野球部のやつが 頭の形が変だということで保育園自体に周りにバカにされてた
っていうことを 親伝いに聞いたのかなそれで
それを聞いた時ですね なんだこいつもいじめられてたのかと
人とやられたり嫌なことをね やってるんだなぁと思って
これは何十回も思い出して 50回以上思い出してるんじゃないかなこれ
というかまあ常に意識にはありますよ ああそういうことで
自分と同じ思いをしてほしくて人にそうやってやってしまった 酷いやつだったんだなぁと思うと本当に辛いですよね
では次 ああしかもその連鎖が
自分で途絶えるわけがないわけだし 人間について非常に感慨させられてきましたね
あとそいつに親のこと バカにされたことがあって
最近もこんな空想してました いやいや
人の
自分の親バカに
してきてそれになんて言えばいいんだ とか
他に何か言い返してればなっていう空想をしてましたね
あんなこと言って喜ぶわけないし でも笑顔で言ってきたんですよ
報告は何だったのかなって疑問ですね あと小学生の時に野球部で逆にものすごくよくしてくれてた
人なんだけども 自分の年上なんじゃないかってくらい
よくしてくれていたんですけど バスの中でですね
中学生の時から話さなくなって どういうふうに向こうは思ってるかなって複雑な思いだったなっていう
それが当時もそうだし今も複雑な思いだし よく思い出して
で思い出すだけじゃなくて あの時はどういう向こうは感情だったのかなと
わかんないからこそ 何とも思ってない
っていうふうには思えないんですね まあそれでよくフラッシュバックしてますね
何か嫌な思い出せないかなとか 完全に
無視しちゃっていたよなとか 考えてしまってますね
まあでもこれも本当に空想というかたられ場にしか過ぎないというか 間違った
記憶というか 事実をちゃんと捉えてはいるかもしれないけど
やっぱり当時 今無視したって言い方したけど
話しかけ 出るわけもないし
でもねその時に
なんて言うんだろうね感覚的に言うと あれだけ親しかったのに
よそよそくしくしてしまってるよなっていう感覚はあるんですよ 頭覚えてないですよ
あとこれも小学生の時太っててる クラキのことバカにしてたやつが
高校の
あー あれ受かった後かなぁ
そうですね多分そうなんだけど もうちょっと予備校の
あーなんか行ったのかな 親友が行ってた予備校に行って受けて
事前講習みたいなんで まあそいつがいたんですけど
すごい余裕そうななんて言うんだろうな
あの感じが まあ今回の話は全てそうだけど
何がトラウマかって
説明つかない あたりがまたトラウマなんですよね
なんかの余裕にしてる余裕そうな感じ 嫌じゃないんですよ単に嫌だったとか
腹立つとかじゃなくてよく思い出してしまうんですよね なんであんな余裕な感じだったのかなと思って
やけに大人になってるんですよね では次
そいつが中学生の時ですね 野球部やめてバスケ部行って
で まあかっこいいユニフォーム着てるから自信満々なのかいつも偉そうにしててね
見えるわけですよいつも体育館にいるの いやーその感じもトラウマなんですよ
別にその時の彼の何がいけなかったかなんて そんなこと言えたもんじゃないけど別に歩いてるだけなんだけど
なんかねその時 まあだからその時いろいろ複雑な感情があったんでしょうね
何がそんな偉そうにしてるんだとかいろいろ思いがあったんでしょうね
今でもそれは想起してるわけですよ
次はこれも野球部のやつなんだけど 小学生の時と同じで途中から入ってきたやつで
で高校が同じででマネージャーになったんですよ途中から あまりにも野球がダメで
そこまでしても野球部にすがりつくって何なんだろうと思ってね これトラウマなんですよ
じゃあ野球部辞めたうちらのことはどう思ってるのかなとか いろいろ考えさせられてきた事象ではありますね
そんなそこまでして でもそれでも野球部に
続けてるつもりでいるのかなとかね 潔く辞めればいいのにとか考えていたんで
そいつが
球道部に入ったみたいで割と強かったのかな クラギはもちろん
あれ 成人式行かなかったんだけどその時の写真が広報に載ってて
で 大学名とともに全国目指すって書いてあって
それがトラウマですね 何て言うんだろうなぁ
まあそうやって自慢してることでしょ 単純に自慢してるだけだったら何とも思わないんだけど
そいつだからですねそいつの人となりがわかってるからですね みんなに嫌われてるくせに
まあそんなこと自慢しちゃってね とか思ってましたねでは次
そんな嫌いなやつじゃないんだけどクラギと同じ一人っ子のやつで 野球部時代
修学旅行から帰ってきて 公園で
野球はないかってみんなに言ってて みんな行くらしいんだけど
いやいやこの唯一の休み1年の中の数少ない休みしかも修学旅行から帰ってきて
ぐったり疲れてるのに旅行から帰ってきて疲れない人なんていないじゃないですか
野球やるって頭おかしいんじゃないかと思ってて クラギが断ったら
えー疲れてるだってってみんなに知らせるんだけど いや疲れてて何が悪いんだと思ってね
こいつちょっと変わってるやつだからやっぱりあれもちょっと頭おかしかった 発言なんだろうなぁと思って
悔しいんですよ何も言い返せなかったのが あとはそいつが
監督にこびえつらってたの 特にそいつの顔がねよく思い出されるんですよね
印象に残ってるんですね では次
塾の先生がですね あの
塾にいた頃は良かったんだけど自分で会議をしてそこに行ってからは まあ適当だったわけですよ
ちゃんと指導してくれないし その感じ
長崎に渡るその感じがよく思い出されますね 具体的な事象とともに
一応報告書だけ親への報告書だけ書いて ちゃんとやれてるつもりになってるなとか途中からそれさえなかったなとか
たまにしか一回に降りてこないなとか シャーベットだけなんか
作ってたけどまぁでもあれも 単に自慢したいだけだろうし
コーヒーは一応入れてくれてたなぁとか
よく思い出してますね では次 あでも最初の
塾の時はものすごい熱心な先生でいろんな生徒に対して 特に暗くに対しては熱心に教えてくれて
居残りで あえて教えてくれたり嬉しかったし
そんなとりなのに開業してからほんと適当になったんですよ そのギャップがまあひどすぎて
当時も嫌でしたし こんな大人って適当になるもんかと思って
いましたし そのくせなんだが自分の価値観を落ち着けてくるんですね
塾の女子がですねクラキの親友が塾辞めて 聞いたわけじゃないけどどうせ
寂しがってんだろうなぁと思ってね クラキなんかいてもしょうないと思ってんだろうなぁと思って勝手な被害妄想で
まあそれもトラウマですよ たまに思い思い出すことはもう全てトラウマですから
本当に中学生の時はそういう卑屈な思いしてきましたね では次 音楽の時間
トップの中学校に行ったやつが 中一の時から音楽の時間でさえちゃんとメモして
なんかその感じがトラウマなんですよ これなんかまさに
単に嫌いなだけなんだけど何がトラウマってわけでもないんだけど でもよく思い出してみればトラウマなんですね
ずいぶん先生に気に入られようとしてたなぁとかね 考えてしまうんですよ
では次 これ高3の時ですね中3の時ですね音楽室で
孤独だったなっていう 思い出
隣のやつも嫌なやつだし 前のやつも嫌なやつだし
先生も嫌いだし 本当に嫌だったなという思い出ですね
授業も適当だし 音楽室から出る時も一人で
最初に 出ていたのかな
みんなは3,3,5,5で 仲いいやつ出てく感じだけどクラキュア一人で出ていったような嫌な思い出がありますね
あとクラスの女子がサッカー部のあるやつ クラキュアあんまり好きじゃない
まあでも 幼馴染みなやつなんだけどそいつ
のことが ああそいつのことをなんかかっこいいかっこいい言ってて
その親も 好きだって言う
まあなんだが 酷い話だけどそれも
そういうことってあんのかなぁ 平気でそんなこと言ってしまうの
その感じがトラウマなんですよ もちろん当時も嫌でしたし
逆に時間経ってより その感じが増幅されて嫌な思い出になるんですね
まあ思い出ってだから美化されることもあれば その逆もあるってことですねでは次