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2026-02-16 10:48

#184 音声配信1年経ちました

2025年4月から在宅ワークを始めたぼくが 毎日の生活の中で気付いたことなど ゆる〜っとお届けします。 フォローよろしくお願いします☺️ 今回の英語: It has been one year since I started podcast. Xアカウント: https://x.com/39ceeport39 夫婦のスタエフ (島のおやつ屋ラジオ): https://stand.fm/channels/6754b6fe91a9935db5aa9c41 #在宅ワーク#Upwork

サマリー

音声配信を始めて1年が経過したことを報告するエピソード。当初は話す練習のために始めたが、2日に1回のペースで継続したことで、コミュニケーション能力や物事を伝える力が向上したと実感している。今後も配信を続け、表現力を強化していきたいと語っている。

音声配信開始1周年
Hey guys, this is pivots radio. こんにちは、ぴぼっとです。
英語を活かした在宅ワークを中心に活動しています。
今回は、音声配信1年経ちました、というお話です。
英語で言うと、It has been one year since I startedpodcast. という感じです。
この中でですね、has been というのがあるんですけれども、
have と be 動詞の be ですね。
be の過去分詞ですね。been ですね。
have been というので、経過している、まだ続いているという意味ですね。
It has been なので、have が has になっていますね。
has になっているんですけれども、
経過しているということで、1年経過したという意味で、
It has been one year since I started podcast ということになります。
1年経ったのでですね、今回はですね、音声配信1年経ちました、という話をしたいと思います。
音声配信を始めたきっかけ
僕の場合はですね、2日に1回のペースで更新していてですね、
なので今回が184本目ですね。
ということは、365日なので、前回ぐらいで1年経ったということですかね。
ということは、今2月なので、2月ぐらいから始めたのですね。
今思うとですね。
このタイミングで始めた、去年の2月に始めたのは、
その当時ですね、おうち秘書サロンというところのコミュニティに入って、
あさかつマネというのをしていてですね、
あさかつマネというのは、朝の6時からディスコード内でラジオで話すんですけれども、
これがすごく良かった、自分でネタを考えて20分ぐらい話すんですけれども、
最初は一人用がわりな感じの話、今でもあまり変わってないかもしれないですけれども、
話をして、すごく温かいコミュニティなので反応してくれるんですね。
すごく応援してくれたりしてくれたので、続けられてですね。
その中で話すのというのは、僕はどっちかというと聞く方が楽というか得意なので、
営業していた時もどちらかというと聞き手に回るタイプで、
営業として成功するというかうまくいくタイプだったんですけれども、
どこかで話すということもできないといけないのかなとか思いながらやっていたんですけれども、
そのあさかつマネも4ヶ月ぐらいの期間だったので、
これからどうやって話す機会を増やそうかとか思っていたんですね。
滑舌の悪さとか、いろんな自分のことばっかり話してしまうとか、
そういういろんなことを含めてもうちょっと話すのが少しでも上達したらなと思っていて、
他の方が音声配信とかしていて存在をしていたので、やってみようかなと思って始めたんだと思います。
継続の難しさと工夫
その2日に1回出していたんですけれども、最初はそんなに続くのかというか、
何話すのでしょうか。あなたがもし音声配信をしていたり話そうと思った場合、
ネタがどうしようみたいになりますよね。
実際には毎日配信している方もいらっしゃるわけで、本当にすごいなと思うんですけれども、
話す内容をどうしようかとか、毎日続けるとかですね。
なかなか分からないけどやってみようということで始めたんですけれども、
毎日はちょっとどうかなと思って2日に1回にして、結局今まで続きましたね。
ありがたいことに。
なんだかんだとですね、フルで在宅ワークのクライアントさんを複数持ってバリバリ仕事をしているというわけでもないけれども、
何とか話す内容とかネタを出して続けることができました。
このペースが良かったのかもしれないですね。
2日に1回なので、1日録音してその次の日は配信して、また次の日に録音するというペースで、
今は録音してその日は録音終わったんで次の日に配信して、
1日おきなんですけれどもその合間にノートとかを出したりしてですね、
ちょうど良いペースかなとは思っています。
1年間での変化と成長
1年経ってどうなのという話なんですけれども、
本当にパッとは言い表せないんですけど、
全体的な底上げ、コミュニケーション能力というかですね、
基本的な在宅ワークで必要なところが鍛えられたという確信はあるんですね。
例えばコンスタントにネタを作って出すというところ、ネタ出しというかですね、
毎日やっている人は何かしらですね、トピックを考えて出しているわけじゃないですか。
2日に1編でも何話そうかとなるんですけれども、
ネタが尽きるとかじゃなくて、
プロであればとにかく毎日とかですね、定期的にちゃんと出せるわけなんですよね。
そういう基本的なところは学べたというか、
習慣としてなりつつあるんじゃないかなとは思います。
あとは話し方ですね。
最初の頃はですね、自分の声を聞くのもちょっとどうなのというか、
これがこの話し方ダメねみたいな感じだったんですけれども、
だいぶ自分でも聞きやすくなってきたようには思いますね。
特に滑舌も良くなってきていると思うんですけれども、
間の取り方とか、間にえーとかですね、
鼻を結構吸ってたりしてたのかな。
ちょっとした癖とかですね、
吸うとかって言ってたのかな。
そういう自分なりに聞き直して気になる癖を少しずつですね、
修正しながらここまでちょっとは良くなったのかなと思いますね。
あとはそのパッと分からないんですけれども、
物事を伝える力というのはやっぱり話しているからついてきているんじゃないかと思ってですね、
日常的な家で会話するときも大事なことが相手に、
妻とかですね、子供とか周りの知り合いの方とかに
伝わりやすくなってきているんじゃないのかと思います。
結局は物を書くとか書く方にも影響を及ぼしているんじゃないかとは思うんですよね。
音声配信の重要性と今後の展望
なので、もしあなたがクライアントさんとオンラインで仕事をするようになった場合はですね、
大択ワークなんでズームで話したりとかたまにしか会わないとか、
相手と対面する機会って普通に会社員として毎日会社に行くよりも少ないわけなんですよね。
だからこそですね、こういう音声配信とか声に出して表現する、練習とかしていると
そういうときにすごく役立つと思うので、英語とかと似てるかもしれないですね。
パッと話しかけられたときにパッと答えられるかっていうのが英語が話せるかどうかみたいな。
忘れてくると一番何が難しいかというと英語で話しかけられてちょっと詰まるんですよね。
何を反射的にというか何を答えたらいいかみたいなのがちょっと詰まるわけなんですよね。
そういうところと似ているのかなと思うので、音声配信1年間、2日に1回なんですけども
続けてきてよかったなと思っているので、今後もこういった感じで配信みたいなところを強化できたらいいですね。
どうなっていくかわからないですけど、続けていこうと思いますので、もしよかったら聞いてみてください。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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ではまたお会いしましょう。バイバイ。
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