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60代から人気者を目指すポンツです。 今日もうらやかな日ですね。
60代からでもできる。いつからでもできる。伝えたい。
ポンツもですね、できるって何ができるのか。
やっぱりポンツも日々挑戦、これを掲げようと思ってですね、今配信をまたしておるんですけどね。
今日のテーマはですね、人生を変えるかもしれない魔法の手帳。
実はですね、ポンツですね、手帳を書き始めたんです。
この三日坊主だったポンツが、今四日坊主になっているんですよ。
このすぐ、四日坊主ですからね。
このきっかけをくれたのが、春本美子さんという産業カウンセラーの方です。
やっぱり働くママさんなんですけども。
春本美子さんは、スタイフ危機戦だったのが、自分で話をするようになって。
いがらしかりんさんとも出会って、いがらしかりんさんの講座を受けて、自分で副業を始めて。
さらには万博のツアーを個人で企画したりとか。
今だと京都の観光案ですが、こういった企画もされていて、これを1年間の間にですね、やられたんですね。
超スピードですよね。
今やですね、この5月26日に発売されるスタイフの音声の教科書という、いがらしかりんさんの書籍にも載っちゃってるんですよね。
この1年間のスピードの速さ、すごいなぁなんて思ってですね。
その春本美子さんが、ちょっとまた概要欄に貼っておきますけども、手帳の話をしてまして、
全力投球ですからね、このゴールデンウィークですね、家族と目一杯ですね。
遊んだら逆に手帳を書く時間がなかった。毎年そうなんだ。
美子さんは手帳を非常に大事にされていて、何でかというと、その手帳を書くということがですね、
やっぱりその記憶って薄れていってしまうので、そこにちゃんと文字として残していく。
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自分の記憶とか感情を残していく。そのためのツールとして使ってるんだ、なんて話をされていて、
ポンツそれを聞いて、ビビーンと聞いたんです。
あ、なるほど、手帳ってそんな風に使うんだ。
ポンツもですね、今はですね、結構携帯とかでですね、携帯のメモ帳とかですね、
グーグルカレンダーにちょこっと書いたりしてたんですけども、手帳ってのはどうかなと思ってたんですね。
昔のビジネスマンって、システム手帳というのがあって、
結構スケジュールをビシッと書き込んで、次の行動予定をなんて、かっこよかったんですね。
ポンツも憧れましたね。
これはなんかかっこいいビジネスマン。やっぱりビジネス手帳かー、なんて。
で、外側が革のやつで、ファスナーでビュッとしまって、ルーズリーフノートを挟めるですね。
フランク・イ・コビーの自己啓発の手帳とか買ってですね、あれ2万円近くしたんですよね。
もう20年前ですね。そんな手帳だったんですけどもね、そんな手帳買ってやってみたらですね、書けない。
結構最初なんか書いてるうちにですね、どんどん字は汚いし見えないし、
もう3日もするとですね、手帳って何のためにやってるのか、そもそもですね、何のために始めたかもわからない。
あ、高い手帳買って、結局その手帳もどこ行った、今そんな感じですもんね。
それから、年末とか結構会社でいろんな会社さんの方が手帳をいろいろくれるんで、
産業の教会の手帳だとか、銀行の手帳、いろんなのがあって、
好きなもの持ってけみたいなのがあったら持ってて、じゃあこの高いのじゃなくて、
ただのやつでやってみようなんて、やっても3日坊主でですね、その手帳もどこへやったら、消えちゃうんですよ。
あれ、晴本美子さんの手帳の話を聞いて、ピコーンと来たんですよ。
何がピコーンと来たかってわかりますか?
ポンツはですね、かっこいいビジネスマンとして、やっぱりなんか自分を管理する手帳ってすごいなと思ってですね、
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過去やってみたんですけども、それが3日も違ったってことですよね。
美子さんはちゃんと記録をちゃんと残して、そんなようなことだったんで、
あ、これやったらポンツ手帳できるかもしれないなんてですね、
早速、じゃあこれを聞いて、ハンズに買いに行こうと思ってたんですけども、
その翌日が、ちょっとですね、買いに行く時間が取れなくて、しょうがないので、まずは始めようと思ってですね、
使い古しのA4のノート、これを使ってですね、始めたんですね。
で、A4のノートで何が書きたかったかっていうと、
一つがですね、昨日幸せだったこと。
これは前回の放送でも記載したんですけども、
幸せだったことを書くと、気持ちが朝からバカがりすぎようなことだったので、
じゃあ書いてみようと思って、書いてみたんですけどもね。
ポンツ、3つのポイントがあったんですけども、
それがこの幸せを書くっていう。
これ書いてみると、あ、そっか、意外と書けなかったですね。
あれ、何が幸せだったのかなっていう。
あ、で、これが思ったこと。
あ、結局翌日に幸せを書こうとすると、
当日に幸せが何だったかっていうことを意識してないとこれ書けないんだなーなんて思って、
当日、今も明日書くために、
今日の幸せは何だろうっていうように探しやがったんですね。
そうすると、なんかスルスルっと出てくるようになって、
幸せがやっぱり味わえるっていうことはね、
ああ、生きててよかったなって思ったりとか、
ああ、感謝しなきゃとかって、
気持ちがプラスの方向に向かう、これが非常にいいな。
それから、次にですね、
ぽんと自分への挑戦というのを書き始めたんですね。
これもですね、自分への挑戦っていうのは、
明日、明日、今日の自分は今日しか会えないっていうことをですね、
スタイフで教えてもらったので、
ああ、確かにそうだなって。
もう歳とってくると、
明日の自分と今日の自分って違うよなーなんて思って、
それで、ちょっと書いてみようと思ったんですね。
それで、その時に、
あ、おはようございます。
自分へのですね、挑戦を書こうと思ったんですね。
どうやって自分が挑戦していくかっていうのも、
すごくやっぱり、今日が大事だ、挑戦を書く。
これ、なかなかいいっすね。
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だから、ただ書いてしまうと、
トゥードゥリストなんですけど、
自分への挑戦状として書くとですね、テンション上がるんですよね。
今日はですね、ハンズへ行って手帳を買うんだとかですね、
そんなこととかですね、ほんの些細なことなんですけども、挑戦をしていく。
これですね、あと思いついたことっていうのをダダーッと書いていく。
そんなことを書いていったらですね、
A4のノートがいっぱいになったりとかですね、
赤ペンでいろいろ印をつけたりとか、
これ、なんかとても日記じゃ書けないなーなんて思いながら、
どうしようかなーなんて思って、
それで、1日目は終了して、
その翌日ですね、
ハンズに行って手帳を買ってきたんですね。
やっぱりですね、ところがやっぱり、
ポンツが要望するような手帳ってなくて、
ただ、手帳でやっぱり期待することっていうのは、
やっぱり時系列で長期にわたって見れるっていうこと、
未来の行動がやっぱり書き込めるっていうのが、
非常にこれいいなーとか思って、
そこの要素と日々のことがしっかり残せるっていう、
これもいいなーと思ってですね、
ポンツが考えた結果、
手帳を買ってですね、
ポンツが書いた最初のA4のノートを一言でまとめると、
今日はどんな日だったかっていうのを、
手帳に書くっていう、将来のスケジュールと、
その手帳にまとめた1日を書いていくっていうですね、
手帳プラスA4ノートっていう形でですね、
拡大のメモリーを手に入れたっていう感じ、
そんな感じで手帳ができると、
いやーこれ結構楽しいなーと思って、
それでポンツは字が汚いんで、
またそのノートを写真に撮って、
AIに俺、このノートをですね、
字が汚いんだけどどうしたらいいのかっていうことを相談したらですね、
あ、ポンツさんね、これはポンツさんね、
要は書くっていうのは思考を書くっていうのと、
伝達をするとか記録をするためのものがあります。
ポンツさんのやつはこれ思考モードで書いてますと、
だからこのままの状態で思ったことをどんどんどんどん書いていけばいいんですよ。
別に気にしなくても構わないですよーなんて、
いやこれってポンツさんは頭の回転が早いので、
本当は右手の動きが絶対遅いんだと思うんだけど、
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結構嬉しいなーなんて、
AIに褒められてですね、
字が映画よくもやるんじゃないかなって思う。
えーっというそんな感じでちょっと嬉しかったっていうそんなお話なんですけども、
元に戻るんですけども、
手帳は管理をするための道具なんですけども、
自分の人生をですね、
書くための数字だということです。
それに今日もあれば未来もあるということです。
だから皆さん思いついたことをどんどんどんどんですね、
書いていく。
それで最初にですね、
A4のノート目いっぱいで思いついたことをですね、
落書きしていく鉛筆で、
なんか色鉛筆でもやってもいいし、ペンでもやってもいいですし、
それと手帳をですね、併用していくと、
人生に広がりがあるですね、手帳ができます。
これだとですね、
皆さん続きますよ。
ちょっとまずはA4ノートを開いて、
自分が思ってですね、
昨日良かったこと、それから今日挑戦したいこと、
気づいたことっていうのをですね、書いてみてください。
別に形は構わない。
自由にですね、書いてみてください。
手帳は管理するものじゃないです。
だから自由に書いて、
それを手帳に記録を残すようにですね、
拡大記憶メモリー付き手帳、
そんな感じでやってみていただければと思います。
ぜひ皆さんも今日は挑戦をしてみてください。
A4ノート開いて書いてくださいね。
ぽんつ、今日も見ました。
ではまたねー。
ごめんなさいね、長くなっちゃいました。
あとイガラシカリンさんの本、5月26日に発売されます。
こちらもよろしくね。バイバイ。