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2025-08-31 10:18

「もう『聞いてるの!?』と言わせない!大人の会話力アップ法」

🎙️【第2話:相手の心を動かす話し方とは?】

こんにちは、話しベタ代表のポンツです。
今回は「会話・信頼・成長・影響・本音」の 5つのマインド を紹介します。

会話って、ただ言葉を交わすだけじゃなくて、
✅ 相手と楽しくつながる
✅ 信頼を育てる
✅ 気づきを与える
✅ みんなに影響を広げる
✅ 本音を引き出す

こんな力があるんです。

でも、話しベタだと「何をどうすればいいの?」って迷いますよね。
ポンツも妻から「聞いてるの!?」と怒られる日々…😅
だからこそ、実体験を交えながら、わかりやすくシェアしていきます。

一緒に「家庭から始める会話力アップ」を目指しませんか?
コメントや感想もぜひ教えてください!

ハッシュタグ

#スタエフ #ポンツ #会話術 #コミュニケーション力 #自己成長 #信頼関係 #スピーチ力 #インタビュー力 #人間関係 #心を動かす話し方 #話しベタ克服 #家庭から成長
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00:05
60代から人気者になりたいポンツです。 今日もよろしくお願い致します。
というかですね、今日は2回目なんですけども、 今、トレーニングですね。ジムから帰ってきてですね、ポンツはですね、ちょっとぽっこりお腹をですね、改善してですね、
身体を西島秀俊化するというプロジェクトをやってまして、 まあ、基本はですね、声をですね、西島秀俊風にしたかった40代の大人の男性、20ぐらいごまかしてですね。
そのためにはやっぱり所作も西島秀俊。 そして身体も西島秀俊。
だから、今、ジムに行って身体をですね、西島秀俊に近づけてます。 まだまだ見ちゃったですけどね。
今日のテーマはですね、「相手の心を動かす話し方とは?」ということですね。 これをテーマにですね、まあこの相手のですね、心を動かす。
なかなかこれ難しいんですけど、実際ですね、相手の心を動かすんじゃなくて、自分の心を動かすっていうことがテーマですかね。
ちょっとまあ余談になるんですけども、こういうですね、まあ例えばその接遇の研修なんかですと、元CAの方がいらっしゃったりとか挨拶とかされたりするんですけども、
で、その時にお話を聞いたとき、「あーちゃんと挨拶をしなきゃなー。」と思っていても、なかなか続かない。
その時は思って翌日やってももう3日目には忘れてるんですね。
やっぱりこういう所作みたいな挨拶とかですね、そういったものというのはやっぱりマインドが大事ですが、このマインドを支えるためにやっぱり筋力運動ですね。
で、毎日毎日鍛えないとやっぱり身につかないのかなーなんて思ってます。
ポンツも修行中です。
で、またちょっともう一つ余談なんですけども、この研修の中でCAの方が言ってたんですけども、
もしあなたに苦手な方がいらっしゃったら、心の中で〇〇さん大好きですという風に呟いてから話してくださいという風に教わったんですね。
これは確かに効きます。自分の脳に先に伝えると脳が騙されるんですね。
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すごい話しやすくなります。
だからこのノウハウは使えるので、自分が話す前にあなたは話す天才とかですね、自分の脳に話しかけてください。
で、では本題に戻りますが、相手の心を動かす話し方とはということでですね、5つのマインド、会話力アップですね。
これはポンツのですね、話し下手なコミュニケーションの学校の第2話ということでお話をしているんですけども、5つのマインド、会話力アップということでですね、会話には5つのステージがあるかなと思ってるんです。
これはポンツ分類ですね。で、会話。会話のマインドって大体出だしなんですけども、楽しさとかですね、心地よさですね。
だからこれリズムが大切で、相手がタンタンってきたらこちらがタンタタタンとかっていう風にリズムを合わせて、波長を合わせていくってことですね。
楽しくしてあげる。リズムに乗せてあげる。
これをやるってことですね。例えば、へーわかるー、あ、いいねーっていうそんな感じでリズムでキャッチボールをしていくというのが1番目ですね。
それから次に2番目がコミュニケーションマインドですね。
このコミュニケーションマインドっていうのは目的は信頼関係を築くというところにあります。
これはじゃあどうやってやるのかっていうと、相手をとにかく主役において話を聞く。
これ聞いてないとですね、認識されると信頼関係が失われますからね。
これがあんた聞いてないのっていうこんな話になって、もう先に話が進まなくなりますよね。
だから相手の立場に立って、うーん、それは大変じゃなかったよなー、そうだよなーというふうに相手と寄り添って聞くという、そんなやり方ですね。
それで少しずつ少しずつ相手を理解して自分は忍び足で近づいていく。
告白案でも信頼関係を作るためにコミュニケーションを行うということがマインド。
そのためには相手の立場に立つということですね。
それから次がですね、今度は3番目が先生マインドですね。
お父さんお母さんマインド、教えるということに対して学びや成長を施す。
コンサルタントかコーチの方もそうなんですけども、やっぱりこれ問うってことですよね。
あと例えば例え話でわかりやすくするとか、どう思うという問いかけを行う。
あとは相手の理解度によって調整をしていくですね。
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これなかなか難しいんですけど、これがうまくできると多分コンサルテーションなんかもうまくいってるはずです。
それからもう一つが4番目になるんですけど、スピーチマインド。
これは多くの人に愛情を与える、影響を与える、愛情を与える。
同じことなんですけども、この時にはもうマインドは話すことはプレゼントだと。
テクニックの前に本当相手に何を届けるかということをしっかり考えてですね、全体に向けてメッセージを伝えていく。
テクニックとしてはなるべく短い言葉を使って記憶に残すということが大事ですね。
当然プレゼンテーションもリズムとか感情を意識するってことはもちろん大事で、
これは表現のデリバリーをどうやっていくかという技術的なものもあります。
ただ大事なことは話すことはプレゼントだと、相手にこういうプレゼントを渡したいという気持ちが大事です。
こういうマインドです。
それから最後がインタビューマインド。
これの目的は相手の本音を引き出し、深く理解をするですね。
この辺も台風でですね、コラボライブをした時にですね、どうやってやっぱりやっていくかというリズムを取って、
計帳して質問して、要約して確認して、すごい高い会話力が求められるんですけども、
目的は相手の本音を引き出して深く理解する。
これなんかほんとポンツなんか全くできないんで、
この辺はですね、まだポンツも勉強していかなくちゃいけない。
まあまだというか他のところもそうなんですけど勉強していかなくてはいけないというところですね。
以上です。
ま、まとめますと、会話にはマインドがありますと。
まず一番目の会話、リズムを取って楽しさとか軽快さですね。
で、冗談とかキャッチボールをしていくっていうことがものすごく大事。楽しませるっていうベースですね。
それからコミュニケーションっていうのは相互の信頼関係ですね。
で、寄り添っていくっていうことですね。
それから先生マインドっていうのは、とにかく気づきを与えて成長とか問いかけをしていくっていうことですね。
それからスピーチはもうメッセージですね。
もうプレゼントをどうやって渡すか、全体にどう伝えていくかっていうマインドを持つっていうこと。
インタビューは相手のですね、理解をどうやって引き出すかっていうですね、そんなことになりますね。
これはですね、なかなか一長一短にはできないんですけども、
こういう最初にやっぱり気持ちありきでどういう気持ちで話をするのかっていうことですね。
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意識しないと、やっぱり話が続かないです。
で、ポンツもやっぱりいつも気をつけていることは最近、非常に気をつけていることはやっぱり相手の状態を確認するっていうことですね。
自分で目で見て、どんな今思いで、どんな感情でですね、いるのかと。
で、出た言葉はどんな言葉だ、これに合わせたリズムはこうなんだとか。
じゃあこの話をどうやって聞いて広げていこうかとかですね。
その時その時でですね、ポンツも少しずつ学びながらですね、家庭でテストをしていますね。
それでうまく伝わる時もあって、非常にハッピーだなぁと。
やっぱり最近少しなんか家庭内の戦争が減ってきた気がします。
これはもしかすると、ポンツの学びが抗争しているかもしれません。
では今日はこれまで。じゃあまたねー。バイバーイ。
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