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第33回 「着物2」
2026-05-24 15:41

第33回 「着物2」

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こんにちは、ぽぬです。ぽぬ日和。 今回も着物の話をしたいんですけど、着付けの話をしようかなーって思っています。
そうね、えっと、まあ前回着付けの話は若干したと思う?した?してない?
で、まあ今回はもうちょっと詳しく話していきたいと思います。
えっと、Xの方につぶやいたんですけど、 木下着物研究所のベニコさんと着物シロップさんの動画を投稿、投稿?あのー、載せました。
ぜひそれを見ていただきたいなっていうのがあって、私はあれを見てから着付けがだいぶ早くなりました。
で、もともと私着始めた10年前ぐらいは2時間、2時間かかってたんですよ。
で、まあそれが慣れてきて1時間になったんですけど、そっからなかなかタイムが縮まらず、スポーツみたいに言ってますけど、スポーツみたいなもんですわ。
タイムが縮まらなくて、うーんってなってたんですね。
この後もちょっと話すんですけど、体調の面がでかくて、やっぱり1時間もかけて着れないなと思って、
で、いろいろ調べて、そのお二方にたどり着いたわけですけど、そっからまた家で練習をして30分まで縮めれるようになりました。
そっからまたちょっと縮められるようにいろいろ工夫をしようかなというところですね。
で、帯が結構難易度が高いんですけど、結ばない帯結びという、あやあやずさん?これ読み方がちょっとよくわかんないんですけど、
AYASっていう名前の方がいて、あやあやずさん?あやあやさんって読んでいいかな?
あやあやさんの帯結び、結ばない帯結びっていうのがとても参考になります。
外が聞こえてるかな?バイクか車がすごいブンブン言ってる。
で、あとは作り帯って言って、帯って1枚の布状態になるんですけど、じゃなくて立体的に作っちゃうものっていうのがあります。
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で、縫ったり縫わなかったりするんですけど、お太鼓って言って、サザエさんの船さんの背中についてる帯、あの形にするのに結構大変なんですけど、
あれを作り帯で作ってしまって、あとはよっこらせとショウだけみたいな形にするやり方があったりするんですけど、
私はそれを今採用していて、まだそれで出かけたことはないんですけど、今練習中ですね。
人によって作り方が、ベースは一緒なんですけど、背負い方っていうかね、胴への巻き方とかがちょっと違ってくるので、
それをいろいろ参考にしながらやっていっています。
あとは、道具を工夫するという話もあって、
後輪ベルトっていう襟合わせを助ける道具があるんですけど、これは有名でいろんな人が使ってますね。結構代表的に。
代表的に、一般的に使ってますね。
でも私この後輪ベルトが苦手で、うまく襟合わせができないので使ってませんが、持ってはいます。
ちょっとまた練習しようかなと思ってるんですけど。
あと、伊達締めっていうのがあって、伊達締めのゴム、伸びるやつを私は使っています。
で、体調が優れないとやっぱ締め付けっていうのはきつくなってくるので、それをなんとかするためにゴムの伊達締めを使ってたりとか、
あとゴムの腰紐っていうのがあります。
それも活用していこうかなと。まだね、使ってないんですけどね。
まあ、着付けの話はそんなところですが、結構時間がまだ余っているので、
もっと10分ぐらい話したかったんですけど、5分ぐらいなので。
また編集すると縮んじゃうから、もうちょっと話そうかな。
着物の基本的な話をしてなかったなと思ったんですけど、
着物を着る時に出てくる登場人物というか、着物の構造の話を軽く話そうかなと思います。
まず女性の場合なんですけど、肌につけるところがスタートで、どんどん着ていくものの話をしたいと思うんですけど、
日本語が下手くそですみません。
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まず女性の場合、肌着を着るんですが、和装ブラジャーといって、和装用のブラジャーがありますので、それを着ます。
和装ブラジャーに限らなくていいんですけど、胸を平らにする系のブラジャーを着けます。
あと、捨ててこう履く人は捨ててこう履きまして、
次に肌ジュバンというものを着ます。
白い、基本白ですけど、カラフルなのもあったりするんじゃないでしょうかね。
肌ジュバンというものを着て、その上にジュバンというものを着ます。
肌ジュバンの段階で形が色々あるんですけど、
上半身だけのやつもあれば、スカート状になっているパーツが付いているものもあります。
着物スリップとか言われたりするんですけど、また色々形状がメーカーさんによって違います。
で、ジュバンを着ます。
ジュバンも二部式ジュバンというものがあったりして、下と上で分かれてます。
基本的には長ジュバンといって、本当に何て言ったらいいんだろう、ペラッと一枚着るみたいなものもあります。
で、ジュバンを着て、ジュバンを着る時に紐で結んだり、伊達締めというもので結んだり、ここは人それぞれです。
で、ジュバンを着たら長着といって、一般的に着物といったら長着のことを指すと思うんですけど、
全体をトータルで着物っていうこともあるから、ちょっとそれと分けるために長着と言うんですけど、長着を次に着ます。
で、腰、長着は身長ぐらいサイズがでかいので、そのままだとすっちゃうんですけど、
で、すわないように裾を上げて、上げた状態で腰紐という紐で結んで落ちないようにします。
そうすると上半身がたるむんですね。
で、たるんだところを手で整えてあげて、襟も合わせてあげて、また胸紐、胸紐と腰紐ものは一緒なんですけど、
縛る位置が違うので名前が変わったりするんですが、胸紐を縛ったり、伊達締め縛ったりしてきます。
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これもまた人それぞれなので、もし着たい人は試行錯誤してみてください。
で、次に帯板というものを付けます。
その上に帯を巻いて、帯の形を作って完成ですね。
では、あと着る前に帯を、帯なり靴下なりを履いておくといいかなと思います。
私が愛用しているのは小物の話なんですけど、和装ストッキングだったかな?
和装ストッキングだったかな?っていうものがありまして、
着物って大丈夫な人は大丈夫なんだけど、
大丈夫な人は大丈夫なんだけど、靴擦れみたいな感じで、靴擦れみたいな感じで、
すねがすれちゃったりする人がいるんですよ。私はそれなんですけど、
そういう人のためにあります。困ってる人いましたらぜひ使ってみてください。
これが基本かなと思います。着物を着る、なんて言ったらいいんだろう?構造ですかね。
ちょっと考えながら話したんで、ちょっと神々のまま話しちゃったんですけど、
あと何かあったかな?着物警察の話しようかな。
私も正直着物警察しちゃう時ある。
でも本人には言わないよ。言わないけど、
あーこれ変だなーって思ったりすることはある。
特に2次元のイラストで、裸けてるやつを見ると、
あー違うなーって思っちゃったりします。
なんだっけ?パーツの名前がわかんない。奥見だったかな?前奥見?奥見か。
奥見がないなーとか、パーツの話してるので、もし気になる方がいましたら、
着物奥見とかで調べると出てくるので、裸けないんですよ、基本着物って。
巻きスカープ状態になってるんですけど、端っこと端っこって腰骨の位置に来るんです。
だからちょっとペラってやっただけでは裸けないんですよ。
だけど2次元のイラストを見ると、ちょっと歩いただけで全部裸けちゃうみたいなのを見ると、
違うなーって思っちゃったりはしちゃいます。
でもまあ夢なんだって言われたらうーんってなるけど、
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でも例えば、なんか男性のズボンがなんか片方破けてたら気になりません?
なんか破けるのレベルも太ももから下がないみたいなビリって破れてたら、ちょっと気になりませんか?
まあそんな感じなんですよ。
あと着物の話、なんかあるかな?
あんまり残ってはないけど、
私の話をすると、私はもともと動けてたタイプなんですけど、
だから2時間とか1時間の着付けがあっても遊びに行けたんですけど、
もう最近は本当にしんどくて、着付けっていうのがしんどくてできなくなっちゃいました。
でもやっぱり着たい気持ちはあって、
どうやったら着れるようになるかなっていろいろ考えてる結果、
なんかゴム状のね、縦締めとか腰紐とかにたどり着いたんですけど、
本当に人それぞれだなって思ってて、着付けって。
やっぱ体調に合わせなきゃいけないし、
良さでもあるよね。
自分のことを理解しながら服を着ていくという、なんて言ったらいいんだろう?
手をかける楽しさっていうのは最初に言ったと思うんですけど、
手をかける楽しさもあるなと思ってるし、
タイムアタックとかも楽しいですよ。
私はもう作り帯にしちゃいましたけど、
その前は名古屋帯って言って、お太鼓を作れる帯があるんですけど、
名古屋帯って名前の名古屋帯でお太鼓作るのが6分でいけました。
でも形がちょっとブサイクだったので良くなかったんですけど、
そういうこともやったりしてましたね。タイムアタック。
私にとって着物って服、ただの服でもありながら、
時間経って離れてしまっても捨てられないものというか、
また戻ってきたいなと思うものだったりしています。
何度か売ろうかなって思ったんですけど、正直そんなに高く売れないし、
何十万で買った着物もね、多分高くて千円とかぐらいにしかならないんだけど、
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だから売らなかったっていうのもあるんだけど、
それだけじゃなくて、着物っていうものが好きだから挑戦していきたいなと思ってますね。
またタイムアタックとか、その外に出られるようにっていうのとか。
こんなもんにしとこうかね。
お聞きくださりありがとうございます。ではまた。
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