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Hey guys, this is pibots radio. Today's topic is about characteristics of a person who can make things done really fast.
ということで、こんにちは、ぴぼっとです。
今回は、仕事が速い人の特徴というお話です。
そして今回の英単語は、
characteristics
とても長いんですけども、
characteristic という単語があって、
特徴とか形容詞でも使われる単語で、
特徴のあるとか、そういう意味があって、
名詞だと特徴という意味なんですけども、
名詞の場合は、
s を一般的につけて使います。
characteristics という感じで使います。
ちょっと言いにくいんですけど、
慣れれば、
歯切れよくというか、
僕でもなんとなく言えるので、
あなたのライブラリーにも入れてですね、
挑戦してほしいんですけども、
特徴ということですね、
人の特徴とか、何かの特徴を表すときに、
characteristics of 何かの特徴という感じで使うので、
仕事の面でも一般的にも使うので、
ぜひどこか機会があれば、
試していただければと思います。
そして今日のですね、
characteristics of a person who can make things done really fast という、
長い英語だったんですけども、
要するに人がですね、
仕事をですね、
完結する速度が早い人は、
どういう特徴があるのかという、
仕事が早い人はどういう特徴があるのかというのを、
僕の感じることなんですけども、
ちょっと挙げてみたいと思うんですけれども、
その特徴というか、
その前の段階で、
そういう仕事が終わる人というのは、
タイミングを引き込む、
たまたまそこにいて、
たまたまその人と会って、
その話がちょうどできて、
それで仕事が進んで、
仕事が終わったみたいな、
タイミングがいい場合が多いというか、
タイミングがいいことが大事になってきます。
全部ずれずれのタイミングだと、
全部が遅れるんですけれども、
タイミングがいいと、
会うべき人に会うべき時に、
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会うべきこととか、
会うべきものをたまたま持っていて、
それで仕事が進むとか、
タイミングを引き込む能力なのか、
日々の生活の中で成長する中で、
蓄えてくるものか、
ちょっと分からないですけれども、
タイミングがいいわけなんですね。
それで、それが原因で、
次に話す特徴と関係するのか、
その特徴があるからくそと、
タイミングを引き込みやすいのか、
両方なのか、
どちらかだと思うんですけれども、
まずですね、仕事が早い人の特徴は、
丁寧。
丁寧だと遅い気もするんですけれども、
確かに丁寧にやっていると時間はかかるんですけれども、
丁寧になっている人は、
逆に雑にできるけれども、
雑にやっている人は丁寧にできないんですね。
僕はアメリカで、
解析料理の見習いみたいな仕事をしていた時があって、
新しい人が入ってくるとですね、
外国人の人とか、
キッチンに立つような感じで入ってきてですね、
仕事が早い人というのは、
確かにいるんですけれども、
やっぱり雑なんですよね。
シェフのですね、
日本人のシェフの青木さんという人がいたんですけれども、
その人は京都で鍛えられていたので、
仕事も早いし丁寧だし、
僕は丁寧さはあるけど遅いみたいな感じだったんですけれども、
まず丁寧にできないと早くもならないとは思うんですね。
雑にやっていたら、
雑な仕事になってミスしていたりとか多いと、
逆に時間がかかっちゃうので、
まず丁寧というのが大事かなと思います。
逆というかね、
まず丁寧にできてそこから早くなるのがいいということですね。
次に考えるという思考についてなんですけれども、
なるべく頭が空っぽになっている、
言われたことがスッと入ってくるような状態にしてくることが大事で、
いろいろ考えていると、
指示が全部入ってこないので、
動き出すまでにずれというか一回止まってしまうんですね。
なので考えるというところの思考を最大限に
抑えている状態で仕事の指示をもらえると、
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スッと入ってきてそれをアウトプットに即出せるというので、
やっぱり空っぽな状態というのはすごく大事。
コップが空っぽなのと一緒で、
受け入れる状態ができているというのがすごく大事だと思います。
なのでいろいろタスクをやりすぎていたらごちゃごちゃになってですね、
新しいことを言われても、
なかなかそれをすんなり受けてパッとやるということができなかったりするので、
整理整頓をしていくという意味でも、
頭の中も整理整頓している状態であるというのは、
すごく大事じゃないかと思います。
次ですね、相手を想像するということですね。
指示なり仕事があったとすると、
これをすると相手がどう思うのか、
相手がうれしいと思うような状態ってどうなんだろうみたいなのを想像できたら、
自分も動きやすい。
自分なりにやって、自分が簡単な方法でやるのが早いんですけれども、
それプラス相手がどういう状況になったら喜んでくれるのかみたいなのを、
なんとなくでもいいので感じていると、
そのために早く終わらそうとか思うモチベーションにもなりますし、
結果的に相手が喜ぶような結果にもなりやすいので、
相手の仕事なりタスクが完了したときのことを想像すると、
かなり仕事も早くなると思います。
総合してこういうことを丁寧さとか空っぽになっているとか、
相手を想像するとかそういうことをしていると、
自然とタイミングを引き込みやすくなるかもしれないですけれども、
最後に言いたいのは、
在宅ワークにはかなり必要なんじゃないかと思うスキルというか、
特徴ではあると思います。
やっぱり丁寧にしてくれる在宅ワーカーの人の方がいいですし、
言ったことをまずそのまま受けてくれる人、
いつも指示をするんだけど壁を感じるなみたいなのだと、
ちょっとやりにくいじゃないですか。
クライアントさんが指示したらスッと受けてくれたら、
この人が受け入れるのがすごくスムーズだみたいな感覚というのは、
話していると分かると思うので、空っぽというのもすごく大事で、
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クライアントさんの望むべき結果とか、
そういうのが想像できるというのは、
かなり大事な要素だと思うので、
在宅ワークには必要な要素かと思います。
それで仕事が早く終わると、
お互いに気持ちよく仕事を終えることができて、
もしかしたら他の仕事とか次の仕事に結びつくかもしれない。
在宅ワークの場合は3つか4つぐらい同時にやっていたら、
他の仕事にも手が回るようになるので、
余裕も生まれるのですごくいいかなと思います。
最後にちょっと魔法のようなタイミングを引き込めるような要素が入ると、
無敵じゃないですけど、すごく1日が充実して過ごせると思うので、
早く仕事をしようとするよりも、
自分の状態をいつも確認しながら、
なるべく丁寧にしながら気持ちは空っぽに、
あんまり考えすぎないようにして、
相手がどうなってほしいのかを想像してみることを繰り返していたら、
今日タイミングいいなみたいなことになるかもしれないので、
ぜひトライしてみてください。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、
これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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ではまたお会いしましょう。バイバイ。