼ってるんだと犬の写真を見せてくれたりですね、
自分は大学でこう、なんか教えてて、
なんか子供たちにもなんか科学の楽しさを教えてるんだよ、
なんて話がすごい広がっちゃって、
これはなかなかなんか空気投げをしたような気分ですごくうまくいきましたね、
やっぱりどうやって相手にこう話をしてもらうかっていうことがやっぱり前提かな、
だから話が続かないのはやっぱり自分が主体であるっていうそんなところにあるんじゃないかなと思って、
ポンツもですね、ここの意識を変えるっていうことを考えてます、
09:03
あんたが主役、だから私はお話を聞きますっていう風になっていきたいと思ってます、
それから次が第2位、
包丁、声で誤解される、
ポンツこれもよくですね、なんか怖い顔してるとか言ってですね、
子供にですね、よく父さん何起こってんのとか、不機嫌だとかって、
よく言われて、やっぱりこの非言語のところですね、
表情とか声のコントロール、やっぱりこれもにこやかにするしかない、
ニコニコニコニコニコニコ、やっぱりこの笑顔の練習でしょうかね、
これをしっかりする、こう格上げなきゃいけないなと思ってですね、
でもまあいい歳こいてこう格上げてニコニコしてなんか、
この親父なんかおかしいなって思われても困るし、非常に難しいですね、
でもどうやって当たりを良くするかってやっぱりこう考えて、
表情で誤解されてももったいないですからね、考えたいと思います、
最後、皆さん、第5位、
デデーン、
相手の話をちゃんと聞けてない、
これですね、これもですね、うちのカミさんによく、ちゃんと聞いてるの?
うん、聞いてるよ、え、聞いてないじゃん、聞いてる聞いてない戦争が始まるんですね、
で、カミさんもですね、主語を言わないで話したりするので、
何のことを言ってるのかなと思って想像しなきゃ、してるうちなんかやつびげ、
バヤにやってくるもんですから、なかなかね、カミがない、
想像力がやっぱりですね、会話には必要ですね、
ただですね、やっぱりこれも相手のことをよく見て話を聞く状況ですね、
本当態度、本当言葉以外のところでしっかり見る必要があって、
だから基本のベースは、やっぱり自分は相手の話が聞けてないんだ、
そして自分の話が相手に伝わってないんだっていう前提の姿勢を持ってですね、
やっぱりお話をするっていうことが大事なんだろうなというふうに思って考えております。
以上で、ベスト5、あとはですね、できれば、もしご興味があれば、
PONSのですね、ノートの方を見ていただいて、
PONSのノートの方ではですね、第2回目の講義が始まりまして、
心の在り方ということでやっております。
とにかくですね、会話はとにかく心の在り方だと、お話は心の在り方だと、
12:02
ここがないとですね、やっぱり話がうまくいかないっていうことがあるので、
これをノートの方に載せております。
今回はそんなところで、PONSのコミュニケーションの学校をノートの中でオープンして始めております。
その話をですね、スタイフでも送ればせながらお話をさせていただきました。
またですね、これは続けていきたいと思っておりますので、皆さんのお役に立てると幸いです。
60代から人気者になって、60代もできる、それを皆さんに伝えたい、PONSでした。
それからですね、あ、それからPONSがですね、
はい、愛されシニア同盟というのを結成しました。
これお知らせなんですけどね、はい、勝沼さんというですね、
地財、味の素、元味の素の部長さんで地財をやられた方が独立をされてですね、
一緒に愛されシニア同盟というのをですね、進めるようになりました。
皆さんこちらにもですね、興味があれば一声かけてください。
やっぱり家庭にも愛され、社会にも愛され、そういう男に私はなりたーい!
ということで、また、バイバーイ!
13:32

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