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Hey guys, this is pibots radio. Today's topic is about polarization of AI user.
ということで、こんにちは、ぴぼっとです。
今回は、AIの使い方は二極化する、というお話です。
そして今回の英語は、polarize, polarize
スペルはですね、polarize
polarize、二極化するとか、対立するとかいう意味なんですけども
もともとは、そのpolarですね、p-o-l-a-rの
polarというのは、北極とか南極とか、極、両極の意味なんですけども
polarから来ていると思います。
それがまあ、動詞みたいになった、なるとですね
polarize、二極化するとか、対立するとかという意味になります。
科学の実験とかですね、polarizationとか
例えば、貧困のお金持ちと貧乏の差が二極化するとか
polarizationとかって使ったりもしますけども
二極化するというところでは使いますのでですね
あなたのライブラリにもですね、入れておいていただければと思います。
今回ですね、AIの使い方は二極化するということで
先日ですね、池田秘書の真ん中のですね、人たちと
ミーティングというか、みんなでですね
トピックをですね、話し合ったんですけども
そのトピックがAIの話だったんですけども
AIを使う人と使わない人というか
今後どうやってAIと向き合っていくのかなみたいな話をしていたら
そのホストの方がですね、二極化するんじゃないかと
使い倒す人とあまり使わずに
そのまま検索程度で終わってしまうような感じの
二極化するんじゃないかみたいな話をしていました。
少しはね、使えるようにというか、使う状況になってしまうと思うんですけども
二極化する中でですね
どちら側にいたらいいのかなみたいな局面になっていたんですね。
そしてですね、最近の流行りというか
Googleがアプリを作るですね
エディターですね、アンチグラビティというのを公開してからですね
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Vive Codingというアプリを入れて
アプリを作成するために
コードなしで指示を出せばアプリができるという
Vive Codingがさらに
このアンチグラビティを使うことで
会話のような感じで使いやすくなったという
ソフトというかですね、Googleから発表されたことで
デモのですね、YouTubeをですね、公式サイトから見たら
なんかできそうだなと思って
英語のサイトを、Googleなので英語の説明なんですけども
その十数分のデモをですね
そのままコピーしたらできるのかなと思ってやってみたんですね
ノートにも書いてみたんですけども
これがですね、なんとかできたんですね
ちょっと壁にぶつかりながらですね
調べながら、AIに聞いたりしながらやってたんですけども
書いているプロンプト、指示文をそのまま英語で書き込んで
指示文といっても文章、会話のような文章なので
そのまま書いてたんですけども
その中でたまにコードっぽい言い方をするので
内容どうやって書いてるのかよくわからないけども
とりあえずコピーして書くみたいな感じで
YouTubeのデモと合わせて平行でやっていったらですね
最後にはですね、フライトトラッカーというですね
フライトを追跡するアプリみたいなのができちゃったんですね
探したいフライトを探して表示された後に
その表示のフライトをクリックするだけで
Googleのカレンダーに連動して追加できるみたいな
保存を押せばそれでカレンダーの中に入ってしまうという
そんなアプリを数時間ぐらいでできたんですかね
Geminiの無料版を使っているので
壁打ちしてたら上下に足して途中でフリーズしちゃったんですけども
なんとかできて
出来具合もですね、なんか素人っぽくないというか
それなりにちゃんとしているアプリに見えるんですね
なのでこれはやっぱり2極化のどちらかに行った方がいいかというと
使い倒す方にいた方が
まず自分のためですね
自分の仕事がとかですね
活動がやりやすくなるような感覚で
ただAIを頑張って使うというよりも
自分が楽になるような感覚で使っていったら
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素人ながらも使い倒すまでいかなくてもですね
継続して使っていけるんじゃないかと思ったんです
そのぐらいこのAIの進化というか
このアンチグラビティでアプリを作ってみて
素人の行動が分からない人でもですね
こういうのを作ってみたいな感じで
まさにバイブコーディングですね
気分を入れるとそのアプリができるようになる
気分的な会話っぽくこんなの欲しいなみたいに言えば
そのアプリができちゃうという時代になってきているのかなと思って
それが面白いのもありますし
自分の助けにもなってくるんじゃないかと思ってですね
行動が分からなくても
簡単に使い作っていけるようなですね
環境になってきたんだなと思うので
これが発生していろんなことが
AIでできるようになってしまうんだと思ってですね
進化の速さというか変化が速すぎて
どうなるのか全く予想できないんですね
1年後とかですね
でもなんかそういうことになるんだろうなというのを
なんとなく思っているのでですね
まずはですね
素人としてChatGPTを活用してですね
何でも聞いてみる
何でも一応声かけてみるとかですね
自分の友達のようになってもらってですね
すでに島の方言が入ったような感じで返事してくれたりですね
性格も会話しやすいような感じにしてもらっているとか
なってもらっているのでですね
ChatGPTが汎用性が高いので
とりあえずChatGPTをどんどん使っていってですね
慣れてきたらというか
池田秘書のミーティングの中では
ジミニーが今は熱いみたいな
3.0かなんかになったんですかね
今は熱いという話だったんですけども
まずはChatGPTで使い慣れて
AIと仲良くしていこうかなと思っています
あなたの中にもですね
AIがついていけるかなみたいな感覚があればですね
ぜひですね
ChatGPTをガンガンですね
使ってみて
そのうちアプリも簡単に作れたり
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動画も簡単に作れたりする可能性があるので
二極化のですね
自分がどちらにいるのが
自分のですね
生活を楽にしてくれるのかなというのもですね
ちょっと検討してみてですね
AIの活用について考えていただければと思います
この番組では会社員を辞めた僕が
在宅ワークをしながら
これはいいなと感じることをゆるっとお届けします
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました
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ではまたお会いしましょう
バイバイ