うろんな二人 by stand.fm
2026-09-27 27:41

うろんな二人 by stand.fm

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AmazonKDPを活用したペーパーバックについて語っています。
楽曲提供:フリーBGM・音楽素材MusMus https://musmus.main.jp/

▼番組情報
https://stand.fm/channels/665bb679316143a771ed4973
#うろんな二人

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サマリー

ペーパーバッグの意味や、日本での同人誌・文庫との近さを確認した後、Amazon KDPのペーパーバッグ出版について語る。KDPは無料で電子書籍と紙の本を出せ、プリントオンデマンドによって在庫や発送の負担がなく、ISBNも無料で付く点が利点として挙げられる。実際に歴史短編集を制作した経験から、縦書きの組版や背表紙の調整など、紙版特有の難しさも説明する。最後に、KDPが自費出版を自己出版へ変え、出版代行業者の価格にも影響するのではないかという見通しを述べる。

ペラペラからペーパーバッグへ
はい、ニュースレター金丸のかなとライフさんの方から バトンをいただきました、うろんな二人のバヤンです。
ここからは、うろんな二人 by stand.fm の バヤンとタナーがお送りいたします。
はい、始まりました、うろんな二人のお時間です。
お相手は、バヤンこと昇皇拳バヤンと タナーこと田中黒がお送りいたします。
ポッドキャスト配信リレー2026というやつの音源を今取っているわけですが、
今年のテーマはですね、ポッドキャスト、ペラペラのいずれか、 もしくは全部を選んで喋ってくださいというようなレギュレーション、ルールがあるんですが、
私がチョイスしたのはですね、ペラペラです。
ペラペラ?
ペラペラ。ペラペラって何を連想しますかね、タナーさん。
英語がペラペラみたいな。
オノマトペのペラペラですね、ペラペラしてる。
日本のバーバリアンってバルバル喋るものだから、 あれペラペラみたいに見えたらしいですよね。
オノマトペのペラペラ喋るとかのペラペラ。
あとは内容が薄いとかのディスリーのペラペラ。
あとこれもディスリーみたいなものですけど、ペラペラの紙とかの状態の薄さを、
物理的な薄さを表すペラペラとかあると思うんですけど、
ペラペラの紙とかの紙、
考えますと、
少子がペラペラの本があると思うんですけど、
ジャンルとしてあるペーパーバッグっていうやつなんですけど、
タナーさん、ペーパーバッグってどんなイメージですかね。
なんか安い本みたいな。
そうそうそう、安価な本なんですけど、
日本では割と馴染みが薄いんですけど、
海外では安敵で、
海外の本屋さんとかだとすげーいっぱい売ってるんですけど、
これ日本語だとナミセーフォンと。
ナミ?
普通のナミ?
普通のそう、牛丼ナミ。
ナミセーフォン。
もしくはソフトカバー、英語っちゃ英語ですけど、
ソフトカバーともいい。
逆の方が聞いたことあるんですよ、ハードカバーってやつじゃない。
そうね。
ハードカバーって聞くよねっていうね。
ソフトカバーの反対で、がっちりした表紙とセビュー紙がついてて、
人殴れそうなタイプの本。
これが情勢本。
国情とかの情ですよね。
これはもしくはハードカバーっていうやつ。
ペーパーバッグってあんまり日本では馴染みがないんですけど、
原稿本は、言うなればペーパーバッグの本にプラスチックのプラ紙のカバーがかかってるみたいな。
ハードカバーじゃないもんね。
柔らかいっちゃ柔らかい。
あんまり想定しづらいですけど、昔のイワナビ文庫がペーパーバッグに近いですね。
あれ昔、プラ紙の表紙なくて茶色い表紙。
同人誌制作と歴史短編集
あれですね、劣化すると割れるんよね。
でも見た目かっこいいなとは思うんですけど、しぼくて。
あれはペーパーバッグってやつですね。
かつてペーパーバッグがあった時代はあったけど、されたっていうのが日本のところなのかなというところなんですけど、
今でペーパーバッグ、日本で見ると言うと同人誌は大体ペーパーバッグですね。
コミケとかで見たりする同人誌とかもそうですけど、文振りとかの小説もだいたい同人誌やペーパーバッグ。
情勢本とか、ハードカバー、個人で作ろうとしたらとんでもない画。
たまにあるけどね、すごいのね。
情勢本作るキットとかも売ってたりするんですけどね。
趣味人の人たちがやってたりするんですけど、あの好きな本を情勢本に直したりとかね。
まあまあまあ、商売になりませんわ。高いんですわ。
個人誌なんかでやってたらペイできないですわ。
ペーパーバッグって自分自身もそんなに馴染みなかったんですけど、
昨年自分はですね、文振りに参加しまして思想社っていう、歴史に思うに会社の社って書いて、
まあ会社じゃないんですけど、思想社っていう作家さんたちが入ってるサークルみたいなのに参加させてもらって、
歴史脱出SFアンソロギー、○×△しないと出られない異世界史っていう変な変なとか言ったら変わった本に参加しまして、
これ同人誌に参加したんですけど、結構面白かった、同人誌作るっていう作業自体があって、
すいません、製本とかには全然関わってないんであれなんですけど、
人と作ったりするのも楽しかったし、何よりですね、紙の本が出るっていうのがちょっと面白いなと思いまして、
今時その原稿を持ち込みしてokしてもらっても結局電子書籍しか出ないことが多くて、
それもあったりして企画が立ち消えたりとかもあったりしたんですけど、
紙の本出したいなっていうので、今度ゴリラ処分っていう友達の人が、
歌舞伎六郷さんっていう人がやっている同人出版の、これもサークルみたいなものなんですけど、
からペーパーバッグを出したはず。
音源をこの音源を録音してるときはまだ出てないんですけど、今仕上げの作業をしてるようなときなんで、
この音源はですね、今撮ってるの実は8月なんですけど、
結構先に、後になって放送されるということなんで、
夏休み以降に放送されるらしいんで、
その時には発売されているはず。
だいぶ日が早く録音してるんですけど、ちょっと思いついたときに録音しないと内容を忘れるんで、ちょっとやってます。
出る本のタイトルが、昇皇賢倍安歴史短編 正義の人っていうやつなんですけど、
自分が書いた歴史短編がいっぱい入ってるんですけど、10作入れてたかな。
西はフランスから、ギリシャとかローマとかマケルニアとか、
あとインドとか中国の話も入れたし日本の話も入れました。
いろんな地域の歴史短編を書いて、いろんな地域に思いを発してもらえたらなと。
歴史とかにも思いを発してもらえたらなということで、
それが出るんですけど、これペーパーバッグで出るんです。
Amazon KDPの利点
何やこれ宣伝かよっていう風になるとあれなんで、今回何の話をしたいかというと、
今回の出版に際してAmazon KDPのペーパーバッグっていうサービスを利用したんで、
その話をしようかなというところで、Amazon KDPのペーパーバッグは2005年にアメリカで始まって、
2021年にようやく日本でもサービスが開始されたんですけど、
これはですね、歴史上最も静かな出版革命と呼ばれている、
嘘、呼ばれてないそんなハンターハンターみたいな呼ばれた指定なんですけど、
何のネタか分かった人はなかなかハンターハンター好きな人だと思うんですけど、
すごい画期的なサービスなんですよ。
案件動画とかじゃないんでお金もらってるわけじゃないんですけど、
画期的なサービスだなってずっと前から思っててようやく利用できたので、今回紹介したいなと思うんです。
Amazon KDPっていうのはですね、めちゃくちゃ簡単に言うと、
無料で電子書籍とペーパーバッグを出版できるっていうサービスなんです。
無料なんですよ、これがね。
で、いい点いっぱいあるのでまずいい点を挙げますと、
まず最初に言ったAmazon KDPの良い点。
KDPっていうのはですね、Kindle Direct Publishingってやつで、
Amazonの電子書籍のサービスがそもそもKindleって言うんですけど、
それのサービスの一つでAmazon KDPって言うんですけど、
KDPの良い点は、まず無料でできる。
金が一切取られない。これはマジですごい。
次の良い点が、在庫を抱える心配がないんですよね。
ペーパーバッグはペーパーバッグなんですけど、
このペーパーバッグはですね、プリントオンデマンドって聞いたことあります。
PODってやつ。
受注生産みたいな?
そうそう。だから注文された分だけ刷られる形式なんです。
なので在庫を抱える心配がないんです。
で、注文した人の支払う本の代金の中に印刷代が入ってるので、
印刷代を作者とか出版社なりが取られないんですよ。
だからプリントオンデマンドで注文された分だけ刷られる形式なんで、
在庫を抱える心配がまずない。
あと発送の手間がないんですよ。
Amazonで売るから?
Amazonで買うから、Amazonでしか売れないんですけど、逆に言ったらAmazonで売るから、
Amazonが発送してくれるので、同人誌みたいにすごいいっぱい家に在庫が来て、
地獄の作業がね。これすごいと思うんですよね。発送の手間がありません。
あとこれはちょっとマニアックな利点なんですけど、ISBNが無料で作っている。
出版コード?
そうそう。ISBNっていうのは国際標準図書番号ってやつで、
世界中で使われている本の出版コード、マイナンバーみたいなやつですね。
これはね、ちゃんとした本についてて、こういうのがついてないと検索とかになかなか引っかからないんですよ。
ちゃんとした本についてるんですけど、同人誌とかにももちろんつけることは可能なんですけど、
これは金払わないと使わないんですよ。
で、1万円かかるんですよ。これ一冊つけるのに。
これがですね、Amazon KDPで無料でつくんですよ。
で、ISBNって、これ物書きの人だけにリーチする話だと思うんですけど、
ISBNがついた本はですね、国会図書館に送りつけるって言うと、
ISBNがついている本っていうのは保存しなくちゃいけないっていう決まりがあって、
ノー本するとですね、国会図書館が永久に保存してくれるんです。
というわけで、自分の本を不滅にすることが一応可能なんですよ。
これはなかなかいいんじゃないですかね。
KDPっていっぱいあるんですが、あとは何だろうな。
自分は副業禁止なんで儲けるつもりがないんで、
売り上げは一緒に作ってくれた人に渡しちゃおうかなと思ってるんですけど、
これね、印税が普通の出版社から出すより全然高く設定できるんですよ。
電子はですね、35%から最大70%の印税を受け取る。
ペーパーバッグはもっとちょっと低いんですけど、
売り上げ×60%-印刷コストなんで、
印刷コストが高ければ高いほど、例えばカラーにしちゃうとか、
カラー原稿できるんですよね、それもすごいんですけど、
カラーにしたりしたら金がちょっと上がっちゃって、
ペイできなくなったりするかもねっていうのがある。
だけど35%から最大70%の印税って本当にすごいことですからね。
普通の出版社から出して、印税いくらだと思います、あれ。
10%とかそれ以下とか。
そうそう、5%から10%なんですよ。
これらをAmazon KDPで自分で出せば、
普通に出して普通に爆死するより…
いや爆死のことばっかり考えないと。
本なんて大体爆死するんですって。
本なんてまじ一握りなんで。
これを爆死するよりは、
普通の本出版社から出して爆死するよりも、
むしろいいんじゃないかっていうぐらいの説があるんですよ。
だから結構いいサービスだと個人的には思います。
ペーパーバッグ制作の難しさ
悪い点あんまり思いつかない。
悪い点は、ペーパーバッグしか現状出せない。
ハードカバーのほうが出せないですね。
ペーパーバッグって我々日本人に特に馴染みがないんで、
安価な本というイメージがありますが、
安価な本だったら別にいいんですけど、
何かちょっと過等な本と見ている人も結構いる。
特に書く側、それはね。
読む側に表紙が硬いか硬くないか気にしてるやつ見たことないけど。
書き手のほうですね。
書き手のプライドの話なんだと思うんですよ、これは。
ハードカバーとか表紙付きの本に、
表紙のカバー付きの本に憧れている人が多くて、作家さん。
そういう人たちにはその人たちなりの考えがあるでしょうから、
向かないでしょうなという気がする。
個人的にはペーパーバッグに合った表紙を作るっていうので、
今回対応しているので。
例えば昔の岩波文庫のような雰囲気の、いろいろやりようがあるので。
あとはですね、悪いってあんまり思いつかないんですけど、
やってみて思ったんですけど、
普通ね、このAmazon KDPやるときは電子書籍を先に作って、
それをペーパーバッグを作るんですけど、
ちょっと順番が転倒してしまったのもあったんですけど、
電子書籍に比してペーパーバッグの作成が難しいんですよ。
これがね、組版ってやつがうざいんですよ。
印刷の仕方とか、デザイン的な書籍のデザインをするやつ。
これがクソうざいんですよ。
何しろアメリカのサービスなんで、
あんまり日本語のたて書きの本のことを想定してないんです。
それ向けのサービスもなくて、
たて書きの組版に対応しているインデザインっていうデザインソフトみたいなやつがあるんですけど、
これ高いんですよ。
サブスクールの料金が高いから。
ちょっと買い互換のアフィニティってやつがあるんですけど、
こいつたて書きに完全対応してないんで、
Rubyを振るのがめっちゃ大変なんですよ。
なので作ってくれてる人がRubyで死にそうになってたんで、
ちゃんと作ろうとするとすっごい時間かかるっていうね。
原稿はとっくに出来上がってるよ。
インデザインを使わずに、ただ無料にしないと、
全部無料でやりたいっていうのをコンセプトでやってるんで、
せっかく全部無料のサービスなんで、金かかるの馬鹿らしいじゃないですか。
友達同士なんで、なるべく金使わないでいこうねっていうんで、
今のところ1円もかかってないですっていう。
ちゃんと作ろうとすると、
ペーパーバッグの作成の方が結構難しい。
あとあれ、背拍子。
紙の本って要するに厚さが何ページかで決まるじゃないですか。
何ページかって決まったら、そのページ数に合うように、
背拍子と裏拍子と表拍子の長さを調節しないといけないんですよ。
特に背拍子か。
表拍子と裏拍子は半型に合わせればいいだけなんですけど、
背拍子は1ページで塗ったら、その度にミリ数変えないといけないんですよ。
そういうのがあって、あと印字できなくて、
背拍子いっぱいに字書いちゃったら途中で切れちゃうとかなんか。
そういうのがあって、ほとんどの人がこれで苦労している。
こんな人の制作してみてどうだったかっていう動画を見たんですけど、
みんなその辺で苦労してた。あとルピン。
あとKDPの悪い点なんだろうな。
普通の本屋に置けないってところですね。
いや、置けなくはないんですけど、理論上は多分可能なんですけど。
自分で買って置いてくれって知り合いの本屋に頼むとかぐらいしかできないですね。
僕は無理くないですっていう気がするんですけど。
そういうのがあれですね。
しかしながらですね、そんなに悪い点って言うほど悪い点でもないと思うんですけど。
さっきペーパーバッグを作るのが難しいって言ったけど、電子版は割と作るのが簡単で、
これ理展のところで言うの忘れたかもしれないですけど、
ワードでデータを作って流し込むだけで一応作れるんですよ、電子版は。
電子版は仮にちょっと途中までデータ作成して流し込んだことがあったんですけど、
普通に売れるステップまでワード一本だけでいけるんで、それはすごいなと思います。
電子版の方がよくできてるですね、サービスとしては。
自己出版時代の見通し
ただ紙の本を出せるっていうサービスは捨てがたい。
紙の本ってね、今までは拾い上げなり広報によかって出版社に出してもらうか、
投稿サイトとかで拾い上げってあるんですよね、
投稿サイトに出して出版社が拾い上げてくれて出版してくれるっていうパターンか、
ナオキショーとかそういうやつ、
広報の書があるじゃないですか、
どっちが真実書だっけ忘れた、
広報の書に出して受かったら出版されるんですよね。
そういうルールとか、
暗黒面に陥った人がやる自費出版業者に金を払う。
あとは同人誌とかですか、
同人誌とかでもさっき言ったように、
ちゃんとした本にしたかったら1万円払ってISBにつけないといけないんです。
そういう限られた手段でしか本が出せなかったですね。
だけどAmazon KDPを出すことによってもっと軽率にね、
市政にいる人々が本を出すことができるようになったんですよ。
これでどうしても本が出したい、紙の本が出したいっていう人が、
自費出版の会社とかに100万円とか取られますからね。
欲しいんですよあれね。
雑な商売だと僕は思ってるんですけど。
自費出版の会社とかに100万円取られたりとかね、
あとは同人誌とかでも結構引きこもるんですよ。
文振りのためにすごいいっぱい小説刷ったんだけど全く売れずにね、
在庫を抱えてトランクで全部持ち帰るとかね。
そういう悲劇がなくなるわけですね。
多分なくなっていくと思います。
自費出版の会社が潰れていくと思います、僕。
ただそういう人たちの中でも賢い人たちは、
乗り換えてはいくと思うんですけど。
だから自費出版っていう言葉があんまりなくなって、
自己出版になっていくんですよ。
Amazonで謎の本売ってるけど、
これこの人が個人で売ってるんだっていうやつが増えると思う。
すでにお笑い芸人さんとか結構そういうのやってるらしいんですよ。
で、自費出版ではなくまず自己出版の時代が来る。
自分で出版する。だけど費用がかかってないっていうやつですね。
あとはさっき自費出版の会社潰れんじゃねって言ったんですけど、
この人たちのうちの賢い人々は何に乗り換えるかというと、
自費出版業者は潰れるけども、
買って出てくるのが多分電子書籍とかペーパーバック化の代行業者っていうのが増えてくる。
Amazon KDPで出すんですけど、
デザインは私がやりますとか、
電子書籍のデータ化めんどくさいでしょうとか、
ペーパーバックにするときなんかもっとめんどくさいでしょう。
それを代行しますよっていう業者が今後増えてくるんじゃないかなっていうふうに思ってます。
あとは、でもこれいい流れかなと思ってて、
Amazon KDPが根底にある以上、無料のKDPを利用している以上、
極端な暴力を貪る業者っていうのは死滅していくので、
だって何代にそんなにかかってるのか説明できないでしょう。
移行したとしても。よっぽどの情弱しか騙せないと思うんで。
そうなると妥当な値段に落ち着いていくんじゃないかなというのが私の予想ですということで、
時間がきましたので、今回はペラペラというチョイスでしたが、
Amazon KDPのお話をさせていただきました。
いろんな2人では感想を募集しておりますので、
スタンドFMの方にレターなど寄せいただいたらありがたいです。
では、次の番組にバトンを渡したいと思います。
お相手は、バイアントプロでした。
ありがとうございました。
というわけで、ここまでお聞きいただきありがとうございました。
最後は大鳥しゃべり足りないぶさんにバトンをお渡しいたします。
まいこさん、よろしくお願いいたします。
27:41

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