2026-01-01 21:22

第5504回 左足も腫れてきた&引きこもりになった事今はこう捉えている

このエピソードは思考整理のための独り語りです。メンタルヘルスや発達特性を背景に、日常の悩 みや感情をそのまま話しています。聞き流しても問題ありません。

 This episode is a personal audio journal on daily struggles, mental health, andneurodiversity. It is meant to be listened to casually in the background.

このポッドキャストは、生きづらさ・メンタルヘルス・家庭問題を中心に、 日常で起きる出来事や思考を、感情を煽らず淡々と語る雑談ポッドキャストです。親子関係の衝突、家庭内トラブル、機能不全家族。 「普通」や「当たり前」とされる家族像や会話が成立しない現実を扱います。 発達障害(ASD / ADHD)、うつ病、双極性障害、不安障害、社会不安、幸福恐怖、強迫性障害(OCD)。 個人の特性と、家庭・社会環境が噛み合わないことで生じる問題を取り上げます。 宗教二世として育った経験から、 オカルトやスピリチュアルを信じて自分を誤魔化しながら生きることができない感覚についても語ります。 物事を都合よく解釈して安心することができず、 現実をそのまま見てしまうことによる生きづらさを扱います。 長期間の引きこもり、無職、就職活動の失敗、働けない現実。社会復帰の難しさや、将来への不安を、理想論ではなく事実として話します。 難病である潰瘍性大腸炎の可能性を抱えながら、 引きこもり状態のため十分な治療に繋がれない状況と、体調不安が日常生活に与える影響についても触れます。 人間関係のトラウマや、 新たなトラウマを作らないために距離を取るという選択。 人と関わる必要性を理解しつつも、発達障害が理解されにくい現実の中での葛藤を語ります。 哲学やニヒリズムを背景に、 存在の意味を求めるのではなく、 世の中を都合よく解釈する考え方そのものへの違和感や、人の思考の矛盾、浅はかさをスピリチュアルに逃げず考察します。 前向きさや希望を押し付ける番組ではありません。 答えを出すこともしません。 メンタルヘルス、発達障害、家庭問題、生きづらさを抱える人に向けた、静かで重めのトーク番組です。

This podcast focuses on mental health, neurodiversity, and family issues, discussed calmly and without emotional exaggeration. It covers parent-child conflict, dysfunctionalfamilies, and situations where so-called “normal” family dynamics do not work.Topics include ASD / ADHD, depression, bipolar disorder, anxiety disorders,social anxiety, fear of happiness, and obsessive-compulsive disorder (OCD),exploring how personal traits clash with family and social environments.Growing up in a religious household, I talk about the inability to rely on occult or spiritual beliefs to comfort or deceive myself, and the difficulty of facing reality without convenient explanations. The podcast addresses long-term social withdrawal, unemployment, failed job searches, and the realistic difficulty of returning to society. I also discuss the possibility of living with ulcerative colitis, a chronic illness, while being unable to access proper treatment due to isolation, and how physical uncertainty affects daily life.Human relationships and trauma, choosing distance to avoid creating new wounds, and the struggle of living in a society where neurodiversity is rarely understood are recurring themes. Rather than seeking meaning, this podcastexamines how people conveniently interpret reality, the contradictions in human thinking, and social absurdities — without spiritual escape or comforting narratives. No self-help. No optimism. No answers. A quiet, heavy podcast forthose dealing with mental health issues, neurodiversity, family conflict, and the difficulty of living in reality as it is.

サマリー

倉木家の日常における様々なエピソードが語られ、特に近況や引きこもりについての思いが深掘りされています。また、左足の腫れやそれに伴う不安感が取り上げられ、人生についての考え方が示されています。エピソードでは、クラケが自身の幸せの定義や日常の小さな瞬間に価値を見出すことについて話します。また、ポップコーンのコーナーでは、番組名やサムネイルの決定に関する悩みを共有しています。

倉木家の日常と引きこもり
みなさんこんにちは。この番組を聞いただきありがとうございます。この番組では、倉木家の日常の引きこもりな話をしていますが、
今回は、倉木家の話をしていきたいと思います。 昨日、トウモロコシから料理教室に行ってて、役員の関係で行ってたんですね。
したら、前の引っ越してきてた人もいたみたいで、で、役員の人とで、その人と一緒に
行ってて、ああ、こんな空想してました。 全然この4人
この3人と前の人知り合いじゃないから、こういう時でどんな会話になるのかなと思って。 まあ、その人の話聞いてあげたりもしてたんだろうけど。
そんな空想もしてましたね。あと、 倉木家ももう50円単位で
いや、もっとですね。10円単位で切り詰めて生活してるわけですよ。 特に昼食のことですね。
あと最近はレンジで失敗してとか、 今はストーブもなるべくつけないようにして。なんだけども、これはもう少年のことなんですけど。
そんな、またスナック行って、前 カラオケしに行ったら5,000円払ってたんですね。
いやー、そんなまた体験払ってと思っていました。 あと
ディレクターやってたみたいなんですよ、この人が。 で、やっといろんな話聞けたのかなと思ったら別にそんなことないみたいだし。
いやーでもこの人
定年退職してきたんだけど。 北海道ってまあ
それはそうですよね。北海道、埼玉とかと比べたら全然家賃もかかんないし、ここなんて もう築30年過ぎてるから相当安かったと思うんですけど。
社庫も自動の投案にしたり。 まあお金買いに余裕あるんだろうなと思ってすごい
チラシ入れてます。では次。豆腐のことですね。迷ってました。 本出汁使うのか。でもこれもやっぱり白出汁とか本出汁とか
鰹節とか使ったら美味しくなるかもしれないけど。 お金かかるから辞めましたし。まあ
でもこれやり始めたらあのすき焼きのタレとかと同じことだなと思って。 なんか豆腐以外の味が混じるのが嫌なんですよ。純粋にその
味を味わいたいんですね。 いやでもまだ迷ってます。あと水分飛ばしてるのかなと思ったけど結局それもうまくいかなくて。
で近所の、でもないスーパーの同じ値段の豆腐。 前はやめて昨日も1回やめたんだけどそれで結局買ってきてもらって。
まあちょっとうまくいくかわかんないんですけど。 ちょっとまだ試行錯誤してる段階ですね。
左足の腫れの不安
あとまあその話で明らかに豆腐のことで本出汁使うかどうかって話してたのに 明らかになんです。明らかに
なんだっけな豆腐は本出汁か汁出汁か
以前湯豆腐やってる時どうだったって聞いてて。 なのにあのミルのミキサーの方に入れる方に本出汁入れるかって考え
思ってたらしいですね。いやーこれもいつものことですね。絶対そんなありえないのに。 絶対湯豆腐の方なのに。これ勘違いするんですね。では次
昨日乃木坂のライブ見てたらですね 七夕
のことをふと思い出して たまにこういうことあるんですよ
今まではあんまりはっきりと思い出してなかったんだけど そんな悪い思い出じゃなかったんですよね。でも幼稚園時代
幼稚園通ってた頃 七夕の
嫌な思い出が 特に何の出来事かってどういうシチュエーションかってことではないんだけど
嫌な感覚が想起されて あと親戚の家に冬に行った時
あのあったかい感じがはっきり思い出されてなんか不思議な1日でした。では次
ちなみに幼稚園で行事、住みてやだったんですよ。ただタラバタと
まあそれぐらいかな あーでもこう考えてみると結構幼稚園時代の記憶結構ありますね
ドッジボール、他の行事、運動会、遊んでた時のこと
生えちゃった幼稚園児のこと あと
一人で先生と話してた時のトラウマ あと
お弁当とかあとパンにチーズ挟んであれがすごい嫌だったのと 他の子と一緒に食べるの自体嫌ですからね
なんだろう昔のその宗教のセミナーの時もそうだけど うちと違うもの
特になんか酸っぱいものとかチーズとかなんだろうなぁ なんて言うんだろうなぁ
変にこじゃれてるもの洋風なもの なんか嫌なんですよねで狂肉ソーセージとか全部覚えてますね
手洗ってた時並んでた時を
怒られた時 泥だんごでしょあと
トンネル山の 幼稚園のちょっと小さい山のトンネル
あとソリで滑ったのとか
園長先生が小指で顔をかいてたとか 全部覚えてますそういうの結構覚えてますカレーでお肉残しちゃったとか
全部トラウマ覚えてんのトラウマですけど あとガールフレンドがいて
いつもキスの試合っこしてたとか その子がしばらく来なかった時のこととか
トイレで拭いてもらったこととか
滑り台とか まあでも一番はあの
折り紙がどうしてもできなくてどうしてもできないんですよ 相当真面目にやってるはずなんだけどそれでないって言った記憶ありますね
以後そういう何か作る系は全部ダメですから パソコン関係もそうだし
情報 技術の時間もそうだし美術も
あと
演技する バイキンマンになって
そういうのとか その時のコスチュームっていうのを覚えてるし
サンタクロースに恰好したおじさんが来て
送れたおもちゃとか
バスで帰っている時とか 初めて登園した時のこととか別の幼稚園に行った時
のことを覚えてて唯一七夕だけはあまり悪いイメージではなかったんですけど
やっぱり嫌な思い出ですね やっぱりなんかみんなで一緒に活動するのが嫌なんでしょうねなんていうかな
変な緊張感っていうのかな
新たな場面が嫌なんでしょうねでは次
これも昨日あったことなんですけどまぁさっきの話で本出し はいくら使っても大丈夫だって言うんですね
多分味噌汁あんまり作れないからでしょうね まあこれもね何回もこういうことだったんですけどでもいずれ使うじゃないですかだってもう
味噌汁だけでも使うのから だしこれ使ってたらいずれはね買わなきゃいけないわけですよね
目先のことしか考えてないし そのこれはもういくらでもあるんだいくら使ったって全然金の無駄じゃないんだみたいな
言い方するけど もう一度言いますけど結局使うんだしねこの人たちでどうせ買わなきゃいけない人
してる でいずれ何回か使ってもまたプラスで買わなきゃいけないんだし
なんでそういう思考回路なのか全く理解できないですね でも本気でそう思ってるんでしょうねこれいくら使ったって
全然お金の無駄なんかじゃないと全然プラマイゼロだとそう考えちゃうんですね
能天気でもどうなりますよあと左足
右足いやー本当にこれも不安で不安でしょうなったんだけど 何回ありましたかねこの10年間でこういうこと
腫れ足の腫れがひどくなって特に夜中起きた時大変なんですけど 痒いし昨日も痒かったですでも腫れがだいぶ収まってしたらこうなったらこの後で
左足立ってから立ってからでしょうね左足が今度腫れてきて いや終わったと思いましたね
だってもうどうしようもないですよねで座ってる時間が長かったら長かったでまた傷つくし
もうほんとこれうつで寝たけりになるんじゃないかと思うぐらい 今でもそういうこと何回もありましたね
だってね筋トレやったらやったで上手くいかない 何やったって上手くいかないからね
ほんといつ寝たけりになってもおかしくないわけですよ
まあそもそもこうやって生きてること自体奇跡ですからね こういう時に限ってですね着替えることになって
で今回やること多いんですよ 晩足をこの前の話とお腹の傷の取ったり爪切ったり
あと 自分が目が悪いんで
足左足の傷を まあちょうど見てもらえてよかったんだけど見てもらうことにして
それも一度はですねあの立ってる時間 長いのが問題だからやめようと思ったんですけどまあ見てもらうことにして
まあこういう時に限ってやること多いし いやー大変でしたね
左足心配ですねでは次
人生についての思考
ちょっと暗くに人生のことについて話したい話して話させてほしいんですけど
なんで宿命あのなんて言うんだろうな 人生が必然だなんて全く思わないけども
もうそういうふうに証明されてますねあの全てのものは偶発的に起こるって 数学で証明されてますし
だからですね感覚的には宿命 こうなる宿命引き込みになる宿命だったと思うんだけど
ただ頭の片隅ではって言ったらなんだけどやっぱり後悔があるわけですねなんとか なったんじゃないかと
頭の片隅なのかこれが本心なのかわかんないけど
もうちょっとなんとかなったんじゃないかと 思いとまぁいずれ
私はなんていずれ彦森になるんだっていう思いと 東郷市長賞なんなくてよくなる前に彦森になってよかったっていう思いと
二立背反なんですけど でもやっぱりですね
常に真面目にやってきてこうならざるを得なかった っていう感じ
ふうに最近は思うようになったんですね
ただですねベストを尽くしてきたし
後悔ないようにやってきた まあでもね誰だってそれは後悔しないようにやるしそんな意識ないし
あとベストを尽くすってよくわからない概念ですよね
多分ですね今思ったけど最近話してる その
ベストを尽くしてやろうという意識で何かやってる人なんていないし
ああ今ベストを尽くしてるなぁなんて考えてる時点で多分ベストを尽くしてないし だから
一瞬前の自分を振り返って ああベストを尽くそうとしてるとそういう認識なんでしょうね
ベストを尽くしてそうとしてるでは していたなっていうだからベストを尽くしそうとすることなんてやっぱり人間できないんですよ
ただですねもっと世間の人と考えるとベストを尽くすってもうちょっと表面的な 意味で
なんて言うんだろうな
っていうのはどういうことかというと 最善を尽くすみたいな
いや最善なんてないですからね 例えばカエルがね
どこの道歩こうが 何食べようが
どれも別に最善でもないっていうかね まあそういうふうになってるんだぐらいの程度でしょ
そういうことなんですよ
では次 だからそれと続けることだけど
あの幸せなんてただの概念でしかないと思ってるんですね
それこそ死後の世界の話 交えてきたらもう全くただのスピリエスチュアルだしオカルドだし
クラケの幸せの定義
天野は嫌だもう
コンフューズな世界ですから全くわけわからない世界ですからね
生物学的に言っても人間感情なんてバランスとるようにできてるから
この時期が幸せだったとか後から振り返って まあ結果論なんですね後から振り返ってみてあれが幸せだったとか
ただですね
でもね人間ですよやっぱり 最近思ったんですよやっぱりクラケは
痒い場所をぼりぼり来ながらぼーっと何か考えてる時
クラケは何か考えてる時って相当集中してるからぼーっとではないんだけど やっぱり何か考えようとしてる時ですね
以前もそんな風に思ったかな寝る前
寝る前っていうかもう一日中 デイドリームを見てるわけです空想してるわけですね
クラケの空想ってほぼほぼ夢みたいなもんですからね 歌たた寝してる時が一番幸せなんて毎期どうた抜きだ
なんだかんだそういうのが幸せなのかなと思うしまあ誰にとってもそんな気がしますね 日常のとっとしたこと
ウニ食べたりアワビ食べたりする瞬間じゃなくて そういった時に幸せを一番感じるのかなと思ったあと
なんだっけな人間が一番幸せを感じやすいのが
最近の何かの科学の研究でまぁ今みたいな感じの日常のなんか隙間にあるみたいな
なんかまぁ似たようなニュアンスだったと思うんですけど 幸せを感じやすい人だったかななんだか忘れたけど
あと人生で一番不幸だったのはさっき言った通り人と何か一緒にする時ですね理科の 実験をするとか行事で一緒に何かするとか
番組名の悩み
体育祭はね好きでした縄跳び一緒に跳ぶとか うーん野球もいつもの地獄だったんだけど
野球はねまだ自衛隊みたいなもんなんですよ 上の人に従ってればいいですから
楽楽は多分自衛隊に入ってたらあんまり苦労しないんですよ うーん
でも逆の 言い方すると自衛隊に入るより普通の会社で
あの協調し合ってやるってそれだけきついってことですね では次ポップコーンのコーナーですが昨日乃木沢の子が寝ようと練り場のくじかれたんですよ
多分 あーんとあれ
ボカロを大音量で聞いてて何回ドアノックしても起きないから寝不足だって言ってる子いて
まだその子はいいですよ相手が中学生だし 3だから3歳高校生か3歳離れてるのかな
2歳かな 3歳かな
2歳かな それで
思い出したんですよ あのー
そういうことからいつも思い出しますからあの中学旅行で 高校生の時ですよ
朝6時ぐらいに ちょっと寝るの遅くなったんだけど
いいとこからメール来たりもして 夜朝6時か5時か
あのあれなんですね 風呂とはなんか
あれも変だななんか風呂と風呂の電気つけたら 部屋の電気もついちゃう
あれは何なんでしょうね 別じゃないんですね
どんな作りなのどんなどんな作りしてるのかなと思うけど まあその乃木坂の子と同じように
エレベーターの中で他の同級生に文句言ってましたね
こいつはアホだから
アホな性なのか性格の問題なのかわかんないけど
寝てるのにこっちは 朝シャワー浴びたいからって言って
電気ついてる時点で諦めなきゃいけないじゃないですか
まあ断りを入れないのはまあしょうないとして
起きるに決まってるじゃないですか勝手に急に電気つけたら
まあ起きる時間になってならいいですけど
今考えてると別にもうちょっと遅くても良かったはずだし 自分勝手なやつでしたね
しかも部屋のベッドどっち使うかとか 乃木坂の動画見てたら
ちゃんと話し合って決めてるけど ジャンケンしたり勝手にさっき風呂入るだの
さっきこっちの方がベッドいいだの勝手に自分で決めて まあひどいやつでした
ただこの後の話の続きはあるんですけどまあ以前話したんで今回はなさないですけど
まあ番組名の話ですね
本来ポップコーンのコーナーで話すべきじゃないけど番組名がですねまぁ一応一つに
この番組にあっていくと決めたものの
ジャパニーズストレンジファミリーっていう風にするとか まあサムネイルも含む
どうやってやっていくか悩んでますね 発達障害とかASDとかオーティズムっていうワード入れるか
もうめちゃくちゃ難しい 去年も同じように悩んだんですけど
今回は海外の人向けてっていうのもあるし
いずれ英語でしっかり話せるんだったらまた幅が 広がるかもしれないし
すごい難しいんですよ 結局
まあ幅広い人に聞いてもらえたとしても その人がいくつも
番組を聞いてくれるとも限らない だとこういう層をめがけてるのがいいのかなぁとか
休みで発達障害っていう風に入れた方がいいのかなぁとか あと今息づらさ日記とか
メンタルヘルシーっていうワード入れた方がいいのかなぁとか 原作されるワードは何だろうなぁとか
英語だけのタイトルにするかとか
前作ったサムネイルでどっちがリアルライフだなぁとか いやー悩んでますね
ではひき飯のコーナーです 昨日ポテトサラダだったんですけど全く味しませんでしたね
人参とコーンとあとベーコンとハムか
あとキュウリの味はしっかりしたけど珍しいですね あとは
煮物ですね 昨日お酒入れてるって言ってました
お酒入ってるんだと思ってびっくりしたけど あでもそんなお酒の味はしなかったな
昼間に言いましたけど人参も美味しかったし大根も 昨日は特になんか美味しかったです 最近大根
美味しいですね煮物の 前なんて全然味しないで終わることもあったんですけど あと鶏肉と
あと揚げも入ってました 美味しかったんだけどあっという間に終わってあとは
あ、ハンペーン初めて入ってましたね おでんにハンペーン入れたら美味しいっていう話も前にしてたからですね
これも全く味しませんでしたけど そんぐらいかな大根がすごい入ってましたね
それではお疲れ様でした番組フォローよろしくお願いします したっけ
21:22

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