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Hey guys, this is pivots radio. Today's topic is about meeting people who work in construction business.
ということで、こんにちは、ぴぼっとです。今回は、建築関係オフ会に参加しました、というお話です。
そして、今回の単語は、construction。スペルは、constructionは、建築物とか、建造物とか、建造とか、そういう意味なんですけれども、
これは名詞なんですけれども、動詞がconstruct、constructというのは建てるとか、そういう意味なんですけれども、それが名詞になってですね、
建築というとarchitectureとか、そういうのが言葉になるんですけれども、
実際に家を建てるとか、ビジネスの世界で建築というとconstruction、物を建てるとか作るとか、そういう実際の意味で、
architecture、architectとかですね、そういうのよりもconstruction、実際に作るという方で、建築物はconstruction、またはconstruction businessですね、建築の関係のビジネスのことはconstruction businessとか言いますね。
やっぱり英語を進みながら雰囲気で覚えていくとかもあるので、聞いてて違和感があると違うなとか思うんですけれども、なんで違うのというと、なんとなくみたいなことが多いんですね。
多分アメリカ人の方でもですね、理由を聞かれてもそうなんだみたいな、いつもそう使っているんだみたいな、先生でなければ結構説明できなかったりすると思うんですけれども、建築関係ではconstructionというので、constructionという単語もですね、あなたのライブラリに入れておいていただければと思います。
そして今回はですね、建築関係オフ会に参加しましたということで、9月の中旬にですね、2級建築士の生存試験を行いまして、結果が出るのが12月2日なんですけれども、まだ先なんですけれども、
その一緒に勉強した講座のですね、受講生ですね、皆さん十数人なんですけれども、先日ですね、8名ほど集まって、先生1人入れてですね、オフ会というかお疲れ会というかを行いました。
運転してきている人はノンアルでやってたんですけれども、皆さん建築関係の仕事をしているわけなんですね。
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僕だけ全然建築関係なくて、ちょっとやってみたいなみたいな、ちょっと違和感を感じるような存在だったんですけれども、皆さんバリバリに建築の仕事をしているのですごく参考になったのと、
先生が一番年上なんですけれども、若い子はもう本当に入りたての20代の子も3人ぐらいいましてですね、中間の人と、全体的には若い方がいらっしゃって、
やっぱり会って話していると、そこの建築業界の現状とか流れとかがつかめるので、やっぱりオフ会というのはどういうシチュエーションであっても結構勉強になるというか、情報が集まってくるなと思っていたので、その話をしてみたいと思います。
それでですね、一番僕にとっては趣味みたいな感じで、二級建築士の試験を受けて、じゃあ実際に仕事ができるかというか、就職するなら何とか安い時給の設計とかのバイトから始めてですね、何とか仕事が見つかる可能性はですね、
年齢が増えても可能性はあると思うんですけども、やっぱり在宅ワークで仕事をもらおうと思うと結構難しい部分があるというかですね、
例えば設計のソフトを使って製造をする仕事とかね、フルリモートでいけるんですけども、まずソフトを使いこなせるというのと経験があるというのがあってこそリモートでできて、
そうではないとですね、意思疎通ができないので、素人がリモートでやろうと思っても全部教えてもらわないといけないわけなんですね。
そこは難しいということで、じゃあどうやって僕みたいな人が建築の業界とかで仕事を覚えていったらいいんですかね、みたいな相談をしてみたんですけども、
ソフトをかけないしね、設計とかしたいしとか言って素人ながらに言ったらですね、手でかけばいいじゃんって言われたんですよね。
例えば自分の身内とか知り合いとかの家を設計するんだったら、手でかけばいいじゃんと、それを使って家を建てばいいじゃんみたいな感じで言われて、
実際に建築業界にいる人の方が気楽にやればいいじゃんみたいな、逆に建築を知らない僕のようなものの方がどうやったらいいのかなとやり方が全くわからないというか、次の一歩がわからないみたいな感じなんですけども、
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結構やればいいじゃんみたいな感じで言われたんで、やればいいんだねみたいな感じで背中を押してもらったというか、何らかの方でやってみたらだんだん覚えていけるんじゃないかみたいなことを思ったんです。
だから手でかけばいいじゃんと言われてちょっとハッとしたんですけども、他の方たちは、例えば店舗の受け屋を建てたり、新築の大きな大会社のところに入って、新築のビルとか、大きなビルの修繕とか、こと細かく仕事が分かれていて、
施工のチェックをする仕事とかやっているわけなんですね。
2組ぐらいは親子で、その会社の息子さんとして仕事をしていて、お父さんと仕事をしているんですけども、親子なんで厳しい環境で生まれながら、まだ30歳ぐらいの人とかがバリバリやっているので、そういうのはすごいなと思うんですけども。
その建築にどっぷり使った環境の人たちが、二級建築士の試験を受けるように来ている人もいましたし、2、3年経って、その大会社のカリキュラムというか、どんどん修正するためには、二級建築士の資格があれば、修正しやすくなるとか、そういうので二級建築士をとるとか、
一級施工管理をとるとか決まっていたりするんですね。
やっぱりそういう積み上げ積み上げでやっていくのが基本なんだなと思ったんですね。
なので、今後合格しているかわからないんですけども、今後の建築の関係で、不動産はもともと好きなんで、不動産の投資側はちょっとかじっていたんですけども、
建築側をどのようにしていったらいいかというのを、
在宅ワークで、すぐにはリモートで仕事がないとしても、自分のできる範囲で家で何かを作ってみるとか、図面は書き続けるとか、そういうところから始めて、最後には在宅ワークで何かできないか。
例えばハイブリッドで、たまに出かけて行って、管理とか監査とかそういうのをするとか、何かを受け送るとかしながらハイブリッドでできるとか、ちょっと探りながらやっていけたらいいなと思ったんです。
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やっぱりオフ会で気軽にせっかくだからやればみたいな、あんまりここからは壁が分厚すぎて何もできないみたいに思わずに、自分のできるところから少しずつやっていけたらいいかなと思ったんで、やっぱりこういう集まりは行ってみてよかったなと思いました。
どのオフ会であっても、特に在宅ワークのオフ会とか可能であれば参加してみたいなと改めて思いました。
皆さんもぜひオフ会があれば、行ってみたいなと思えば、無理しなくてもいいと思うんですけど、行ってみたいなと思えば思い切って参加してみたら何か発見することがあると思うので、ぜひ挑戦してみてください。
この番組では、会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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ではまたお会いしましょう。バイバイ。