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#258 北海道の小学校との違い
2026-07-14 10:11

#258 北海道の小学校との違い

2025年3月に会社員を辞めて島暮らしをしています。 海外に住んでいたの経験をもとに、 日々の出来事や気づきをゆるくお届けしています。 フォローよろしくお願いします☺️ Xアカウント: https://x.com/39ceeport39 夫婦のスタエフ (島のおやつ屋ラジオ): https://stand.fm/channels/6754b6fe91a9935db5aa9c41 #島暮らし #海外経験

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Hey guys, this is pivots radio. こんにちは、ぴぼっとです。
海外での体験や、島での生活などについて話しています。
今回は、北海道の小学校との違い、というお話です。
今まさに移動している頃なんですけども、
小学校にですね、娘がですね、北海道にいる間に通うことになっているんですけども、
北海道に7月の中旬から10月の終わりぐらいまでいてですね、
そこで仕事をする予定になっています。
その娘もですね、小学校1年生なんですけども、
学校に通ってくれればですね、仕事もやりやすいんでと思ったんですけども、
それよりもやっぱり、小学校もですね、北海道に行けばまた違った感じでですね、
娘にとってもドキドキかもしれないですけども、
いいんじゃないかと思って、小学校に入る手続きを済ませて移動しています。
結局というかですね、基本住民票の住所がどこにあるかで、
その小学校に行けるかどうかになるので、
もしですね、家族でどこか短期でも移って、
子供を小学校なり学校に行かせようと思うと、住所も変えないといけないので、
家を持っていたりですね、
住む場所があったりする場合はですね、その地元に。
いない間に誰かに見てもらうとか、
僕の場合は母親と兄がいるので、兄にですね、田舎なので草刈りとかも言いますし、
ドキドキ中に入って、古い家なので虫とかでいろんなものがですね、増えてこないようにというかですね、
ちょっと中を見て覗いてもらうようにしてるんですね。
そういういない間の自分の住んでいるところをどうするかみたいなのができないとですね、
なかなか難しいのかなと思います。
プラス、転室って僕も知らなかったんですけども、住所を変えて、
向こうの北海道の方で転入というので住所を登録しないといけないので、
それで初めて小学校に行けることになるんですよね。
その辺もやりながら調整したんですけども、
その調整する中で北海道の小学校の先生と相談してですね、
03:06
通えますか?みたいな相談して話している中でいろんな違いとかですね、
ありそうだなというのがあったので、今回はそれを紹介したいと思います。
その先生から住所が変わっていれば受け入れますよと、
受け入れないといけないんだと思うんですけども、
それがシンプルな条件ということで住所を変えるように手続きしたんですけども、
まずですね、もしあなたが小学生なり、中学生もそうかな、
お子さんがいてですね、違う県の学校に行ったら何を心配というか、
これどうなんだろうとかありますかね。
まずはその、例えば教材ですよね。教材っておそらく違うんですよね。
なのでこっちで買ったもの、購入したものとかを教科書とかドリルとかですね、
持っていったところで、使えるかどうかはわからないんですけども、
長期、お父さんとかが転勤で、長期で2,3年とかそれ以上に移住するんだったらいいんですけども、
数ヶ月とかだったらですね、多分そこの転入先の小学校の教科書は買わないと思うんですよね。
なので今回はその、もう島の小学校で持っている教科書なり教材を全部持っていって、
学校が始まる前に先生にちょっと見てもらって、
どういうふうに使っていきましょうかみたいなのを決めることにしています。
もしかしたらプリントで何かもらってそれを教科書代わりというか、コピーしてくれるのかもしれないですけども、
新しいのは買わずにやっていく予定です。
他にも制服、制服はどうですか、あなたの町では制服って決まってますかね。
うちの島の小学校で決まっててですね、お金もかかりますし、
それでしか登校したらいけないとか決まりがありますよね。
今回行く北海道の方はですね、服装とかが私服で決まってないんですよね。
これはまあラッキーというか、もし決まってたらもしかしたらどうなんですかね。
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短期だったら制服を買わないといけなかったのかな、ちょっと今思うとあれですね。
大丈夫かなと思いますけど、今回は私服でいいので、もしかしたらラッキーなのかもしれません。
私服でいいということで、例えば体操服とかも決まってるんですけども、島の小学校では。
体操服とか水泳とかも決まってないので何でもいいみたいなんですよね。
通学の時の帽子とかも自由ですし、その辺はですね、良かったかなと思って。
私服だったら私服で、服を選ばないといけないので、その面倒くささはもしかしたらあるのかもしれないんですけども、
今回は私服なので、良かったなと思ったらいいのかなと思っていますね、今回は。
その他にも、給食とかですね。
給食は多分同じというか、普通に出ると出るはずなんですけども、
牛乳がですね、地元の有機の牛乳だったりするらしいので、味とかが違うかもしれないですけどね。
そういうちょっとした違いがあるので、娘には楽しんでもらえればなと。
ドキドキするのとは別にというか、も含めて良い成長になったらいいなとは思います。
あと、最後に夏休みですね。
北海道は、その場所にもよるかもしれないですけども、夏休みが短いんですよね。
1ヶ月もないみたいで。
その夏休みの間は、学童と言って預けるところがあるようなので、そこにも行って話をしてみないといけないんですけども、
夏休みはとても短いので、冬休みが長いんでしょうね。
なのでその辺でバランスをとっているという、やっぱりその場所によって全然違うんだなというのを感じます。
夏は涼しそうなんですけども、行ってみて体感してみたいとは思うんですけども、
プールとかも、こっちの島ではプール行っているんですけども、北海道では7月の後半からプールが始まるぐらいらしいんですね。
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なので、そういう環境の違いとかも娘に体験してもらえればいいのかなと思います。
とにかく結構状況が違うのでですね、小学校でもどんなになるかというのを見守っていきたいと思います。
これ何か参考になったかはわからないんですけども、学校はですね、場所によっても全然違うんだなということを行く前から体感している感じでおります。
またね、何か発見とかあれば、向こうでどのぐらい録音できるのかちょっとわからないんですけども、配信していきたいと思います。
この番組では会社員を辞めて島暮らしをしている僕が海外経験などをもとに発信しています。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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ではまたお会いしましょう。バイバイ。
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