クラシック音楽の探索
倉木 凪です。
今回は、もう何十年後になるかもわかんないのに
将来の暇潰しどうするかということで悩んで
というかもう暇になることも、もう想定済みなんだけど
で、こんな人はいないと思いますね。
それでね、クラシック音楽をダウンロードして
考えたので、その時の話をしてきたんですけど
まずね、クラシックのパブリックドメインという著作権切れのものをね
無料でダウンロードできるサイトがいくつかあって
それを知ってね、これはMP3プレイヤーに入れて将来聞くっていうね
一生聞くっていう無謀なことをしようと考えてたわけですよ。
で、ある海外のサイト見つかって
で、公共局と競争局を全て入れようと思って
でもね、別の良いサイトが見つかって
で、あそこもね、1週間でこれくらいのファイルしかダウンロードできないとかね
あと、メール送ってその内容で審査されて
クラシックの絵の思いをね、書かされましたね。
当時思ってたことを書いてもらうことがすごかったんだけど
まあ結構大変そうでしたね、洋館も。
ずらーっと並んでるわけですよ。
で、ある作曲家の曲をダウンロードしてましたね。
で、当然クラキの性格だからね。
まあそれを決めるまでに、しばらく時間があって
で、まあ決まったんだけど、やっぱりクラキの性格だから決まった後もずっと悩むわけですよ。
で、クラシックの勉強をそこからして
引きこもり2年目、3年目、4年目、5年目と
クラシックずっと聴いちゃうんだけど、知識は全然なくて
バロック古典派と、あと作曲家について勉強し始めて
そしたら、途中で洋館がSDカードを買ってきたんだ。
作曲家との向き合い
その前にMP3プレイヤーも買って
で、経年劣化なんてことも考えず買っちゃったんですね。
特にSDカードなんか、経年劣化激しいんだけど
洋館がちょっと安くなってるから買ってきちゃって
で、32GBは3万円。
で、計算してみると何GBか余るわけですよ。
だから他の作曲家を入れようと考えて
挫折しようもないと思うんだけど、迷いすぎて迷いすぎて
で、ドラマにハマり
で、この作曲家だけに絞って
っていう風に考えていたり、そういう時期があったり
でも誰かの入れたいなっていう欲が出てきて
で、そんなことしてると
もう一回、一から別の作曲家で入れたらどうかとか
悩み始めるわけですよ。
同じ時代の他の人とどうかとかね。
勉強すればするほどね、色々分かってきて
いろいろ考えてますね。自分に合う作曲家だる
この作曲家の曲、本当に好きだと思ってるけど
本当は別にその作曲家の曲が好きなんじゃなくて
その時代の曲が好きなんじゃないのか
あとその作曲家の曲を入れるんなら
同じ時代のこの作曲家も別に入れてもいいんじゃないのか
とか色々考えてましたね。
で、時にはね、他のダウンロードできるサイト探して
他のダウンロードできるサイト探して
で、この作曲家の他のものないかとか
収集壁があるからね。そうなっちゃうんですよ。
で、何週間もね、そのサイトを探し続けたり
もう座ってても疲れてくるんですよ。
そうやってやってると目も疲れるし
頭も疲れるし
頭が痛くなるし毎日
でも疲れてることにも気づかないぐらい集中してね
で、後からもどっさり疲労感が出てくるって感じでしたね。
で、これ最近のエピソードで話した通り
将来どうやって聴くかってのもその間ずっと考えてるんですよ。
スマホで聴くのか
はたまたMP3プレイヤーの忠告をね
買っといてあるいは
修理も考えたり
どっかの札幌の中古屋さんに徒歩で行って
買うってことも考えたり
通販で入院中買えるもんかどうかってのも調べてみたり
で、なるべくそのための資金源としてゲーム売ったりね
あとパソコンで聴くってのはどうかと思って
知り合いからわざわざパソコンを譲ってもらったこともありましたね。
で、結局パソコン自分の家のは売っちゃったんですよ。
その時はスマホで聴こうと思ってたんですよね。
でね、その時はね、オペラを聴こうと思って考えちゃうこともありましたね。
ダウンロードと不安
で、公式のチャンネルのものをダウンロードし始めてだったかな。
で、中にはね、ほんと子供がやってるようなものもあるんですよ。
あとは教会でやってるものとか素人がやってるようなもの
これは入れていいものなのか
でもね、欲深いからにはね、たくさん入れたくなるんですよ。
で、最初の作曲家の入れようとしてたんだけど
オペラ全部入れちゃっていいんじゃないかとか
考えた時も私ドイツオペラとイタリアオペラを勉強して
その作曲家は結局どっちの国に影響を与えたのか
調べてみたりで、ドイツオペラだけ入れたらどうかとか
あとはね、この作曲家の共継者と呼ばれる人
誰か調べて
その流れがあるわけだから
遺伝子が流れてるというかね
だからその作曲家でも入れていいんじゃないかとかね
自分に嘘をついてじゃないけども
でもね、何回も雑誌知ってるから
喧嘩過ぎじゃないけども
この作曲家に絞った方がいいのもわかってるんですよ
でもね、この作曲家への愛着はね、どんどん出てきましたね
やっぱりそれだけこだわってるから
地元に対する愛着が詰まるのと同じように詰まってきましたね
でもやっぱり他の作曲家のも入れようと思って考えちゃうわけですよ
ある時はイタリアオペラだけ入れようとしてた時もあったし
ある時は別の作曲家のオペラだけ入れようと思ってたこともあったし
それは動画だけなのか、レコードも入れるのか
そういうインサイトがまた見つかるわけですよ
でもね、なんか音が悪いのもあったりして
まぁちょっと細かいことは知られるんだけど
何だっけな、40インチだか何なんだか
まぁそのサイトの中でも色々あってね
サイトの使い方も徹底的に調べてやってましたね
一番最初のサイト
でもね、もう一回やり始めたんだけど結局
あまりなくてやめたんだけど
あとはバロック時代のある作曲家
のはね、この作曲家だけの専門のサイトっていうのもあって
演奏家が演奏してるんじゃなくて
何て言うんだあれは、DTMで作ったようなもの
まぁでもそれでもいいかなと思ってね、たくさん曲入るから
子供の時から変わんないですね、こういうとこはね
あとは発達障害だと言われてる作曲家がいて
この人面白いなと思ってね
この人について色々人生を勉強して
曲もね、すごい良いと思ったし
その作曲家だけの色々かと思って
MP3プレイヤー時代32GB入って
すごい後悔しましたね、SDカード買わなくても
MP3プレイヤーをランダム買うっていう風にして
この作曲家だったらね、そんな曲数もないし
それも大丈夫だなと思ってね
その作曲家の好曲だけを入れるっていう
考えてる時もありましたね
あとね、YouTuberが作曲家の人生の紹介してたりするんで
あと指揮者がやってるチャンネルとか
色々見て勉強してましたね
将来の暇つぶしのためにですよ
効くかどうかもまだ分かんないのに
こうやってやっててもね
クラシックの歴史は面白いなと思って
聴いたんだけど、でもね
なんかクラシックね、またもう一回
聴こうっていう風にあんまりならなかったですね
それなりに面白く宗教曲聴いたり
オペラ見てみたりはしたんだけど
でもね、将来の暇つぶしとして考えてましたね
で、時には
もう現代音楽だけ聴いたらどうかっていう考えもあったし
NHKのFMでもね
あの
いろんな時代もあるんですよ
現代音楽もやってるし
バロック
毎朝やってるっていう番組もある
今はあるのかな、分かんないけど
ではバロックだけ入れてみたらどうかとか
あとね
ソフトもいくつも探してて
ラジオをね、録音できる
っていうものも最初なかったんだけど
で、絶対無理だなと思ったけど結局あったんですよね
あと海外のドイツのね
サイト見つけて
で、クラシックの曲とあと
曲の紹介とやってるっていう
面白い
サイトを見つけて
それ
録音してたこともありましたね
いやでもね
どの演奏
演奏家のどの指揮者の
どの会場の何年のか
これ分かんないと話にならないんで
それもどうしようかとか
あとクラシックの海外のラジオの
探して
それもね作曲家と
曲名しか出ないんでね
これもどうしようか
それでまあダウンロード
録音してた時期もありますし
まあでもクラキは不安障害があるんだね
他の音が入ったらどうしようとか
そういうことずっと不安がありましたね
作曲家名とかそれ間違って書かれてたらどうしようかとか
だってこれを一生聞くことになるわけでしょ
最初のね
サイトが安心だから
日本人やってるサイトだし
クラシック音楽とダウンロードの苦労
それに絞ればいいんだけどねやっぱり欲が出てきてね
でバーって全部入れてもらったけど
やっぱり辞めることになって全部消してもらった時もありましたし
大変だったと思いますね洋歌も
まあいろんなサイト探してましたよ
ラジオ曲もいろんなの探してたし
世界中にありますからクラシックの
ラジオ曲って
昼間もそんな感じで2回に行ってからも
ずっと考えて
もうねなんて言うんだろう結婚相手をね
決めてしまった後
でも後悔して
まあそんな感じなんですよ家を買って
もう大失敗したと思って
もうどうすればいいんだみたいな
そんなくらいのほんとこれは大げさじゃなくて
これをね1年以上続けた感じなんですよ毎日
だって将来それを一生聞いていくものだと思ってるからね
特殊なケースですよねこれね
でこの作曲家についても徹底的に調べてもね
まあいろんな説があるわけですよ17世紀のことだから
17世紀18世紀のことっていろんな説があってね
クラキも結構なんか
芸大生でもないのにね
古典派っていうのは
この作曲家は古典派かどうかみたいなそういう議論もあってね
古典派を全部入れるのはどうかとかね
あと純音楽と絶対音楽とも言うし
あとそうでないのと
でクラキは音楽は歌詞なんか興味ないし
だから絶対音楽だけを入れたらどうかとかね
だからブルックナーとかブラームスとか
これもね絶対音楽かどうかっていう議論もあって
ワグナなんかもある意味では絶対音楽だという人もいるし
まあでもオペラ自体はね絶対歌詞があるもんだし
だから自己矛盾もあってね絶対音楽はいいのか
でもそれじゃ飽きるんじゃないかと思ってね
作曲家への考察
オペラをね聴こうと思ったこともあったし
もうぞっとするんですよ将来
結局ずっと何時間も聴くことになると思った
でもなるべく楽しく聴けるようにいろいろ勉強してましたね
興味を持ってるように
作曲家の指揮者の小難しい話は
延々と聞いてるときもあったし
学校の先生の話聞いてるときもあったし
作曲家の年表を調べてね
いろんな文献見るときもあったし
PDF見るときもあったし
である作曲家のある年の
がもう作曲最高傑作ぞろいだということで
それを入れようとかと思ったり
でもそれもいろんな説があるんですよね
これがさこの作曲家は競争曲が
実は本腰を入れて作っちゃうんだとか
いやオペラがやっぱり一番だとか
いろんな説があるんですよね
あとクラシックは当時は
ドイツじゃなくてイタリア音楽のほうが
主流だったわけであって
だからオペラのほうが今とは違ってね
主流だったばっかりだから
オペラだけにしようかとか
あとは公共曲とオペラを入れようかとか
でも自分絶対音楽って意味では競争曲が
ブラックラケは分析するからね
表題がないものも多いし
いいんじゃないかと思ったり
確かね人間的にすごいカリスマ性があって
魅力がある人は入れたらどうかなと思って
リストを入れようとかと思ったり
したこともあったし
ショパンの曲だけ入れようと思ったこともあったかな
長い以上にピアノ曲に興味持ったこともあったし
弦楽史重奏だけを入れるっていうね
弦楽史重奏が最高の音楽だみたいな
そういう説もあって
あといろんなサイト見つけて
月光の曲ダウンロードできるのも見つけて
ある作曲家、それだったらある作曲家の
レクイエムだけ入れたらどうかとかね
これなら長さもあるし
割といいと思うし
あとはこの作曲家の弦楽古重奏だけ入れたらどうかとかね
C重奏だけを入れたらどうかとか
でもこの作曲家の強みはそこじゃないとして
クラリネット競奏曲入れようかなとかね
だったらこっちの作曲家も入れようかなとか
どうやったらSDカード3枚入れようか考えていたし
そこでまた新たに買ってしまったら
欲が出てしまうけど
あとSDカードもね
百何十何ギガで
価格コムみたいな安いのもあるし
でも大容量だとすごく壊れやすいみたいだし
経年劣化でその時どうするか
それでスマホから映したらどうかとか
それでさっき言ったようにスマホ考えたんだけど
パソコン考えた時もあったし
いやでもデータが消えたらどうしようとかね
そういう不安はありましたね
もう全部で台無しだから
でね
将来の文献も手に入れられないだろうし
だから
最初に出た作曲家
この人一人の
なんていうの
その長生きしてたわけじゃないけど
この人一人だけでも結構なんていうんだろう
歴史がある
生きてる間に結構
時代も動いたし音楽界の中で
まあそれ勉強しても面白いなと思ってね
そういう年表的なの書いてるサイトも見つけ探したり
で
最初ダウンロードしてた人の
最初というか1年間ダウンロードしてたんだけど
その人の詳しく書いてるんだよね結局
この演奏家の時はこういうとこが
よくてとか書いてるんで
でそれもね
コピーしてもらおうと思ったりでもやめたり
で結構
インクだと紙のお金もかかるって知って
いやどうしようか文字小さくしてもいいのかなとか
それだったら曲数少なくして
だったらいいかなとか
そんなちまちま考えてましたね
こっちにお金かけないでこっちにその分お金かけようかなとかね
その用紙代はSDカードに使おうかなとか
考えてましたね
スマホだったら印刷しなくてもいいんだよなとかね
パソコンでも大丈夫だなとか
いろいろ考えてましたね将来のために
効くかどうかわかんないのに
でもねもちろん他のことも考えたんでしょう将来
できることはないかもちろん仕事できたらそれが理想だけど
それも何回もやろうとして挫折したし
いろいろ将棋はどうかとか語学学習はどうかとか
いろいろ考えましたよ
ネットでも散々探したし
でもこれしか見つからなかったんですね
それではしたっけ