倉木と毒親の修羅場
暗くないです。
はい、今日午前中にあった話、話していきたいとおもいます。
あー、結局、そんばばのことを言いましたね。
まだね、この後に及んで、まだ言うんですよ。
隣のお、お、お家もうるさいんだけどねって。
もう今日はでもね、もう何も言わせる気がないっていう感じで。
うーん、前回のエピソードで話した通り、
会長さん来る前に言ってほしい、言った方がいいってことで。
あと、一応聞いてみたんですよ。
あれから、もう一ヶ月経つけど、一ヶ月ぐらい経つんじゃないかな。
だけどね、考えてなかったんじゃないかと。
会長さんに言うか言わないか、どういうふうにやればいいか。
で、聞いたら考えてたとは言ってましたけど。
で、この人の先延ばしする癖のせいでね、
クラキも自分の先生に怒られたことがあったし。
今回もそうでしたね。
で、そのうちクラキは忘れればいいって思ってたんですよきっと。
ひどいですね。
では次。もう一つなかなか厄介な話がありました。
料理の失敗とコミュニケーション
今朝ね、
今朝のことというか、以前、
すり身をね、豆腐と混ぜて、
最初はすごいしょっぱかったんですよ。
2回目は大丈夫だったんだけど。
でね、今日やろうとしたら、なかなかややこしい話になってて。
で、2回に上がってきて分かったんだけど、
1回目の時、
しょっぱいからっていうことを言ったら、2回目、
いや、すり身を減らしてって1回目言ったんだけどね。
結局味噌とかのしょっぱさだったって今回言うんだけど、
だとしたら1回目の時に、
これ味噌とかそういう関係もあるよとしようとか、
だからすり身だけの変えてもしょうがないよってことを言ってくれればね、
2回目の時点でああもうこうすればいいんだなって分かるし。
2回目はね、ほとんど味噌の味しかしなかったんですよね。
しょっぱくはなかったのかな。
あと味噌の量とか、前回と比べてどうしたって言ってくればいいけど、
クラッキーがすり身の量を減らしてって言ったらね、
それしか特に味噌の量はどうどんこうので、
すり身はどの程度減らしてとか言ってくれないからね。
自分なりにやっちゃってたんですね。またこれもそうですね。
うちのあるあるですね。
結局今日すり身ね、あると思ってたんだけど無しになっちゃって。
2回目上がってきてからね、そういえば前回味噌の味しかしなかったなってことに気づいてね。
かといってすり身の量を増やしても、
それはしょっぱくなるし、あと値段がね、
結構することを思い出して。でもすり身を減らして、
味噌の量とかね、しょっぱいからって減らしたらそれじゃ味しないし。
でも相当の量使わなきゃいけないし、すり身は。
とにかく1回目の時、
味噌とかを減らさないとっていうことを言ってくれなかったから、
こういうややこしい話になったんですね。それではしたっけ。