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S3Extra7 シーズン3総括回;チーム拡大の経緯
2026-04-16 25:15

S3Extra7 シーズン3総括回;チーム拡大の経緯

来週でシーズン3が終了なので、サトシ、なあちゃん、アオイで、シーズン3の総括をします。

さらに、どのようにアオイさんが番組に参加することになったのかについて話しています。


続きはNoteにて:

https://note.com/podscientist

「シーズン3総括回の続き」を探してください。なぜ、なあちゃんが番組に参加することになったのかなど


わらさんの番組、アメリカンナイトGOLD

https://open.spotify.com/show/2JcQEm7Cb2BV9syDP8DvGB


ティータイムの探求心

https://open.spotify.com/show/7EYXAE8oebzWMuT86vk9gP


当番組へのご連絡はこちらから! 

https://forms.gle/GBnDiL7shtge3mWz8

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00:19
こんにちは、なあちゃん。 こんにちは、さとしくん。
こんにちは、あおいさん。 こんにちは、さとしさん。
今日はですね、この番組、ポッドサイエンティストのシーズン3の最終回、目前ということで、
去年もやったんですけれども、総括回を撮りたいと思いまして、あおいさん、なあちゃんにお集まりいただきました。
最近、いかがお過ごしですか、なあちゃん。
忙しいです。忙しいですね。
今収録しているのが3月の20日なんですけれども、年と末ですからね。
そうですね、リスナーさんも忙しい方、今の時期は多いと思うんですけど、気をつけましょう。
お体にだけはね、皆さん。体がしもんですからね。はい、ていう感じです。
それから、あおいさんは大学を卒業して、最近はいかがお過ごしなんですか。
はい、私もおかげさまで元気に過ごしているんですけれども、4月から新生活が始まりそうなので、
その準備をしたりとか、どんなふうな新生活になるかなと、ワクワクしながら日々過ごしております。
はい。ちょっとまあ、今シーズンどんな感じだったかっていう、事実の確認というか記録を少し話していって、
その後に振り返りを兼ねて、少し過去の話をしたいと思うんですね。
具体的にはどうしてこのメンバー構成になったのか、この3人でやることになったのかっていう話をちょっとしていきたいと思います。
じゃあですね、早速記録の方なんですけれども、今シーズンは少し休みもあったので、合計45回のエピソードとなりました。
で、そのうち4回は再放送だったので、実質41回ですね。
で、その打ち明けなんですけれども、まず1人で喋るやつ、モノローグをしてるやつが26回ですね。
で、そのほとんどは私がやってるんですけれども、1回はあおいさんがやったっていう形になります。
で、あとあおいさんと会話形式でやってるダイアログのものがあるんですけれども、それが3回ですね。
で、なあちゃんとやってるお便り会が2回、で、この総括会が1回ですね。
で、今シーズンから2つ新しいコーナーが始まってるわけなんですけれども、そのうちの1つがクイズコーナーのクエスチョンタイムで、
クエスチョンタイム4回。
あと、なあちゃんと会話をしながら研究の話をするクラスルームって、
03:03
途中から名前をつけたやつがあるんですけれども、それが5回となります。
5回もやったか、やったな。やりましたね。
そうですね。そのうちの1回は、おととしに収録したやつを編集して流したっていうやつだったんですけれども、
結構数やったって感じですね。
なんかあおいさんコメントありますか?
そうですね。モノローグ、私も今シーズン1回モノローグ、私が一人で喋ってるエピソードに参加させていただいたんですけれども、
一人で撮ると、いつもうなずきとかあいづちを入れてもらうと思うんです。
そういうのがなく、一人で喋るのって結構難しいなって初めて思いましたね。
いや、あおいさんに収録してもらって、それを僕が編集してたんだけど、その努力の様がすごい伝わってくるんですよね。
バレちゃってましたか。
僕一人でやってる時も全くそんな感じで、楽しくおしゃべりしてるのとは全然違うんですよね。
僕が喋ってる時は、自分が喋るのをどれだけコントロールするかみたいな感じがすごい強いです。
そうです。なので、特に3人だとあいづちが増えたり、リアクションが異なったものをもらえたりするので、
すごくこういう3人の回を話してて楽しいなと思います。
今、あおいさんはまだ聞いてないんですけど、これから放送されるお便り会があるんですよ。
そこであいづちのことを話をしていて、まさにそんな感じで、リスナーとしてあいづち聞くと、
邪魔だなと感じないわけでもないんですよね。僕なんかからすると。
気持ちがね、分かるんですね。
でも、喋る時はあいづちあるとやっぱり喋りやすいんですよね。
そうですね。
そんな感じでいろんなテイストの違うものをこの1年やってきたわけなんですけれども、
一つ発表しておかないといけないことがあるんですね。それはクエスチョンタイムの勝敗についてです。
一応クイズ正解に対してポイントを出していて、その回ごとに勝者を決めてたじゃないですか。
それのちょっと年間成績っていうのを一応発表しておきますね。
第1回はこの3人でやったわけなんですけれども、あおいさんとなあちゃんが同点だったので決勝問題をやって、あおいさんが優勝だったというわけですね。
第2回は私となあちゃんとゲストのわらさんでやった回です。これはさとしとわらが同点で決勝問題をしてわらさん優勝でした。
06:03
だからあおいさん、わらさんと来ていたわけですね。
クエスチョンタイム3回目はなあちゃん、さとし、それからゲストでTタイムの探求心のゆうさんとりささんに来ていただいた回です。
この回はなあちゃんが2問連続正解でなあちゃんの優勝でした。
さらに第4回、またこの3人でやった回ではまたなあちゃんが2問連続正解で優勝したということになります。
一応発表しておきますと年間勝者は2回優勝したなあちゃんということになります。
ありがとうございます。
いやいや、でも出てる回数、全部出てるから、勝率、なんていうんですか、弱いよね。全部出てますもんね。
うーん、でもなんか全部出てるけど勝ったことがない人が1人いるんですよね。
あ、あー。名前呼ばれてない人いましたね、今。
じゃあ、やっぱり私。
なあちゃんが意外と勘がいいんですよね。
ちょっと次回からもっと積極的に引っ掛けるように頑張りたいと。
やっぱり本能?本能っていうか、やっぱり気なくさいなみたいなありますもんね。
去年の総括会ではどの地域でよく再生されてるかとか、どのデバイスで再生されてるかみたいな話をしたんですけど、
今回もちょっとそんな話をしようかと思ったんですけれども、結局シーズン2とあんまり変わってなくて目新しいことがないので、
今回はですね、今シーズンの再生上位5個発表するだけにしたいと思います。
はい、それちょっと気になるかな、確かに。
ちなみに、なあちゃん、あおいさん、どれが多そうだみたいな予測はありますか?
えー、直近のやつじゃないやろうな、きっと。期間的にね。
再生される期間が短いですからね、最近のやつは。
私は個人的に面白かったのは、やっぱり身長差のやつが面白かったんですよね。
なぜ男女に身長差があるのか。
はい、これはそうですね。
あおいさんは?
私はマンジャローの回が、あの時期かなりニュースでも取り上げられてたので、
自陣ネタとして興味持った方多くいたんじゃないかなって思います。
確かに。
肥満治療薬をめぐるパラドックス、エピソード16ですね。
うんうん、そうだ。
じゃあ第5位から発表していきますね。
はい。
第5位はシーズン3エピソード7、睡眠と脳内の掃除というやつです。
09:09
これはあおいさんと2人の会話のやつですね、ダイアログのやつですね。
はい、覚えてます。
あれ面白かった。
第4位はエピソード4、幻覚薬の抗不安作用、睡眠不足による脳の変化という、これもダイアログのやつです。
第3位はエピソード3、年を取ると認知能力は落ちるのか、です。これは私のモノローグですね。
ここから上、1位と2位だけ特に再生数多かったんですけど、第2位はエピソード6、喜びを感じられなくなる仕組みですね。
これは私の一人の会です。
で、第1位はエピソード9、なぜ男女に身長差があるのか。
なーちゃんと2人でやったやつになります。
なんかね、Classroomは割と再生数多い傾向があります。
多分長いんで複数回に分けて聞いてる人が結構いるっぽいですね。
1時間ぐらいあったりしますね。
あとは全体の傾向としては、やたら難しいエピソードとかも再生数多いんですけど、
今2位の喜びを感じられなくなる仕組みとかも、かなり煩雑な実験の話をしてるやつで難しかったんですけど、
そういうやつは再生数結構多くて、これも多分分かんなかった人がもう一回聞いてると思うんですね。
でもそれをするリスナーがいるっていうのすごいなぁとは思うんですね。
すごい。分かるまで、分かりたいっていう気持ちがね。
そう。だって分かりやすいもの、楽しいものがもっと流行されるわけじゃないですか。
なんかその、全く逆を行く感じなんですけど。
媚びてないですもんね。
わざわざ複数回聞く人がいるってすごいなぁと。
あとはあおいさんとのやつが結構入ってて、
どうもこの形式は人気があるっぽいですね。
そこまで難しい回でもないし、長いわけでもないんですけど。
聞きやすいのかもしれないですね。
そうね。そうかもしれないですね。
私ほどそんなふんふんとか言わないじゃない。
いいやいいや。
耳触りな音が。
そんなそんな。
ないじゃない。
全てがこう、原稿がありますから、
で、2人とも合図値が結構下手だから、
あんまり合図値がないんですよ、あれは。
でもなんかあれ、原稿はある、なんか寸劇あったりするじゃないですか、たまにね。
12:00
そうですそうです。
あれも台本なんですか。
もう全部原稿がありますから。
そんなところですね。
ちょっと記憶がもう曖昧なんですけど、
どっかのエピソードで、
あおいさんがどうしてこの番組に参加することになったかを話すみたいなことを言った気がするんですよ。
はいはいはい。
でもその後何もしてなかったので、
ちょっといい機会なんで、
ここでその話をしようかなと思います。
で、この番組が始まったのが2022年の12月で、
あおいさんが参加しだしたのが、
2023年の冬頃なんですよ。
だから番組開始から1年後ぐらいに、
あおいさんは参加するようになってます。
はい。
じゃあちょっと僕の視点からどんな感じだったかをまず話していこうと思います。
はい。
番組始まってしばらくして、
なんかどっかのタイミングで、
当時まだツイッターだったかな、
Xの方でフォローされたんですよ、あおいさんに。
でも全然面識ない人だから、
なんかちょっとチラッと見て、
オーストラリアに留学してる若者だというところまで分かって、
なんか若者頑張ってますねと思って、
リスナーかなぐらいに思ってたわけです。
ちなみにあおいさんはいつ頃から聞いてたんですか、この番組は。
というか聞いてました?
はい。留学してからなので、
留学しだしたのが2022年の7月なんですよ。
なので具体的にいつだったか覚えてないんですけれども、
かなり初期の頃から聞いていたのではないかなと思います。
どうやって見つかったんですか?
私が当時インターンをしていた会社で、
ポッドキャストの作業に携わることがあって、
音声編集だったりとか、
その原稿の修正みたいなところに関わっていたので、
それで世の中にどんなポッドキャストがあるのかなといろいろ見ている中で、
こう何個か当時の一番興味があった科学系のものを聞きだして、
その中で一番聞きやすいなと思ったのがポッドサイエンティストでした。
嬉しい。
今もう心の声が出番出ましたね。
本物の声が。
前にも話したけど一番っていいですよね。
嬉しいって。
すごい良いとか感動したとかは別に何回でも言えるわけですけど、
一番は一回しか言えないから、
一番ってすごい嬉しいよね。
でもそうか、そんな話してましたよね。
ポッドキャストなんかやってたんですよね、葵さんがね。
そうですね。私が話してはいなかったんですけど、
裏方の作業にちょっと関わっていて、
そのポッドサイエンティスト、
内容はもちろん聞きやすい、分かりやすい説明っていうのも良かったんですけど、
BGMが結構ミニマルに抑えられているところとか、
15:03
あと当時私はエピソードの内容を聞きながらちゃんとメモをしながら、
それで概要欄に貼り付けられていた論文本物の方、
本物の方っていうか論文のページも見に行って、
事実確認しながら、いろいろメモを取りながら、勉強しながらっていう感じで聞いていたので、
その勉強する時の、何て言うんでしょう、講義を聞くような感じで聞いていたのが最初でした。
そういう経緯があって、いつか忘れたんですけど、
青井さんが留学関係のイベントか何かが、
YouTubeとTwitterの方で同時配信されるっていうのがあって、
そこで青井さんが喋ってたんですよ。
それをTwitterの方のスペースっていう機能だったんですけど、
それに僕ちょっと入って聞いてたんですね。
知ってる人が喋ってると、Twitterの画面上にこの人が喋ってますみたいなのが表示されるんで、
たまたまそのタイミングで見たので、ちょっと聞いてみようと思って聞いてみたっていうのが、
どっかのタイミングであったんですね。
まさにこの通りなんですけれども、なんかすごいしっかりした人だなという印象を持ったっていうのは覚えてます。
うれしいですね。
それからまたしばらくして、
2023年の9月の終わりぐらいになるんですけど、
僕が一人でTwitter上で音声を配信するスペースっていうやつをやってたんです。
最近は全然やらないんですけど、以前は時々運転しながら、
一人で思ったことを適当に喋るみたいなことをやってたんですね。
スペースっていうのはコメントを書くような機能もあって、
人がコメントを書いてたらそれに対して話していくっていう、
YouTubeとかでよくやってるライブ配信的なこともできるっていうような機能になります。
それやってたんですけど、僕は運転しながらもうただ一人で喋るみたいなことをやってましたので、
インタラクティブじゃないんですね。一人で喋ってるっていう感じだったんですよ。
で、その時に何話してたかちょっとよく覚えてないんですが、
車が止まったんで止めて、で画面を見てみると、そこにあおいさんがいたんですね。
そのあおいさんのアイコンがあったわけです。
なんかあんまりこう賢そうなことたぶん喋ってなかったと思うんです。
それで、あらあらと、ちゃんとした頭の良さそうな学生さんにしょうもない話聞かせてしまったわと思ったんです。
その感情だけはまだ覚えてます。
で、その他の人にも喋ったんですけど、あおいさんにも何か少し話しかけて、
何を話しかけたかはちゃんとは覚えてないんですけど、
たぶん今言ったようなことを話したと思うんですよね。
18:00
すいませんね、こんなしょうもない話を聞かせてしまってみたいな。
あと、以前のあおいさんが配信で話してたのを聞いてなんかしっかりした人だなと思ったみたいな答え言ったかもしれないですね。
で、それでまた車動かして家に帰ってたら、なんかDMが届いたんですよ、あおいさんから。
だから僕としてはなんかしょうもない話をしてたなと思ってたんですけど、
その当時のこと覚えてます?あおいさん、なんかどんな感じで聞いてたんですか?
よく私は寮でお洗濯物を干してる時にBGMとしてポッドキャストを聞いていて、
それで今説明していただいたようにポッドサイエンスティスト一番気に入ったので、
Twitterフォローしに行って、で同じようにアイコンがこの人が配信してますっていうのが出てたので入ってみたっていうのは記憶にあって、
確かに今お話聞いたので、車内にいますみたいな説明をしながらお話をされてたことはすごく今急に思い出して、
そうですね、でその後にDMで連絡をしたことも覚えてます。
それってそのスペースに入って、さとしくんの収録以外の感じを聞いて、でDMしようと思ったんですか?前々からちょっと考えてたんですか?
そうですね、多分そのスペースに入って何かしらコメントだったか実際に私も声で入ったのか忘れてしまったんですけど、
やり取りをさせていただいたことは記憶にあって、でそのインタラクションがあったからこそ実際にDMをするっていう行動に移ったんだと思います。
へー、でそのDMの中には何かもしお手伝いできることがあれば何か番組に参加させてくださいみたいなことが書いてあったと思います。
はい、そうですね。
しょうもない話してたかどうか私は参加してないでわからないですけど、でも結果良かったですね。
いやそうなんです、でそのDMがあってからその後なんかミーティングしたりとかして一緒にやるようになったっていう感じで、
いやなんか今となっては僕としては、まあなあちゃんもそうですけどもお二人に会えたことだけでもポッドキャストをやってた甲斐があったなと思ってます。
こちらこそです。
嬉しいありがとうございます。
まあそんな感じであおいさんが番組に参加することになったという話になります。
じゃあですね、せっかくの機会ですからなあちゃんがなぜこの番組に入るように参加するようになったかっていう話もしようかと思うんですけれども、
21:04
もうすでにここまで結構長くなってますから番組のノートのページがあってそちらで話していきたいと思います。
続きはノートで。
続きはノートで。
じゃあ最後にですね、来シーズンに向けての意気込み、抱負みたいなことを一人ずつ少し喋って終わりにしましょうか。
じゃあなあちゃんお願いします。
はい、皆様のおかげでシーズン3まで無事に終えることができました。本当にありがとうございました。
私の出てる回って通常回とは雰囲気が違うんですけど、そんな中でも皆様温かくね見守っていただいて本当に感謝しております。ありがとうございます。
一旦シーズン3は終了するんですけども、佐藤くんにはまだまだね紹介したい論文がたくさんあるようですし、
環境が変わってちょっと忙しくなる葵さんも、私もですね、まだまだいろんな論文を知りたいしお伝えしたいと思っておりますので、
これからも3人で力を合わせてね、もう何なら知恵を絞り出して興味深い番組を作っていけたらと思ってますので、シーズン4もどうぞよろしくお願いします。ありがとうございました。
じゃあ葵さんありますか。
はいそうですね、私もまずはシーズン3までたくさんお聞きいただいて、リスナーの皆様にありがとうございましたという気持ちをお伝えしたいのと、
あとは私はの佐藤さんのあーちゃんにもいつも楽しくあのボトキャストに参画させていただいていることに感謝の気持ちを改めて伝えたいなと思いました。いつもありがとうございます。
そしてですね、私大学を卒業してしまったので、日常的に論文に触れる機会というのは少なくなってしまうかなと思うんですけれども、
引き続きあの科学の楽しさをだったりとか面白さっていうところに私自身も深く関わっていきたいなと思いますし、
その面白さ楽しさっていうところを伝える作業にこれからも関わることができるのはとても楽しみにしておりますので、
引き続きあの頑張りたいと思いますし、こう読み手としての成長をシーズン4ではもう少しお見せできるように頑張っていきたいなと思っております。
シーズン4も楽しみに待っていていただければ嬉しいです。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
じゃあ最後に僕の方から、今回シーズン3っていうことなんですけど、シーズン1、2、3と減るごとに論文紹介の質自体は自分では良くなっていると思っています。
ただなんかだんだん難しくなっているっていうのはあって、円溜めとして向上しているかはわからないなぁとは思っていて、
ちょっとそのバランスを取りながら今後やっていきたいと思っています。
24:02
あと、青井さん生活の変化ありますし、なあちゃんはいつでも忙しいんですけれども、
私もなんかだんだんこう仕事が忙しくなってきてまして、それでも質は落とさないようにやっていきたいとは思っています。
ただ、ところどころ休みがあったりとか再放送があったりするのはちょっと多めに見てくださいということになります。
今シーズンもどうもありがとうございました。
じゃあこれで総括会は終わりにしたいと思います。最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
なあちゃんがなぜポッドサイエンティストに参加することになったのかですから、じゃあなあちゃんが話しますかね。じゃあお願いします。
すごい。私の場合は丸投げなんですね。僕の気持ちとかそういうのないんですね。わかりました。
25:15

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