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60代から人気者を目指すポンツです。
今日も元気に頑張ります。
今日のテーマは、今週の日曜日。
人気者の五嵐花凛さんのイベントトレファンに参加した話。
プレゼンテーターの皆さん、裏方の皆さん、本当にお疲れ様でした。
ポンツも非常に良い勉強になりました。
こんな世界があるんだ、なんて。
はーっとですね、竜宮城に来たみたいで、
家に帰ったら、もう髪の毛が真っ白。
そんな状況でした。
ポンツは、五嵐花凛さんのこのトレファンというイベントを、
私は全く人気者の花凛さんのことを存じ上げていなくて、
たまたまちょっとスタイフつけてみようかなーってポチってやったら、
ライブをなんかやっていて、
あと花凛さんと朝昼さんのですね、ライブやってたんですね。
あ、これなんかちょっと人が少ないので、ちょっと挨拶してみよう!
なんて思ってですね、ポンツも暇なもんですから、ちょっと挨拶をこう言えたんですね。
そしたらもう反応していただいて、わー!なんて思ってたらですね、
勝沼さん、男性の勝沼さんもその時に反応していただいて、
今では勝沼さんとはですね、愛され死に屋同盟という同盟を組んで、
くんつほぐれつの仲になってしまったことなんですけどもね、
ポンツはトレファンを理解しながら、
ちょっとですね、花凛さんと朝昼さんの話が苦戦になりまして、
ちょっと何回か聞いてしまったんですが、
これ万有引力の法則でですね、やっぱり大きなものにどんどんポンツは引き寄せられていってしまったんですね。
それでですね、ちょっとわからないけど、とにかく花凛さんに会いたいな、朝昼さんもいるんだ!
そして、あ、なんだ勝沼さんもいる!ぜひこれは行かなくちゃ!と思ってですね、
ポンツの目的の一つが、花凛さん、朝昼さん、勝沼さんに会うという目的。
それから、9人の方がですね、プレゼンテーションされるということで、
これを聞くって、この9人のですね、人生のことをなんか聞けるんだ!ってですね、
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これはありがたい!と思って、ちょっと勉強のために行ってみようと思って参加したんですね。
で、ポンツは最初、あら、なんか間違いかな?なんかよくわかんないな。
でも、ここのお店なのかな?なんてそろりそろりなんて入ってったんですけどもね。
そしたらいろんなお土産もらえるし、シールもらえるし、いっぱいもらってきちゃったんですけども。
で、上に上がると、もう素敵な女性がですね、ほんと9割以上女性がいて、
ほんとこれは流行状じゃないかな?って思いながらですね。
で、ポンツは目的は、花凛さんと朝昼さんと勝沼さんに実際対面してですね、
ご挨拶ができればいいなと思ってですね、まず最初にそれをします。
よし、これでもう目的はほぼ半分は達成したと。
次に9名の方のプレゼンテーションを聞くんだ。
で、ポンツはプレゼンテーションを聞き始めたんですけども。
で、このプレゼンテーションをやるにあたって皆さん、
在庫タイプ、先生タイプ、哲学タイプ、教官タイプってこの4つのタイプでですね、
それぞれ在庫が5、先生が2、哲学が2、教官が1とかっていう、
なんかそれぞれバランスを持ってたりとか、哲学が9であったりとか、極端な人がいて、
それぞれですね、それぞれの思考とか経験で軸があって、
それに沿って自分たちがどういう人生を歩んできたかみたいなプレゼンだったんですけどもね。
で、冒頭お話したようにほとんどが女性でですね、9名中8人の方が女性だったんですね。
だいたい年の頃は30代からちょっと年齢までは、
それぞれの生き方をプレゼンされたんですけども、
ポンツはですね、なんかこうちょっと飲み込めなくてなんだろう、
正直咀嚼ができずにそのままいたんですけど、
どんどんどんどん聞いているうちに妻のことを思い出して、
ポンツは妻にどんな生き方をプレゼントできているかな、
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自分足りてないよななんて考えさせられましたね。
すごく皆さんの生き生きさですね、その反対側の部分でポンツは少し妻のことを思い出していました。
それが一番のポンツの学びでした。
でもそれはさておきですね、このトレファンのイベントすごかったです。
一つのテーマがですね、とにかく答えは全てあなたの中にあるっていうテーマで全てが統一をされているんですね。
これは素晴らしい。
その中で皆さんの発表もあれば、謎解きもあれば、最後のコメントもあったんですけども、
とにかく全ての答えがあなたの中にあるんだ。
それを出していくっていうことが大事っていうことを伝えてるんですね。
トレファンの参加者の中で、パーソナリティの方も言ってたんですけども、別な放送だったんですけども、
スタエフは妻でもない、母でもない、自分が出せるからスタエフっていいよっていう話をされていて、
カリンさんのイベントって妻でもない、母でもない、この3つ全て、それからその中から自分の答えを導き出して、
自分はどうしたいのかっていうところを導き出してほしいというイベントなんだな。
だから逆に参加者の方は、それぞれの自分のタイプがどういう在庫型なのか、先生型なのか、哲学タイプなのか、教官型なのか、どれかに自分が触れるようなところで、
その人から学んで自分の方向性を導き出してみれば、自分の中に答えはあるよってこれを伝えようとしてるんですね。
だからその2番目の話、トレファンを通じて皆さんのプレゼンがすべてビフォーアフターが明確で、
過去こうだったのが自分のこのタイプがこうなってますよということをプレゼンされてるんですね。
これがまた見事ですね。しかも型がないんです。皆さん自由にやられている。
あえて型を作らないで皆さんのスタイルっていうところを重んじる。そうでないと自分のメッセージが出てこないからですね。
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で、それから最後に3番目がですね、いがらしかりんさんの愛に満ち溢れてる。
だからですね、皆さんの熱量が高い。本当にすごいなって思いました。
だからイベントが終わった後も皆さんのですね、スタイフの放送がトレファン、トレファン、トレファン、トレファン。
というふうにこうなった。素晴らしいな。設計も素晴らしいし、このコンセプトが何より素晴らしいし。
で、かりんさんの視線も素晴らしい。だからこのイベントって素晴らしいんだなって思いました。
ポンツが思うことは、トレファンに参加されなかった方、ぜひイガラシカリンさんの声を聞いてください。
彼女の中に感じるものが、彼女の声の中にですね、感じるものがあると思います。
癖になります。
ぜひ、あなたの中にある自分、みなさん見つけてください。
そんなところで、やっぱり長話になったので、これで終わりにします。
ポンツ、またね。バイバイ。
あ、それからポンツ、ちょっと写真を顔出しするようにアドバイスを受けたので、写真を出すようにしました。
写真も見てくださいね。では。