三角さん、グーゾーラジオ。次回のねゲスト、ポッドキャストトークのゲストで来ていただける。
あの三角さん、牧場さんからのご紹介でね。
うん。楽しみ。
民草さん、牧場さん、三角さんと今つながっておる状況で。
うんうんうん。
で、民草さんが三角さんの奥さんということで。
うん。
今日はね、グーゾーラジオの紹介でございますけども。
おい。
これどういう番組か。
うん。
グーゾーってさ、あれあの、しりきゅうトゥンドゥのこと?
ねえ、そのお尻になんかキュウリくっついてるよ。
え、しりきゅうトゥンドゥぐらいわかるよね、部屋長も。
いや、お尻がキュッキューしかわかんない。
え、君たち。
朝5時なんだからさ、そういうボケやめてもらっていいですか、ほんとに。
君たちタワーオブテラー乗ったことないの?
タワーオブテラー。
タワーテラーだろ?
タワーオブテラー。
あ、え、え、人生で1回しか乗ったことないの?
1回ぐらいしかない俺。
猿は絶対乗りませんよ。
あ、え、猿は乗り、え、あんなにディズニー行ってるのに猿1回乗ったことないの?
私、あの浮くの嫌なんで、内臓が。
でもそれ、ごめん、それはちょっと覚えておいた方がいいわ。
しりきゅうトゥンドゥはポッドキャスターとしては覚えておいた方がいいかもしれない。
あの、呪いの人形って言われてるんだよ。
ほうほう。
うん、その、タワーオブテラーってね、あの、エレベーターがバーン落ちるみたいな。
平常怖い話苦手だからダメだよこれ以上。
話なんだけど、それの原因がそのしりきゅうトゥンドゥっていう、なんていうの、呪いの人形なんだけど。
ということでですね、本当なのか嘘なのかわからない。実在するかしないのかもわからない。
でも、今聞いてるその声自体はやっぱり実在している、本当のことですよね。
っていうのがね、番組概要欄に書かれてる偶像ラジオでございますよ。
あーそうか。
じゃあしりきゅうトゥンドゥとは違う、あれ存在してるもん。
嘘か本当か。
途中で消えるんだけどね。
もうこのささかのあれも嘘か本当かも、全然わかりませんけども。
いやいや本当なんだよ、俺の話のことは全部。
こういうコンセプトを書いてくださってるんですけど、
普通に三角さんがおもろい話を小話してるっていう感じです。
あーそうか。
ただ、シーズン3にね、つい最近入って、
いや、本当のこと話しすぎてたな、今まで。
嘘みが足りなかったみたいなところをね、確か言ってらっしゃって。
嘘みが足りなかったで反省してる人あんま聞いたことないけどね。
俺なんでその反省がおもしろいなと思って。
偶像ラジオってっていう話でね、
ちょっとこうシーズン3楽しく作り変えていくというか、
またね、三角さんの中でも楽しむために、
シーズン3またこう少し気分入れ替えながらやってる日もあるのかなみたいな。
だからちょっと何びっくりしたみたいな回たまにあるんですよ。
びっくりしたっていうのは?
偶像っぽさってこういうことみたいな。
あーそういうこと、なるほどね。
基本的にはいい声の独特な喋り方、沖縄なまりがちょっと入った。
もう三角さんだなってもうすぐわかる。
確かに他のなかなかいないよね、あのイントネーション。
かなり特徴的な聞き心地のいい小話してってるんですけど、
たまに偶像っぽさってこういうことだったのかみたいなエピソードもあるんですけど、
とにかく三角さんはですね、
何でしょうね、言葉のチョイスが素敵だなと思うんですよ、おもろい。
サルの中ではおじさんのアウトプットのドスコイさんにちょっと似てるような感覚があるんですけど、
よくそのワードで例えられて言えるな、みたいな。
あとは三角さんがタミクサさんの話をしてる時とか、
めちゃくちゃおもろい話があるんですけど、
それシーズン1とかの方でもね、後半の方にもあったんですけど、
あの人に大斬りさせたらいかんって。
あの人は大斬りクラッシャーです、みたいな話。
うちの夢はやばいですっていう話をしてる回とかもね、すごいおもしろいんですけど。
で、シーズン3ってすごいなっていう感じなんですけど、
去年の終わりまで、去年年末、2025年末。
そこまではシーズン1でした。
去年年末?
2025?
今ね、シーズン3なんですけども。
え、ちょっと待って。
あれ?奇数?
あえてシーズン2、4、6、8とかないパターンかと思いきや、
ちゃんとシーズン2あるんですよ、100エピソード。
100?
え、ちょっと待って。
シーズン1が100エピソードいって、シーズン2100エピソードやって、
今シーズン3になってるんですけど。
年末にまだシーズン1だったんだよね。
あのね、この人意義を成し遂げておりまして。
おかしくないか?
そう、ちょっと頭がだいぶね。
頭まで飲みず、これもう偶像なのか?
これほんとか?ってなるんですけど。
偶像なんじゃないか、それは。
えっとですね、三角さん、年末にね、そろそろ100回記念ですと。
だから、皆さん100個の質問を答えたいから、
100個の質問、どうにか来ないとかわいそうなことになるから、
どうにか、どんなんでもいいから、とにかくちょっと100個質問くださいって言うてるときがありましてね、Xで。
で、その100個の質問で答える回っていうのを取るんだなと思って。
サルも実は質問投げてるんですけど。
おー、そっかそっか。
蓋を開けてみたらですね、100個の質問にそれぞれ答えていく小話を10分ぐらい。
1個10分?
大体ね、三角さんがグーゾラジオって10分ぐらいの放送で聞きやすい、10分台ぐらいなんですよね、コンパクト。
で、特にその質問を答えていこうと思うんですけれども、
シーズン2に関してはですね、もう全部10分とかの本当に聞きやすくまとまってるんですけど、
1週間とかで100個のやつポンってあげたんじゃなかったかな、その日とか。
もう年明けてすぐ。
要するに一週間でエピソードを100個あげたってこと?
そう。
えー。
とんでもないでしょ。
それ異形というか、えー?
本当に異形。
本当に?
マジか。
というドギも抜かれたんですよ、サル。
すごいな、それ。
で、サルまだその質問なのに50問目ぐらいまでしか聞いてないですけど、そうなるよね、それは。
うん。
でも。
そういうことか。
そういうね、ドギも抜いてきたんですよね。
これ本当みたいな。
確かにそれちょっと偶像っぽい、もしかしたらあとのまだ50エピソードはまだ空の可能性もあるもんね。
いや本当に本当に。
どこが本当か。
あの前半聞いてて面白かったです。
1箇所だけ今のところエンディングのあれ入れ忘れたなっていうところ1個だけあったの面白かったな。
あまりにも編集が多すぎてミスがあると。
最後の工場あるじゃないですか、我々もこの番組は毎週火曜日にとかっていう、あそこがスポッと抜けてる回があったな。
なるほどね、まあそういうのもあるわな、100本も編集してたら。
まあ嘘か本当かはね、皆さんも聞いてみていただければ分かると思う。
これも偶像だったのか。
ということでですね、じゃあどっから聞いたらいいんだ三角さんの放送はと。
確かに。
すいませんこれね、どこから聞いてもいいです。
シーズン1のたぶんどっから聞いても。
でもシーズン2は100個の質問答えてますから。
三角さんってどういう人なんだろうなみたいなのとか。
だいたいあなたが聞きたい質問来てます。
100あるからな。
そう、あの三角さんの好きなポケモンは何ですかとか、みんなも気になると思うんですけど。
あとは三角さんのアレルギーって何ですかとか。
あー確かに、次に気になるそれ。
気にならないだろ。
これ絶対だと思うんですけど、三角さん晴れ男ですかとか。
あーそれね、初めましてのとき絶対聞くよな。
聞かねーよ。
って言うでもう誰もが聞きたい情報転がってますんで。
そんな聞きたくなかったぞ。
もしじゃあもう最近のシーズン3のほんと一番最近のエピソード聞いてもらって三角さんの雰囲気とか、
ほんと小話面白いんで楽しんでもらって、
え、この人どういう人なんだろうみたいなことを思ったときに、
ちょっとエピソード遡っていくと、ひたすら質問に答えてるゾーンがあるんです。
すごいよね、それで10分ぐらい話されてるんでしょ。
1個10分ってすごいよね。
アレルギーで10分とかってちょっとむずいもん。
話すんですよ、ほんとに。
聞いてられるし面白いし。
男性のソロポッドキャスターさんって癖があるなあ、みんなそれぞれおもろいなって聞いてて。
30代男性B型ラジオ、面白くないことをしろがれる人っていいですよねみたいなことを言う方とかね。
ずっとパチパチパチパチ何かを焼いてるような音がして、
ニンニクの良さみたいなことを語ってる方とかね。
聞く餃子の方ですけどね。
誰でしょうね。
確かにソロポッドキャスターってほんと変な人ばっかり、変っていうか個性的な人ばっかりだなあ。
しゃべりすぎてもう滑舌盤なくなっちゃって、
ダダーナースって言っちゃう人とか。
しゃべりすぎて飲むかちょっとわかんないけどね。
お前やめろお前。
本当に我々のね、ちょっとパッと猿の頭の中で出てきてた今方々、男性ソロポッドキャスター、
本当にみんなそれぞれに良い癖あるなあと思いながら聞いてるんですけど、
三角さんももう三角さんですっていう、
もうこれは誰にも真似できませんっていう、
テンポと声と言葉のチョイスで、
毎回こう10分くらいほんと面白い話してってんなっていうとこなんですけど、
今回ですね、そこから一個の話題を持ってきまして、
ちょっと我々もちょっと楽しめたらなと。
例えばどういう話があったのかっていうところですね。
ちなみに猿は何て質問したのかも気になるな。
これはシャープ何で上がってますか。
教えません。
え?
知りたいなあ。
猿はでも本当にね、100問の質問に一気に答えていくエピソードを、
一個パンって1時間くらいの上げんのかなって思ってたから。
イメージそうだよね。
普通はそうだよね。
パンパン答えられそうで、
とりあえず三角さんに三角って言わせたい質問をしてたんですよ。
またそんな変だ。
猿の質問って全部変だからね、まず。
三角さんにただ三角って言わせたいだけの質問を投げかけたんですよ、10個。
しかもそれをね、
それはまた三角さん来たときに直接謝罪しようかなと思います。
なんかタイトルでわかりそうな気がする、今のヒントをもらってね。
はい、今のヒントにしていただければと思います。
内容も聞けば、これかなって聞いてもらったときに、
あ、これかって多分なると思います。
楽しみ、ちょっと探してみよう。
で、今回ですね、シーズン3のエピソード3、もう3がいっぱいでございます。
シーズン3のエピソード3、はい。
はい、で、タイトルもともと3次元っていう、もう3がいっぱい。
おいおい、渋滞してるよ、また。
3の大渋滞です、今日はもう本当に冒頭から。みんな伸びたかったです。
猿の目が治ってきたタイミングだったのに。
ようやくちゃんとした目がね、描写されるぐらい、今みんな頭が動いてきましたけども。
どういう話してるかっていうと、
まあこのエピソードのところはもう全然中身ネタバレで言っちゃうんですけど、
3次元マスクって、それ普通じゃんっていう話してるんですよ。
よくパッケージで見るよ。
だってマスクって2次元じゃないでしょって。
おもろ。
3次元じゃんって。
よくね、とても構造が立体的にフィットするとかで、
言うのを言うんだったら、違う表現しないとダメじゃんって、もはや4次元マスクみたいなさとか。
とかならそれも理解はできるし、
全体にしっかり、どなたにでもフィットする3次元マスクとかならもちろんわかるけども、
3次元マスクって、それはマスクじゃんっていう。
説明になってないと。3次元の空間にあるマスクなんだから。
それはマスクなんだってこと?
3次元プリンターならわかりますよ。
もともとプリンターっていうのは2次元のものだったっていうものが、
平面で。
平面のものが立体で、その3次元っていうのはそれはわかるわけじゃないですか、それはと。
確かに。
ちょっとしゃべり方若干三角さん今日入ってるんですけどね、私。
入ってるね。
すみません本当、バカにしてるわけじゃないんですけど、こういうのも込みで聞くのがおもれんすよ三角さんのところって。
ぜひね、ポッドキャストコラボで来てくれた三角さんのそこもね、ボキャップリスナーさんには楽しんでほしいんですけど。
こういう話ね、それどっかでも聞いたことあんなと思って。
冒頭のちょっと触れたおじさんのアウトプットっていう番組がありまして。
ここでね、ドスコイさんが同じようなこと言ってたんですよ。
同じようなこと。なんて言ってた?
いやさ、おもんだよねって。貼らない回路ってさ、それはただの回路じゃんって。
そもそも回路って貼らないものでしょ?で、貼るタイプのものが出るから貼る回路とかがあるのはわかるけど、売り文句で貼らない回路ってさ、それさ、言いたいことはわかるんだけどさ。
じゃあそれはただの回路じゃんっていう、別に。
確かにね、そう言われると。
貼らないってわざわざつけるところにちょっとモヤっとするわっていう話をね、いつぞやどっかでされてたんですよ。
さらにこれ同じことだなと思って、今回はですね、ここがなんかこうふとリンクしたんで、こういう商品他にもあるかもしれないクイズ、実際にあるかないかクイズをしたいと思います。
お、実際にあるかないかクイズって言えばもう、ビリーさんあれじゃん、得意のクイズじゃんね。
赤組ラジオ、ビリーさんが、メープルさんとのコラボのときにね、いつもいろいろありましたけど。
春夏クイズ。
今日はですね。
面白いな。
実際の商品名を挙げちゃうと、なんかこういろいろ過度が立つぞうになっちゃうかもしれないので。
確かにね、部屋長がコメントで、「いやそんなあるわけないやろ、センスないなーみたいになって、本当にあったら今のカットで。」みたいな感じになるもんね、いつも通り。
ちょっとこういう、なんでしょうね、三次元マスクみたいなのも立体構造マスクみたいなのとか、ちょっとこう言葉を少しぼやかしてはいるんですけど。
それっぽいワードのちゃんとこう、わかるようにはしてるんで、とにかくね、やってけばわかると思います。
どうやって問題作ったの?
拷問用意して、本当に実在するものとかをちょっとね、調べまして。
へー、面白い。
こういう命名のものを、実際にこういうテイストの命名のものを売られてるか売られてないか、そこを商品としてあるかないかっていうのを、うちの笹甲部屋長にはですね、解答していただきたいなと思っております。
楽しみ。
さっきからね、言ってるようにこう、三次元マスクみたいな、貼らない回路みたいな感じで、
いやもうそれ同じやんっていう、言う必要があるのかもしれないけど、説明としていいのか、それでと。
まあね。
言うもの、他にもこういうものあるかもよ、どう思います?ということで、皆さんもぜひ想像しながらね、聞いてみていただければと思います。
ういっす。