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2025-09-02 10:15

「言いすぎた一言、愛され損の巻」

ようこそ!ここは「60代人気者を目指すポンツの戦い」をお届けするチャンネルです。

コミュニケーションに悩む人へのヒント、
物販とサービス業の掛け算の真実、
そして最後のひと言で“ゼロ”になる恐怖まで。

テーマはシンプル。
「信頼関係は、相手の感情を理解することから始まる」

感情 → 気持ちを表す言葉 → 受け手に届くことば
――この流れを、わかりやすくイメージ化してお伝えします。

(お知らせ)
「愛されシニア同盟」の応援団も結成!
特別ゲストは、骨付き亭軽美(かるび)さんです。

かるびさんより落語の表現を学び、スタエフの放送を楽しくしたいと思っています。
みなさんもかるびさんか学びませんか?
(かるびさんのチャネル)
https://stand.fm/channels/6102d58604bb1691c12afbe5

あと、「愛されシニア同盟」は参加者や応援団を
募集中です。興味があればレター下さい。
公募資格はありません。目的は相互の応援です。

同盟ナンバー1番
60代から人気者を目指すポンツ
同盟ナンバー2番
知財設計コンサルタントの勝沼さん
https://stand.fm/channels/684ed0dcbe67144ad553b042

応援団
骨付亭軽美(ほねつきていかるび)さん
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/68453a95217d2adac7b341ac

感想

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00:05
60代から人気者を目指すポンツです。 今日もよろしくお願いいたします。
今日はですね、コミュニケーションに悩まされるポンツの戦い。
コミュニケーションでですね、悩む人にヒントになれば、60のポンツも悩むっていう。
うーん、これやっぱ難しいですよね。
うまくいってるときは気がつかないし、うまくいかないと気づいたときにはもう遅い。
そうなんですよね。
そうですね、物販とかですね、サービス業とかっていう、そんな話の中でも一つこれあるんですけども、
結局、物販とサービス業がどんなことが違うかっていう話なんですけども、物販は足し算でいきますと。
だけどサービス業は掛け算だっていうこんな話があってですね、物販はものを注文を受けて、
ものを発送してってものが届けば基本的にはOKなんですけども、サービス業は
全部のプロセスがですね、掛け算で回っていかないとサービスにならないんですね。
だから最後に一言出言をするとですね、全てがゼロになってしまう。
なんて対応の悪いやつなんだ。
ポンツもですね、サービスしようと思って余計な一言を言って大失敗。
よくあります。悩まされます。
なんで今回はやっぱりコミュニケーション、というかいつもコミュニケーション。
コミュニケーションは大事だな。
特に人気者になりたい。ポンツ。
これはコミュニケーションは必須です。皆さんにも絶対必須ですね。
コミュニケーションの目的はですね、信頼関係を築くことです。
これはどういうことか。
まずはですね、相手の感情を的確に理解して対応することですね。
で、皆さん、相手の感情って分かりますか?
ポンツはいつもこれで苦労します。
ああ、なんか思ってたこととなんか回答違っちゃったのかなぁなんて悩むんですけども、
これって感情って感情があって気持ちを表す言葉になって、
さらに受け取る相手に対してどう表現するかっていうことで言葉になってくるんですよね。
03:00
逆に言うと相手の言葉の中に相手の気持ちがあって気持ちの中にさらに感情があるっていうこんなお話なんで、
そこの感情までたどり着かないとうまく返せないと。
例えばですね、先日も南海MERっていう映画を見たときに、
ポンツの感情は感動っていうことだったんですけども、
その時の気持ちというのは泣きたい気持ちだったんですね。
これが気持ちです。
感情は感動、気持ちは泣きたい気持ち。
言葉に表すときは何と言ったかっていうと、
あの噴火の中に、自分の命さえ危ない中に組織のルールも超えて、
飛び込んでって人を助けに行くなんてすごい!
こんなことしてくれたらたまんないよね。
だから感動したんだって。こんな話をするわけなんですね。
だから言葉とすると、噴火で人助けをしているこの人に感動したっていう。
ポンツが伝えたいことはこの映画を見て感動したっていう。
だからこの感動をしっかり捉えていかないといけないっていうことなんですね。
これを、その相手の感情っていうのを見極めておかないと、
なかなか大変だっていうことです。
結局この感情も実際は混じってるんですよね。
疲れたときに疲れたっていう感情と、
何か伝えなきゃいけない、何か恐怖っていう感じ、
いろんなものが入り混じってるとすると、
言葉になったときにはなかなかわからなくなっちゃったりとかですね。
というのがありますね。
で、ポンツ考えて、
これ何か皆さんもしかするとイメージしやすいかなと。
ポンツが一番イメージしやすいのは、
これは卓球じゃないかなと思っていて、
相手がボールを打ってくる。
そうした相手の感情からボールを打ってきて、
ネットを越えると、言葉になってポンツのところに落ちてくるんですね。
ポンツにもその言葉がポンと落ちた瞬間に、
ポンツの感情が湧いて、
ポンツはああそうかと、
この人は疲れてるんだっていう感情を、
それで掴んだときにポーンと返すんですね。
で、返したときに、
その疲れてるっていう感情が、
ポンツは掴み取れてなかったとすると、
違う方向にいって、
相手のテーブル、
あれですね、卓球台からこぼれ落ちて、
怒り出したりとかですね、そんなことが起こるんじゃないかなと思っていて、
06:02
だから、やっぱ相手が放ったボールっていうのが、
どういう感情のもとに打ち込まれて、
言葉としてくるのかっていうことと、
自分がどういう感情でそれをテーブルの上で受け止めて、
どうやってそれを言葉にして返すのかっていう、
そんなようなイメージなんですけど、
これ伝わりますかね?
だからボールがポンと、言葉のボールがポンと落ちたときにですね、
自分の感情が湧くんですね。
その湧いた感情に対して自分も打ち返して、
打ち返したときにネットを越えて言葉になって、
その言葉がポンと落ちたときにまた相手の感情を生むってことですね。
この感情がうまく、
リレーションシップが取れていると意思疎通がうまくいくっていう、
そんな感じなんですね。
ポンとすぐですね、来たボールを違う方向に打ったりとかですね、
なんか思わずショートしてしまって、
プレッシャーでショートしてしまったりとか、
いろんなことがあるんですけど、
なんとなく卓球台をイメージして、
このボールってどういう感情で打たれたものかなっていうことを想像すると、
外しにくいです。
それにはやっぱり相手がどういうモーションで、
どんな表情でボールを打って言葉にしたのか、
これをやっぱり把握しておくっていうことが非常に大事かなと思ってます。
先日もですね、ポンツはそれをイメージしてですね、
カミさんとのやり取りをやったんですけども、
カミさんのボールを打つスピードが速いし、
試合開始の笛が鳴る前にボールを打ってくるんですよね。
ポンツも慌てて違う方向に打って、
思わずですね、怒らせてしまう。
ああ、そんなつもりはなかったのに。
ってことにどうしてもなってしまうんで、
この辺はポンツが反省しまして、
ちゃんとそういう急激な時も、
じゃあ卓球テーブルの上に立って、
試合開始をしようよっていう風に仕切るっていう時間を取るっていうことをしっかりして、
今度は感情を受け止めたいな、それから返していく。
特にですね、ポンツみたいにですね、ポンポンと言葉が出ないものにとって、
やっぱりそういうことって大事かな、
間を取ってボールを返していくっていうことをしたいなっていう風に思ってます。
はい。
とにかくですね、やっぱり相手の感情を理解してから対応する。
これがものすごく大事です。
だから、ちゃんとそのことを意識して会話をされるといいです。
以上が今回の話なんですけども、
最後にお知らせなんですけども、
09:00
愛されシニア同盟、応援団ができました!
これはですね、骨つきカルビさんっていう方なんですけども、
もう落語を二十何年もですね、大学時分からずっとやられててですね、
スタイフでもですね、落語の話があるんですけども、
ポンツがですね、骨つきカルビさんにレターで、
ちょっと落語の素人でもできる話し方を教えてください、
ぜひ放送でやってくださいなんていうお願いをしたら、
骨つきカルビさんから、
あ、逆に是非、愛されシニア同盟のですね、勝手に応援団をやらせてください!みたいな。
うおー!これは嬉しいなー!なんて思ってですね、
ポンツはですね、落語も学べるし、応援団も得れてですね、
これは勝沼さんというですね、方と今二人でやってるんですけども、
どんどん皆さん参加者とか応援団を募集しておりますので、
こちらの方も一つよろしくお願いいたします。
では、本日もそんなところで、以上です。
では、またねー!バイバーイ!
10:15

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