うん、そうそうそう。
そして仮に、うわあ、ほんまやみたいになっても、
このまま置いとこうかなと思いますけどね。
うん。
うん。
そうね。
なんか、わかんないけど、思わず何度もって書いてあるけど、
本当に何度も聞き返す。
このね、この笑い声のとこだけだとしても、
聞き返していただけたんだとしたらむしろありがたいと、
僕は思ってますね。
まあもちろんそうよ。
で、あのね、それこそ、
我々の声二人とは違う声ってわかるぐらい聞いてもらってるってのはありがたいですけどね。
はい。
なんですかね、40代後半のおじさんリスナーですって。
まあ、えっとドンピシャですね、僕らね。
ある意味。
まあまあそうね。
うん。
同世代ですね。
ありがたい。
うん。
というわけで、またあの感想とともにですね、
ここだよっていうところがあればですね、いただければと思います。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
はい。
そう、そんなわけで、えっと、
お便りをいただきつつですけど、
こちらからもお知らせというか、
あの、僕らのお知らせじゃないんですけど、
桐生先生ね。
ああ、はいはい。
のお知らせなんですけど、
あの、いつもコラボさせていただいてる。
一年に数回コラボさせていただいたりっていうのが続いている桐生先生が、
うん。
えっと、気づいたらまたあの、
最終回を迎えたはずのポキロが更新されていまして。
まあ、そうね。
はい。
なぜ更新されていたかというと、お知らせでしたね。
まあそうだね。
うん。
宣伝ですね。
宣伝ですね。
本を出版されたということで、おめでとうございますと。
おめでとうございます。
はい。
そしてですね、本の帯がですね、石橋さんなんですよね。
そうだね。
本の帯書くようになった石橋さんもね。
いやいや、なんか、書いた記憶ないけどね。
採用されてたってことですか。
採用されてた。
俺だってあの人にタミ口聞かんからね。
あ、そうですか。
聞かんでしょ、だって。
敬語っすよ。
あ、そうですか。
でも言いそうなことではあるから。
うんうんうん。
Amazonで電子書籍として出版されてるの?
そうそう、それのみですね。
はい。
うん。
タイトルの紹介、僕のほうでしましょうか。
はい、お願いします。
はい。
なぜポッドキャストを続けてしまうのか。
うん。
というタイトルですね。
ちょっと小タイトルとしては、始められない人、続けるのが辛い人、どうしても辞められない人へ。
モブポップということで、加藤先生、桐野先生という方の強調になってますね。
うんうん。
じゃあそこの帯に、でも桐野先生、俺は欲しいマイクを買うけどねっていう帯が石橋さんの署名で書かれてます。
はい。
はい。
内容は、もう購入されたって聞きましたけど。
買った買った。
うん。
一応ファンとしてね、応援としてね。
応援として。
一回読んでるんですけど。
はいはいはい。
ドラフト、パイロット版みたいなのを一度見せていただきましたからね、一度ね。
うんうんうん。
で、まぁあのね、今年かあれ、去年、去年か、去年なんかのね、プロ目線のポーツギャスの作り方って本がね。
はいはい。ここでもちょっと紹介しましたね。ここではないか、コラボ会の時に紹介したのかな。
あーそうかもね。
うんうんうん。
で、まぁ桐野先生のやつはアマチュア目線のっていう感じで。
うん。
またちょっと違った角度で見てて面白かったですけど。
最初ちょっとこうね、対抗心みたいな感じの雰囲気が紹介っぷりだったんですけど、桐野先生のポットギャスの方でもね。
まぁそういうことじゃないよと。
まぁまぁそうね。
うん。突き詰めればまぁ、気を張らずに。
例えば今ポットギャスでちょっとね、聞く人、喋る人もちょっと幅広くなってきてるけど。
うん。
そんなこうハードル高いもんじゃないよと、誰でも始められるよみたいなところの目線で語ってる本になるんですかね。
まぁそうかな。
うん。
まぁだから結局好きでやるっていうところが重い、大きいと思いますけどね。
うんうんうん。
うん。
あのこれ確かKindle版とかだと500円ぐらいで買えるんですけど。
そうね。
うん。なんかコピーフリーみたいなこと言ってましたよ。
あぁ言ってた言ってた。
うん。どういうこと?
まぁだから、まぁ著作権売んのは知らんけど。
はいはい。
結局コピーガードみたいなのがついてないでしょ。
あぁはぁはぁ。
だからコピーしてまぁ他の端末で読めたりとかできるとか言ってたけど、俺やったことないから。
うんうんうん。
こうやってやるのよとかっていうのは分かんないけど。
うんうん。
まぁだからKindleで読めりゃ、あとなんかなんだ、あのAppleのなんだっけiBookだっけ。
なんか違うアプリでも読めたりとかっていうのは言ってたけどね。
うんうんうん。
うん。
全体読んでどうでしたか?その本当にアマチュア目線とか。
僕らが例えばまた新しく始めるとか、まぁもしくは僕らが4年前ぐらい始めたけど、
その時に会ったらすごい参考になってたかなっていう感じ?
いやぁまぁでも、なんていうのかな。
別になんかどちらかというと、そもそもそういう風にやってるって感じはしますけどね。
だからまぁ一応SNSの発信だったり、グッズ作ってみたりとかっていうのは、
まぁ私は一切絡んでないですけど。
はいはいはい。
あなたやってくれてますけど。
うんうんうん。
まぁそういうのやってはいるけど、じゃあなんか稼ごうとしてるかというよりは、
どちらかというと楽しんでやってるっていう印象なんで。
はい。
例えばね、再生回数上げるためにお題こうしようみたいなんて言ったことないし。
うんうんうん。
まぁその、なんていうのかな。回すために、稼ぐためにこうするんだっていう感じではやってないからね。
だから木野先生の本とかでも出てくるけど、その配信とはまたちょっと違う。
置いておくっていう感覚っていうのは、まぁあそこはちょっとね、
あぁ確かにそうかもって思ったけど。
はい。
うん。まぁだからその、せやな。
まぁ好き好きだと思うんですけどね。
自分たちもどちらかというと好きでやってるっていうのが強いから。
うん。
まぁどちらかというと共感の方が多かったかもするね。
でも、あれよ、その帯じゃないけど。
うん。
でもやっぱり俺いい音の方がいいっていう。
はいはいはいはい。
のがあるかもしらんな。
うーん。今こう感想みたいなのさ、さーって聞いたけどさ。
うん。
読んだ?ほんとに。
読んだ読んだ読んだ。
読んだ?
読んだ読んだ読んだ。
なんかこうあらすじだけをこうなぞってる感、なった感想にも聞こえなくなった今。
あぁそう?
うん。
はぁはぁはぁ。
これ読んだからこそ言えると。
まぁまぁね。何回か出てくるしね。
うんうん。
野菜の販売でしょ?無人の。
読んでないから僕。
なんだよ。読めや。
そう、触りだけ読んで。ちょっとね、忙しかったからちょっと読めてないですけど。
でもあれよ、なんか読み始めると割とさーっといけるよ。
あぁそうなんだ。
うん。俺はそう。
今買った方は途中でちょっと止まってるけど。
はいはいはいはい。
俺は面白かったけどね。
うんうんうん。
この各章がね、第1章2章とかあるんですけどね。
もう本当の作るのところのね、一番最初のタイトルは録音ボタンを押すからですからね。
あぁまぁまぁね。
まぁでも確かにね。でもなんかこうほら、あの人一人が基本メインだから。
うんうんうん。
やっぱそれでやるっていうのが前提じゃないけど別に何人でやってもいいんだけどって書いてあるんだけど。
そもそも俺一人でいけないからそこは唯一こう、何ていうのそうだみたいな感じにはなれなかったけど。
あぁー。一人で始めるってことね。
前全然別でさ、きの先生とランチとかなんかした時もそうだけどさ。
やっぱ準備大変じゃん。きっと一人でやるってね。
あとこう続けるっていう心積もり?信念?
あぁー。まぁまぁでもその準備ってところもだから別に簡略化できる。
ほらあの人イギリス行ってたでしょ?
はいはい。
そのセットアップって別にそこまで大掛かりじゃないのよ。
うん。
だからそれでも大丈夫よっていうことも書いてあったし。
あぁー。その設備面じゃないよね?なんかソフト面っていうか中身?何話すかとかさ。
あぁー何話すのか。
そう、どういう段取りで話すかとかさ。
まずそこがだからもうあの好きなんだよ多分。好きのところに入ってくると思うからさ。
うんうんうん。
だからこうした方が伝わるとかっていうのはあるかもしれないけどそういうことが書いてるわけじゃなかったね。
うん。
あと一部でどっかであのくだらないっていうフレーズが出てくるんですけど。
うん。
そうした瞬間ちょっと笑ってまいりましたね。
あぁー。
うん。
どういうこと?真剣にやることかってこと?
いやー違う違う。読んだら出てきます。
あぁ本当に?
うん。
くだらないって。
読んでみようかな。
一文ちょっとね。そこは言いそうと思って。
うん。そこが面白かったです。
あぁー。ありがとうございます。
というわけでそのオビとか表紙にはですね。マイクを買うな、数字を見るな、ポッドキャストは自由のメディアだって書いてありますんで。
まぁ自由にね。
うんうん。
まぁ本当に僕らもそうですし、これから始めたいなっていう人にもまぁおすすめかもしれない。
あの、なんていうんだろうな。
気合を一旦落ち着かせるというかっていうたぶんね。
鼻息荒く始めると3回ぐらい終わる可能性もあるじゃん。
でもずっと鼻息荒けりゃいいと思うんだけどね。
まぁまぁまぁそうだけど。
まぁでも。
そこは例えば収益化ではなくて、ここに書いてあるようにお便りをもらうことだったりとか。
あぁーそうそうそう。
そういうところを目標にするとかね。
まぁでもあれだと思うよ。結局目的だと思うよ。
やっぱりやっぱり。いや別に稼ぐのがダメじゃないし、好きでやるっていうのも別にいいし、ただあれじゃん。
我々二人もさ、別に同じ目標に向かってこれ走ってないじゃん。
で、あなたは発信したい場所、発信する場所が欲しかっただけでしょ。
で、その先が特にないし、ゴールもないじゃんそれ。
で、俺は俺で、ちょっと上手に話すようになりたいっていう。
もうなんていうんやろな。
気づけばね、なんか垂れてるよって。
言う?
言う?言える?
20歳も30歳も年下の女子高生、2人組キャッキャキャキャ喋ってる。
まあまあだからあるよね。なんかこう、良かれと思ってやったことが裏目に出るんじゃないかっていうのはちょっと感じるかもね。確かにね。
面倒くさいことに巻き込まれたくもないじゃん。
まあわかるよ。言わんとしたことはわかるよね。
声かける。めちゃめちゃ歩いてって言わなきゃいけないってなったら多分言わないだろうな、きっとな。
仮に手すりに立ってて、手すりで捕まってて走ってて、隣の子のリュックから液体がこぼれてたら声をかけるかな。
自分にも被害が及ぶかなっていうぐらいの距離感だったってこと?
もあるし、もしくはもう一声かければ、手が届くじゃないけどすぐそばにいるんだったらね、言えるかな。
でもちょっと、何ていうの、座席4,5歩歩いて声かけに行かなきゃいけないっていうところでなかなか届りつくの難しいって感じるんだったら言わないかもな。
で、ちょっと見守ってたのも同じ。どうしようかな、でも言わずに過ごせば、あと2駅、ぼーっと立ってれば着くからね、僕の目的の駅には。
で、そう乗ってたら一つ目駅に着いて、そこで多分、ターミナル駅なのかはちょっとわかんないけど、複数の地下鉄が走ってる駅だから、ばーって地下鉄の車両から人が降りてたんですよ。
そしたらそのポタポタの子の目の前の席がね、ざっと空いたんですよ。で、座れると。で、座ろうとしたんですよ、その2人がね。
で、あ、よかったと。自分だったらリュックを座るときにね、前に抱えてね、座るから気づくだろうと。
思うじゃん。よかったよかったと。だからその女子高生、しょったまま座ったのよ。
なんで?変わってんな。
で、これは、これは良くないと思って、さすがに。
ていうのも、その後座る人たちのお尻に傷をつけるわけにもいかないじゃん。
傷?まあまあビショビショになっちゃうからね。
そう、ビショビショに。もしかしたら流産かもしれないじゃん。
テロにテロ。
キャッキャキャキャしてんの、すごいな。サイコパスな世界だな。流産かもしれないとはあんま思わないけど、まあまあ濡れちゃうからね。
そうそうそうそう。
流産だったらもう目痛えだろ、そんなこと言ってたら。
事故だけどね。
さすがに声かけましたよ、僕も。
あーそうなんだ。
一番こう、何、被害が、まあ僕が触っても変な人だと思われないよ、だろうな、みたいなところ。
肩の上ぐらい。制服のね。
声をかけただけじゃなくて触ったんだ。
あの、こっちはさ、でもなんで言うんだろうな。マスクしてたのよ。
はいはい。
で、もしかしたらイヤホンもしてたかもしれない、僕もね。音楽聴いてたかもしれない。
音楽聴いてたかね。常識音声してないんじゃないの?イヤホン、してんの?
でもおしゃべりに夢中なのよ。
おしゃべりに夢中?
で、座ってんの。
で、座ってるから僕、背が180くらいあるじゃん。
でもさ、結構な量で出てたからさ、なんならその、ほたほたの跳ね返りがさ、その女子高生スカートだから跳ね返りが足元に当たっててもおかしくないよぐらい出てたの。
あーそうなんや。
でもね、あの、盲目だからさ、若い子たちと二人揃っちゃうとさ、お友達同士が。
まあ楽しかったよね。
うーん、まあな。
まさか自分のリュックからね、出てるとは思わないでしょうね。
まあまあ、そうやな。
まあでも、あれ、そういうシーン俺も見たよ最近。ほんと。
どう?どう?どう?
通勤中。
おじさんと、あのちょっとそれより若い、俺もしたやろうな、たぶん30代ぐらいのおじお兄さん。
おじお兄さん、はい。
が、あの、おじさんの方が一方的に怒ってたわ。
どういうこと?
お供れ、お供れ、言うて。
みんな気づいてるけど言いにくくは言ってないだけなんだ、みたいな。
はいはいはい。
俺これ二回目だぞって言われてたわ。
二回目なんやと思って。
でその、ね、お兄さんの方はすいませんみたいな感じでえしゃくしてたけど。
はいはいはい。
でもそれでもあれよ、あの満員電車で顔つき合わせてる距離での出来事を結構遠くで言ってんの俺見えてたからね。
え、どういうこと?その、その間に二三人いるのにその間を通り越したおじさんはお兄さんに聞こえてるぞってこと?
あ、違う違う違う。
その二人の距離はもうまとなりよ、まとなり。
はいはい。
もう顔と顔が目の前にあるぐらいの感じ。
うんうん。
でドアの方で立ってんのよ、まあ満員電車からね。
うん。
でそれが俺はもう少し中の方でツリカを持って立ってたから結構距離があったんだけど声が聞こえてきてなんやなんやと思って。
ちょっと対岸の火事みたいな感じで見てたんだ。
あーそうそうそう。
うんうん。
そしたら何ブチギレてたの?その二回目って、おじさんの二回目ってのはどういうこと?
なんか過去に注意したっぽくて。
お前まだ治ってないじゃないかって。
いや、ほんで。
そういうこと?
そう。でこの満員電車でよう会うな二回もって思って。
うんうん。
まあまあね、それこそ同じ時間帯に。
常連さんなのかな?
そうそうそう。
二人ともそういうタイプの人なんかなとも思ったけど。
はいはいはい。
うん。
二回目なんやと思って。そこがちょっと面白かったですけどね。
まあね、どんなイヤホンしてたかは知らんよ。
でボリュームもどれくらいかそこまで聞こえんしさこっちの方が。
うんうんうん。
もしかしたら耳に引っ掛けるタイプのやつだったらね、やっぱ音漏れがしやすいだろうし。
うん。
音漏れ問題ね。
まああるよね。
でもさ、昔に比べてイヤホンしてる人、特に無線イヤホン?
うんうん。
Bluetoothとかで接続するあのイヤホン使ってる人が多いからね。
あんまり人の音漏れ、会話は聞こえるにしても、
人の音漏れまであんまり気にならなくなった気がするね。
どういうこと?耳がちょっと鈍感になってるってこと?
いや違う、みんな耳塞いでるから。
あーこっちも塞いでるから漏れてても聞こえてないから気づかないとかね。
そうそうそうそう。
あー。
うん、なんかそんな気がする。
昔、そうだな、俺は高校生ぐらいの時にウォークマンでね、
音楽を聴きながら言ってた時とかはさ、
なんかおじさんで片耳だけラジオを聴いてる人とかもいたけど、
基本的にそんななんか、
みんながみんなイヤホンを耳に突っ込んでるってイメージあんまりなかったからね。
今はでもほとんど突っ込んでない。
そうだね。
いろんな形のイヤホンね。
こうもうあれも見なくなったね。
そのイヤホンしてるんだけど、その先繋がってなくて、
ほとんどイヤホンにつながってない。
これも見なくなったね。
そのイヤホンしてるんだけど、その先繋がってなくて、
本体からずっと音が出てる人とか。
あー。
Bluetooth実は繋がってなくて、本体からずっと音出てるんだけどみたいな。