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60代から人気者を目指すポンツです。 60代からでもできる、いつからでもできるを、皆さんに伝えたい、そう思っています。
今日のテーマはですね、ポンツ、龍宮城へ行くという、こんなお話ですね。
ポンツですね、先日ですね、ワンちゃんと散歩してて、ブルーベリーの木を買ったんですけども、
それで、ポンツの趣味をですね、家庭菜園にしようと思って、ちょっといろいろ、じゃあ土も買おうかなと思って、
驚いたのがですね、ブルーベリーの木の専用の土が売ってたんですね。
いや、まあちょっと驚いちゃったんですけどね。
ということで、ポンツのですね、龍宮城のお話なんですけども、
スナックあさひるというですね、エビスのイベントに参加をしてきまして、
あさひるさんという音声コンサルタントの方がやっているイベントですね。
あさひるさんとのお出会いはですね、たまたまカリンさんとあさひるさんがライブをやってたところに、
たまたまポンツがコメントを入れて、そして勝沼さんと出会って、そんな流れでですね、お会いしたんですけども、
それでちょっと参加をさせていただきました。
で、昭和と本能というテーマでですね、イベントが開催されたんですけども、
ほんと皆さんもたいやひらめの舞踊りですごかったですね。
魅力的でしたね。
いやひらひら、ひらひら、ぱらぱらった。
ちょっとですね、なかなか伝えにくいところはあるんですけども、すごいよかったなと思っていて。
ちょっとですね、やっぱり印象に残ったことっていうのはいろんなところであったんですけども、
2人の方ですね、やっぱり最初はあさひるさんですね。
あさひるさんがですね、やっぱりこの不安な時代、何が起こるかわからない時代、
やっぱり自分の本能に従って、やっぱり生きていこうよっていうメッセージをですね、
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皆さんに投げかけられていたんですね。
そのやっぱりですね、仕草とかですね、言葉選びとかすごかったですね。
なんか言葉を紡いで、手の動きで空気を送り出すようなですね。
すごいなと思って、この人やっぱり伝えたいんだっていうのがすごくわかる。
音声コンサルタントというよりは伝えたいから、いろいろ考えていろいろ行動しているっていう、
そんなことで、なんか美しくも見えちゃいましたね。
それで、ブルーベリーの木の話になるんですけども、
ブルーベリーの木というのは、何でブルーベリー専用の土が必要かということなんですけども、
実はブルーベリーって、酸性の土でないと育たないんですね。
で、何で酸性の土でないと育たないのかっていうと、
その酸性の土に菌が繁殖して、その菌の繁殖の力を使って、
ブルーベリーの木が栄養を吸い取って、あの実になっていくっていう、そんなようなことなんですね。
ブルーベリーの実というのがですね、やっぱり有名なのが、
トリフェノールの一種のアントシアニンですよね。
この抗酸化作用が非常に強いということなんですけども、
それは酸性土と菌と、やっぱりそこから吸い上げられた栄養でですね、
ブルーベリーの強い抗酸化作用が生まれているんですね。
実は、ポンツはアサヒルさんの話も同じだと思っていて、
アサヒルさんのですね、心の深いこの土壌の中から、
すごくこう、自分の言葉をですね、言語化して拾い上げて、
それをですね、幹に伝え、発達に伝え、そして言葉として身にしていく。
そしてですね、それを皆さんに食べてもらおう、そんな感じがしましたね。
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だから、あんたはブルーベリーの妖精や!っていう感じでしたかね。
すごくですね、その伝えたいっていう気持ち。
それに対して、またアサヒルさんのですね、話を聞きに来られる方というのが、
北海道から島根までですね、遠方からまでいらっしゃるっていうのがまたすごくて、
皆さんそれぞれに、自分の中で内省をしていろんなことを表現しようと思って頑張ってですね。
で、アサヒルさんの言葉っていうのがやっぱり、その内省の深さがやっぱりすっごい深いんですよね。
だから、その言葉を皆さん拾った時に、やっぱりアサヒルさんの言葉というのがですね、
アントシアニンですね、その力がですね、抗酸化作用があって元気にみんなをさせるっていう。
だからアサヒルさんのお話を聞きに来るんだ、なんて思ったんですね。
それからですね、もう一人やっぱりトンツがすごいなと思ったのが冬子さんですね。
冬子さんはですね、スケバンの格好をして、金色にパーマ、サングラスで現れて、
うわぁ、まさにスケバンだとか思いながら、そんな演出をしながらですね、やっておりまして。
そんな中でですね、トンツがいて一時間の4時間のうち、2、3時間ずっと踊ってましたね。
いやぁ、とか思って、すごいなぁとか思って、トンツがですね、いやぁ、頑張りますねって言ったら、
いやぁ、まだこれからでしょとかって言っていて、全然エネルギー量が半端ないなぁなんて思って。
で、たまたまトンツも横に座らせていただいたんですけども、その時もですね、トンツが座った時に、
あなたはどこから来て、何をやってどうしたくて、それって誰のためでどうなのっていうふうに、
問いをたくさん立ててくれて、壁打ちといえば壁打ちですね。
トンツもそれが全く言葉にならなくて、うーんっていうふうに詰まっちゃったんですけど、
ほんとタジタジになっちゃったんですけども、
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あーとか思って、あー、自分ってやっぱりこんな質問に答えられないんだと思って、
自分の中が整理されてないというのもわかるんですけども、改めてすごい感じさせていただいて、
わー、自分のことを知らない自分がいるということがよくわかったなぁなんて、
帰り道々ですね、非常に勉強になったっていうふうに思ったんですね。
で、朝昼さんと冬子さん。
共通してるのがですね、冬子さんずっと皆さんを応援して踊ってたんですけど、
ずっともう応援するって決めてあそこにいたんですよね。
だからずっと応援し続けた。
ブレないですよね。
強い。しかもエネルギーがある。
そんなようなところだったんですね。
で、ちょっとまた元に戻りますけども、
二人の共通点というのはですね、やっぱり一番目は相手のことしか考えていないってことですね。
もう一つが、とにかくエネルギー量があって伝えたいと思っているというか、そんなところなんですかね。
やっぱり人を魅了する人っていうのは、相手のことを考えて全力を尽くしているっていう、そんなことなのかなーなんて改めてポンツも思いました。
参加された方もすごいなっていうふうに、いろんな方がいらっしゃってすごいなと思ったんですけども、
たぶん皆さん朝昼さんの内政の深さに癒やされる。
抗酸化作用を与えてもらって元気になるっていう、そんなことなのかなーなんてポンツは思いましたね。
本当皆さんお疲れ様でした。ありがとうございました。
ちょっと異物のようなポンツが入ってしまって、ちょっと失礼なこともあったかもしれませんが、
また何かこれもご縁なので、また何かありましたらばよろしくお願いします。
あとそれからですね、ポンツと勝沼さんで愛され深夜同盟ということでですね、やっておりますので、
3月14日の2時からですね、ライブとかもしようかなーなんて考えておりますので、
ぜひですね、興味がございましたらご参加いただけるとありがたいと思っています。
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失礼いたします。ありがとうございました。