オープニングとテーマ紹介
60代から人気者を目指すポンツです。
明日は台風かな?
60代からできる!
いつからでもできる!
伝えたーい!
ちょっとハルコさんが真似してくれて、ちょっと嬉しいかなって思ってます。
みんなが元気になるといいなーなんて思っててですね。
今日のテーマはですね。
AI時代に子供たちに教える7つの能力ということでですね。
こんな話をしたいと思ってるんですけども。
幸せ講演家こーじさん親子との交流
台風の配信者でですね。
幸せ講演家のこーじさんっていらっしゃるんですけどね。
めちゃめちゃいいですよね。
温かいなーって思って。
サミさんという娘さんと一緒にですね。
ライブをされたりしてるんですけどね。
たまたまポンツもお邪魔させていただいて。
その時にこーじさんの配信が長くなっちゃったら。
こーじさんが、「もうサミさん、みんなもう明日仕事やからこの辺でやめとこ。この辺でやめんといかんよな。」
たくさん人増えてきたけどな。やめようやめよう。
そんなことを言ってるんですね。
人気者になりたいポンツはですね。
人がいっぱい来ちゃったら調子に乗って絶対喋るなーなんて思ってるところ。
やっぱりこーじさんはですね。
聴いてる方のちゃんと明日を考えてお話をされている。
素晴らしい人だなーなんて思ってですね。
それはそれで終わったんですけどね。
その後ですね。娘さんのサミさんからですね。
またポンツさんこんな夜に来てくれてありがとうなんて。
私たちは愛と笑顔と幸せのために配信してます。
そんなメッセージがレターで届くんですよね。
この親子すごいなーなんて思って。
もうアンパンマンかい!
アンパンマン違いの愛と勇気。
そんな感じでですね。すごい素晴らしいなーと思ってですね。
こーじさんサミさんありがとうございます。
AI時代に子供に教える7つの能力(前編)
そんな中でですね。
今日のテーマですね。
子どもたちに教えるAI時代の7つの能力ということでですね。
これはですね。
トモムラさんというですね。
フューチャリストYouTubeでやられている方の書籍なんですけどもね。
そんな中で7つの能力というのがファクトガンってね。
実際このフェイクニュースみたいなのがやっぱりAI時代多いですからね。
そうするとなんか実はアリが働かないんだみたいなニュースが流れたとしますよね。
そして実はでも本当はこうよくよくですね。
アリを眺めたら実はものすごくやっぱり働いていて。
そこにはですね。
筋肉流々のですね。
マッチョのアリとかがいたりするわけですよね。
その事実をこう掴むっていうその事実を自分自身で磨く力。
その時にまたそこからですね。
次が2番目がクエッションで。
なぜこんなフェイクニュースアリが働かないっていうニュースが流れたんだろうかとか。
この筋肉流々のアリって何でどこで鍛えとるんやとか。
そんなですね疑問をですね。
解いていくと。
それからこういったものをですね。
今度は人にこう集めるためにまたこれを解いていく。
スピークアップ力って言うんですかね。
喋る力を鍛えていく。
それで人をネットワークしていくんですね。
それで人をネットワーキングするって言う。
これ4番目の力なのかな。
ネットワーキングをしていってですね。
例えば筋肉流々のアリをめでる会みたいな会を作ってですね。
わーっと盛り上げるわけですよね。
そうするとここにもなんかなんだろう。
上腕二頭筋の育ったアリがいるよとかね。
ヒップアップしたアリがいるよとかって盛り上がってくるわけですよね。
でもね。
そんな中でやっていくとやっぱり抵抗勢力も出てくるので。
これが5番目の力なんですけども。
レジリエンス力というか失敗にくじけない力を持ちましょうよと。
こんなこと言われても負けない。
自分でもやっていくみたいなですね。
そんなことですよね。
そういう力を持ちましょうっていうレジリエンス力ですね。
AI時代に子供に教える7つの能力(後編)
だからアリのことをバカにされても俺はアリが好きだというそんなスタンス。
それから次がマネージュースという。
これもお金の使い方。
最近ポンツもお金のペペで払いますか何で払いますかとかね。
よくわからない感じになってるんですけども。
お金の使い方自身とか価値がどんどん変わってきてますね。
これをしっかり鍛えていくっていう。
そんな中でやっぱり最後は自分のやりたいことを見つけていくという能力が大事ですという。
そんな話ですね。
だから戻りますと最初は世の中の報道じゃなくて現場に行って事実を見極める目が大事ですと。
それに対して疑問を持っていくっていうことの目が大事です。
疑問を持ったらそれをやっぱり言葉にしていくっていう能力。
それからそれを人と人をつないで広げていくというそんなことですね。
そんな中で人に言われても負けないようにやっていくっていうそんな感じが大事だということです。
先立つものがないとやっぱりやれないのでお金の使い方もしっかり勉強させましょうよと。
それをやり続けて批判に負けずにやってさらに自分のやれる力をつけて自分のやりたいことを見つける。
そういう子育てをしましょうよというそんな話なんですけどもね。
現代のAI時代の象徴と始める力
今の時代だと庵野隆博さんという都知事の選挙に出た若者東大のAIの松尾健っていうところを出て
AI企業を立ち上げたりとかペッパー君と漫才に出たりとか
芸術をAIで極めてみたりとかすごいですよね。
その能力で今度は国の政治システムということで立候補されてということをやっている。
まさにこの時代の長寿ですよね。
彼の書籍の中に始める力っていう本があるんですけども
それもやっぱり自分のやりたいことを見つけて小さく始めるということ
そして仲間を集めるっていうそんなことを言ってるんですね。
やっぱり同じような話です。
AI時代に本当に大切なこと
結局ですね。
というもののこのAI時代というのはやっぱり最終的に始める力っていうところの意思ですね。
自分がどうやりたいかっていうね。
やっぱり康二さんのようにやっぱり人を幸せにしたい、笑顔にしたい、愛を考えたいっていう
やっぱりそういう人にですねこれからやっぱり人が集まってくる時代だなぁなんてやっぱり思いますね。
やっぱりAIにはできないことっていうのは何かを始めること。
そして人が人であるっていう人に対する思いを持っていることってそんなことなんじゃないのかなと思います。
なので康二さんのですねやっぱり聞いてる方の明日を考えてあげられる力っていうのはすごい素敵だなぁなんて改めて思いました。
エンディング
ではということでポンポンポンポンポン
ポンツこれで終わりにしまーす。
ではバイバイバイバイ
ちょっと康二さんの擬音真似したんですがやっぱりできません。
はるこさんこんなもんです。では失礼します。