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Hey guys, this is pibot's radio. Today's topic is about how do you manage your subscriptions.
ということで、こんにちは、ぴぼっとです。
今回は、サブスクは在宅ワークに必要か、というお話です。
そして今回の英単語、subscription、subscription、サブスクですね。
スペルは、s-u-b-s-c-r-i-p-t-i-o-n、subscription、英語だと長いんですけど、
日本のように短くしたりという文化というか話し方がないので、
サブスクとか短くならなくて、サブスクリプションって結局全部言っちゃうんですね。
日本ってすごいなと、だいたい4文字ぐらいに縮められるので、日本語ってすごいなと思いますけれども、
そのまま、あなたのライブラリーのサブスクリプション、そのまま追加しておいていただければと思います。
そして今回は、サブスクは在宅ワークに必要か、という話なんですけれども、
皆さん、在宅ワークなり副業なり、個人の趣味なり、何かしらサブスクをされてますでしょうか。
たくさんあって、海外のものが結構強いんですけれども、
AIで言えば、ChatGPTなんですけれども、最近、プラスってやつですね、月額が発生するやつに入ったんですね。
GPT-5なんですよね、今。
それで、無料でも使える、語が使えるみたいなんですけれども、制限とかがかかるので、
思い切ってというか、たまたま1ヶ月無料期間みたいなのがなぜか出てきたので、入ってみたんですけれども、
入った途端なのか、ちょっと定量化できないんですけれども、すごい買い分かしやすくなったような気がしているので、
できれば続けていきたいなと思うんですけれども、月3000円くらいなんですかね。
結構、安くはないという言い方がいいんですかね。
なので、続けていければと思います。
サブスクを本当にたくさんしていたら、結構な金額になってしまうわけで、
そのあたりのどこをサブスクして、どこはしなくていいかというのは、やはり個人差になるとは思うんですけれども、
僕の状況みたいな話だから、サブスクについて話していきたいと思います。
昔からAmazonはAmazonプライムというのが入っていて、
僕の場合は会社員でありながら大学生でもあったので、通信の大学に通っていたので、
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学生プライスでAmazonプライムに入っていたので、200いくらか300円くらいですかね。
何年も入っていたので、そして送料無料とかいろいろ得点があるので、ずっと入っていたんですけれども、
実際、大学を卒業して会社員になって、元に戻って、サブスクの料金が元に戻ってしまった場合なんですけれども、
それでもAmazonで買うときに便利なのもありますし、
うちどこかAmazonで何かを映画なりアニメをちょっと大きくなってきて、どんどん見るようになってきたので、
今のところ解約していないという、鉄板のAmazonは外せないなという感じになっています。
あとはインスタの勉強をしているので、キャップカットを1年分払ったので、今のところ支払いが発生していないんですけれども、
1年経った時点で毎月の支払いが発生するので入っています。
1000円くらいでしたかね、ディスカウントもあったので月割りがちょっと分からないんですけれども、
キャップカットにも入っているが、支払いは1年分払い切っているので、発生していないという状況です。
あとはブログの初めて見たけど、何も書いていないというサーバーが一つありまして、
それも来月に更新なので、ちょっと一応解約の方でやっているんですけれども、
何か続けられるきっかけがあればなと思いながら、今ちょっと模索中でございます。
あとはやっぱりAIで作る音楽とか、AI音楽のものとか、無料でもできるんですけれども、
本格的にやるのだったら有料にしたいですし、ミッドジャーニーで画像を生成するならミッドジャーニーも使ってみたいですし、
あとは動画にするAIですね、YouTubeとかにAI動画とかミュージックビデオとか載せるのに使う、
Klingっていうソフトと言うんですかね、契約でできるAI動画生成のサイトもあるので、
その3つできたらやってみたいんですけれども、それぞれにサブスクリプションがかかってくると結構な負担かなと思って、
無料でちょっと試しているところです。
このようにサブスクリプションって結構いろいろあってですね、
じゃあどこを最低限でやっていたらいいのかなと思うので、
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やっぱり在宅ワークを基本に考えると、GPTとかは必要なのかなと思ってまして、
在宅ワークプラス自分のアセットですね、資産構築というか、
自分のブランドを作るのにインスタとか他のブログとか、成長させていくためのサブスクですね、
キャップカットとかそういう編集ソフトなりですね、
そういったものも活用していかないといけないのかなと思っています。
在宅ワーク関連の費用として上げられれば、
経費とかでももしかしたら税理士さんに相談すれば経費でまかなえるかもしれないのでですね、
あんまり使いすぎない感じでやっていければいいのかなと思っています。
この在宅ワークを続けていく中で、すぐにクライアントさんから報酬をもらってお金がいただける仕事と、
スキルをメンテナンスするための入っているサブスクであるとか、
今後必要になってくるだろうというAI関係のソフトとかサイトとか、
そういうののサブスクとかをですね、バランスよく使っていかないといけないのかなと思うので、
やってみてですね、やめてしまったものもあったりするので、結局合わなかったりしてですね、
少しXのサブスクみたいなのもあったりですね、
そういうのも使わないのでやめてみたりもしましたし、
そういういらないものは面倒くさがらずにちょっと解約して、
必要なものを取り入れていくような動きをしていこうかなと思うので、
ちょっと無駄になったような気がする場合もあるかもしれないんですけども、
使ってみないとわからなかったりですね、その時に必要だなと思ったスキルが、
実はそんなにいらなかったかなみたいな、前に進まなかったかなみたいなのもあると思うので、
その辺は仕方ないと思ってですね、今チャットGPTをやっと有料にした方かもしれないですけども、
副業とかフリーランスとかですね、だいたいクワークをしている人からすればですね、
ですけども大事にですね、自分のチャットGPTのAIを育てていければいいかなと思っております。
あなたもですね、今のサブスクリプションですね、ちょっと見直しを定期的にされているとは思いますけども、
絶対必要なものはキープして、ちょっと必要じゃないかなみたいなのは削るだけでも、
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1ヶ月だとそんなにかからなくても1年になるとですね、12ヶ月って結構な料金になるのでですね、
解約の時にはですね、何パーセントオフとか広告が来たりするんですけども、
必要なければ潔く辞めるなりしてですね、そういうところはコストを削っていってはどうかと思います。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、
これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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ではまたお会いしましょう。
バイバイ。