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今日は、オカジュンさんとお話ができる機会があるということで、非常に嬉しいなと思っています。
売れる言葉を作るマーケターってすごいですよね。
いろいろ勉強したいなと思って、お話がお伺いできればなと思っています。
なかなかこの機会がないと思うんで、皆さんこんにちは。
はい、どうもこんにちは。よろしくお願いします。
こんにちは、どうも。
はじめまして。
はじめまして、というかご無沙汰してますというか。
そうですね。
王様に会えるとは嬉しいですね。
どうも、オカジュン経済研の王様、岡本隼一です。
いいですね。
会うね。僕、王様に会うね。
国王でしたか。
国王ではありません。
僕は作家とマーケターをやらせていただいている岡本隼一です。
よろしくお願いします。
すごいですよね。
ありがとうございます。
作家さんとマーケターってすごいなと思ってですね。
やっぱりどう表現するかっていうことと、
マーケティングも同じようにどうやって表現するか。
どうやって動線上に引き込んでくるかっていうことを、
言葉を使ってやられるってのはすごいですよね。
ありがとうございます。
そうですね。
今の時代、言語化がしっかりできてれば、
最悪の場合はチャットGPTと壁打ちしながら、
自分でビジネス設計できるので。
いわゆる何でもいいから、本を50冊ぐらい読んでみてください。
そうすれば言語化がちゃんと身につきますから。
そうなんですか。
身につきます身につきます。
それはどんなことなんですかね。
本を何でも50冊読めばいいんですか。
好きなものからでいいですよ。
なんかコツとかあるんですか。
そうですね。
とにかくまずは語彙を増やすことですね。
よく言われると思うんですが、
言葉を知って、それを自分で使ってみてですね。
あと日記を書く習慣をつけるといいと思います。
なるほどね。
そうすれば自分の悩みがどこにあって、
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自分はどの現在地にいて、
どんな課題が今周囲にたくさんあって、
そしてそれを解決するにはどうしたらいいんだって
チャットGPTに聞けば、
その解決方法、ロードマップを教えてくれますから。
やっぱりもうAIの時代ですね。
そうですそうです。
だから言語さえ身につければこっちのもんですよ。
なるほど。
例えば言語を身につけるというのは、
本を読みましたと。
それで課題を発見してチャットGPTに聞くと、
語彙力が上がってくる感じにはなるわけなんですか。
そうですね。
あとチャットGPTに壁打ちしていくと、
語彙だけじゃなくてですね、
自分がいかに恵まれていて、
どこに長所があって、
あとどういうことをやれば成功できるかっていうのが
だんだん見えてくるんですよね。
それは私もわかる気がしますね。
パンチさんも確か最近の放送を聞かせていただきましたが、
チャットGPTでライティング代行をやろうとしてたらしいじゃないですか。
そうですね。やったんですけど、
やって仕事をしてみたんですけど、
もう面倒なのでとりあえず置いてあるというか。
とりあえず仕事が取れるということがわかったので、
とりあえずこれをシャカシャカやってもですね、
あまり気持ちよくないというかですね。
要は作業効率の問題になってしまうんで。
そうですね。僕もライティングの業務については
いまだに一見大手のところを受けてますが、
やっぱりあれはね、作業効率で言ったらちょっとね、
パフォーマンス高くないんですよね。
そうですね。それが好きならばいいんですけど、
あまり好きではない感じなので、
とりあえずやってできるということがわかったら、
また何かのときにやろうかなという感じだったんですね。
いいですね。
本地さんの状況もかけながらちょっと見守らせていただいて。
ありがとうございます。
まあやっぱり気になっちゃう存在なんでね。
ありがとうございます。
そうですか。
そのほっとけない存在っていうのが、
実はSNS時代においてすごく重要なポイントだと思うんですよね。
そうなんですね。
僕の知っているインフルエンサーで、
借金6千万円を抱えているインフルエンサーがいるんですが、
フリーランスの学校をつくってですね、
それでそのマネタイズの方法で借金を返してるっていうことを
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現在進行形でやってるんですよ。
すごい方ですね。
そうでしょ。
だから本地さんの場合も、
いかしてどこで襲撃化するかっていうのがすごいポイントだなって思いながら見てます。
そうですね。
なかなかそこのところはまた難しいところですからね。
そうですね。
やりながらいろいろ工夫ができればいいなと思ってるんですけどね。
そうですね。
この30分ではせっかくの機会ですから、
通常本当に1時間では2万5千円の報酬をいただいてやらせていただいてるコンサーなんですけど、
この30分は本地さんのために商品設計の部分とかを
本当に全部ギブしちゃおうかなって思ってた。
じゃあせっかくの商品を申し訳ないですね。
いいですよ。
僕は口先でやれる商品なので、マーケターですから。
僕の実力を示したほうがみんなのためにもなるんですよ。
なるほど、そうなんですね。
イメージ湧くと思うんですが、
僕のコンサールの風景を見て、
本地さんが実際にそれで起業できたとするじゃないですか。
それでもしも月収100万達成したとしますと、
こういうふうになったら周囲はどんな反応すると思いますか。
みんなびっくりするでしょうね。
おかじゅんさんのおかげだってことになって、
おかじゅんさんが大人気になりますね。
そうなんですよ。
リストで時々コンサールをプレゼントすることがあるんですよね。
なるほど、そうなんですね。
だから僕にとっても得なんですよ。
なるほどなるほど。
だからお気になる。
ありがとうございます。いろいろ教えていただけるのはありがたいことで。
やっぱり作家さんっていうことですから、
たぶんもう、わが芸当ですか。
わが芸当って飛んじゃうんですけど、
どんな感じの中身なんでございましょうか。
わが芸当はですね、
キングコング西野明宏の後輩ホームレス・コタリンの人生をモデルにした小説でして、
あれはいわゆるテレビ芸人を引退してですね、
1日15円で実質ただバタラキをしていく、
そういうホームレスの人生を扱った物語なんですね。
ただバタラキをして、おごってもらって生活をしているコタリンさんでしたっけ。
よくご存知ですね。
あの人です。
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それを小説にされたんですか。
そうです。
おかげさまで文芸者から集計が来まして、
初版全部の出版でスタートしたんですが、
これがなんと540冊売れたらしいですね。
なかなかいい方だと思ってます。
なるほどね。
やっぱり本って私も全く関わりがないのでですね。
ああ、そうですか。
すごいですね。
ありがとうございます。
結局はどう表現するかっていう、
その美しいをどう言葉にしていくかっていうことの、
因数分解というのか設計とかってすごいですよね、作家さんは。
そうですね。
特にストーリーの設計になるとより難しくてですね。
語彙とか表現力があるだけじゃなくて、
ちゃんと過去、現在、未来っていうことで、
このキャラクターの過去はどういう経歴を持っていて、
そして今どういうふうにキャラクターが振る舞っていて、
そして未来に向かってどういう行動を積み重ねていったのかってことを、
ちゃんとこっちでイメージというか、本当に設計なんですよね。
そういうことをしなきゃいけなくて。
それで、これサウンドサロンっていう音声チャンネルのほうでも話したので、
ぜひとも後で調べて検索してみてください。
ストーリーの構成っていうのは実はたった3つなんですよ。
3つって何だと思います?
3つ。
漢字二文字で3つ。
普通は起承転結かなと思うんですけど、
3つになると、上中下みたいな感じだから、
最初と真ん中と結論っていう。
そうですね。それとよく似てますけども、
結論から言うと、準備、逆境、そして解決です。
一番このストーリーにおいて重要なのは逆境のシーンなんですよね。
だから主人公をいかに苦しめるかってことを考えると、
大抵面白い作品ができるんです。
よく言われるようなヒーローズジャーニーとかって。
よく知ってますね。
主人公が苦しみながら成長してっていう。
あれの感じですかね。
あれと本当に近いです。
ですけども僕正直言って、ヒーローズジャーニーについては詳しくは分からないです。
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あれは優秀な海外のシナリオライターが教えているブランドストーリーの設計の王道なんですが、
僕そんなものがなくても正直、
ポンチさんのような企業初心者の状態から20万円の収益化ができましたとか、
60万円の収益化、90万円の収益化ができたり、
あと例えば既にたくさんの生徒さんを抱えられる状態になったっていう、
そういうクライアントを多く抱えてるんですよね。
だから僕の結論で言えばヒーローズジャーニーはいらないです。
なるほどね。そういうことなんですね。
いろいろ後でお伺いできることが楽しみですね。
もちろんです。
ここのところについては、たぶん勉強だけじゃ物足りないでしょうから、
本当にポンチさんにとって人生が変わるようなコンサル会とさせていただきたいと思います。
そうなんですね。
はいはい。
岡神さんって大手シナリオ会社にお勤めだったってお話されていたのを聞いたんですけど、
そうですよ。
そういうシナリオ会社というのが世の中にはあるんですね。
あるんですよ。
僕が社会人1年目になって登場してきた信仰の市場でして、
そこの採用店にたまたま業務委託できたんですね。
ただね、実情で言いますとやっぱりベンチャーですから、
仕事が取れるときはそれなりに定期的に入っていいんですが、
ただやっぱり実力がないとすぐに落とされるんですよね。
僕は自分の作品を作ることに関しては結構得意な方だと自負してますが、
他所のIPを借りて表位して書き上げるということがちょっと苦手なタイプなんですね。
だからゲームシナリオライターにちょっと向いてなかったところがあります。
なるほど。これゲームシナリオライターみたいな感じなんですね。
そうですね。
映画の企画書とかチャットノベルのフロットや本文も書かせていただいたことはありますが、
大半はゲームシナリオです。
すごいですよね。書くっていうことをずっとやられてきて、
それを形にしてスキルとして持っておられるってのはすごいなと思いますよね。
ありがとうございます。
言われてみれば、僕は本当におっしゃるとおり言葉と常に向き合ってきてですね。
ずっと本とにらめっこばかりでしたね。
今でも惰性として、アマゾンプライムのビデオのほうで、
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最近のアニメのほうも目を通させていただいてますし、
とにかくシナリオ、脚本、小説、あるいはストーリーですよね。
そういうものと向き合ってきてるんで、
だからストーリー目線で結構見れるっていうところの独自性はあると自負してますね。
話の筋がぱっと見えるわけですね。
そうですね。おっしゃるとおり。
だから僕、このチャンネルだから素直に話できるんですけど、
こんつさんの今の状態ってめちゃくちゃチャンスなんですよ。
そうなんですか。
そうです。
正直言ってですよ。結構大変じゃありません?
あんまり大変ではないんですけど。
大変ではない。えーなんでです?
何が大変なんですか?
副業をどうしようかとか、そういうことを話してるじゃないですか。
それって今どうなってるのかなと思って。
いやいや、なかなかやらなきゃいけないとは思いつつもね、
なかなかオイストレートすぐできるわけでもないですし。
あーなるほど。
焦ったとてというか。
あーいいですね。
っていう感じですかね。
まあまあ、それよりはね、
自分でやりたい中にいろいろ見つけられるといいなと思っていてですね。
あーいいですね。時空があるって言われていいですね。
そうなんですよ。
とにかく今62、63になったんですけども、
こういう歳からでもできるっていうことを、
いろんな方に伝えていきたいと思っていて、
その収益化も、
こうやってポンツでも稼げましたよね、
というふうな話ができると非常にいいなと思ってるんですね。
そうですね、たしかに。
ポンツさんの魅力も十分に出てて、
本当にいいなと思う一方で、
ただ僕も高単価商品を持ってるいわゆる企業家なので、
なんかわかるんですけども、
高単価商品を持つことによって得られる、
本当にすごい幸せな未来っていうのは実在するんですよ。
だからそういう人間から見ると、
ポンツさんはまだ伸ばせる領域があると思ってますし、
そうなんですね。
ポンツさんが持つというような高単価商品の実例とかも、
ひたすら紹介して、
これならいけそう、あれならやれそうっていうふうに、
そういう未来を作っていきたいと思ってます。
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ありがとうございます。楽しみですね。
ありがとうございます。
僕が言いたいところは、
客観的に見てですよ、あくまで。
ご自身かどうかわからないですけど、客観的に見て、
本当にこれどうなるんだろうって思ってる、
この状況自体が面白くてですね。
そうなんですね。
このジジイはどうなるかと。
ジジイとまでは言わないですけども、
ただやっぱり僕でも正直まだ先がちょっとわからない部分あります。
次はですね、僕はKindle出版に行きますんで。
そう言ってましたね。
次はKindle出版を出してみて、やってみようかなと思ってますけど。
そうですね。
ただね、僕だから話してるんですけど、
Kindle出版はすでに経験済みなんですよね。
Kindle出版の業界についても、いいところと悪いところがあるんですが、
何ですかね。
あんまりここでわーっと話して、
それでKindle出版やる気なくなったっていうのも嫌なんで。
ポンツさんが聞きたいKindle出版の業界のいいところとか、
何か聞きたいことあります?
全く僕も全然わかってなくて、とりあえず出せるから出すっていう。
ただそれだけのことなので、やってみようかなって思ってるところですね。
その調整はめちゃくちゃいいと思います。
大事なことはこのチャレンジするというか、
単純にほら、できたじゃんっていうことが大事かなっていう感じがあって。
ですよね。
はい。そうなんですよ。
ちょっと話は変わるんですけど、
国王はまたしじりさんにも弟子にしたんですか。
そうですね。しじりさんに関しては確か2年前からかな。
すごいっすね。もう3年前からあれですか。
そうですね。当時はドラムビジネスクラブっていうところで学んでたんですが、
今はサウンドっていう長期公開に変わってるのは多分ご存知かなと思います。
最近ひじりさんのやつを聞いてて、いろいろやられてるんで。
若いのにたしたもんだなあとか思って。
そうですね。
そうなんですよ。その若い人にまたデッシリスド・オカジュンの国王をたしたもんだなと。
ありがとうございます。嬉しいな。
ああいう若いところにね。
オカジュンさんももう国王の立場があるじゃないですか。
そこにしもじものところに行ってわざわざ教えをこうっていうね。
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この姿勢がもうすごい素晴らしいなとか思って。
ありがとうございます。
最近の若い子はすごいですよ、ほんとに。
それを受け入れられるこのキャパの広さはすごいなと思ってるんですよね。
本地さんもね、そういう点では多分いい勝負できると思うんですよね。
そういう奴隷の深さっていうのは多分、今の放送を聞いてる時点でかなり感じられてる方多いと思うので。
そうですかね。素直に従うというか。
大したもんだなあと思ってですね。
そうです。
そうなんですよ。
Kindle出版を挑戦されるんでしたら、どちらかというと著者のポジションというよりは出版大綱の方を押さえておくと面白いと思いますね。
出版大綱というのがあるんですか。
いわゆるなんていうのかな、印刷屋さんみたいなイメージですね。
本を一緒に書いてあげて、電子書籍の原稿を作り上げて、表紙のデザインもこっちで丸々受け負って、それで初めてのKindle出版デビューをサポートする人。
いいですね。
だからポンチさんがKindle出版でそういうのをやっていただければ、これが一つの実績になるじゃないですか。
そうですね。
いろんな本を出してきたと。そしてその本に例えば5つ星デビューが2、3、4個かな。それぐらいついたらそれで立派な実績になりますよね。
なるほど。素晴らしい。
ありがとうございます。
その実績をもとでに、Kindle出版大綱という、いわゆる小さな出版社めいたことをやる人だっているんですよ、実は。
なるほどね。素晴らしい。さすが。違うな、視点が。
ありがとうございます。
こういうのはすごくいいですね。
自分はそれをやった結果として、皆さんにこれをうまく使ってもらえるようなことができるとですね、また。
僕は同じシニアで迷ってる人たちに対してそういうサポートができると非常にいいなと思ってるんで。
そうですね、確かに。
特に会社を辞めて定年退職とかされた方っていうのが、次どうしていいかっていうのが困っているというか困られている人が、
別にお金っていうことじゃなくて、結構生き方で困られているところが見受けられるんですよね。
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なるほどね。そういう情報を持ってれば強いですね。
たぶんスタッフの中とかは少ないと思うんですけど、一歩外を出るとやっぱり会社を定年した後どうすべきかっていう。
長い人生の100年時代の中で、たとえば65歳で定年しても残り35年ありますと、
健康寿命から考えてもあと10年とか15年はなんかやっぱり元気でやりたいですと。
じゃあ何をするんですかっていう答えがその人たちの中にはなくて、
あるのはやっぱり会社で育ってきた、ルールで縛られた会社の文化を背負ってずっとやってるんで、
たとえば部長でいらっしゃると辞めても部長の立場でいらっしゃって、
世の中を渡っていこうとしているっていう、そんなようなことが起こってしまうんですよね。
そうですね。
ただそれって生きられるのって、会社のルールの中だから会社で生きられるんであって、
外れた瞬間に、たとえば僕なんかも経験してるんですけど、家庭のルールがあって、
家にいたら家のルールに従わなきゃいけないですよね。
洗い物はこうだって言われれば、スポンジの使い方が違うって言われれば、
そのとおりだなとか。
なので家庭のルールを知ってそれに順応していかなくちゃいけない。
また働きに行くとまた他のルールがあったりすると思うんですけども、
そんな中で自分が本当に何をやりたいかっていうことをちゃんと考えた上で、
これから先っていうのは出てったほうがいいんじゃないでしょうかというのが僕の問いかけなんですね。
ありがとうございます。
そういうので、自分もいろいろチャレンジをして、
一緒にそういうのを見つけていけたらいいですねというお話なんですね。
そうですね。
ほんといいですね。
いやいやいやいや。
それで人気者になって、これどんどんやって人気者になって、
人気者になると人が集まるんで、そういうメッセージを伝えられるんで、
人にも話を聞いてもらえるっていう前瞬感が起こるかなと思ってるんですね。
そうですね確かに。
はい。そうなんですよ。
まあでもなかなかね、そんな簡単にはいかないですけどね。
いやいやいや。ポン吉さんだったらね、たぶんね、
今の時点では自分ではまだ何できるかちょっと見えてないかもしれないですが、
でもこのチャレンジ精神と前向きな姿勢があれば何でもできますよ。
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やればできるということで、ありがとうございます。
まあそうとも言えますかね。
まもなく3分前になりますが、後半の部分は僕のチャンネルになってしまいますね。
岡井さんどうすればいいんですか?移動って何かやれる?
移動はまずこのライブ配信を止めていただいて、僕がライブ配信をまた立ち上げます。
ポン吉さんは僕のアカウントをフォローしていただいていると思うので、
だからそのライブ配信がしましたという通知が来たらそこにアクセスください。
アクセスすればよろしいんですね。わかりました。
お願いします。
ちょっと名残惜しいですけどね。
大丈夫です。まだ後半がありますからね。
よかったです。国王いいですね。
ありがとうございます。国王じゃないですけどね。
その謙虚さがまたね。
謙虚も何も。別にそんな部分じゃないもん。
そうなんですか?
本当ですよ。
ここだけの話ですけど、家族関係で言えば、確かに徳川家康の奥様。
徳川秀田のお母様がうちの家系から生まれてるっていうことはあるらしいですが、
あと朝晴らしだでしょ、これって。
じゃあ国王じゃなくて殿様ってことですね、ようがよなら。
そういうことになるのかな。
良きに計らえとか言ってやるしね。
そっちも悪いよ、のーとか言って。
わかりました。
では大体そんなところで、次の番組に行けばよろしいですかね。
おお、良きに計らえ。無責任だな。
後半もぜひ僕のチャンネルでやらせていただければと思います。
わかりました。ありがとうございます。
冗談は去っておけ。非常にいい話をありがとうございました。
後半また大切なノウハウを公開いただけるということで非常にありがたいなと思います。
ぜひいろいろ教えていただければと思いますので。
はい、もちろんです。
よろしくおねがいします。
じゃあ一旦こちらは終了させていただくという形でよろしいでしょうか。
はいわかりました。リスナーの皆さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。