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2026-01-08 09:00

たった100円で、ポンツは救われた!(ポンツ物語6話)

こんにちは。
60代から人気者を目指す、ポンツです。
今日は
「たった100円で、僕は救われた。」
そんな話をします。
noteを続けていても、
なかなか収益は出ない。
反応も少ない。
正直、
「これ、意味あるのかな」
「自分の価値まで下がった気がするな」
そんなふうに思っていました。
でも、ある朝。
スマホに届いた、たった一つの通知。
「noteが購入されました。」
金額は100円。
でもそれは、
お金以上のものでした。
誰かが
「読んでみよう」
「時間を使ってみよう」
そう思ってくれた証。
そして、
一通のDMが
僕の心を大きく揺らしました。
この出来事をきっかけに、
「文章だけじゃなく、声で伝えたい」
そう思うようになり、
スタエフを始めました。
もし今、
数字が出なくて
自分を責めてしまっているなら。
あなたは無価値なんじゃない。
まだ、届いていないだけです。
そんな想いを込めて、
今日はお話ししています。
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🔖ハッシュタグ(スタエフ用)
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#60代からの挑戦
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#スタエフ初心者
#発信のリアル
#共感の力
#副業の悩み
#AIと歩む
#諦めそうな人へ
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00:05
60代から人気者を目指すポンツです。年明けです。やっとお話しできる時間がやってまいりました。
じゃじゃん! 今日のテーマは、ポンツ物語第6話。
今回のテーマは、たった100円で、僕は救われた＀(
ちょっとその前にですね、年始の挨拶ということで、明けましておめでとうございます。ずいぶんちょっと時間が経ってしまったんですけども、
ポンツ誰にも言えないんですけど、実は年を超えて体重計に乗ったら、なんと!
もう4キロも太ってたんですね。 医者に行ったらいつもですね、体重どうなってますか?
聞かれるんですけど、まあまあ、 ちょっと太りましたかね。
実は4キロも太ってですね、今ではですね、75.3キロ。
いやー、以前はもう70キロ切るかっていう、ほんと5キロぐらい太っちゃったのかな。
なのでポンツはですね、ダイエットをすることにしました。
名前がですね、言語化ダイエット。
言語化ダイエットというのは、自分がですね、なんか食べたいなと思った時に、その気持ちを言語化していって対応していく。
今朝もですね、なんか市販のですね、ハムサンドを食べたんですけど、その後そしたらですね、なんか口にですね、なんかこう舌がしびれて、なんか化学成分が残ってたんですけどもね。
そしたら次に甘いものを食べたいって思っちゃったんですよね。で、肌と思って、これをちょっと記録しよう。記録をして、じゃあ
結局思ったのが、このポンツは別に甘いものを食べたいわけじゃなくて、この舌の残っている味の感覚を消し去りたいんだ、そういうことがわかったんですね。
そんなところでですね、今回も甘いものを食べずにお茶を飲んで過ごせたんですけども、とにかく食べる時のですね、自分の食事に関しての感情を言語化していく。
それによってですね、ダイエットを図ろうかなと思っています。ここでですね、家族とかお医者さんとかには言えないので、皆さんにこっそりお伝えしてですね、またこの報告はどこかでしたいと思います。
失敗したら放送はないと思ってください。ではですね、あのポンツ、テーマに戻りますけども、たった100円で僕は救われた。
そんな話なんですけども、今はですね、誰にもなんか声が届いてないとか、そんな風に思っている方っていらっしゃいませんかね。
03:10
ぜひですね、あの聞いていただきたいと思いますが、必ず声は届くし、誰かが聞いてくれてますので、ぜひ、ポンツもですね、ノートを諦めかけようと思っていて、
やっぱり自分の軸を作ってやればいいんだということに気づいて、60代シニアに勇気を与えるっていうテーマを持ってまた始めました。
その結果としてですね、ノートを書き始めたんですけども、その有料ノートをですね、100円で売ってみたんですね。
そしたらなんとですね、売れたんですね。
たった100円なんですけど、売れたと思った瞬間またですね、翌日100円で売れた。
なんとゼロだったものが1にできたんですね。 すごい嬉しかった、こんな売れるんだ、ポンツの解説文章が売れるんだなんて。
本当読んでみようとか、時間を使ってみようとか、そう思ってくれる人がいたっていうのは、本当正直ありがたかったですね。
それまでずっとやっぱりこれ意味あるのかな、誰かにどう届いてるんだろうなんてね、いいねを押してくれても、やっぱりお金を出してくれる、
すごく価値を認めてくれたことなんで、ありがたいなと思いました。
その買ってくれた後ですね、また数時間後に1通のDMが届いて、50代で副業に挑戦しているGINさんからだったんですけども、内容がですね、胸の奥、じんわり熱くなりました。
胸にズシンと響きました。
01を超えようとしているさなかです。一緒にAIと歩む発信ライフ育てていきましょう。
こんなメッセージだったんですね。
あー、書いてよかったと思ったんですね。
GINさんはですね、今ね、YouTubeで非常に頑張られてですね、もう1000人を超えて、どんどんですね、フォロワーを増やしているようになってますね。
いやー、そのGINさんに私のメッセージが届いて本当に良かったなと思いました。
それでその時やっぱりふと思ったんですね。この気持ちっていうのは文章だけじゃやっぱり足りないなって。
もっとですね、温度を伝えない。うまく話せなくても噛んでも声が震えても、この気持ちをですね、伝えていきたいんだなんてそういう理由もあってですね、
ポンツが01になったよってことをスタイフで伝えてこんなやり方があるんだなんて伝えていきたかったんですね。
今ですね、もし数字が出なくても自分の価値まで下がった気がしているような方がいらっしゃっても、そんなの無価値じゃないですか。
06:03
誰かが聞いてくれてますんで、ぜひですね、続けていただいて、とにかく自分のメッセージを持って続けていけば世界が変わります。
ぜひ続けていってください。
あとはですね、この変われるっていうことにおいてはですね、やっぱりある程度やっぱり仕掛けが必要かなと思ってまして、
私も買っていただくためにですね、他の方の原稿がどういう風な作りになっていて買いたくなるのかっていうのを調べてですね、
今朝もですね、そういう意味ではですね、今朝もバケバケっていう朝ドラを見てたんですけども、朝ドラを見ててやっぱり終わるタイミングが必ず次が気になるっていう風なところで終わりになってるんですね。
これが次が気になるから買ってでもみようっていう、そんな風に繋がってくる、そんなようなことではないでしょうか。
今回の話はそんなところなんですけども、これからもですね、ポンツの物語をお伝えしていきたいと思います。
次はですね、ポンツは今、エンディングノートじゃなくて生きてるノートだと思って書いてるんだっていうお話をですね、お伝えしていけたらなと思ってます。
それからですね、ちょっとですね、やっぱりポンツどうしても家にいる時間、どうしても家族がいるので、こうやって配信をするっていう、なかなか大きな声で配信することができなくなってしまっていてですね、
タイミングがないんですね。それで今度はやっぱり1分間トークのようなものですね、ワンちゃんのお散歩の間とかですね、そういうものをちょこちょこ挟んでって、皆さんとのコミュニケーションが取れればなぁなんて思ってます。
その時には1分間の簡単なお話になりますが、ぜひよろしくお願いいたします。
では、じゃあこんなところで、皆さんまた本年もよろしくお願いいたします。
じゃあ、あとそれからですね、愛されしにある動画も頑張ってやっていきたいと思います。
現在ですね、書籍、書籍といってもKindle版を今作っておりますので、それもですね、公開できればなぁなんて思ってますので、ぜひよろしくお願いいたします。
もしですね、ぽんつの今書いてる原稿に興味がある方はメッセージいただければですね、メールアドレスがないと送れない。メールアドレスか何かをいただければ送るようにして一度読んでいただければと思ってます。
まだまだ完成バージョンではないんですが、こちらも頑張っていきたいと思います。ではまた。バイバイ。
09:00

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