こんにちは、海を見ていたやまねこの、きょうすけです。
けんたろうです。この番組は、地方に住むアラフィフとアラフォーが、ただただしゃべる番組です。
はい、よろしくお願いします。
はい、初めての方もね、いらっしゃると思いますが。
はい。
今回は、ポッドキャスト20周年、セブンレイズ配信リレーというのに、初めて参加させていただきました。
はい、よろしくお願いします。
なんかちょっと緊張しますね。
本当。
生放送じゃないのに緊張してるという。
撮り直しもカットもできるけど、緊張しますね、やっぱりね。
そうそうそう、そういう感じですね。
こういうイベントというかね、こういう催し物にも初めて参加するので。
そうだね。
そうですね。
楽しみです。
もしかしたら、普段とは違うリスナーさんにも聞いてね、いただけるかもしれないということでね。
はい。
また、輪が広がるかもしれません。
そうそうの内容をしたいと思います。
そうそう、ありまくりだからね。
はい。リレーということで、バトンを受け継いで、そして誰かに、どなたかに引き渡すんですけど。
命のリレーってことですよ。
そうですね。
身行き。
身行きです。
僕たちは、表裏一切合切さんからバトンを受け取りました。
はい。
映画とか小説の裏と表から分析されているということで、新しい視点だね。
すごいですね。一つのものを表の回で配信、裏の回で配信されているというのがすごく面白いなと思って。
一つのものをいろんな角度から見るというのはすごいことですよね。
はい、確かに受け取りました。
はい。
じゃあ簡単に僕たちの自己紹介、最初でもちょっと言ってるんですけどね。
はい。
してみたいと思いますが、アラフィフとアラフォーです。
アラフォーがケンタロウです。
アラフィフがキョウスケです。
はい。
地方と言ってますが、福岡ですね。
はい。
で、なんですかね。なぜこの海を見ていて山猫という題名かと言いますと、僕たちは好きなアーティストがいまして、ケンタロウくんがユーミンですね。
ユーミンですね。僕が中島みゆきさんということで、お互い好きなんですけど、そこからなんかね。
好きな曲をね。
拝借しようということで。海を見ていたはユーミンの海を見ていた午後ですね。
はい。
山猫はそのまま山猫という歌がありますので、合体させて海を見ていた山猫という番組になりました。
はい。
略して海猫さんとね、呼んでくださっている方もいます。
山猫なんですけど海猫さんということでね。
はい。
気に入ってますね、僕たちの。
すごく好きですね。ツイッター、Xですね。Xとかインスタグラムもしているので、よかったらチェックしていただけたらと思いますけど。
よろしくお願いします。
はい。
はい。
はい。ということですね。
はい。で、私たちはだいたい番組で前半が今週の話ということで今週あったこと。
そうね。
で、後半はテーマを決めて、だいたい音楽が好きなので音楽の話とか。
それから旅行とかも好きなので出かけた話とか。
あと食べることがね。
そうですね。
主にケントラ君がね。
好きなのでそんな話をね、したりしております。
はい。
特にためになる話はしてない。
特にはしてないですね。
はい。
聞いてもらえたらね。いいかなと。
それが何よりです。
はい。そうです。
はい。ということで今回もそれに従ってその形にね、従っていこうと思っておりますが。
あ、そうです。そして聞き流してって言ったんですけど、今回のこのね、ポッドキャストのリレー、配信リレーの枠で聞きながら眠れる、寝ながら聞けるという枠に入っていますので。
そうですか。
はい。聞きながら寝てもらえる。
後半聞いてないかもしれないけどね。
それはもう本望ですよ。
そうですよね。
ね。
心地いいってことですから。
そうです。
はい。
すいません。じゃあ、はい、今週の話から。
話しに行きましょうね。
はい。で、普通は今週ね、あったことをお互い話すんですけど、今回はですね、実はちょっと重なりまして。
はい。
重なりまして。
はい。
今日配信はですね、9月の28日なんですけど。
うん。
えっと、なんと9月の25日に私たち2周年を。
はい。
迎えました。
はい。番組開始からね。
あ、そうです。
2周年です。はい。あれから2年も経ったんだね。
ね。早いですね。
うん。年を取るとさ、なんかね、何事もね、昨日のことのように思うわけよ。
本当。
うん。
ね。そうですね。よく考えたらそうね。2年たくさん、あのね、いろんな話をしてきましたが。
うん。
すごいよね。
うん。
ま、改めて振り返ってみてどうですか?
2周、2年ね、本当に今言ったけど早いなと思ったし。
あーそうそう、時空の歪みでね、これ9月の配信でしょ。
はい。
8月あたりにもしかしたらちょっとしてるかもしれません。
してるかもしれません。
なぜ廃校することになったかというのはまたその時にちょっとね、話をしたいかなと思いますが。
はい。
では、僕の方からいきたいと思います。
どうぞ。
はい。
はい。
共感してもらえる人もいいと思いますが、それでは1句。
はい。
鹿の島とホテリを残し安眠室。
はい。
鹿の島とホテリを残し安眠室。
なんかすごい上手なの思ってきたね。
上手?上手じゃないでしょ。
はい。
どんなか、なんか想像できます?
えー、鹿の島、鹿のあの模様でしょ?島々でしょ?
そうそうそうそう。
と、ホテリを残して座れたってことですよね。
そうそうそうそう。
で、安眠。
あ、鹿に刺されて、
うん。
安眠するの?
これがね、難しいなと思って。
やっぱりなんか柔軟でしょ?
うん。
これ難しいよね。
難しいですよね。
あのね、僕言ってしまうと、やっぱ喜びっていうのはさ、不幸とタイアップしてるわけじゃん。
まあそうね。
誰かの幸せの時は誰かが泣いてるよって、宇多田ヒカルが歌ってますからね。
そうですか。
そうです。
なんかね、自分の中でも不幸が起こって、それが取り払われた時が幸せなんですよ。喜びなんですよ。
で、僕の場合の不幸は、いろいろあるけども、夜中にね、この蚊のブーンってあれで目覚めるっていうのがね、もうなんつったって不幸なんですよ。
嫌ですね。
嫌だよね。あれね、一匹部屋にいると思うとね、眠れないの僕。
だってもうすごい飛び回るもんね。なんかわざと耳のとこ飛んでくるような感じで。
そうなんですよ。
音がするよね。
勝手やっぱり肌がわかるんだろうね。
パジャマのとことかには来ないで、耳元とか首とかね、柔らかいとこ刺すでしょ?ってとこ耳元あの音ね。
だから僕ね、もう夜中それ聞いて飛び起きたら。
飛び起きるの?
飛び起きたら。
飛び起きんでもいいけど。
もうそれ仕留めるまで寝れないわけ。
わかる。
で、僕のお部屋ね、壁白いでしょ。白いんだけどね、見えないんですよ、なかなか。
まあ、メガネ外してるのもあるけどね。
まあ、そりゃ見えんでしょ。
でもさ、電気つけたらさ、歯音が聞こえなくなるよね。
そうなんかね、どっか隠れるのかな。
なんか、うーんってさ、こうアーンって思ってさ、パチンと電気つけたら、その姿が見当たらなくなる。
隠れたよね。
で、まあそれでもね、必死こいてパーンってやるけど、なかなか取れないんだけども、何回かやってるうちにパーンと取れるじゃん。
で、こう手のひら見たときにね、勝手あのシマシマがあるでしょ。
それがもうはっきり手のひらに残ってるよね。
で、血を吸われるとさ、血の跡も残ってるじゃない。
で、このホテリっていうのはね、吸われた後じゃなくて、僕が表現したかったのは、手を何か叩くから。
あー、手がね。
そうそう、手がね、ジーンとしてるわけよ。
それをね、こう残しながら、勝ったーって思いながらね、寝るときが一番幸せというね、喜びということなんですけどね。
あー、なるほどね。
そうなんですよ。
もうこのね、夏は夏野菜が美味しかったりね、花が綺麗だったりだけども、この蚊はね、勘弁してほしい。
そうね、でもやっぱ暑すぎて、昔に比べたらあんまりいないよね。
いないね。
今はもう夏の終わりの方がね、蚊が活発にね、なんか子孫を残そうと必死で。
あー、今まだ8月の初めだから、もう半月ぐらいしたらかな。
でもこれね、倒せないんですよ、蚊が。
どうして?
どうして?
そう、わかんないけど、いつもなんか職場とかにね、持って僕がこうパーンって叩くんだけど、いつも取り逃して、すっごい笑われるんですよ。
だから、慈悲深いから倒さないんですっていうことにしてます。
あれさ、たまに飛んできてね、職場とかで、人の肩とかがピッと止まる時があるからね、それさ、どうする?
カーッて言って叩く。
叩く、親しい人ならね、親しい人ならできるよね。
でもあれさ、血が出たら悪いよね。
血出たら悪い、服に染みがつくからね。
誰かの血がね。
そうだね、その人の血じゃないもんね。
そうなんですよ、でもあれ取った時ほどね、嬉しい時はないです。
そうよ、ほんとよ。
でも最近、長くなったりだけど、今年から僕冷房つけて寝てるんですよ。
だからこれ、あんまり夜中はね、ないんですけどね。
冷房?関係あるんかな?
活動しやすい温度とかあるんじゃない?
温度があると思うけどね。
はい、ちょっと次に行きましょう。
はい、では私、行きます。
はい。
歌声とスピードを上げて夏の風。
歌声とスピードを上げて夏の風。
いいじゃないですか。
はい。
スピードって一瞬あのスピードかと思ったけども。
どのスピード?
歌手の。
ダブルミーニングですよ。
本当?
あら。
よくね、けんたろう君とドライブしますけど、ほとんど歌ってますよね。
そうです。
しかも憑依して。
そうです。
そうなんです。
私、車で歌うのが大好きで、通勤も歌って、遊びに行くときも歌ってます。
すごいよね。
そうです。
というのをちょっと表現してみました。
上げてというのは、スピードを上げるの上げると、声の音量を上げるの。
そうです。
2つね。
上手いじゃん。
そして、歌手のスピードも入れてみました。
何袋さんだっけ?
何袋さん?
島袋さん。
島袋。
島袋。
担任袋さんではないです。
特に一番憑依するのはユーミンかね。
ユーミンとか、みゆきさんも乗り移るときがありますけどね。
板子。
板子さんにありますけどね。
スピードで好きな曲があって、ステディーという曲が僕すごい好きなんです。
知らないでしょ。
知らない。
あと、I REMEMBERという曲がすごい好きなんです。
ボディー&ソウルのカップリングなんですけどね。
その難しいこと言わないでください。
車の中で歌ってるんですけど、通勤途中も。
いいときにね、ちょうど信号で止まったりするんですよ。
分かる。
そしたら、お供で絶対してると思うんですよね。
走ってるときはあんまり感じないけど。
だから、福和術のように口を閉じて歌うんです。
隣に誰かが並ぶでしょ、車でね。やっぱり恥ずかしいよね。
恥ずかしい。
し、横断歩道渡ってる人とか、声が漏れたら恥ずかしいから、口をなるべく動かさずに歌ったりします。
僕も結構音量大きい方と思うよ。
そう?僕の方が絶対大きいよ。
あの、あれよ。オーディオの。
オーディオ?
車のね。
そう?ちっちゃくない?
ちっちゃいかね。
うん、ちっちゃい。
絶対僕の方が大きいと思う。
本当?
いや、たまにすごいでかいなと思う車が通るときがあるでしょ。
ドンドンドンってね。
あの人たち、中で聞いたらどれくらいの音量で流しているのかと思ってね。
低音がね。
低音すごいよね。
ドンドン鳴るよね。
でも確かに気持ちよく歌いながらさ、走るのは気持ちいいよね。
気持ちいい。そうでしょうね。
聞きたい曲とかあって、前も自分たちの番組で言ったんですけど、大分県に行くときはグローブを歌いたいんですよ。
出身だから?
そう、けいこさんがね、やっぱり大分にいらっしゃいますので、県に入るときはグローブを歌いたいなとか。
あとはですね、日曜日ですね、私実家によくご飯を食べに行って帰るんですけど、
そのときは帰るとき、明日から仕事だなと思いながらね。
ちょっと待って、当てるよ。
当たらんと思って。
当たらん?
誰でしょう?
アムロちゃんとか?
アムロちゃんはね、歌わないですね。
違う。
カハラともめちゃんね。
知ってますよ、カハラさんは。
知ってます?
カハラさんは知ってる。
ちょっとね、憂いながらね、歌って帰ります。
それ実家から帰る憂いじゃないよね。
違う違う違う、明日から仕事で、日曜日もう終わっているなーっていうのを。
ラブイズオールミュージックっていう曲があるんですけど。
それはわかる。
歌ったりね。
大体ドライブ行くときはユーミンとかね、みゆきさんとかマリアさんとかね、歌ってますけど。
そうなんです。
わかります。
あれ、大体ドライブするときはゲンドロック君がハンドル握ってくれてることが多いんだけど。
やっぱ歌ってるとスピード上がっちゃうもんですか?
いやスピードは別に上がらないけど、一回白バイから追いかけられてることに気がつかずに。
別にすごく飛ばしてたわけじゃないんだけど、どうやら40キロ渡ったみたいで、ブーンっていっちゃってノリノリで。
急いでいたんですか?って言われたので、ちょっと乗ってましたって言ったことはあります。
僕も高速で捕まったことあって、そのとき多分歌ってたと思う。
それは何の歌だったろうか。
何だったようか。
レベカですかね。
いつも走ってたオーフレンズとね。
そうです。
そうかもしれない。
気をつけないようにね。気をつけながら幸せを感じたいと思います。
はい、ということで。