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2026-03-12 10:26

#196 イケダントークに参加しました

イケダントーク https://stand.fm/episodes/69af784d0f346f7f12173ce4 2025年4月から在宅ワークを始めたぼくが 毎日の生活の中で気付いたことなど ゆる〜っとお届けします。 フォローよろしくお願いします☺️ 今回の英語: I took part in “Ikedan talk”. Xアカウント: https://x.com/39ceeport39 夫婦のスタエフ (島のおやつ屋ラジオ): https://stand.fm/channels/6754b6fe91a9935db5aa9c41 #在宅ワーク#Upwork

サマリー

今回のエピソードでは、イケダントークに参加した経験について語られています。イケダン秘書・養成所のメンバーとして、他のメンバーと共にイケダントークを実施。イケダン秘書・養成所は、男性限定のコミュニティでありながら、シンプルながらも成果が出るプログラムを提供しています。参加動機は様々ですが、一人では進めにくい副業や在宅ワークを前に進めたい、同じような仲間と切磋琢磨したいといった声が多く聞かれます。週1回のミーティングとメンター面談を通じて、参加者は着実に成長を実感できるようです。

イケダントークへの参加と「take part in」の意味
Hey guys, this is pivots radio. こんにちは、ぴぼっとです。
英語を活かした在宅ワークを中心に活動しています。 今回はイケダントークに参加しました、というお話です。
英語で言うと、I took part in イケダントークという漢字です。 この中の
I took part in の took part in というのは took というのはtake の過去形なので
take part in という セットで take と part in ですね。
part は p-a-r-t ですね。一部とかいう意味ですね。 take part in で一員として参加するという意味になるので
イケダントークに take part in 一員として参加するという文章になります。
今回はですね、イケダントークに参加しましたということで
イケダン秘書・養成所とイケダントークの概要
イケダン秘書というものがありまして、僕もイケダン秘書・養成所というところのメンバーになっております。
5期生ということで去年の参加した5期生になるんですけれども、そのイケダン
秘書が集まって、5人でですね、集まって イケダントークというのを行いました。
音声配信でも出ておりますので、よかったらリンクから覗いてみてください。
こちらですね、イケダンというのは男性限定の
オンラインショーの集まりということで、 少人数のコミュニティなんですけれども、とにかく
プログラムとしてはシンプルなのに 成果が出るというコミュニティだと僕自身感じています。
このイケダン秘書に入る、イケダン秘書・養成所に入る動機というのは
様々でですね、その話をですね、 今回のイケダントークで
皆さんでシェアした 形になっています。
イケダン秘書・養成所への参加動機
動機は様々なんですけれども、 例えばいろいろ試して
なかなか一人では進まないなぁというところですね。 副業なり在宅学なりが前に進まないということで、
イケダン秘書というのをして 入会された方もいればですね、
男性限定ということで、
なかなかないじゃないですかというか、 他に聞いたことないんですけれども、
ここだったら何かガチでできそうみたいなのに 入って入られる方とかですね。
在宅ワークとかで多いのはやっぱり周りに 同じようなことをしている人が
近所とかですね、近くにいますかというとですね、
いてもなかなかこうそういうことをしているってことを 知ることができないと思うんですよね。
なので周りに似たようなことをしている環境みたいなところがないというのが
きっかけでイケダン秘書・養成所に 入られる方もいらっしゃいます。
何をしていけばいいのか、 ちょっとかじったけど副業とかをですね、
何をしていいかわからないとかですね、
という局面に立ったときに ちょうどこうイケダン秘書・養成所のことをして
という方も結構いらっしゃると思います。
イケダン秘書・養成所の特徴とプログラム
男性限定なだけに厳しそうという イメージがあるかもしれないですけれども、
入ってみると行動を大事にしているんですけれども、
自然と行動が起こるような環境でですね。
これ、行動してこれ合っているの? みたいな思ったときに、
それを周りの方から教えてもらったりですね、
アドバイスをもらったりして、 方向をすぐ修正できるという特徴があります。
最初に話したシンプルなのに、 成果が出るコミュニティということで、
すごいシンプルというのはですね、
ミーティングがですね、 週1回ペースであるんですけれども、
僕の場合は6ヶ月のプログラムで、 最初の3ヶ月ですね、
週1回何らかのミーティングがあるんですね。
その3ヶ月終わった後は、月1回か2回、
月2回だったかな? 2週間に1回ペースでのミーティングに変わるんですけれども、
それは自分で独り立ちするために 減っていくというようなイメージになっています。
最初に週1回のミーティングで、 同期ミーティング。
少数で、僕なら5期生が4人いたんですけれども、
4人でミーティングをして、 進捗状況などをシェアする。
その次の週にメンター面談があって、 メンターさんが1人いらしてですね、
メンター面談をしながら、次の課題なりを見つけていたり、 アドバイスをもらったりする。
この同期ミーティングとメンター面談を繰り返して、
週1ペースでミーティングをする。
シンプルに言えばそれだけなんですけれども、
この1週間って結構短いというか、
あっという間なので、 行動するしかなくなるんですよね。
同期ミーティングとメンター面談の効果
行動をやっているうちにですね、 これって合っているのかなとか、
副業や代宅ワーク、続けられるのかなとか、
やってみながらフワフワしてくるんですよね。
そこでちょうどいいタイミングでミーティングがあるので、
大丈夫そうみたいになるわけなんですよね。
1人でやっていると大丈夫かなと思いながら、
だんだんよく分からなくなってきて、
トーンダウンしてですね、 熱が冷めていくということがありそうなんですけれども、
週1ペースでメンターさんと面談してもらって、
方向性をまたしっかり明確にして、
次の週に臨めますし、
特に同期ミーティングですよね、
同じような状況というか、
皆さんバックグラウンドとか、 入会した同期は違うんですけれども、
今ちょっと成長しないといけないというか、
成長の過程である人たちが一緒にミーティングをするので、
自分ごとのように感じるわけなんですよね。
やっていることとか目指していることが違うだけに、
いろんな築きがあって、
そこが続く理由というか、
続く良い刺激というか、 要因になっているかと思います。
ある意味少しライバルというか、
一緒に切磋琢磨できる仲間みたいなイメージがあるので、
あの人がこれだけやっているんだったら、
僕もちょっと真似してやってみようかなとかですね。
底上げしてくれるような存在が 同期ミーティングだと思います。
この2つがですね、うまく回転するというか、
両輪で回るような感じなので、
すごくシンプルな構造なんですけれども、
結果が伴いやすい。
プログラムによる成長の実感と次のステップへの勧め
そして一番印象に残っているのはですね、
その時は必死でやっているんですけれども、
必死でやりながら、
成長しているのかわからないような感じで、
とにかく今できることをやっていて、
何ヶ月か去ってくると、
なんか結構成長しているじゃん、
みたいなことを自分で実感できるんですよね。
徐々に実装できるようになってくるのかな、
みたいな土台を作れるというのが、
この池田師匠養成所の特徴なのかなと思うんですよね。
なので次のステップに進みたいというか、
一人でやるよりも、
他の似たような心出しのある、
思いのある人たちと一緒に話をしてみたいなとか、
実際どういう効果があるのかとかね、
興味があればですね、
今の現在の所長さんである岡部さんとお話ししていただければ、
本当に自分に合っているのかとかわかると思うので、
話してみるだけでもお勧めかなと思います。
僕もこの6ヶ月のプログラムで、
土台みたいなのができたのでですね、
ぜひ興味のある方は池田のトークをリンクから聞いてみてください。
この番組では会社員を辞めた僕が、
番組の締めとリスナーへの呼びかけ
伝えたごはんをしながら、
これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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ではまたお会いしましょう。
バイバイ。
10:26

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