00:03
おはようございます。
今日はですね、昭和ド真ん中世代ということでライブをさせていただきたいと思っています。
今日はですね、ポンツと同年代、昭和のことについて、大体30分ぐらいでですね、お話をしたいかなーなんて思っております。
ピカさんが来ましたらですね、盛り上がりたいと思ってるんですけども、やっぱり昭和の出来事でですね、自分を変えたものとか、ぜひ聞いてみたいかなーなんて思ってます。
そうですよね、昭和といえばですね、いろいろ、ポンツ、小さい頃ボーリングとかですね、結構めっちゃ燃えた感じがありましたね。
プロボーラーとかがいて、女子プロボーラーの中山律子さんとかがいて、すごい宣伝もしてたんですよね。
今じゃボーリングの影も形もあるのかな、ないのかな、ちょっとわからないんですけども、そんなようなことをパッと思い浮かべたりですね。
あとやっぱりポンツは何と言っても仮面ライダー好きでしたね。
仮面ライダーとかですね、ライダースナックっていうのがあって、それを買ってはですね、ラッキーカード、カードを集めてですね、ラッキーカードがあるとアルバムがもらえるんですよね。
あのラッキーカードが当たった時のあの高揚感っていうのはめちゃめちゃあって、アルバムでですね、一生懸命またカードを貯めてみたいな。
あ、ユッキ、こんにちは。
今日はね、昭和世代のね、ど真ん中トークということで話をしてますね。
あ、ピカさん、こんにちは。
今日は招待しますね。
ピカさん、聞こえますでしょうか。
聞こえます。
こんにちは。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
ちょっと私も外に今おりまして、ふらふらしながらやっているところがありますので、
ちょっと音が聞こえづらかったりとか何かあったらおっしゃっていただければと思います。
ありがとうございます。
今日は30分程度ということで、昭和ど真ん中世代ということで、昭和について語りたいなと思っていて、
03:04
ポンツ前段で喋っていたのが、ボーリングが流行ったなとか、仮面ライダーって好きで、ライダースナックでラッキーカードを集めたなとか、そんな話をしてたんですけど、
いろんなことを小さい頃から考えると、あったなーなんて思ってですね。
ピカさんの昭和の思い出はどうですか。
そうですね。先ほどポンツさんがおっしゃってた仮面ライダーカードですか。
はい。
あれは買いましたね。
買いましたっていうか、お菓子を買ったっていうのが正直なところなんですが、
仮面ライダー大好きですね。
お菓子はいらないけど、カードだけ欲しいっていう、そんな感じはありましたよね。
あんまりお菓子は甘くておいしい感じはなかったんですけども。
もうだから世代が先になると、後になるとというかね、ビックリマンチョコとかもそうかもしれないですね。
シールが詰めてるとか。
ビックリマンチョコっていうのもありましたね。なんかキラキラしたカード。
そうですね。
30分ということで、そんな長くはないと思うので、
ピカさんが簡単に自己紹介をしていただいて、
そのあと、私を変えた昭和の出来事みたいなことでお話しいただけるといいかなと思ってるんですけど。
じゃあ、つらつらと。
もうピカさんの歴史が聞けるといいなと思っていて。
ユッキーさんがお菓子を捨てる問題があったようなんて確かにそうでしたよね。
そうですよね。お菓子を捨ててましたもんね、実際ね。
私はもったいなく捨てることだけでいいんじゃないかな。
そうですよね。現実問題でも食べるのもつらいですね。難しいところですよね。
では、ちょっと紹介をさせていただきます。
ありがとうございます。
おはようございます。
スタッフのFMのピカと言うことで、傷を感じたことを解説させていただいているピカと申します。
今日はどうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
はい、ポンチさんから私を変えた、何でしょうね、なんかお題がたくさん昭和のやつで投げかけられているので、
思いながらいろいろ振り返りをさせていただきました三年B組の先生。
06:02
ああ、なるほど。腐ったリンゴのやつですね。
そうですそうです。
ちょうどあれは高校生ぐらいだったと思うんですが、
非常に金髪先生っていうのに囲われた世代で、高校にもいい生徒さん、なかなか素晴らしい生徒だなと思って、
三年B組に金髪先生の本を買ったり、
あと教育の森とかいう漢字みたいなものですが、そんなものを読んだりしていた時代でもありました。
そうなんですか。やっぱり教育に対して興味が結構湧いたっていう感じですか。
そうですね。その頃もちょうど心の動きというか、
金髪の先生もいい先生だったので、
選択肢の一つとして教員というのを持った時期もありました。
なるほどね。それで一つの選択肢としてあったわけですね。
結果的に先生にはなられたんですか。
そうですね。教育実習には行ったんですが、
ちょっとやはり、自分は教えとらせるような人間ではないかなというような思いもありまして、
全然別のことに。
そうなんですか。どうして教師に向かないなって思われたんですか。
教育実習の実習なんかも良かったんですけど、
結構根がいい感じな人間なので、
教え育てるというのが、その言葉が非常に重く自分の中でのしかかってしまったというか、
結果的には教員試験を受けても受からないだろうなと思ったっていうのが、
もしかしたら正しいのかもしれません。
なるほど。そういう気持ちだとなかなか難しいかなという感じがされたということですね。
結果的にどうされたんですか。教員を辞めたということを。
はい。教員目指して大学は行ったんですが、
そこから変化があって、
全然別の職業、徒竜関係に就いて、
何度か転職をして、
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なるほど。教育とは全然関係なくということなんですね。
全然関係ないですね。
そうなんですね。面白いですね。
やっぱりテレビの影響でそういうことが起こってるんですね。
テレビから自分の進むべき道っていうのが少し見えて、そこに進んでみてと。
結果的にやっぱ違ったなっていうのがわかった。
そういうことなんですね。
特に高校時代でしたので、
先生の人が杉田香織さんの妊娠出産。
ここら辺は衝撃的でしたね。
なるほど。そうですよね。
確かにどうやって育てるのかとかね。
確かにそうですよね。あれ衝撃でしたね。確かにね。
特に年代が同じような時代だったので、
いろいろ考えさせられるところはありましたね。
やっぱり高校時代って男女を驚愕だったんですか?
そうですね。驚愕でしたね。
また女子の見る目も違ってきちゃったりとかね。
そうなんですね。
あとは何でしょうね。
ポンチさんとお年が近いような状況だと思うんですけど。
はい、そうですね。もう何でも。
ドリフトとか。
ああ、そうですよね。ドリフトですよね。
今だとカトチャとかカイゴとかの葬式の話で出てる感じですもんね。
僕らのヒーローだったのに。
ちょっとだけあんたが好きねとかね。
そうですよね。真似してましたよね。
新井球とか向いてね。何度も取ろうとか言ってね。
そうですよね。よく見てたなあ。
確かに。
やっぱ8時だよ、全集合って。
ピカさんの中には何か残ってますか?
そうですね。その当時出てた人の名前は、
たとえば大地さんとか、
12:01
ショートコントとか、
たしかに少年少女合唱団みたいなので、ボケのシーンがあったんですよね。
ああ、そうですね。白い服着てね。
ああいうのも注意。楽しみ。
今と違って、6月の日はできませんでしたので、
毎週もその時間にはテレビの前に座っているような状態ですね。
なるほど、なるほど。
いや、懐かしいですね。
しょうもない話ですけど。
だんだん喋ってくると思い出してきますよね。
そうなんですよ。テレビ関係で太陽に超えるとか、地面70と。
ああ、そうですよね。音楽とか残っちゃいますよね。ジャジャジャーン。
ジャジャジャーンとか残りますよね。
西部警察の大地博士のバイクシーンとかすごかったですね。
車がぶつかったり炎上するシーンが印象に残ってるんですけどね。
爆発シーンが多かったですからね。
そうですよね。
ああ、懐かしいなあ。
こんな話は別に大丈夫というか。
ありがとうございます。
昭和の話なんで。
実は今日の13時から、スナックアサヒルという音声コンサルタントのアサヒルさんという方が、
エビスで昭和を思い出して本音トークをしようみたいな企画があるんですね。
それに私も参加してくるんですけども。
昭和の話ってどんなんかなーなんて思ったところもあるので。
昭和って言っても、そもそも時代で分けるのもどうかなっていうのもありますからね。
ポンチさんが、この中でというような形で投げていただいたのがあったんですよ。
学校あるある編の中の石油ストーブ当番っていうのが目に入ったんです。
15:01
ああ、なるほど。
今はね、ほとんどヘアコンになっているのかなと思うんですが、
我々の世代をヘアコンと言ったら、
そこにいるのが石油ストーブかと思いながら、
小学生の頃だと思うんですが、
石油ストーブの前に黒いバケツに石炭が入っていて、
それを石炭当番になると、前にたぶん2バケツもらいに行くのかなって。
そうなんですか。
そういうのがあったような気がしてます。
それは先進的な小学校ですね。
私は記憶でないなあ。
そうです。
ユッキーさん、石炭どこですか。
関東地方の小学校で、
特異質のそばに石炭がバケツに入っておいてあって、
空のバケツを持って行って食べる。
重い。
なるほど。
ユッキーさんは介護の仕事をされてたりするんですよね。
海藻です。
年代の方って昭和の前半の方がいっぱいいらっしゃるじゃないですか。
前半でもあるのかな。
そうですね。いらっしゃいますね。
そうですよね。
近い関係ですよね。
ああいう仕事もなかなか大変なお仕事だと思いますし、
ただね、こうやってコミュニケーションを取るのってめちゃめちゃ大事ですよね。
機会によっては楽しいと思います。
そうですよね。
ごめんなさい、遮ってしまって。
いえ、そんなことないです。
あとは、ポケットベルっていうのが、
これはたぶん私が大学の頃だったと思います。
ああ、そうかもしれない。
ありましたね。
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あれ持ってる人ってかっこいいと思いましたけどね、僕なんかも。
たぶんポケットベルが出る前は、駅に掲示板っていうのがあったんですよ。
チョークが置いてあって、
そこにマックだけど来ないからどこどこに。
電言版ですね。
ああ、なるほど。
なるほど、なるほど。
あの頃の私だったら、電言版を見るまで全然気がつかないとか、それを消されてしまうとわからないとか。
はい。
ユッキーからポケットボード知ってますか?ってコメントが入ってるんですけど。
ポケットボード。
ポケットボード、わからないなあ。
ユッキーさんポケットボードって何でしょう?
あれですよね、スノーボードとかスケートボード、ポケットボード。
電話関係でしたね。
通信関係の。
ポケットでメールができそうな感じの。
ああ、そういうやつが。そんな近代的なものを使ったことないなあ。
私もないです。
ポケットベルから携帯電話、ガラケースマホっていう流れですかね。
そうなんです。本当に、今はもう皆さん電話って一人一台ですけど、
僕は電話を入れるにも加入券っていうのがあって、確か学生の頃7万円ぐらい払って、
加入券を買って電話を入れたっていうような。
そうですよね。時代がそうですよね。
そういえば、また話が変わってしまうんですけど、
ピカさんって柔道をやられてたんですよね。
本当に短い時間ですけど、小学校から中学校の初めの頃ですね。
ああ、そうですか。ぽんつんも柔道をやってまして。
そうなんですか。
なんか似た感じだなあと思いながら。
中学高校と柔道をやってたんですけど。
高校もやられてたんですね。
21:00
そうなんですよ。
それはちょっと小話になってしまうんですけど、
高校入って最初調子に乗っていて、職員室の前に立たされてたことがありまして、
そのときにずっと立たされていて、いろんな先生が通るじゃないですか。
柔道の顧問の先生もスーッと通っていって、
私は職員室の外に立っていて、中で柔道の顧問の先生が大きな声で、
「あいつさ、柔道やったら強くなるよね?」と他の先生に言ってるんですよ。
そばに立てて聞いて、
ほらこれ強くなれるんだ。
中学柔道やってたしな、これいいかもしれないなと思って、
思わず高校でも柔道部に入っちゃったんですよ。
高校でも。
その先生の得意技が口車だったっていう。
おっさん最高。
そんなオチだったんですけど。
YouTubeさんも笑ってますね。
それで柔道部にずっと入ってたっていうところがあって、
たぶんそれも昭和の柔道一直線って知ってますか?
はい。思いなげで。
あれの残像とかが残っていて、
強くなるのは柔道だろうとかって思ったんですね。
僕なんかも強くなりたいなっていうのがあって、柔道を学んだんですけど、
今思い起こすと、柔道が強くなるっていうのは結局強くなれなくて、
ああいうのは絶対心を強くしないと強くなれないですよね。
心が弱いと何やっても逃げちゃうから負けるんですよね。
だから体を鍛える前に心を鍛えるっていうのをしっかりやっとくべきだったなっていう反省はありますね。
そこは気がつかなかったですけどね。
なるほど。心を鍛える。
心を強くするっていうことがたぶんメンタルですよね。
大事なような気がしますね。
ぼんちさん、今日の決め技のくちぐるま最高でした。
よかったです。
楽しい気分にしていただいてありがとうございます。
24:01
昨日の真に苦労しますのが僕イケてると思ったんですけどね。
これはあんとかよって。
あれも楽しかったです。
さすが人気者を目指しているだけのことはあるなって感じでした。
いやいやいや、ほんの空気投げですみたいな。
素晴らしいです。
そうですよね。
結構そういうドラマも多かった。
女の人はね、秘密の悪子ちゃんとか、ちょっと違う魔法使いサリーちゃんとかね、
ああいう系から始まってきて、ちょっと違うような。
今だとまた違う月に変わって押し置きをみたいな感じがあるかもしれないですね。
魔法使いサリーちゃんとか、秘密の悪子ちゃんとか、そういうのも見てましたね。
そうですよね。秘密のコンパクト欲しかったっすよね。
おくまくまやこみたいな。
よく覚えてますね。
いやいやいや、見てましたよね。
ゆきさん見てましたよ。
パーマンとかもあったな。
パーマン1号、2号ありましたね。
懐かしいな。だんだん思い出してきますね。
我々回想法をやってるような、昔を思い出すという。
それは何の法なんですか?
認知症とかの予言で、昔のこととか、
いろいろな昔の茶の間の絵を見ながら、
ああいうのあったよねっていうようなお話をしたり。
ゆきさんから男の子と女の子が入れ替わるドラマは知ってますか?
いくつかあったと思うんですよ。
階段して入れる。
あれ天空星ってそうでしたっけ?
そうでしたっけ。
ありましたね。なんかあったな。
結構あるんですよね。
そうですね。何種類か。
ありますよね。最近のやつも結構あったりしますもんね。
昭和の話をすると長くなりますね。
昭和は歴史がやりますからね。全然変わらないですけどね。
でも日本の人が聞いても、何じゃそれっていうようなこともあるでしょうし。
27:04
そうですね。たぶんね。何じゃそれっていうのはあるかもしれないですね。
なかなか。
そうですね。
ディスコですね。
あれはね、行ったことはなくて。
あ、そうなんですか。
世代なんですけど行ったことはなくて。
マハラジャとかミラーボールとか、
ジュリアンとか使う選手でジュリアン。
そう思ってるんですが、行ったことはないです。
なるほど。
あなたは、いらっしゃったことあるんですか?
僕も行っていて、ディスコは大好きでしたね。
ディスコが僕の人生を変えたであろう一番の話題なんですね。
これはですね、僕が19のときに大学生だったんですけども、
いきなりその一家二さんに会いまして、家がなくなっちゃったんですね。
そのとき家を出ていたこともあるんですけど、
実家がなくなってしまって、これは学費も払えないという状況に落ちたんですね。
そこからまあ、母親はとりあえず大学だけでも出なさいっていう話になって、
そうかーってアルバイトをしながら、学費を稼ぎつつだって言ってたんですけど、
やっぱり結構気持ちが暗かったんですよね。
こんなテレビドラマみたいなことが起こるんだとか思って。
ずっと暗かったんですけどね。
あるとき友達が、
ポンとお前はディスコ行ったことある?なんて明るいやつで、
30:05
ちょっと行ってみるかなんて言ってみたんですけどね。
そのときにディスコに行って、
暗い中でも光がミラーボールで光ってる中で、
自分はまあ気持ちは暗かったんですけども、
そこに放っている女の子の笑顔がめちゃめちゃ素敵というか、
くったくがないっていうことに驚いたというか、
どうせ同じ時間を過ごすのにこれ笑ってたほうがいいよねって、
そのときに肌と気づかされたんですね。
そこから、やっぱりこれ笑顔っていいよね、明るくいこうよみたいな、
そんな自分のスタイルというか、
もともとそういう素養はあったのかもしれないんですけども、
明るく健やかに過ごすようになって、
今もふらふらしているっていう、そんな感じですね。
なんか素晴らしいきっかけですね。
そうですね。だから笑顔ってものすごい大事だし、
人を元気にするんで、すごい僕は好きだなって思ってですね。
そうそう、ディスコが変えてくれたきっかけになりましたね。
素晴らしい。
そんな感じでもう32分になってきましたが、
そろそろピカさん、また次回を楽しみにしまして、
締めの何かありますかね、ピカさんストーリーを最後に。
特にないんですが、人気者を目指すポンチさん。
非常にすごく思考が深くて素敵だなと思ってますので、
これからも活動頑張ってください。以上でございます。
ありがとうございます。深くて溺れそうなんですけど。
お腹と回転が早いですね。素晴らしい。
そんなことないです。
ピカさんまたぜひいろいろ教えていただけるとありがたいなと思ってまして、
愛されシニア同盟も待っておりますので、
33:01
無理しなくて全然結構なので、
愛されシニア同盟は3月14日に池袋で初めて集まってやるんですけども、
一応集まってどういう学びとか、みんながどうやったら楽しくできるかなと思っていて、
これはポンツーが今60歳になって病気になって、食がなくなっちゃったんで、
はて困ったなっていう状況の中のこの1年っていうのが、
やっぱり自分を見返す非常にいいチャンスだったんで、
これをやっぱり皆さんに、たとえば50代のうちから自分をちゃんと見返せると、
60になったときは自分の道を見つけられたりとか、
引退前にいろいろ考えておくと、次の道もまた違ってくるなっていうので、
自分をもう一度見つめ直すという、そんなふうなことができる回で、
今ですね、Kindleの書籍を作ろうと思ってやってるんですけど、
タイトルがシニアトランスフォーマー、トランスフォーメーションというタイトルにして、
組み替えるだけで人生は再構築できますよっていうタイトルで書いているんですけども、
どうやったらもっと良くなるかなというのをみんなで考えてるというこんなことなんですね。
僕なんかもやっぱり、仕事だけをしてきた感じがあるので、
やっぱり家庭に入ってみると、家族のトラブル、子供のことを知らない、神さんのことは知らないとか、
働いてるときってお金も稼いでなくて何か知ってたのかなとわからなかったんですけども、
いざ家に入ってみると、やっぱり神さんとのコミュニケーションの問題もそうですし、
自分の進む道っていうのもどうするかなっていう。
そういうのをですね、僕はこうやって切り抜けて、ここにいますよっていう話を皆さんにお伝えしたいっていうことと、
そういう経験を持ってる人がみんな集まってきて、みんなで寄り添っていくと、
いい道ってみんな見つけられてできるんじゃないのとか思っていて、
今考えてるアイディアとかって、
例えば愛され同盟知恵袋っていうのを作って、皆さんにそこに登録してもらって、
例えばピカさんだったら、介護のことだったら俺に聞いてもらえばなんかできるよとか、
勝沼さんってニューヨークの弁護士資格を持っている資材コンサルタントなんですけども、
そういう部分で例えば勝沼さんに聞くと、
36:01
勝沼さんって僕と今二人で、愛されシミア同盟って僕が勝手に巻き込んで始めてるんですけど、
勝沼さんとかと一緒にやって、勝沼さんにも例えばこの間、
自分が10年間やってる目標管理みたいなものがあって教えてもらって、
それを僕がやり始めたら、結構それはそれでいいなーなんて役に立つんですね。
すぐ自分の行動が変わったりしてきて、いいなーと思って、
これを勝沼さんのやり方をもっとみんなに広めてみたりとかそういうこともできるんで、
そういう愛されシミア同盟の知恵袋みたいなのを作るとか、
あと愛されシミア同盟で講師リストを作ろうかと思っていて、
スタイフにいっぱい先生っているじゃないですか。いろんな分野で。
その人をゲストに呼んで、みんなでスタイフ上で勉強会を開こうとか。
テーマを絞ってやってったりとか、そういうのをしてったらどうかなーとかですね。
そんなことを考えてたりするんですね。
何がしたいかっていうと、なるべく道に迷う時間を短くして、
自分の好きなことができるようにできるといいなーと思っていて、
やっぱり会社にいると、会社のルールとか型にはまった状態で、
外に出てもほぼ通用しないんですね。
会社の部長で自分が部長だからってそのまま言ったってもう部長じゃないから、
誰も相手にしてくれないみたいなことが起こるんで。
だけどそのこと自身が自分でも無意識にやってるので気づかないってことってたくさんあるので、
この辺をやっぱりお互い気づくようにやってけたら、もっといいのかなと思って。
それで、引退してからってもっと自分の能力というか、
今までって会社の箱に合わせて自分の力を使ってきたと思うんですね。
だけどそうじゃなくて、自分の力を発揮してそれに合う箱を見つけていけるようなことをしたら、
もっとハッピーなんじゃないの?と思って、
そういうふうな働き方を試行していくような形のもので、
大きく言うと、深夜の労働マーケットが作れたらいいなあっていうふうに思ってですね。
年寄りはこれから働く場所もないし、
39:03
工事現場で働くっていうのももう体力的にもつらいし、
僕は入院して職を探したら、なかなかピッとくるものもなく、
ということを考えたときに、やっぱり自分の持ってるものとか自分の持ってる力を最低にして、
それに合わせて仕事していこうよという流れを作りたいなあっていうのがあって、
今やり始めたという、そんな感じなんですね。
今日すごく深く愛されシニア同盟のことをわかりました。
愛されシニアというのは、人に愛され、社会に愛され、家族に愛される人というので、
そんなような話なんですね。
別に強制も何もないんで、これからどんどんどんどんやっていきますので、
その中でまた一緒にできることもあれば、会合のことでピカサに来て、
みんなで協力してできればいいなあという感じですね。
結局、働いてて思うことって、お金もあるんですけど、
結局最終的にやっぱり人に会ってありがとうって言われるかどうかってやっぱり大事で、
これは家族にもありがとうって言われたいし、
やっぱり社会で働いていて、ありがとうってたくさん言われるといいよねって思うんですよね。
それが一番ハッピーかなと。
ちょっと長くなっちゃったんですけども。
はい。そんなような。
押しリスト、シニアフォーメーションもぜひ読んでみたいと思いました。
ぜひ。一応販売は428円にしようかと思ってますんで。
シニア、はい。
さすが。よくわかりましたね。
それでいこうかなと思います。
ありがとうございます。
ぜひご協力をいただいて、
ピカさんにどんどん宣伝もしていただいてですね。宣伝部長かな。
いえいえ。
という感じでですね、考えているんで。
やっぱり元に戻って、そこの代償者って全部昭和世代の人ですよね。
42:02
なんで、結局は昭和世代で頑張りましょうってことになるんでしょうね。
そんなところでちょっと長くなってしまったんですけども。
ありがとうございます。
ちょっと待ってください。
ユッキーごめんなさい。
ポンチさん奥さんに言ってもらってるんですけど。
ユッキーごめんなさい、これは何の……。
ありがとうじゃないですか。
ああ、もう言ってもらってます。
間違ってたらごめんなさい。
そうかもしれないですね。
それはもういつも言ってもらってます。
そうって。
そんなところで、ありがとうございます。
はい、その辺は大丈夫でございます。
そんなところで、ピカさんありがとうございました。
ありがとうございました。
ユッキーも長い間時間ありがとうございました。
ピカさんありがとうございました。
ユッキーも昭和世代だもんね。
いや違うとか、平成だとか言われたら困る。
じゃあすいません、失礼します。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
失礼いたします。
はい、失礼します。
ありがとうございます。