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こんにちは、セルフイメージ改善アドバイザーのぽのです。 このチャンネルは、人目を気にしない生き方をテーマに、人にどう思われるか気にしがちな気にしいさんの人付き合い、
自分自身の悩みの解決になるようなヒント、考え方、方法などをお伝えしている番組です。 3月8日、
水曜日の午後、みなさんいかがお過ごしでしょうか。 今日はものすごい暖かい日になりましたね。
私の住んでいる地域は20度ぐらいまで今上がってます。 まあ日本全体的に今日は暖かいんですかね。
まあ地域によってもちょっと気候差バラバラかもしれませんが、これから本格的に桜の開花が少しずつ始まっていくと思うので、お花見がちょっと楽しみだなと思った朝でした。
さて、今日のテーマですが ネガティブなセルフイメージの作り方というテーマでお送りしたいと思います。
前回が人生がネガティブになってしまう本当の原因は ネガティブなセルフイメージにありますよということでお伝えしてました。
で、まあその続きみたいな感じですけれども、じゃあそのネガティブなセルフイメージっていうのは
どのようにして作られてくるのか 気になるところですよね。
その前に じゃあ
そもそもセルフイメージがどのようにして作られるのかっていうのを簡単にお伝えしたいと思います。
セルフイメージっていうのはですね、幼少期から体験、経験したこと、
親や他の家族、親しい友達に言われたことなどをベースに自分の中で作り上げられていきます。
要は 親から言われたことがそのまま自分のイメージになっていたり
何かで失敗をしたことが原因で
例えば走るのが かけっこで
ビリになってしまって、自分は走るのが苦手なんだってその時に思ったとしたら
それは自分は走るのが苦手っていうセルフイメージになったりとかですね。
そういう
成長過程の中で
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経験したこと、体験したこと、身近な家族、友達とかに言われたことというのが割とそのまま自分のセルフイメージになるっていうのがほとんどです。
セルフイメージって事実として正しいものもあれば、実は間違っているものも多くあったりします。
なんでかっていうと、人間の性質として
自分があ、そうなんだって思っちゃったものほど
それがイコール事実であるっていう風に思い込んじゃうっていう性質があるんですね。
思い込んでしまった事実が自分の中ではあっている事実になってしまうので、それがそのままセルフイメージになっちゃう。
そんなメカニズムが働いています。
そして、ネガティブなセルフイメージっていうのはじゃあどういうようにして作られるのかと言いますと、
先ほどセルフイメージの作られ方が幼少期から体験、経験したこと、親や他の家族、親しい友達などに言われたことなどを
ベースに自分の中で作られるっていうことをお伝えしましたが、
ネガティブなセルフイメージっていうのはですね、その幼少期から
ネガティブな体験や経験がすごく重なっていたり、
親や他の家族とかその親しい友人などに否定的なことを割と言われることが多かったりするとですね、
そのネガティブなものがそのまま自分のセルフイメージとして
すり込まれるっていう感じで作られるという風になっています。
でその日本人の気質的に圧倒的にですね、ネガティブなものを正しい情報として自分の中に
すり込んでしまいがちっていうメカニズムもあったりするので、
ネガティブな体験とか経験をしてたりとかネガティブなことを言われたりしてる経験が圧倒的に多いと、
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なんかそれが本当の事実であるかのように自分の中にすごくすり込まれやすいっていうのもあるんですね。
でも実はそのネガティブなセルフイメージほど間違ってすり込まれてるっていうことが多かったりします。
まあ事実じゃないっていうことですよね。
重要ポイントとしてはネガティブなセルフイメージほど実はほとんど間違っているものである。
まあ間違ってすり込まれた思い込みっていうことをちょっと覚えておいてほしいなと思います。
ということで今日はここまでにしたいと思います。
次はですね、ちょっとまだテーマはっきり決めてませんけれども、今日の話の流れから
やっぱり人生とか今の自分を変えるのには、そのネガティブなセルフイメージを間違ってすり込まれたそのセルフイメージ、ネガティブなセルフイメージを正しいものに改善していくっていうところが大きなポイントになってきますので、
まあそのあたりのことについてちょっと待って、ちょっと今したので楽しみにしていただければと思います。
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それではまた明日以降新しいテーマでお会いしましょう。