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  2. #42 イケダン秘書攻略マニュアル
2025-05-09 11:18

#42 イケダン秘書攻略マニュアル

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こんにちは、ぴぼっとです。 今回は、イケダン秘書攻略マニュアルというお話です。
どんな話や、という感じなんですけども、 先日ですね、イケダン秘書が始まりまして、これはおうち秘書サロンの男性用の秘書のトレーニングというか、
自立を支援するようなプロジェクトなんですけども、そのイケダン秘書に入会しておりまして、5月からですね、正式に6ヶ月間の期間で、
自立するための活動をするという、 イケダン秘書プロジェクトが始まりました。
早速ですね、メンター面談をですね、僕はですね、トポさんという言語家のプロがメンターなんですけども、早速面談させていただいたので、
その話をしたいと思います。 タイトルがイケダン秘書攻略マニュアルという話なんですけども、
1時間話しただけでですね、 なんか在宅ワークやっていきそうな気がしてたんですよね。
なので、まさに攻略のマニュアルを作っているような感じで、すごく楽しかったですし、
活動はしないといけないんですけども、方向性がバッチリと見えてきたので、そんな話をしたいんですけども、
元々は面談前にトポさんが僕の経歴とかを見て、 じゃあ何がマッチングできるかっていうのを見てくれてたんですけども、
そもそも、じゃあいくら稼ぎたいのか、 例えば僕の場合は二級建築士の試験も7月と5月に予定しているので、
その辺を見て、あとは生活をしていかないといけないので、 今貯金を使いながらフリーランスというか在宅ワークのスタイルをとっているので、
月、例えば25万くらい稼げたら毎月やっていけるのかな、みたいな感覚を持っているわけなんですね。
僕の資質と比べてですね。 じゃあそれを達成するためにはどうしたらいいかみたいな話をしてたんですね。
仕事の内容によっては、例えばこれだけの仕事をして、 こんなにもらっていいのという感覚と、
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これだけ仕事をしていたのに、これだけしかないの、 みたいな感覚ってあると思えませんかね。
その辺の見極めをするには、 まず経験をベースにやれば、同じようなことをやったことがあれば比較的楽じゃないですか。
例えば一つの仕事が実績できたということになれば、 その同じような仕事を他のところでもう一個やれば、
似たような仕事なので負荷も減るじゃないですか。 そういう話をしてたんですね。
僕の場合は昔の経験からして、不動産とか金融とかもですね、 そこそこ勉強してたので、
その辺を当たっていけばいいんじゃないかということで、 今までリケダン賞に入ったのは2月なので、
正式に始まったのが5月なんですけれども、 その間に別のですね、トシーさんという方と面談を月1でフリーでやって、
早期入会特典ということでですね、フリーでやっていただいてたんですけれども、 その経験がですね、結構今大きくてですね、
一応心の準備ができているというか、そんな感じになってます。 それまでに30件ぐらいですね、
インディードとアップワーク合わせて30件ぐらい、2,3,4ですね、 ちょっと5も入りますけれども、応募してきたんですけれども、
その応募した経験からですね、日本円で稼ぐというやつですね、 インディードと、
インディードだけですかね、ほぼほぼ。 そのインディードはちょっと固めな企業さんが仕事を依頼するということらしいんですね。
もう一つは副業クラウドというのがあるらしいので、それはどっちかというとベンチャー企業が多いということで、
副業クラウドを渡ってみましょうと。 ここでちょっと別れ道なんですけれども、
時給いくらで働くのかという選択ですね。 最初は時給1600円ぐらいでフリーランスとしては成り立つのかな、みたいな感覚があったので、
そのぐらいかと思って活動してたんですけれども、
設定をですね、時給であれば2000円とか2000円以上みたいな感覚で行った方がいいんじゃないかという話をしていて、
あとはその時給をですね、捨てて月いくら、月5万とか月10万とかそういうベースで考えていきましょうみたいな話をしてたんですね。
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これはですね、僕にとってはなんかすごくほっとしたというか、
アメリカに住んでてですね、時給いくらで働くっていう感覚はですね、あんまり好きじゃないというか、
お金の勉強をしていると、やっぱり時給いくらというのは頭打ちするわけなんですね。
時給いくらでいくら払ってて、終わりがないというか、結構しんどくなる。
その考え方がですね、ちょっと会社員というかお金のために働くというマインド設定のもとに時給というのが成り立っていると思うんですね。
とはいっても在宅ワークで働かないといけないということはあるので、
時給こういう仕事をしていくらというよりも、もっと月いくらとかっていう考え方がいいよと言われて、
これはちょっといいなというか、仕事のバリューを提供するという意味で月いくらという考え方がいいのかなと思って、
一旦時給は国内ですけれどもね、時給いくらというのは置いておいて月5万とか月10万とかですね、
不動産とか金融だと単価を上げやすいということもあるらしいので、その辺を磨いていければということで、
国内では月いくらという感覚で進めるという話をしました。
あとはアップワークはですね、海外、外貨を稼ぐという意味でぜひ続けたいんですけれども、
そういうアップワークで仕事をしているという経験を積めば、そのうちに自己商品というか、こういうことをしたら稼げますということをですね、
他の人にも伝えられるんじゃないかと思って、そういう意味でもうちょっとそこも取り組みましょうと。
そこは最初は時給いくらとかですね、そういう感覚で、例えば時給3000円とかでいきましょうという感じで話しました。
その案件を応募するにあたってのコツとかですね、この態度ですね、
外国だと、なんで僕にオファーしないのみたいなぐらいのガンガンな勢いがあったほうがいいということらしいので、
なんとなくわかるんですけれども、そういう感覚でちょっとやってみようかと思います。
あとはもう当たって砕けるじゃないですけれども、応募して検証してというのを繰り返しながら、答え合わせをしていくみたいなことをしましょうということで。
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今まで応募したことをですね、一旦ちょっと考え直して、不動産と金融に後を絞って、
国内は時給ではなくて月いくらという仕事を探す。早速副業クラウドにも登録したんですけれども、探すと。
アップワークは時給3000円を目安に案件を応募して、
今まで英語でしか探していなかったんですけれども、海外の不動産との日本との架け橋とかそういうところもあるらしいのです。
早速調べたら一つ急ぎの案件があったのでアップワークを応募してみたんですけれども、
そんな感じでですね、新しい視野が開けたというか、分かりやすくなったので、これから5月ですね、月2回ですね、メンター面談があって、同期の方もいらっしゃるんですよ。
これはちょっと嬉しくてですね、同期の方と皆さんでですね、面談ができるんですね。
それも月2回あるのですごく楽しみにしております。
この池田秘書攻略マニュアルがですね、どんどん出来上がっていくのではないかと思ってですね、失敗も成功もですね、皆さんとシェアしていければいいなと思いますので、ぜひ聞いていただければ嬉しいなと思います。
今回はですね、池田秘書が始まったのでですね、池田秘書攻略マニュアルというお話をさせていただきました。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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ではまたお会いしましょう。バイバイ。
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