00:06
60代から人気者を目指すポンツです。 60代から人気者を目指すポンツです。
今日も一日頑張りまーす!
ポンツはですね、人気者になりたい!
もうあれですね、舌が回ってない。 もうあれですね、舌が回ってない。
人気者になりたいです。
どうしてかっていうと、人気者になって60代でもできる!
いつからでもできる!
これを皆さんに伝えたいと思ってるんですね。
ポンツはですね、シニアの人気者化戦略というのを今やっておりまして、
それをですね、皆さんに伝えたいと思ってます。
今日はですね、同級生のヤマゴ君と話したポンツのシニア人気者戦略、
これについてですね、少しお話をさせていただきたいと思います。
ちょっとポンツのご紹介なんですけど、
ポンツはですね、今年の12月から入院をして、給食をして、会社をクビになってですね、
不安に駆られていたんですけども、
ここからですね、ノートに出会い、AIに出会い、そしてスタイフに出会い、
今、光が見えているっていうそんな状況です。
この光をですね、もっと同じシニアの方にお伝えしたいと思ってですね、
番組でお話をしています。
また話に戻るんですけども、
同級生のですね、ヤマゴ君、ペンネームなんです。
本当はハセガ君って言うんですけど、
ハセガ君ですね、昔から風俗に行くときだけ、
ヤマオカっていう名前を使っていて、
あいつ多分おいしん坊のヤマオカ、おいしん坊好きなんでしょうね。
それで名前を書き出したらしいんです。
これを見に行ったらこれじゃないかもしれないですけど、
スタイフ聞いてないと思うんで大丈夫か。
そのうち聞いたらバレちゃうんですけどね。
しょうがないです。
そのヤマオカ君とですね、ポンツの人気者戦略について話をしたんですけども、
ヤマオカ君とお話をしていてですね、
やっぱりヤマオカ君もなかなかこう自分の軸を振り返って、
結構内向的な部分があって、
なかなかプライドもあって、なかなか自分の失敗とかですね、
自分の思いを伝えられないタイプの人なんですけども、
すごくポンツはいいものが持っていると思っていて、
03:00
それで一緒にスタイフ出ないとかってお誘いをしている中で電話で話したんですけども、
非常にやっぱ面白いなと思ったのがですね、
なんかヤマオカ君はなんか今現場で仕事をしていて、
現場に行く時って必ずホテルに泊まるそうなんです。
遠くなってももう大変だからホテルに前乗りして泊まって、
それ実費なんだそうです。
彼はですね、実は独身なんですね。
だから自由にお金が使えるから、
もう疲れるから俺泊まってしまうんだっていうことを言っていて、
なんかだけどやっぱり彼の中ではですね、
非常に実はそのお金をどんどんどんどん使ってしまうっていうことの、
老後の不安、これでいいのかっていうジレンマがやっぱりあったんですね。
だから彼は家計簿に、
なんか自分で自己防衛費っていう項目をですね、
設けてそれをホテル代にしているそうなんですね。
すごいいいアイディアだなって思ったんです。
もしですね、そのまま無駄遣いとしてですね、
ホテル代を使い続けたとしたら、
彼はですね、無駄遣いをしてるけど止められないっていう自己嫌悪に陥るんですね。
だから自分を守るために、
これは自己防衛費なんだっていう項目を感情科目としてですね、
自分の家計簿に作ったそうなんですね。
そしたらば、それがスムーズにお金を使えるポイントになった。
これってすごくいいですね。
こんな話をですね、自分を振り返ってストーリーにできたら本当にいいなと思って、
やっぱりシニアの人気者ストーリーっていうのを作っておくべきだよ、
なんてそんな話をして終わったんですが、よかったですね。
やっぱりですね、自分主を自分を振り返ってみて、
それを言葉にするっていうことが大切だなと。
その山岡くん、
なんかそのエステ、エステ、
そうエステ、ごめんなさい、オチを言っちゃったんですけど、
風俗に行くときにエステっていう項目を作ってるそうなんですよ。
だからどんどんどんどん彼の家計簿にはですね、
エステ代としての費用がどんどんどんどん溜まっていくなんて話をですね、
風俗のお店でしたそうなんです。
そしたら風俗のお姉ちゃんが大笑いして、
あ、ウケたんだよなんてそんな話をしてて、
そんな話で落ちたったんですけども、
なんで家計簿の項目を変えてみることによって、
見方も考え方も変わっていく。
そんなことをですね、ちょっと話しただけで、
実は脳博としてあるんだなと。
やっぱり自分主、自分を振り返ってみて、
06:00
他人にお伝えするこれってめちゃめちゃ大事だなと思いました。
これが人気者になる秘訣。
そう思ったんで皆さんにお伝えしたかったんです。
今日のお話は自分主を作って振り返る。
これが人気者になる深夜の秘訣です。
皆さんもぜひそのノウハウを世の中に伝えましょう。
スタイフで伝えましょう。
ノートで伝えましょう。
ではまたね。
バイバイ。