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  2. #35 絵本から学ぶ在宅ワーク
2025-04-25 10:37

#35 絵本から学ぶ在宅ワーク

会社を辞めて在宅ワークになるとどうなるの?

2025年4月から在宅ワークを始めたぼくが
毎日の生活の中で気付いたことなど
ゆる〜っとお届けします。

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こんにちは、ぴぼっとです。
今回は、絵本から学ぶ在宅ワークというお話です。
うちには5歳の娘がいるんですが、毎月長崎にあるブッククラブというところからですね、2冊絵本が届くんですよね。
そこから届く絵本を1冊、今回紹介しながらですね、在宅ワークと関係しているなと思ったことを3つお話しします。
1つ目がですね、自分のレベルに合ったものを選ぶ。
2つ目ですね、性格は変えられない。
3つ目ですね、絵本から親が学ぶという3つのお話です。
ここの1つ目ですね、自分のレベルに合ったものを選ぶというのはですね、
ブッククラブからですね、今5歳の子に2冊絵本が届くんですけども、
赤ちゃんですね、小さい頃からですね、もっと小さい頃から2冊届くようになっていたんですね。
その年齢によって少しずつですね、届く本の種類とか内容とかがですね、変わってくるんですね。
少しなんか親からしたら、こんなのがちょっと子供に響くんかなみたいなとかあったりするんですけども、
意外とその本が大好きになったりですね、すごく興味深い絵本が毎回届きます。
なので、このブッククラブの届き方がですね、結構絶妙でですね、子供の発育にですね、すごい影響を与えているのかなと思います。
絵本も図書館とかでも借りられるので、借りたりもしているんですけども、借りて返すパターンと、
このブッククラブのように貯めていくパターンと、二通りあるのかなと思うんですけども、
貯めていく場合のメリットは、子供が前の本もすごく覚えているので、
その本を持ち出してですね、こんな話があったねとか、すごく自分に響く本を貯めていけるというのがすごくいいかなと思います。
自分の成長が分かるというかですね、大好きな本をずっと持っていけるというのもいいかなと思います。
台宅ワークでもですね、自分のレベルに合ったものを教材なり講座なり、スキルを上げるためのアプリなりですね、
自分のスキルとかレベルに合ったものでないと、なかなか頭に入ってこないですし、
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ちょっと難しすぎるとですね、よく分からないまま終わってしまったりするので、
自分で選定する能力も必要かなと思います。
何を選んだらいいか分からないとかですね、スキルアプリにどうすればいいのか分からないときはですね、
おうち一緒サロンのような、おうち一緒のコミュニティのようなところに入ってですね、
先輩からアドバイスをもらうとかしたらいいのかなと思います。
2つ目のですね、性格は変えられないというところをですね、
ちょっと先日届いた絵本を紹介しながら話したいと思います。
この本はアクタレラルフという本です。
概要を言っちゃうんですけども、ちょっと聞いてみてください。
アクタレラルフは猫なんやけど、家でワールドサイトを見ると、
猫なんやけど、家で悪さばっかりするんですよね。
いつも怒られててですね、でも悪さはやめないわけですね。
アクタレ大好きで迷惑をかけることばっかりやってたんですね。
ある日家族でサーカスを見に行ったら大暴れしちゃって、
観客の犬とかですね、サーカスのショーとかやってる人をですね、邪魔してめちゃくちゃにしちゃったんですね。
この家族、お父さんお母さん娘さんなんですけども、
ラルフをそっとしといてサーカスに置いて帰っちゃったんですね。
置いていくぶりになったラルフはですね、サーカスの人たちのところで一緒に住むんですけども、
ずっと働かされてですね、サーカスでは働くんだよって言って死ぬほど働かされてですね、
ご飯も余りもみたいないいものを食べさせてくれなかったんですね。
たまらなくなってある日、檻の隙間から逃げちゃうんですね。
ストリートで暮らすんですけども、怖い猫ちゃんたちが縄張りで誘致してですね、追い回されてですね、
仕方ないなのゴミ箱の中で寝てることになって、
そうしたらゴミから病気をもらっちゃって、本当に死にそうになったんですね。
最後に家族にまた見つけられて家に帰ることができるんですけども、
家族もごめんねと、あくたれだけど大好きだからもう一回住もうよみたいな感じで戻ってくるんですけども、
ラルフもちょっと反省はしてですね、あくたれは控えめというか、
たまに我慢できないときにたまにやるぐらいにちょっと改善したという全体的な話なんです。
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このあくたれぶりというのは二つ目のですね、性格は変えられないというところですね。
自分の性格って基本変えられないと思うんですね。
その性格で生まれ持ってきてるんですかね、それを無理矢理変えようと思ってもすごくしんどい。
仕事をするのに相手に合わせて性格を変えようと思っても実質無理じゃないですか。
なので性格を生かしながらですね、例えば性格とはちょっと違うですね、
怒りっぽいとかですね、注意がすぐどっか行っちゃうとかですね、そんなのはですね、改善の余地はあるかと思うんで、
自分の基本的な性格はそのままで、そういった他の外に出ちゃうマイナス面みたいなのは改善していったらいいんじゃないかと思いました。
そして最後の絵本から親が学ぶという話なんですけれども、
あくたれラルフという本がですね、5歳ぐらいの子が読む本ということで送っていただいたんですけれども、
ラルフって猫なんですけれどもね、絵もすごく可愛くて好きなんですけれども、
実は猫だけどこんな子いますよねみたいな、こんな子育ててたらあなたはどうしますかみたいな、
ちょっと訴えかけるようなところもあるかと思って、結構読んでいると親がですね、勉強させられるようなこともあるわけですね。
もしお父さんお母さん聞いていられたらちょっとわかりますかね、こういう言うこと聞かないときにあくたれラルフを思い出すと、
母とか思うかも、はっと気づいて、ちょっと我に返ったりするのかなと僕自身も思うんですけれども、
あくたれだけどあまり悪気なかったりするんですよね。
この本でそう読みながら、子供はね、ラルフを置いていくなんて甘いだとか怒ってましたけど、
親からしたら、子供ってそういうとこあるよねと、じゃあちょっと学ぶところがあるなみたいなことを感じたりするので、
絵本ってですね、結構親が学ぶのでですね、少し親の気持ちが楽になったり、ちょっとほっとするというか心が温まって、
ちょっと子供の見方が変わるとかですね、子供用なんですけども、読むような親が一緒に成長できるみたいなところがあると思うんですね。
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絵本でなくてもいいですけど、本を読む機会があればですね、自分が誰かに読んであげているものが実は自分の成長につながるというような、
在宅ワークとかでも誰かに教えていると、結局自分が学んでいるみたいなところがあると思うんですね。
なので今回は絵本ですけども、絵本を読むことですね、子供に読むことで自分も実は成長できているというのが、絵本のいいとこかなと思いました。
今回はですね、絵本から学ぶ在宅ワークということで、一つ目、自分のレベルに合ったものを選ぶ。
二つ目、性格は変えられない。
三つ目、絵本から親が学ぶというお話でした。
子供からですね、学ぶことで在宅ワークも豊かになればいいかなと思っています。
この番組では、会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、これはいいなと思うことをゆるっとお話します。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございます。
もしまだフォローされてないという方がいらっしゃいましたら、フォローの方よろしくお願いします。
それでは次回もお楽しみに。バイバイ。
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