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2026-02-08 1:07:34

#204: 201回目の笑い声 / なぜポッドキャストを続けてしまうのか / テストを談する

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このPodcastは、ホームでの雑談に夢中で電車を乗り過ごす人達=Platformersの二人が送る番組です。

日常の話題や自分達の興味のあることについて配信いたします。

散歩や通勤、家事の合間に聞き流していただけると幸いです。 


第204回目となる今回は、『テストを談する』をテーマにトーク。


#201: マクドナルドのストロー / 出会う系サービス〈ちょうどいいふたり〉

https://open.spotify.com/episode/1I5LWgJlr0EYKrRUhkrAfD?si=Lbad3e-qTTOVvh89HBziMg


■ なぜポッドキャストを続けてしまうのか / 加藤昌弘(著) 桐野美也子(著)

https://www.uniqlo.com/jp/ja/products/E478277-000/00?srsltid=AfmBOop_MFEwngm5oICS7QzDC6yRjuNN7hVUY3Zcm62YkIhlNBAxfP8W&colorDisplayCode=09&sizeDisplayCode=004


■ 第1680回やさしい心理『落ち込んだときに思い出してほしいこと』 / グロービス経営大学院『ちょっと差がつくビジネスサプリ』

https://open.spotify.com/episode/3wYL54Z9ZQ3eabx8AvoDYP?si=XLBniEONTwiMIAoOsupxVQ


■ ポッドキャスト・ルーレット

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出演:石橋 鳴海

サマリー

このエピソードでは、ポッドキャストの配信に対する思いや、収録中に聞こえた謎の笑い声に関するリスナーからの質問について語られています。また、桐生先生が新しく出版した本『なぜポッドキャストを続けてしまうのか』の内容や意義についても議論されています。ポッドキャストでは、続ける理由や試験を通じた日常の出来事が話され、特に女子高生の一幕を通して気づきやコミュニケーションの重要性について考察されています。ポッドキャスト第201回では、乗車中の出来事やリュックからの液体によるミスコミュニケーションの状況が語られています。また、通勤電車での不快な音漏れ問題や新幹線での飲食習慣の変化についても触れられています。ポッドキャスト第201回では、テストに関する経験や考え方が議論され、特に学生時代のテスト勉強や受験の思い出、大人になってからの試験の緊張感について話し合われています。エピソードでは、テストや資格試験に関する思い出や経験が語られ、大人の試験やその緊張感が再確認されています。また、大人になってからの試験の役割についても考察され、試食の例を通じて新しい体験への興味も示されています。このエピソードでは、ポッドキャストを続ける理由やテストを受ける際の感情についても語られ、AIによる評価システムの影響や資格試験を受ける準備についても触れられています。テストや資格試験における緊張感について考察し、ビジネスパーソン向けのアドバイスが提供されています。

ポッドキャストの魅力とリスナーの疑問
こんにちは、プラットフォームパーソナリティのしばしと、なるみです。
このポッドキャストは、ホームでの雑談に夢中で電車を乗り過ごす人たち、プラットフォーマーズの2人が送る番組です。
日常の話題や、興味のあることについて配信いたします。
散歩や通勤、仮の合間に聞き流していただけると幸いです。
今回は、第204回目の配信です。
2月8日、日曜日。選挙ですよ、選挙。決まった?
まだ。
じゃあ今日ですか。でも雪打ってるよね。
そうやね。
なんでこんなタイミングで済んだのね。よくわかんないけど。
大変やで。
僕はもう期日前に行ったんで。
期日前投票?
はい。行ってきましたけど。
結構人多かったですね。短期間だったからかわかんないけどね。
期日前に行っちゃおうって言ったんじゃないかな。
また、どうなることやら。
これで政治がね。
結果的に、この今日の結果で民意でってなるのもなんかおかしな話だなって思いますけどね。
今までもそういうことなの。通ってるんでしょ、こっち側に。
通われてるわけね。
私で宴会で。
というわけで、僕らも一個通われてますよ。
マシュマロが届きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
というわけで、ちょっとしばらく前だったんで申し訳ないです。
確認事項があったりとかあったんで、ちょっとお時間をいただきましたけれども読んでいきます。
初めてお便りします。40代後半のおじさんリスナーです。
いつも楽しく拝聴しています。
もし勘違いでしたら申し訳ありませんし、気を悪くされたら本当にすみません。
ちょっとした疑問というか、気になったことがあって投稿しました。
201回目の放送は、いちばしさんとなるみさんのお二人で収録されていますよね。
というのも、20分過ぎあたりだったと思うのですが、
お二人とは違う方の笑い声のようなものが聞こえてきて、あれと思い、
思わず何度も聞き直してしまいました。
マイクや電波の調子、あるいは音の重なりでそう聞こえただけかもしれませんが、
妙にリアルで少し気になってしまいまして。
もし差し支えなければ教えていただけると嬉しいです。
これからも放送を楽しみにしています。よろしくお願いいたします。
リスナーからの質問と確認
ペンネーム、人生9割勘違い太郎さんです。
というわけで、ペンネームが一番ふざけてますね。
分かんないですよね。でも大変ですね、9割勘違い。
いちばしさんも勘違いはしてますからね。
勘違い太郎でいきますね。
ラフタウン的に。
いや、そんなもんないよ。
謙虚に。
僕も勘違い側ですけどね。
いや、しないよ。
ここじゃないの。
心霊現象ですよ。
そうね。もちろん確認しましたよ。
僕も気になりましたからね。
僕も気になりました。
結果から言ったらどう?
20分過ぎがどこかっていうところが具体的な部分が分からないと言えば分からないよね。
まあまあ、そうね。
ただ、えっと、
23分ぐらい?
あれは、
いや、21分なってないぐらいじゃないかな。
あー。
で、ちょっとこう、
なんか茶化して笑うみたいなシーンはあったんだよね、確かにね。
笑い声っていうところだけフォーカスしたら、
俺だけしか笑ってない、多分あのタイミングらへんね、きっと。
はいはいはい。
で、先に言うと、
2人でしか収録してませんと。
そうね、そうね。
っていうところで、
ちょっと声のトーンが違う笑い声が一瞬入ってるけど、
うん。
多分あれイチバシさんの声だよね。
多分ね、多分。
いやでもね、そこじゃないんだって言われたら、
うん。
あの、
また別にやるのかなっていう。
あと、
そうだね、うん。
一応ね、あなたも外で撮ってるし、
はいはいはい。
ね、一応部屋の中にいるとはいえ、
うんうんうん。
あれやん、こっち側も、俺の方も家だし、
はいはいはい。
家族いるし、
うん。
なんで、声が入っちゃう可能性全然あるんだよね。
うんうん。
だから、どの部分を指してるのかわかんないけど、
一旦は、それこそ20分ちょっと前から後ろまで、あと10分とかね、
ちょっと刻みで聞いてみたりとかしたんですけど、
ちょっと確認ができなかったですっていうところですかね。
だから今現状を、
僕らの思ってる場所じゃない場所だとしたら、
うん。
もうそれは完全にパーソナルな何かの現象が起きてる可能性がありますと。
まあまあそうだね。
勘違えたらさんの耳にね。
まあそうだね。
もうじゃあメンタルにね。
でも9割間違えてるからね。
残り1割にかけるしかないですけど。
まあまあでもね、
いやいやここやと。
これ何分何秒のとこやからもう一回ちゃんと聞いてえなっていうのであればね、
ちょっとお手数ですけど、もう一回いただけたら、
我々もね、もちろん確認をします。
何分何秒のここですと。
桐生先生の新刊紹介
うん、そうそうそう。
そして仮に、うわあ、ほんまやみたいになっても、
このまま置いとこうかなと思いますけどね。
うん。
うん。
そうね。
なんか、わかんないけど、思わず何度もって書いてあるけど、
本当に何度も聞き返す。
このね、この笑い声のとこだけだとしても、
聞き返していただけたんだとしたらむしろありがたいと、
僕は思ってますね。
まあもちろんそうよ。
で、あのね、それこそ、
我々の声二人とは違う声ってわかるぐらい聞いてもらってるってのはありがたいですけどね。
はい。
なんですかね、40代後半のおじさんリスナーですって。
まあ、えっとドンピシャですね、僕らね。
ある意味。
まあまあそうね。
うん。
同世代ですね。
ありがたい。
うん。
というわけで、またあの感想とともにですね、
ここだよっていうところがあればですね、いただければと思います。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
はい。
そう、そんなわけで、えっと、
お便りをいただきつつですけど、
こちらからもお知らせというか、
あの、僕らのお知らせじゃないんですけど、
桐生先生ね。
ああ、はいはい。
のお知らせなんですけど、
あの、いつもコラボさせていただいてる。
一年に数回コラボさせていただいたりっていうのが続いている桐生先生が、
うん。
えっと、気づいたらまたあの、
最終回を迎えたはずのポキロが更新されていまして。
まあ、そうね。
はい。
なぜ更新されていたかというと、お知らせでしたね。
まあそうだね。
うん。
宣伝ですね。
宣伝ですね。
本を出版されたということで、おめでとうございますと。
おめでとうございます。
はい。
そしてですね、本の帯がですね、石橋さんなんですよね。
そうだね。
本の帯書くようになった石橋さんもね。
いやいや、なんか、書いた記憶ないけどね。
採用されてたってことですか。
採用されてた。
俺だってあの人にタミ口聞かんからね。
あ、そうですか。
聞かんでしょ、だって。
敬語っすよ。
あ、そうですか。
でも言いそうなことではあるから。
うんうんうん。
Amazonで電子書籍として出版されてるの?
そうそう、それのみですね。
はい。
うん。
タイトルの紹介、僕のほうでしましょうか。
はい、お願いします。
はい。
なぜポッドキャストを続けてしまうのか。
うん。
というタイトルですね。
ちょっと小タイトルとしては、始められない人、続けるのが辛い人、どうしても辞められない人へ。
モブポップということで、加藤先生、桐野先生という方の強調になってますね。
うんうん。
じゃあそこの帯に、でも桐野先生、俺は欲しいマイクを買うけどねっていう帯が石橋さんの署名で書かれてます。
はい。
はい。
内容は、もう購入されたって聞きましたけど。
買った買った。
うん。
一応ファンとしてね、応援としてね。
応援として。
一回読んでるんですけど。
はいはいはい。
ドラフト、パイロット版みたいなのを一度見せていただきましたからね、一度ね。
うんうんうん。
で、まぁあのね、今年かあれ、去年、去年か、去年なんかのね、プロ目線のポーツギャスの作り方って本がね。
はいはい。ここでもちょっと紹介しましたね。ここではないか、コラボ会の時に紹介したのかな。
あーそうかもね。
うんうんうん。
で、まぁ桐野先生のやつはアマチュア目線のっていう感じで。
うん。
またちょっと違った角度で見てて面白かったですけど。
最初ちょっとこうね、対抗心みたいな感じの雰囲気が紹介っぷりだったんですけど、桐野先生のポットギャスの方でもね。
まぁそういうことじゃないよと。
まぁまぁそうね。
うん。突き詰めればまぁ、気を張らずに。
例えば今ポットギャスでちょっとね、聞く人、喋る人もちょっと幅広くなってきてるけど。
うん。
そんなこうハードル高いもんじゃないよと、誰でも始められるよみたいなところの目線で語ってる本になるんですかね。
まぁそうかな。
うん。
まぁだから結局好きでやるっていうところが重い、大きいと思いますけどね。
うんうんうん。
うん。
あのこれ確かKindle版とかだと500円ぐらいで買えるんですけど。
そうね。
うん。なんかコピーフリーみたいなこと言ってましたよ。
あぁ言ってた言ってた。
うん。どういうこと?
まぁだから、まぁ著作権売んのは知らんけど。
はいはい。
結局コピーガードみたいなのがついてないでしょ。
あぁはぁはぁ。
だからコピーしてまぁ他の端末で読めたりとかできるとか言ってたけど、俺やったことないから。
うんうんうん。
こうやってやるのよとかっていうのは分かんないけど。
うんうん。
まぁだからKindleで読めりゃ、あとなんかなんだ、あのAppleのなんだっけiBookだっけ。
なんか違うアプリでも読めたりとかっていうのは言ってたけどね。
うんうんうん。
うん。
全体読んでどうでしたか?その本当にアマチュア目線とか。
僕らが例えばまた新しく始めるとか、まぁもしくは僕らが4年前ぐらい始めたけど、
その時に会ったらすごい参考になってたかなっていう感じ?
いやぁまぁでも、なんていうのかな。
別になんかどちらかというと、そもそもそういう風にやってるって感じはしますけどね。
だからまぁ一応SNSの発信だったり、グッズ作ってみたりとかっていうのは、
まぁ私は一切絡んでないですけど。
はいはいはい。
あなたやってくれてますけど。
うんうんうん。
まぁそういうのやってはいるけど、じゃあなんか稼ごうとしてるかというよりは、
どちらかというと楽しんでやってるっていう印象なんで。
はい。
例えばね、再生回数上げるためにお題こうしようみたいなんて言ったことないし。
うんうんうん。
まぁその、なんていうのかな。回すために、稼ぐためにこうするんだっていう感じではやってないからね。
だから木野先生の本とかでも出てくるけど、その配信とはまたちょっと違う。
ポッドキャストを続ける理由
置いておくっていう感覚っていうのは、まぁあそこはちょっとね、
あぁ確かにそうかもって思ったけど。
はい。
うん。まぁだからその、せやな。
まぁ好き好きだと思うんですけどね。
自分たちもどちらかというと好きでやってるっていうのが強いから。
うん。
まぁどちらかというと共感の方が多かったかもするね。
でも、あれよ、その帯じゃないけど。
うん。
でもやっぱり俺いい音の方がいいっていう。
はいはいはいはい。
のがあるかもしらんな。
うーん。今こう感想みたいなのさ、さーって聞いたけどさ。
うん。
読んだ?ほんとに。
読んだ読んだ読んだ。
読んだ?
読んだ読んだ読んだ。
なんかこうあらすじだけをこうなぞってる感、なった感想にも聞こえなくなった今。
あぁそう?
うん。
はぁはぁはぁ。
これ読んだからこそ言えると。
まぁまぁね。何回か出てくるしね。
うんうん。
野菜の販売でしょ?無人の。
読んでないから僕。
なんだよ。読めや。
そう、触りだけ読んで。ちょっとね、忙しかったからちょっと読めてないですけど。
でもあれよ、なんか読み始めると割とさーっといけるよ。
あぁそうなんだ。
うん。俺はそう。
今買った方は途中でちょっと止まってるけど。
はいはいはいはい。
俺は面白かったけどね。
うんうんうん。
この各章がね、第1章2章とかあるんですけどね。
もう本当の作るのところのね、一番最初のタイトルは録音ボタンを押すからですからね。
あぁまぁまぁね。
まぁでも確かにね。でもなんかこうほら、あの人一人が基本メインだから。
うんうんうん。
やっぱそれでやるっていうのが前提じゃないけど別に何人でやってもいいんだけどって書いてあるんだけど。
そもそも俺一人でいけないからそこは唯一こう、何ていうのそうだみたいな感じにはなれなかったけど。
あぁー。一人で始めるってことね。
前全然別でさ、きの先生とランチとかなんかした時もそうだけどさ。
やっぱ準備大変じゃん。きっと一人でやるってね。
あとこう続けるっていう心積もり?信念?
あぁー。まぁまぁでもその準備ってところもだから別に簡略化できる。
ほらあの人イギリス行ってたでしょ?
はいはい。
そのセットアップって別にそこまで大掛かりじゃないのよ。
うん。
だからそれでも大丈夫よっていうことも書いてあったし。
あぁー。その設備面じゃないよね?なんかソフト面っていうか中身?何話すかとかさ。
あぁー何話すのか。
そう、どういう段取りで話すかとかさ。
まずそこがだからもうあの好きなんだよ多分。好きのところに入ってくると思うからさ。
うんうんうん。
だからこうした方が伝わるとかっていうのはあるかもしれないけどそういうことが書いてるわけじゃなかったね。
うん。
あと一部でどっかであのくだらないっていうフレーズが出てくるんですけど。
うん。
そうした瞬間ちょっと笑ってまいりましたね。
あぁー。
うん。
どういうこと?真剣にやることかってこと?
いやー違う違う。読んだら出てきます。
あぁ本当に?
うん。
くだらないって。
読んでみようかな。
一文ちょっとね。そこは言いそうと思って。
うん。そこが面白かったです。
あぁー。ありがとうございます。
というわけでそのオビとか表紙にはですね。マイクを買うな、数字を見るな、ポッドキャストは自由のメディアだって書いてありますんで。
まぁ自由にね。
うんうん。
まぁ本当に僕らもそうですし、これから始めたいなっていう人にもまぁおすすめかもしれない。
あの、なんていうんだろうな。
気合を一旦落ち着かせるというかっていうたぶんね。
鼻息荒く始めると3回ぐらい終わる可能性もあるじゃん。
でもずっと鼻息荒けりゃいいと思うんだけどね。
まぁまぁまぁそうだけど。
まぁでも。
そこは例えば収益化ではなくて、ここに書いてあるようにお便りをもらうことだったりとか。
あぁーそうそうそう。
そういうところを目標にするとかね。
まぁでもあれだと思うよ。結局目的だと思うよ。
やっぱりやっぱり。いや別に稼ぐのがダメじゃないし、好きでやるっていうのも別にいいし、ただあれじゃん。
我々二人もさ、別に同じ目標に向かってこれ走ってないじゃん。
で、あなたは発信したい場所、発信する場所が欲しかっただけでしょ。
で、その先が特にないし、ゴールもないじゃんそれ。
で、俺は俺で、ちょっと上手に話すようになりたいっていう。
もうなんていうんやろな。
テスト勉強の思い出
自分勝手なんですよ二人とも。
そこが一緒になってるから続いてるだけだって。
まぁだからね、特にこうこうだーだで。
意見を言いわゆることがあったとしても、やり方とかで揉めたりはしないからね。
そこが別にブレなきゃ続くんだろうし、外的要因で終わってしまうとかっていうのはあるかもしれないけど。
結局目的なんじゃない?どうしたいっていうのはやっぱりいると思うけどね、好きでやるにしても。
目的なのかな。目的なのか、そこまで交渉じゃないのか、ポリシーなのか、なんかね。
理由はいると思うな。
続けるのも、始めるのも。
例えば釣りが好きですって人がさ、魚が好きで釣りが好きなのか、ボートする時間が好きで釣りが好きなのか。
でもどっちも釣り好きじゃん。
だから理由は様々だと思うんですけど、でも何かしようと思ったら絶対理由あるからね。
そこがある人がやればいいと思うけどね。
それは形がポッドキャストなのか、料理なのかとか、それはまた別であって。
この本の話をしてるからね。
本読んでほしいから。
ポッドキャストの話をしてるんですよ。釣りでもなくて料理でもなくて。
いや、もう分かります。だからポッドキャスト。
いいよ、分かった。
そんなわけでぜひ皆さん手に取っていただければなというふうに思います。よろしくお願いいたします。
日常の観察
そんなわけで、目的とか手段とかそういう話かもしれないですけどね。
実は話したいことがあって、この周囲すっげえいっぱいあったんですよ。
なんで?
考えたらこれも喋りたいことあるな、これも喋りたいことあるな、みたいなのが出てきたんですけど。
それが1個目。
いいよ、そんなにいらないよ。
そんなにいらない。
この間電車乗ってたんですよ。
お客さんのところから会社に戻るまでの地下ですね。3駅、4駅ぐらいですよ、地下ですね。
何時ぐらいの話?昼間?
夕方、夕方。3時、4時ぐらいかな。
まだ空いてるね、電車がね。
そう、空いてるかなと思ったら、学校外の女子高生が結構多く乗ってたんですね。
テスト外とかかな。
かもしれないし、わかんないですけど、ちょうど4時、5時ぐらいだから帰宅時間なのかもしれないけどね。
おそらく女子高私立の子たち。制服でどこの高校とかわかんないから。
バッとドアが開いてた電車の。乗ろうかなと思ったら結構女子高生乗ってて。
なるべく離れたというか、空いてる。だいたいドアの周りが混みがちじゃん。
ああ、なんか特にね。もっと冷たいと思うもんね。
そうそう。じゃあ連結の方に行って立ってたんですよ。
なんかみんなの視線を、その女子高生たちがどっかを見てる視線を感じて。
で、僕がふと見たらね。
ある女子高生2人組、同じ高校であろう2人組がキャッキャキャッキャ喋ってるんですけど、足元が濡れてんの。
足元?
雨も降ってないのに、ちょっとした水たまりができてたんですよ。ポタポタポタ。
で、よく見たらポタポタポタポタとなんか水が落ちてるなっていう雰囲気だったんですよ。水なのかわかんないけど。
で、そこの落ちてる、どこから出てるんだろうなって見たら、2人喋ってる女子高生の片側のこのリュックから何かが染み出して漏れてこぼれてたんですよ。
お茶とか水とかそういうこと?
わかんないよ。多分そうだと思う。リュックに入れると思う。
で、周りにはわかってるんだけど、あえて声をかけない雰囲気の同じ高校、多分学年も違うだろうしたまたま同じ電車だったと思うんだけど。
見ててそわそわしてるんだけど誰も声かけないと。
で、なんなら他の周りのお友達もなんとなく見えてるんだけど声かけないみたいな。
でも気になる。僕はね。見ちゃったから。
あなたがね。
どうします?あなた。
コミュニケーションの重要性
気づけばね、なんか垂れてるよって。
言う?
言う?言える?
20歳も30歳も年下の女子高生、2人組キャッキャキャキャ喋ってる。
まあまあだからあるよね。なんかこう、良かれと思ってやったことが裏目に出るんじゃないかっていうのはちょっと感じるかもね。確かにね。
面倒くさいことに巻き込まれたくもないじゃん。
まあわかるよ。言わんとしたことはわかるよね。
声かける。めちゃめちゃ歩いてって言わなきゃいけないってなったら多分言わないだろうな、きっとな。
仮に手すりに立ってて、手すりで捕まってて走ってて、隣の子のリュックから液体がこぼれてたら声をかけるかな。
自分にも被害が及ぶかなっていうぐらいの距離感だったってこと?
もあるし、もしくはもう一声かければ、手が届くじゃないけどすぐそばにいるんだったらね、言えるかな。
でもちょっと、何ていうの、座席4,5歩歩いて声かけに行かなきゃいけないっていうところでなかなか届りつくの難しいって感じるんだったら言わないかもな。
で、ちょっと見守ってたのも同じ。どうしようかな、でも言わずに過ごせば、あと2駅、ぼーっと立ってれば着くからね、僕の目的の駅には。
で、そう乗ってたら一つ目駅に着いて、そこで多分、ターミナル駅なのかはちょっとわかんないけど、複数の地下鉄が走ってる駅だから、ばーって地下鉄の車両から人が降りてたんですよ。
そしたらそのポタポタの子の目の前の席がね、ざっと空いたんですよ。で、座れると。で、座ろうとしたんですよ、その2人がね。
で、あ、よかったと。自分だったらリュックを座るときにね、前に抱えてね、座るから気づくだろうと。
思うじゃん。よかったよかったと。だからその女子高生、しょったまま座ったのよ。
なんで?変わってんな。
で、これは、これは良くないと思って、さすがに。
ていうのも、その後座る人たちのお尻に傷をつけるわけにもいかないじゃん。
傷?まあまあビショビショになっちゃうからね。
そう、ビショビショに。もしかしたら流産かもしれないじゃん。
テロにテロ。
キャッキャキャキャしてんの、すごいな。サイコパスな世界だな。流産かもしれないとはあんま思わないけど、まあまあ濡れちゃうからね。
そうそうそうそう。
流産だったらもう目痛えだろ、そんなこと言ってたら。
事故だけどね。
さすがに声かけましたよ、僕も。
あーそうなんだ。
一番こう、何、被害が、まあ僕が触っても変な人だと思われないよ、だろうな、みたいなところ。
肩の上ぐらい。制服のね。
声をかけただけじゃなくて触ったんだ。
あの、こっちはさ、でもなんで言うんだろうな。マスクしてたのよ。
はいはい。
で、もしかしたらイヤホンもしてたかもしれない、僕もね。音楽聴いてたかもしれない。
音楽聴いてたかね。常識音声してないんじゃないの?イヤホン、してんの?
でもおしゃべりに夢中なのよ。
おしゃべりに夢中?
で、座ってんの。
で、座ってるから僕、背が180くらいあるじゃん。
リュックのトラブル
まあまあそうだね。
で、なるべくみんなに知らないようにってか、さっと終わらせたいなと思ったから。
大きい声でちょっとちょっとって言うと周りに気づかれちゃうってことね。
ちょっとちょっとリュックっていうのもさ、あれじゃん。
で、集大にさらされたくないじゃん。かわいそうだし。
なるほどね。
だから肩の先くらいポンポンって触って、え?って顔されたから、背中ポタポタ、足元見て、これ。
なんで堅いことやねん。
ジェスチャーだろうね。
ジェスチャーと共にね。足元、これ、リュックって言って。
そしたら、え?何?って言って、バタバタバタって言って。
でもそっからもう大騒ぎだよ、その二人が。
せっかく小さく片付けようとしてんのに大きく広げたんだ。
そう、その子の相方、もう何?これベタベタじゃんみたいな。
もう始めっからちょっとちょっとって言っちゃえばよかったよね、じゃあ。
そうそうそう。もう爆笑しながらさ。
爆笑してたんだ。陽気だね。
本人は焦ってるかもしれないけど、隣の子供もすっごい笑ってて。
あーそうなんや。
もうまあまあよかった。
気づいたからね。
そうそうそうそう。
で、たぶんその、えっと、そんな流産じゃないよね。
いやそうだよ、そりゃそうわかるよ。
で、まあお茶なのか水なのか、おでんの具なのか、お弁当の汁なのかわかんないけど。
そんなに大量、まあまあまあわからんからね。
そう。で、色もさ、まあ透明なんだけど無色透明かどうかまではちょっと判断つかなかったよね。
地下鉄の足元たち、汚れ混ざってるかもわかんないから。
まあまあそうだね、わからんね。
そう、だから、まあね、何が正解かわかんないけど、少なくとも僕はその、地下鉄に乗るね、そのリュックのこの後に乗る人たちを救ったと思って。
あーまあそうな。
それだけを正当化して帰ってきましたけど。
うーん、なるほどな。やっぱりリュックは座る時に抱えなあがんな。
うん、乗る時は抱えない?
乗る時も抱えるよ。
まあだからそんな風に座る子だから別に乗る時に前に抱える子じゃないんだろうな。
通勤電車の音漏れ
でもさ、結構な量で出てたからさ、なんならその、ほたほたの跳ね返りがさ、その女子高生スカートだから跳ね返りが足元に当たっててもおかしくないよぐらい出てたの。
あーそうなんや。
でもね、あの、盲目だからさ、若い子たちと二人揃っちゃうとさ、お友達同士が。
まあ楽しかったよね。
うーん、まあな。
まさか自分のリュックからね、出てるとは思わないでしょうね。
まあまあ、そうやな。
まあでも、あれ、そういうシーン俺も見たよ最近。ほんと。
どう?どう?どう?
通勤中。
おじさんと、あのちょっとそれより若い、俺もしたやろうな、たぶん30代ぐらいのおじお兄さん。
おじお兄さん、はい。
が、あの、おじさんの方が一方的に怒ってたわ。
どういうこと?
お供れ、お供れ、言うて。
みんな気づいてるけど言いにくくは言ってないだけなんだ、みたいな。
はいはいはい。
俺これ二回目だぞって言われてたわ。
二回目なんやと思って。
でその、ね、お兄さんの方はすいませんみたいな感じでえしゃくしてたけど。
はいはいはい。
でもそれでもあれよ、あの満員電車で顔つき合わせてる距離での出来事を結構遠くで言ってんの俺見えてたからね。
え、どういうこと?その、その間に二三人いるのにその間を通り越したおじさんはお兄さんに聞こえてるぞってこと?
あ、違う違う違う。
その二人の距離はもうまとなりよ、まとなり。
はいはい。
もう顔と顔が目の前にあるぐらいの感じ。
うんうん。
でドアの方で立ってんのよ、まあ満員電車からね。
うん。
でそれが俺はもう少し中の方でツリカを持って立ってたから結構距離があったんだけど声が聞こえてきてなんやなんやと思って。
ちょっと対岸の火事みたいな感じで見てたんだ。
あーそうそうそう。
うんうん。
そしたら何ブチギレてたの?その二回目って、おじさんの二回目ってのはどういうこと?
なんか過去に注意したっぽくて。
お前まだ治ってないじゃないかって。
いや、ほんで。
そういうこと?
そう。でこの満員電車でよう会うな二回もって思って。
うんうん。
まあまあね、それこそ同じ時間帯に。
常連さんなのかな?
そうそうそう。
二人ともそういうタイプの人なんかなとも思ったけど。
はいはいはい。
うん。
二回目なんやと思って。そこがちょっと面白かったですけどね。
まあね、どんなイヤホンしてたかは知らんよ。
でボリュームもどれくらいかそこまで聞こえんしさこっちの方が。
うんうんうん。
もしかしたら耳に引っ掛けるタイプのやつだったらね、やっぱ音漏れがしやすいだろうし。
うん。
音漏れ問題ね。
まああるよね。
でもさ、昔に比べてイヤホンしてる人、特に無線イヤホン?
うんうん。
Bluetoothとかで接続するあのイヤホン使ってる人が多いからね。
あんまり人の音漏れ、会話は聞こえるにしても、
人の音漏れまであんまり気にならなくなった気がするね。
どういうこと?耳がちょっと鈍感になってるってこと?
いや違う、みんな耳塞いでるから。
あーこっちも塞いでるから漏れてても聞こえてないから気づかないとかね。
そうそうそうそう。
あー。
うん、なんかそんな気がする。
昔、そうだな、俺は高校生ぐらいの時にウォークマンでね、
音楽を聴きながら言ってた時とかはさ、
なんかおじさんで片耳だけラジオを聴いてる人とかもいたけど、
基本的にそんななんか、
みんながみんなイヤホンを耳に突っ込んでるってイメージあんまりなかったからね。
今はでもほとんど突っ込んでない。
そうだね。
いろんな形のイヤホンね。
こうもうあれも見なくなったね。
そのイヤホンしてるんだけど、その先繋がってなくて、
ほとんどイヤホンにつながってない。
これも見なくなったね。
そのイヤホンしてるんだけど、その先繋がってなくて、
本体からずっと音が出てる人とか。
あー。
Bluetooth実は繋がってなくて、本体からずっと音出てるんだけどみたいな。
新幹線での飲食
音量上げても上げてもさ、自分の耳に届かないからどんどん上げてくるとさ、
ちょっとそれうるさいですよって言われるみたいなさ。
たまにいるよ、たまに。
います?
たまにいるいる。
だからやっぱさ、
AirPodsとかの方がいいよ。
接続切れないやつがいい。
あー、そういうことね。
そうそうそう。
いる、たまにいるね、その接続切れてる人。
うん。
うーん。
でもえらいね、そのおじさんもさ、もううるさいよっつって言えるってことはね。
もうね。
うん。
他の人にとっても迷惑だろうって思いながらなわけじゃん。
うーん、まあそうだな。
ただ、2回目っていうフレーズはいらないし、
多分普通に怒ってんだろうなと思って。
言い方もきつかったからね。
高圧的だったし。
うん。
そもそもずっとさ、常連同士でさ、
毎日毎日顔合わせるのあいつって思って気に入らなかったのかもしんないね。
まあ、それもあるかもね。
ほんまに顔と顔の距離ほぼ、ゼロとは言わんけど、目の前で喋ってたからね。
うーん。
まあまあ、みんなね。
そうそうそう。
声かけるかどうかの境界線ね。
うん。
これだろ、新幹線で東京から帰って行った時にさ、
連帯してる若いサラリーマンとかさ。
ああ、その何か複数人で移動してるってことね。
だいたいさ、もう勝手な偏見だけどさ、
だいたいそういうのしてるのはさ、みんな氷結飲んでるね。
それはダメだって。氷結のイメージがよくなくなる。
みんな氷結飲んでるわ。
ああそう、あれストロングゼロじゃなくて?
ストゼロもいる。
ストゼロもいる。なんか196みたいなやつもいる。
うーん。
けど、なんかだいたい氷結、氷結だから。
ビールじゃないってこと?
そうそうそう。
なんで氷結が氷結なのよ。
分かんないけど、スカパラじゃない?古い。
ああそうなの?知らないよ。
氷結飲んで、こう、でさ、こう、やっぱアルコール度数もビールより高いじゃん。
まあまあ。
気持ちよく酔うのか分かんないけど、どんどん声がでかくなるね。
ああそうね。
うん。
まあ俺はその辺はね、あんまり人のこと言えんから。
そう。僕も。
だからその一人で行動するんだよ。新幹線とか。特に。
まあまあ喋らんからね。
うーん。
まあそうなの?
注意する、注意するのもなーと思ったりとかさ。
まああまりにもうるさかったら、こう、見たりチラッと見たりするけどね。
まあでもそういう時はあれよ。まあまあ直接言うのはもちろんね、あれだけど、
揉めたくなければもうね、車掌さんにお願いするとかね。
巡回してきはるしね、新幹線なんかを。
新幹線はまあまあ、まあまあそういう、ポラブルまではいかないけどね、
気になるところっていうのはちょうど出ますよね。
もうあんまでもないな、新幹線移動うちにそのどんちゃら騒ぎ。
まあ例えば小さいお子さんがいるところで、
まあその子供がキャッキャッキャッキャ鳴ってるっていうのはあるけど、
まあ俺はあんまその辺も気にならんからね。
うーん。
匂いも?
なんの?
お弁当とか。
いやー。
食ってるわーみたいな。
分かる分かる。
でもあなたも食べるもんね、新幹線で。
俺でももともと食べなかったね、俺は。
はあ。
食べるようになった。
だからあの、なんていうんやろな、匂いするじゃん、すげえ。
うん、する。
あのシュウマイとかさ。
うん。
まああとマクドナルドね。
マクドナルドはすごいよ。
うん。
まあだからあんまりやってなかったんだけど、なんかこう、やっぱ、
あれだな、自分もおじさんになったからじゃない?
もう気にしなくなったね。
ああ。
どちらかというと自分の食欲を満たす方が優先になるってことね。
というより。
ああ。
楽しい。
なに、新幹線でご飯食べるのが?
そう、ビール飲んでシュウマイ食べるの。
なにこれ、なんか美味しいんだけどみたいになる。
ああ。
なんか普段やらない、まあ外で、
はい。
あのピクニックでほら、お外でおにぎり食べるみたいな感覚がちょっと近い、近いのかな、分かんないけど。
ああ。
なんか特別感がある。
好楽だな、好楽。
そうそう、特別感出るなと思いました。
ああ。
だからみんなやるんだと思って。
ああ。
新幹線開けましたね、コロナ。
なにが?
コロナが開けたね。
まあそうだね、まあそれはそうかもしれないな。
でも今めちゃめちゃ流行ってるいろんなの。
インフル、Bとか。
ああ、まあね。
学級閉鎖、学校閉鎖してるとこあるぜ。
すごいよ今。
うん。
だからそういうことしてるからでしょ、新幹線で。
学生時代のテスト
いや違うよ、新幹線関係ねえって。
学校の話で。
さて映し合ってるんでしょ。
ああ、そう。
学校もそうじゃん、だって密集の中でみんなスペシャルで喋るから気が蔓延するわけでしょ。
まあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあ。
それしょうがないよ。
絵してもも含めて。
まあまあね。
しかも喋るなって言うのも難しいっすよ。
ああそうそう。
で集団行動を取るとやっぱなるよ、きっと。
まあまあそうな。
まあまあマスクしなきゃなんかしない人も増えてるからもって言うてもあるかもね、確かにね。
だからそれね、新幹線の中でビール飲んで、シューマイのね、カラスとかかつけてるわけでしょ。
まあまあまあまあまあそうだね。
彼氏と一緒に多分インフルの菌もつけて食ってるんだよ
なんなん、あんたのはつかないのかよ、じゃあ
いえいえ、いやマスクをしてね、もう静かにこう寝とけばいいんじゃ
え、しないの?じゃあ缶ビールを開けたり
なんかシューマイ食べたりしないってこと?
シューマイに限らずだけどさ
うん、食べない
あ、そうなんだ
はい
おつまみも?
うん
あ、ビールだけ?
飲むとしたらビールをマスク開けて飲んでみたいな
あ、そうなんだ
またマスク戻してみたいなのがする
あ、食べないの?一個も?
食べない食べない
あ、食べたことないの?
食べたことない
え、なんで?
このしばらく、コロナか以降ないね
あ、そうなんや
うん
えぇ、意外
ただ、ただ、例えばね
うん
えーと、鶴ヶとかからさ
うん
金沢行くとか往復になるとするじゃん、もしね
うんうんうん
そこはやるかも
なんでやねん
人が少ないから?
あの、ちょっとそこに入った瞬間
モードが交絡半分になるかもしれない
知らねえわ
え、でもほら、朝の新幹線とかでさ
そのコンビニとかもしくは売店でね
おにぎり、サンドウィッチ、コーヒー買って
うん
車内で食べたりしないんだ
しないっすね
あ、そうなんや
はぁ
コーヒーもリュック入れて持ってったりするし
まぁ、水筒持ってから飲み物は飲むけど
うんうん
ただその、新幹線は止まることもさ
まぁまぁ今後あるじゃん
その、天候とかも含めて
だから非常食みたいな感じでバランスオンみたいな
そういう
カロリーメイトみたいなのが一個は入れてますけどね
あぁまぁまぁでもそれを
その、なんていうの
そういう状況にならない限りは
食べないってことね
あ、そうそうそうそう
あ、そうなん
へぇ
そうです
まぁまぁあのね、あのまた寒くなってきてるし
今日も選挙も含めてね
あの、寒い中なんで
体調崩さないように皆さん気をつけてくださいね
というところで
うん
テーマ行きますか
はい
ここからは一つのお題に対して
二人で話し合います
今回のお題は
テストをダウンするです
テスト、最近テストを受けました?
いや、ないよ
テストすることあります?
例えばそのテストっていう概念だと
大人になってからの試験
その、何、こうチェック的なテストとかもさ
含めて
あぁ
その、それはあんまないかな
まぁでも
試すっていうところでは全然
仕事でもあるね
あぁ
うん
それをテストするって言い方はするけど
はいはいはい
ちょっとテストしてみますわ
みたいなそういうこと?
あぁそうそう
試しにこれ使ってみて
まぁいけるかいけないかとか
はいはい
あ、勝者だとなんかね
こういうの仕入れてみるとか
それのテストみたいな
テストマーケティングみたいなのも含めて
テストなのかな
あぁまぁ
もうほんと単純よ
単純に
もうその
こういう材料あるかって言われた時に
これでどうですか
サンプルちょっとちっちゃい
切れ端でも用意するから
試してみてくださいなみたいな
ほんとそういう感じのテストっていうのが
一番身近に
周りにあるテストかな
あぁ
自分のね
自分の身の周り
あとお子さんはテストやるの?
受けるの?
もちろんもちろん
もちろんそれはもう
学生なものだって
学生なものって
そうそうそう
テストあるでしょうよ
中間期末小テスト
いっぱいあると思いますよ
あぁ
実際
テスト勉強というか
準備してるのは
何回も見てるし
あぁ
そうなんだ
ちゃんと準備するんだよ
テスト勉強ってね
自分の時どうでした?
やってました?
子供の時
テスト勉強
うーん
少しは
やってたと思うな
あぁ
最近
割とこの時期だと
大学入試とか
あるからね
みんな
学生をこぞって
テスト受けるわけだからね
まぁまぁそうね
自分が
そうやな
学生の時に
テストの勉強
テスト準備
してるって言ったら
まぁやっぱ
入試
じゃない?
一番
中間期末してたかとか
まぁやっては
多少はやってたんだろうけど
ただ
そんなに
俺は
うん
そうだなぁ
あのやらなくても
点数取れちゃってた
だいぶってこと?
いや違うね
いや違う
いたじゃん
そういう
勉強しながら
そんなにこう
まぁしてたのかもしれないけど
そもそもの素質というかさ
センスで
そこそこ取れる子達とか
あぁ
まぁまぁ
国語はね
確かに
はい
なんかその
した覚えがないね
あんましの
うん
国語はじゃあ得意だったってこと?
文系?
好きだった国語
あぁ
あの
三角っていう概念が好きだった
ほう
あのほら
漢字はもちろん
○×になっちゃうんだけど
はいはい
なんかこう
ここは意図してることを
なんか
書きなさいって言ったら
まぁだいたいそれ
読めや分かるし
はいはい
ほんでなんかこう
お、要約しなさいみたいなところで
まぁある程度書いてある
×にはならんって
イメージが
イメージよこれ
うんうん
今どうなってるか知らんけど
はい
だから
うん
その辺が好きだったかな
なんか
数学までいかないと
算数の時ってもう
○×しかないみたいな
はいはい
まぁそら
なんか大学とか行きゃ
なんか
ここまであってとか
なんかそういうの
あるかもしれないんだけど
うんうん
そういうのよっかは
そのなんかこう
グレーというか
柔らかいというか
はいはい
まぁ真ん中があるっていう
とこ
ことの
その三角っていうところね
うん
っていう考え方が好きだった
はいはい
うん
あぁ
他になんかその
好きな授業とか
テ、テスト
その
思い出ってあるんすか
いや
ないテストの
学生の
学生の
うん
学生の時の
うん
ないよ
別に
あない
いやあんない
トイレ行きたくなったこと
ありますとかさ
カーニングしたこと
ありますとかさ
いやないない
俺そういうのない
あそうなんだ
トイレもないかな
多分ないと思うよ
うん
受験の思い出もそんな
その高校受験とかも含めて
いやだからね
どちらかというと
準備の方は覚えてる
あのね
やっぱね
やっちゃうのよ
あの謎の片付けタイムとか
あるじゃん
準備しようと思ったけど
気になって掃除始めるとか
そういうこと
そうそうそうそう
はいはいはい
ラジオ聞きいっちゃうとか
はいはいはい
あったね
テスト自体の
心得というか
その緊張度は
うん
結構その
全然大丈夫
いややっぱね
学校は特に問題ないけど
外出て行くやつあるじゃん
はい
例えば
いずきの模試とか
いろいろあったでしょ
模試
違うのかな
全国模試みたいなやつ
外で
どっかの塾が開催してるみたいな
そういう
そういうのもあるし
いずきもそうなのかな
なんかあるかな
関西だけなのか知らんけど
そういう外行って
うん
センター試験もそうですよ
大学行って受けるじゃない
ああいうの
はいはい
ああいうのは緊張するね
なんかこう
音が緊張する
初めてというか
慣れとかではなく
毎回緊張して
うん
そう
毎回緊張しちゃうってこと
なんかすげえ
何と挑戦してる感出るやん
はい
初めて言われて
みんなこう資料っていうかテスト用紙
うん
めくる紙のバサバサバサバサって音がしてさ
うん
カリカリカリカリっていうね
そのココココココココっていう音
うん
ありゃあ緊張するよ
ああ
大人になってからないの
そういう試験受けてること
えないんじゃない
ない気がする
ああ
なんかあれはあるよ
はい
例えば防火防災のなんかこう
ねえ
えっと
講習受験
講習受験に行くみたいな
うん
ああいうのはあるけど
別にテストがあるわけじゃないじゃない
はいはい
まああとは
まあまあそうやな
大人になってから
大人になって
あれはまだ10代だと思うな
免許の試験受けに行ったもん
別に18だもんな
ああ
免許の試験は
うん
で一発
何一発って
落ちたかどうかってこと
そうそうそうそう
落ちてはない
仮面の時に一回落ちたの
落ちたっていうか
ブレーキ踏まれて
浮かなかったことはあったけど
ああそれはあの
筆記じゃなくて
実務試験の
ああそうそうそうそう
テストの思い出
いや今のは行くっしょつって
ダメだよって言われて
落ちた
いや黄色ですよつか言って
黄色止まるよ
違うでしょつって
ここまでもう停止線超えてないから
行くでしょって言って揉めたの
ああ
で落ちたの
そうそう落ちた
でもう一回落として
補修みたいに受けなあかんからさ
はいはい
よく
なんていうの隣に乗ってくれた先生
みたいな人が
あれ何しに来たんって言われて
落ちましたつって
なんでって言われて説明して
ああそうつって言われて
じゃあ補修行こっかって言って
その先生も寝てたけどね
俺一人で運転してた
次が
じゃあ資格試験とかも含めて
大人になってるからそんなこう
テストテストはないってこと
ないよ
あ一回あるかな
俺ほらあのメッキのさ
はあはあはあ
メッキの
メッキ屋さん俺10ヶ月先行ったじゃん
はいはいはい転職してね
転職して
そうそうそう
その時玉掛けの資格取ったのよ
取らなきゃいけないからね
その時はあったたぶん
一発
まあまあそんな普通にやってりゃ落ちないよ
別に資料も読むし
ああそれは何筆記じゃないんだ
実務テストみたいな
実務と筆記もあったんじゃないかな
うんうん
じゃあもう勉強とかもせずにってこと
ああもちろんするよ
テキストもらうんだから教科書みたいな
そういうの読むし
車の時は別に車好きだからさ
別にそんな勉強苦にならんかったし
ああまあ自分が好きな
興味のあるもののテストだし
でやらないと乗れないわけだもんね
そうそうここ通過しないとね
車お手にできないから
ってなって頑張るしね
学生自体も含めて
そんなに外部の試験って
英検受けるとか官検受けるとかさ
なんかそういうのはあまり
ああやったやった英検はやったよ
英検何級持ってんすか
英検俺順2じゃない
順2持ってんすか
2は取ってない落ちたたぶん
公認時じゃない
それなに
生きなさい的な漢字なの
そうそうそう生きなさい的な漢字だった
英検ね
英検僕も順2持ってます
意外になんか順2すら
まあ別にやりゃ取れるのか
どうか分かんないけど英検がね
そもそもどうか分かんないけどあと官検とかね
官検苦手だったね俺
あそうなんすか
漢字覚えられん
ああ
今はもっと無理だよね覚える系
まあかもねだから
漢字弱いね俺
はいはい
めちゃくちゃ弱いだから間違えるから
間違えるから覚えるってのある
ああ
間違えたときに
その間違えたことが記憶に残るから
その漢字を覚えるみたいな
まあそうだね読み方はね特にね
うんうん
あと指摘されたりとかね
はいはい
なんか自分もちょこちょこ毎年
1個失格取ろうかなみたいな感じで
受けてますけど
やっぱこう緊張しますね
テストってなるとね
うん
勉強の仕方も含めて
うん
なんか受けてみたりとか
失格とか
テスト付きの失格とかあるんですか
今はないそんなに
そっちにモチベーション上がってない
上がってないし知らないね
多分
転職のタイミングでほら
はいはいはい
1回受けたよねオンラインで
はいはいはい
第1次のやつでね
全然受かる気しなかったから
終わった後に辞退したもんね
ああ
なんだっけ
SPAって基礎的なというか
素養をチェックするテストだっけ
違うあれやツルカメさんみたいな
ああ
パッと見て
こうやって解くってわからなかったら次行ってみたいな
はいはいはい
もう一問に何秒かけたら
もうおしまいみたいなやつやんか
うんうん
性格判断みたいなやつはね
あれは別に自分が直感で書いてきたら
だいたい同じ問題が出てきたりするんで
うんうん
別にいいんですよ
もうただもうだめだな
瞬発力ってのは
ほんとないから
はいはい
集中力は
別に
どんだけ持つんだろうね
そんなに持たない気しますよ
ああ
テストもさ
一日中受けるわけじゃん
大学の入試とかになると特にだけど
中学校も高校もテスト期間みたいなのがあるわけじゃん
まあまあまあ
みんな今考えればよくあんな集中してたんだなって思うね
集中できてなかったかもしれないけど
まあまあ
それはでも
それこそあれじゃない
目標とか
理由によるんじゃない
やっぱり行きたいところがあるとかっていう人は強いだろうしね
はいはい
目的がない理由がないってなったら
なんとなく人にやらされてるみたいな感じだと
やっぱり弱いんじゃないかな
それでもできる子は危険な子はいるんだろうけどね
うんうん
ゲーム感覚でやる子もいるだろうしさ
まあでも俺はそんな
なんていうの
ハイスペックな感じではなかったよ
うん
その資格だとさ
選択問題とかさ
うん
問題の出し方とかの
そのノウハウが
知らないとさ
うん
なんか攻略法みたいなのが浮かばなくて
焦るっていうのはね結構ありましたけどね
ああそう
それどうやって補うの
それどうやって補うの
いやあのこう
消去法よこんなこと書いてはなかったよな
参考書にみたいなのを消していって
残ったやつだながこれかなとかさ
へえ
こう
合ってるものは間違ってるもので
こう書いてあることが
合ってれば合ってるものを選んでください
があれば逆に
間違ってるものがあれば選びなさいとかあったりとか
ああ問題の出し方がね
そうそうそうそう
で文章が3つ
1から1番2番3番とあって
うん
そういうのもある間違ってるものには
罰だとしたらどの組み合わせが正解ですか
みたいなのがあったりするんだよ
うんうん
そうするとさ瞬発力で答えれない
順番こう
合ってるな間違ってるな合ってるなみたいなの
全部ちゃんと読んで答えなきゃいけない
とか問題があって
うんうん
俺何のためにこの試験受けてるんだろうと思ったら
50問中25問ぐらいでも
1回集中力決めれるんだよ
いやいや何のために受けてんだって
別にそれもっと前か
ボロボロだなみたいな
何してんだろうって
急に自信がなくなるんだよね
ああそうなのそんなの終わってからにしてりゃいいのにね
うん
まあテストはそんな感じ
試食の体験
まあそういうとこでまあ大人になってからもね
まあ資格だったりとか
自分が受けようと思えばいつでもそこにはあるのかな
っていう風に思いつつ
まあそうな
冒頭出てたそのお試し的な
うん
ちょっと
なんか試食とか
新製品試してみようみたいなテストもする
よくする
コンビとかやってんの
新商品とかマクドナルドとかはそうか
いちばんさんの場合
何試食はないでしょ
試しにこう
新製品食べてみようってそれもテストなわけで
ちょっとちょっとそれ
まあまあそうだね広く取ればそうかもしれないね
うんうんうん
まあでも割とだからそういう新しいものみたいなのは
そうやな
ちょっと試したくなるね
ただスーパーの試食は
うん
あんまりガツガツいけないな
なんかちょっと遠慮しちゃう
スーパーの試食最近やってる
やってるやってる
やってるやってる
むしろなんかこう
今日は試食の日ですみたいな
うんうん
毎回毎回やってないんだけど
はい
店内の至る所
というか何箇所かでここでは
試食やってますみたいな
ウインナーここでやってますとかそういうこと?
あーそうそうだから鮮魚のコーナーで刺身
お肉のコーナーでウインナー
パンのコーナーでアップルパイみたいな
はいはい
お昼11時ぐらいかな
なんかそんなんでやってて
うちの娘はコンプリートしましたけどね
あーくださいって言うの
言うんじゃない
ずっと
もらえに行くんじゃない
でもね一回ね
そのあれよ
デリカのコーナー
揚げ物とか売ってるやん
あそこでカキフライやってたことがあって
美味しかったよとっても
え何の話これ
試食
試食でカキフライって珍しくない
まあね
それで当たったら誰が責任取るんだろうね
試食作った
まあまあわかんない
でも
珍しいなと思って
揚げたてだし美味しいんだけど
まあ確かにちょっとリスクあるように感じるもんね
カキね
でもめちゃめちゃ人気だったよね
みんな食ってた
テストね
評価する側の経験
なんかさ大人になるとさ
大人になるというか
僕らが
僕は最近そうなんだけどさ
採点する側
とか評価する側にも
なり得るじゃん
例えば面接
官だったりとかになって
彼はどうだった
みたいなスコアを
はいはい
スコアまでいくか
定量的に
彼は何点とか
何点だったら
例えば
行動力何点何点
って評価していって総合得点
合計する何点みたいなさ
とかもあったりとか
あとはその
さっきの一橋さんで言うとさ
三角をつける側にも回るわけじゃん
そうだね
そんな心はないよね
申し訳ないけど
それはもう役割なんだけどやらなきゃしょうがないじゃん
まあやらなきゃしょうがないんだけど
誰から教えられるわけでもないじゃん
その評価する側のことって
まあ簡単な研修ぐらいあるかもしれないけど
まあまあそうかも含めて
それはでも
曖昧なんじゃない
それこそ点数つけるっていうのは
俺ちょっと分からんけど
でも
そうやな
一緒に働きたいなって思える
ような人を取るしかないね
俺は思ってたけど
だから
ポッドキャストの続け方
この人がいたら
うまく回る
回りそうだなとか
これまずいなとか
そういうことね
とりあえずそれ
一人一人に対して
そういう風に見えるってことね
そうそうだから
チームとして働くっていう
俺はイメージだからね
自分の相棒を探してるわけじゃないから
だから
入った時にどうなるんだろうって
思いながら質問したりとか
してた印象があるな
なんか
自分はさその
一番やりやすい方法で
やろうと思った時に
M1とかの審査と一緒
なのよ
今自分がやるそれが正解かどうか
置いててね
基準点の人みたいなを作って
そのスコアより高いか低いかみたいな
で点数つけるみたいな
この人を基準とすると
この人よりここは引い出てるし
これは過点だけど
ここは引い出てないから
原点だなみたいな見せ方とかしたりとか
三角も
そうだね
丸がこうだとしてバツがこうだとしたら
三角の基準って
この辺ぐらいで
入るかどうかみたいな
そこに入るかどうかみたいな
比較対象をつけないとなかなか
難しいね
一人
例えば20人とか見るとかになってくると
一変20人
面接するってなったらね
確かにね
どうかもな
その中で今こうね
AIとかが見てくれるんでしょきっと
冷静にみたいな
そういう評価システムとかあるみたい
AI性格診断みたいなあるじゃん
そう
だから自分たちの感情みたいなのが
一旦置いといて
AIが見るとこれみたいなのあるのかもしんないね
まあねでも何基準にするんだろうね
あれじゃない膨大なさ
過去蓄積された情報とかが
一応AIの中にインプットされてるんじゃない
へえ
1年前はこういう感じの
こういうことを言った人が
採用されましたとかさ
そういう背景も含めて
出してくれるんじゃない
どうなんや
今ね提案書を
この間ね作ってみたんですけど
提案書の草案なんですけど
デザインの提案の
資格試験の準備
コンペに出すからって
過去2年間のデザインが出てきてたんですよ
もう見ようと思えば出てきてたから
AIに2つ
過去2年間の一旦ぶっこんで
今年の予見だったりとかは
こういうものですと
過去2年間を参考に
そのコンペに勝ちたいので
デザインの提案を
どんなものがいいのかっていうのを出してみてくださいみたいな
オーダーを投げると
じゃあこういうのなんじゃないですかねって
AIが勝手にこう
Mockも含めて出してくるんだ
っていう世界になってきてるからね
別にそれに習ってるじゃないけど
そこにさらにアレンジを加えて
動かしたりもするんだけど
人の
オーラとかさ
気合とかさ
感情だけでスコアをつける時代
なくなってきてる気がしますね
まあまあね
でもなんかその
あれやな
数値化できない
目に見えない部分
っていうのって
もういらないのかな
いやいるよ
なんかね
だってその視線の
まあ視線の動きとかもさ
AIも察知するかもしれないけど
温度感だったりとかさ
まあ僕も営業的なとこ知ってるとさ
この間合いだったりとかさ
うん
それはさやっぱ人の感情がないとさ
難しいよね
かゆいところに手が届くってさ
AIはかゆいところ分かんないじゃん
まあまあね
でもなんとなくさこのかゆいところってこの辺でしょ
っていうのはさ
感覚値と含めて分かるじゃん
まあね
合ってるか間違ってるか一旦置いといてね
分かるじゃんって
番人が分かるっていうよりもその個人の感情の中でさ
あるじゃん
この辺なんじゃないかみたいな
そこはね
人である
ところの良さなのかもしれないな
っていう風に思いますけど
うん
テストを受けるときにさ
最近資格とか受けてないからあるかもしれないけど
気合い入れるためになんかこう
栄養ドリンク飲むとかなんかそういうのあります?
それはあれだね
飲むときはだいたい2日酔うですよ
だから別にあんま気合いとか
あんまりないかもしれないね
テストを受けるため直前にどうするとかさ
メンタル整えるとか
ああ
タバコ吸うんじゃない
心落ち着かせると
それはそっちだね
逆にさそのテスト会場の周りに
出演場がなかったら大変?
もうそわそわしてんじゃない
そんな気するね
うん
タイミングよくではあるんですけど
ちょうどね僕昨日テスト受けてきたんですよ
ああそうなんだ
資格をまた今年もなんか新しいの受けるっていう
勉強してるっていう話をちょっと前にもしたんですけど
ああほんまに
勉強
まあまあまあできる限りのことはね
ああそうなんだ
心でしたね
したんかほんまに準備
あんたの場合あれやろさっきも試験日決めちゃって
逆算して勉強していくみたいなこと言ってたもんね
ああそうそうそうそう
だからもうお金払ってるし
準備間に合わなくても受けに行かなきゃいけないんだよね
そうそうそうそう
どんな気持ちだったの
いやーねーあのー
まずその
このタイミングちょっと忙しかったんですよ
勉強するにしても
本読むにしても集中力持たないし
ぐらいの感じちょっと忙しくて
でまあもう
ああもう不安だなダメだなと思って
うん
でまあ会場着いて
まあちょっと早めに着いたから
でもここで集中力を
補給しなきゃいけないと思って
会場の横にね野球局があったから
スギア局があったからね
うん
そこでリアルゴールド小っちゃい缶一個と
はいはい
シュークリームね88円のシュークリーム
糖分注入して
はいはいはい
リアルゴールド飲んで
やりましたけど
なんかすごい組み合わせやな
もうね想像してたね問題
過去問とかも受けるわけよ
やってみるわけだけど
今回過去問の量だったりだとか
その市場で出回ってる過去問が少なくて
何の試験受けた
えっとねPRプランナーってやつ
広報担当者が受けるみたいなやつね
へー
のその広報の歴史とか
そういうのだったんですけど
でまあ
実際やったらさ全然こう
ダメで
個人的にはね
これダメだなと思って
落ち込んだんですけど
でももう終わったらさ
試験終わったらさお腹空いてさ
さっき食べたのに
シュークリーム
長いね
であっという間に終わってたんですよ
80分が
何食ったと思います
これなんか健康診断の後にもやったな
牛丼か
マクドナルドか
ぐらいじゃないかな
近いね
当たってないってこと
当たってないんだ
カレー
あー違うちょっとずれた
お腹空いてるイメージがあるんですよ
しかもすぐ食べれるようなやつ
とりあえずお腹満たそうと思って
なかうの親子丼
牛丼
あーまあ近いね
親子丼
美味しいねなかうの親子丼ってめっちゃ美味しいね
今更だな
何年かぶりに食べましたけど
美味いですね450円であれば
えぐ
安く割れた
落ち込んでたところがね
お腹空かせになりますけど
そうなんだもっとなんか味濃いの食べたいのかな
と思った
それはそのダイエットとか健康診断とかの
後はねあるかもしれないけど
今回はとりあえずその
栄養補給しようと思って
とりあえず米食べようと思って
牛丼でもよかったんだけど
なかうの親子丼食べましたけど
もう一点試験前に
今回のね
試験前にこう
本読んである程度詰め込んだんだけど
後はもう
言って受けるしかないなと思って
参考書も特に読まず
歩いて行ったんですけどね
心に響くポッドキャスト
家から
ラジオ
いつも聞くエンタメラジオじゃなくて
ちょっとこう
賢い系で
行こうと思ったから
ちゃんとね
言語化できるような
人間になるべきだなと思って
行ってたんです
初めて聞いたら
あえてなぜかそこで
初めて聞くポッドキャストを聞いたんですけど
それがねすごいよかったんで
また
どっかでご紹介したいなっていう風に
今回ものタイミングで
紹介できるなと思ったんですけどね
グロービスってわかる
あれじゃないの
グロービスって
経営とかの
そうそうそうそう
経営とかそういった勉強するところね
社長とかが
MBAの勉強とかしに行くところ
MBAだ
たまたま
2月5日に配信されてた
ポッドキャストのエピソードが
すごい良くて
急にその生きがてらの
心に刺さったんですよ
経営的な話じゃなくて
ちょっと心理学とかメンタルヘルス
みたいな回だったんですけど
その
グロービスのポッドキャストの
1680回
優しい心理
っていうテーマで
落ち込んだ時に思い出して欲しいこと
っていう
グロービス経営大学院がやってる
ちょっとさがつくビジネスサプリ
っていうポッドキャストの最新回なんですけど
これはね
生きがてら何のために
自分やってんだっけとか不安になってた心をね
綺麗にちょっと
浄化させてくれるというか
っていうのも含めて
これね
仕事頑張ってんなって別に
頑張ってると思ってなくても
何かやってんなって思ってる人に聞いて欲しい
朝泣いちゃうかもって思った
それ聞いて
自然に涙が出てくるかもって思うぐらい
良かった
それってずっとやってるような番組なの?
そうそうそう
多分毎週
グロービスの社員の人なのかが
毎日毎日投稿してるっぽいんだけど
毎日やってんの?
多分ね6分づつ
生で撮ってるっていうよりも配信してる
テストの重要性
回があるんだけど
おそらく
今回の
これもすごい良くて
思わず2回ぐらい聞いた
始まる前も含めて
心落ち着かそうと思って
ぐらい
日々頑張ってるビジネスパーソン
ビジネスマンの人に聞いて欲しいな
と思った
またどっかにリンク貼っておきますと
うんうん
そんなわけで日々ね
大人になっても突きつかず離れずで
やってくるテスト
昇格とかそういうところ
キャリアとかもそうかもしれないですけど
重要なことありますかそういった時に
重要なことってどういうこと?
資格試験とか
いろいろ資格試験とかテストに臨むにあたって
大切にしてることとかありますか
心がけてること
それはもうでも
あれを直前に
日々の
あれしかないね
準備
これでダメならしょうがないね
って持っていくしかないね
もちろんさっきね
大きい試験会場に緊張するよ
っていう話はしたけど
まあまあでも
直前に何かこう
これしたら落ち着くみたいなものが
なかったなずっと
気にしてなかったな
緊張して当たり前だよね
こんなものは
それを気づくかどうか
かなって思いますね
緊張してんな自分つって
とはいえ別に僕ら成功者じゃないから
何か正解があるわけではないけど
ないよ
いい方法あったらまた
マシュマロでもくださいと
そこは通るし
他人任せにすると
ここで正解語るのちょっとダサいな
って気もしてきたんだよ今
まあまあね
ないし
まああれだな
心理テストぐらいでちょうどいいんだよ俺は
正確診断みたいな
言ってるぐらいがちょうどいいと思いますよ
でもねたまに受けるのもいいんじゃない
と思いますねこういうテストとか
身を引き締めるためにもね
緊張感をたまにはこういうので
自動的にじゃないけど
反強制的に与える緊張感みたいな
たまにあってもいいのかなって思いました
ポッドキャストの配信
今回も最後までお聞きいただき
ありがとうございました
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01:07:34

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