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60代から人気者を目指すポンツです。 60代から人気者を目指すポンツです。
ポンツは、ただいまですね、言語化ダイエットというものに挑戦しています。
ダイエットを言語化して体重を減らしていこうという、そんなお話なんですね。
年をまたいだら、なんかポンツいつの間にか4キロ、いや5キロですね、太ってまして。
医者に行っても体重どうですかって聞かれて、いやちょっと前よりダメですよ、体重。
なんて言われてましてですね、実は家族にもですね、言えない、こっそり甘いものもたくさん食べたりしててですね、太っちゃったんですね。
なので、このSTAR-F内でですね、皆さんにこっそりと報告しながら、成果が上がったら報告をしていこうという言語化ダイエットでございます。
現在の体重がですね、昨日の段階で75.3キロ。
それがですね、一応今回無事74.9キロ、400グラム減りました。
で、どんな言語化をしているかと申しますとですね、自分が食べたものですね。
昨日食べたものはご飯と目玉焼きと味噌汁とですね、それからハムのサンドイッチを食べたんですね。
で、なんて、そんな中で、あー次またハムのサンドイッチを食べたらですね、あーまたちょっと甘いものが食べたいなーってワクワク湧いてきて。
この気持ちは何だろう、っていうふうに考えたときに、下がですね、やっぱりハムで麻痺してなんかしょっぱいような、痺れるようなそんな感覚だったんですね。
痺れ舌になってたんですね。この痺れ舌をですね、回復するために甘いものを求めていたっていう発見があったんですね。
あ、っていうことは結局舌の味覚感覚を戻すための甘いものであって、空腹を満たすためではないと。
だとするならば、ここで甘いものを食べる必要はないなというふうにですね、改めて感じまして、甘いものをやめて、お茶を飲んで舌のバランスをとるみたいな、そんなことを始めてみました。
そんな試みがですね、こうそうしてきたのか、少しですね、一日で400グラム痩せてしまいました。
よかったです。そんなような感じですね。皆さんに言語化ダイエットということでですね、お話しできればなと思っています。
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これは基本的にですね、脳が自動的にものを食べて、ハムなんか食べた瞬間に次を求めてしまうというふうに自動的に回路が設計されているようで、
なので、この回路があるということが自分が意識して、脳のしびれだ、ここで甘いものはやめようというふうにですね、意識できるようにその自分の感覚にラベリングをしていく、そんな作業をしているんですね。
これを言語化ダイエットと呼んで今チャレンジしていて、今目標が75.3キロから始めたので、70キロ以下、60キロ台に今したいと思ってチャレンジをしております。
ではまた皆さんに報告ができればなと思っています。
それからですね、ポンツはなかなか家にいるとお話ができないので、今もそうなんですが外でお話をしておりまして、外であれば短いお話だったらできるので、外でお話をして定期的なお話ができればなと、なるべく感覚を開けずに皆さんにお話ができてつながれればなと思っています。
では皆さんもですね、ダイエットとかですね、お悩みがあればまた一声コメントでもいただければありがたいと思います。
では皆さんもぜひですね、健康に気をつけられてください。
じゃあバイバイ。