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おはようございます、ぽんです。はい、今日はですね、ちょっともう朝から丸1日ぐらいですね、とあるビジネス合宿に行ってくるので、その前にね、お話をしているんですけども、実はね、AppleのPodcast、多分ね、iPhone入れている人だったら、デフォルトで入っているPodcastがあるんですけども、そのオーストラリアのビジネスの中の企業ランキングの
トップ133位にランクインしてたんですね。はい、これをね、ちょっとご報告というかですね、そこから見えてきた面白い分析があったんで、シェアしようかなと思います。はい。びっくりしましたね。
いや、そもそもなんでオーストラリアって思ったんですけども、まあ思い当たる節とかね、まあいろいろあったんでね、まあそれも踏まえて今日はお話しようかなと思っています。はい。でね、あのAppleのPodcastって皆さん聞きますかね。私実はですね、高校生とか大学生時代はPodcastといえばそのAppleのPodcastを聞いてたんですよね。
それで当時は英語とかを結構学んでいたりしたんですけども、それのオーストラリアの企業カテゴリーの中でランキングにランクインをしたというところでね、ランクインがね確か200位とかまで見れるんですけども、本当に乗ってるんですね。
ただね、多分今は乗ってないと思います。結構もう本当に一時的な集中っていうところで、一瞬ね乗ったっていうところではあるので、まああの今ね確認すると乗ってないと思うんですけども、本当にね、私これ最初に通知きた時になんか詐欺かと思いました。
はい、詐欺かと思ったのとなんだこれと思ったんですけども、いろいろね調べていくうちにこれは本当だということがわかって、実際にあのオーストラリアのサイトから見たんですね。AppleのPodcast見れてですね、あの私もともとねオーストラリアに1年間ぐらい滞在してた時があったんで、まあそれもねあってPodcastねオーストラリアのやつにちょっと変更して確認をしたんですけども、本当に乗ってましてね。
いやびっくりしました。いやなんで?みたいな感じだったんですよ。そうでやっぱり大体ね英語の内容が多かったんですけども、中国語とかあとまあ日本人の方も数名一瞬いたみたいな感じだったんですけどね、まあその中であの一つねランクインをしたというところがありました。
はいこれめちゃめちゃ面白いんですね。で、まあこのねスタンドFMとかってやっぱPodcastとかSpotifyとかと連携できるんで、まあそういうのでね発信をしていくとランクインにするということもねあるんじゃないかなって思ったものとですね、あと私がなんでオーストラリアでランクインしたのかってこれが結構面白くてですね、はいあの私ですね結構
YouTubeとかインスタだとあんまり言わないんですけどもYouTubeとか特にですね、外資系っていうところをもっと外資系の会社員っていうのをちょっとね売りにしている動画とかがあります。はいなので結構ですねそこのまあ私のね実際に最近クライアントになった方とかもね実はオーストラリアに住んでいる方もいらっしゃったりとかするんですけども、まあそれもなんか関係しているのかなと思いつつなんですけどね。
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まあそういう方もいたりとか結構そのもともとオーストラリアに1年間滞在していたってことだったりとか、あと外資系の企業に勤めていたっていうことをね結構推して発信をしていたんですね。
っていうのもあってですね、あのこのPodcastとか全然関係なく結構ね同じような経歴の方とかが来るんですよ、その無料の相談にね。
ここからねやっぱり見えてきたことはすごい面白いなと思ってて、自分の過去の経験とか、そのまあ語れる経歴とか、その経歴とまでは言わなくても自分がやってきたこと、肩書きっていうのをね、どんどんどんどんやっぱり表に出していくことってすごい大事だなってこの経験から思いました。
で多分ね、私はもともとその企業に4年間ぐらいいたんですけども、そのね別に肩書き出さなくてもいいじゃないですか、わざわざ。でも私がもともとその会社を辞めた理由にもなってるんですけど、ある程度まあまあ良い会社に例えば勤めていて、良い会社に勤めたらなんか将来安泰かと思うじゃないですか。
でもそれはそれで苦悩があるわけですよ。
なんかそんなこと言ってみたいな、なんかもう本当に嫌味じゃないのって思われたらあれかもしれないんですけども、本当にあるんですよね。
まあ実際皆さんも聞いたことあるかもしれないですね。経営者の方って結構こう心を病んでしまう方が多いとかって言うみたいに、本当にお金があることが全てじゃないとかね、本当にねそれを感じるんですよ。
もちろんねそこまであるわけではないですけども、例えばこう、ある程度就活がうまくいって会社に勤めて、でも周りからは例えばねすごい将来安泰だねとかって言われるんだけど、でも実際中で働いてるとすごい苦しくて、でもそれを例えば家族に言えないとか、私も言えなかったですね。
やっぱり親とかに本当にそこに勤めたことすごいなって言われたりしたんで、本当に苦しいことがあっても、まさか娘がなんかそんなことになってるとは思わないわけじゃないですか。
そうだからね本当に私、親に会社のこと言えなくて、こういうことがあって辛いって吐けなかったんですよ。
でね、お風呂で泣いてたんですよね。当時実家暮らしだったんで、唯一目を腫らしてもいいっていうのがお風呂の中だけだったんで、お風呂でちょっと涙流して目真っ赤にして、でもお風呂上がるまではちょっと目を直して、お母さんとかとね会話をするんでね、っていう時期があったんですね。
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そういうふうにね、やっぱりこう、それはそれで苦しいこともねあったんですよ。
で、しかもある程度ね、安泰だとかって言われてると言われてるで、自分の本当にやりたいことに挑戦しようとかっていうこう、挑戦意欲がある意味なくなってしまったりする人もいたらしいんですよ。
いろんな先輩とかとお話をしてね、そういうのもあったので、決まった道を行くだけじゃなくて、本当に自分にやりたいことっていうのをトライしてみたりとか、そういうちょっと肩から外れたことっていうのをやっていける人をね、増やしていきたいなっていうのもあって、外資系でもっといたよと、で割と安定していたけども、そこから企業を選んだっていうね、そういった肩書きで発信をしてたりするんですよ。
それがね、たぶん同じような経験をしたことある人に刺さってっていうので、まあリーチしてるのかなっていう部分もあります。
はい、なのでね、たまたまその私が発信をしている人が、こういう人に発信したいなっていうのが、私の過去と一致をしていたので、そういった意味で自分のね、過去の経験とかね肩書きっていうのは出すようにしてるんですね。
そうするとね、本当にSNSの発信でそういうことを出していると、似たような方が来るんですよ。本当に来ます。
うん、ね、なので、なんだろうな、SNSその発信していくときにその有料、有益なねノウハウを出していくとかっていうのも確かに大事ですし、
単純にね、自分の経験談とか、最近あったこととかね学んだことっていうのを出していくのも大事ではあるんですけども、本当に自分が届けたい人って誰なのかっていうのを意識して、
例えばコンセプトを決めたりとか、そういうのを意識して発信内容を考えたりっていうのが結構大事なんだなっていうのを今回ね、ランクインした話で改めて気づきました。
本当にね、ランクインは一瞬、多分一瞬だった。本当に数分とかもしかしたらね、1時間とかそれぐらいだったとは思うんですけども、
それでもですね、これチャッピー君にね、聞いたらですね、オーストラリアに在住している日本人の方とかが聞いてた可能性が高いんじゃないかっていう風にね、言ってたんですね。
オーストラリアにランキングしているってことは、オーストラリアに居住しているというか、もしくはVPNとかをオーストラリアっていうのを使っていて、日本から聞いている、あんまこんなの人いないと思うんで、
多分単純にオーストラリアにいる日本語がわかる人が聞いている、もしくは日本語を学んでいる人が聞いているということがね、そうなんじゃないかっていう風におっしゃってくれたんで、
だとしたら本当に嬉しいですよね。それこそ本当に昔ね、私が滞在していた時と同じような人がもしかしたら聞いているかもしれないしとかっていう風に思うと、こうやってやっぱり地道にでもね、
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自分の最新情報って言ったら変だな、自分の思いとか感じてきたことを今までSNSで発信していてよかったなっていう風に思いました。
はい、っていうちょっと気づきがあったんでね、少しでも参考になると嬉しいかなと思います。
はい、ということで本日もお聞きいただきありがとうございました。以上、ポンでした。