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2026-11-04 27:05

老後へ向けて成長する私 〜流行りの健康麻雀とピックルボール

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【今回の内容】

元気に老後も過ごしていくためには、頭と身体の健康を維持する必要があります。

というわけで最近、麻雀とピックルボールの門を叩いたのでありました!


トコトコと階段を降りられるようになった/タバコもくもく、賭け麻雀のイメージは古い/女性限定の麻雀教室/全自動、夢の雀卓/目から鱗の理論/アメリカでも大人気/テニスと卓球を混ぜたような/独特のルールと、頭を使うサーブ権/ワクワクを大事にしてきた/『半分姉弟』(藤見よいこ著/リイド社)がすごい

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サマリー

老後も元気に楽しく過ごすため、頭と体を使う新しい挑戦について話します。運動を続けたことで、以前は不安だった階段を一段ずつ下りられるようになった体験を紹介します。健康麻雀の女性限定教室では、自動卓の便利さや、感覚と運だけでなく理論的に考える面白さを知りました。続いて、テニスと卓球を合わせたようなピックルボールを体験し、独特のルールやサーブ権に戸惑いながらも楽しんだ様子を語ります。最後に、人生でワクワクする気持ちを大切にしてきたことと、藤見よいこの漫画『半分姉弟』の感想を述べます。

運動で変わった階段の下り方
迫真のイドバタ番組、職業、主婦です。 主婦の目線で世間を見るイドバタ会議的な番組です。
縁の下から社会を支えている、けど意外と知られていない主婦の世界を、都内で子育て中の私、PIUがご案内します。
この番組はメンバーシップサービス、ルームにご登録の皆様のご協力で配信しています。
今回のテーマは、老後へ向けて成長する私。
まずですね、先週告知をしました、11月29日日曜日の謎解きお茶会ですね。
はい、募集をさせていただきました。 今のところお一人のね、あの申し込みがありまして、どうもありがとうございます。
あの本当にね、少人数でしっぽり、ドザさんと私とね、あのお話をさせていただくっていうのも、もう私としては本当にそういうの大好きなんですけれども、
はい、あの来られた方がプレッシャーを感じられても申し訳ないので、あの都合がね、つく方はぜひお気軽にお申し込みをいただけますと嬉しいです。
概要欄をチェックしてみてください。
はい、で今回成長する私ということで、私のね、最近の変化というと、まずね、もう私、とことこと階段を下りられるようになったんですね。
いやーこれすごい変化なんですよ。なんか多分ね、どこか昔どこかのエピソードでね、おばさんになって階段を下りるのが怖いっていうお話をした覚えがあるんですけど、どうですかね。
でその頃はすぐにね、私階段を下りようとすると、こう一段一段下りているつもりなのに、おっとっとっていう感じでね、一段飛ばしになっちゃって、あーちょっと危なかったみたいな。
そういうことがね、よくありまして、だからいつも誰かね、家族が多いんですけど誰かの肩を借りて階段を下りていたんですよね。
なんとなくね、左足が出にくいような、なんかそんな感じがあったんですね。
それがこの間ね、あー地下鉄来た急がなきゃっていう時に、あ、なんか行けそうかなと思って試しにとことこ降りてみたらね、できたんですよ。最後までちゃんと一段ずつとことこ降りることができたんですね。
いや私これね、今週3ぐらいかな。週2は必ず運動していて、週3する時もあるっていう。
そんなことでキックボクシングやったりとかテニスやったりとか、そういうことを続けておりまして、確実にこれがね、影響していると思うんですね。
もう本当にね、バカみたいなこと言ってると思われるかもしれないんですけれども、私の中では確実に変化をしたことです。
多分ね、多少は左足の筋肉がついたんだと思うんですよね。
女性限定の健康麻雀教室
で、筋肉はそもそも大事っていうのがあるんですけど、最近私、老後に向けて挑戦したことがね、頭脳系とか運動系とかいくつかありましてね。
まずは、タバコもくもくかけ麻雀のイメージは古い。今は健康麻雀。
今回の諸々はいずれも私の同年代のママ友と言いますか、お友達がいまして、正確に言うと少しだけ歳は上なんですけど、
そのお友達がね、老後に向けてすごくいろいろ考えているんですね。
で、最近私のこともいろいろ誘ってくれるんですよ。そのうちの頭脳系が麻雀なんですね。
私ね、ちょっと何年か前かな、お正月におもちゃの麻雀を買った話をこの番組でもしたような気がするんですけど、してなかったらすみません。
うちにその時に初めて麻雀を導入したんですよね。
そのあたりから、特におじいちゃん、私の父ですね。私の父が東京に遊びに来ますと、家族みんなでよく麻雀をするようになったんですね。
で、あるときその話をお友達にしたら、え、ぴゆちゃん麻雀やるんだ。一緒に麻雀教室行ってみない?っていうことで誘ってくれました。
でね、そのお友達は年上もそれも80代とか60代の方とか、とにかく年上の女性の方との交流が多いということがありまして、
お元気な方の元気の秘訣っていうのは、まず体を動かしているっていうのもありますし、
それと頭を使い続けているっていうところ、これも大事だっていうことをね、もうそのお友達が実際にいろんな方を見て実感しているっていう話なんですよね。
で、中でも麻雀っていうのが外に出て人と話すきっかけにもなりますし、頭も使うしね。
で、なんなら麻雀って結構手も使うんですよね。揃えるのもそうですし、出したり並べたりっていうね、そういうところで手も使うと。
で、何よりもね、やっぱ楽しいっていうのがあるんでしょうね。
で、そのあたりで麻雀をやっている方が皆さんね、本当にね、体だけじゃなくて頭の方もお元気でしっかりされているって言うんですね。
それでね、その友人の80代のお知り合いの方もね、本当にハツラツとされてました。すごくおしゃれでいらっしゃるし、本当にちゃんとされていてね。
いろんなお話をしてくださいましたけれども、その方が行っているっていう麻雀教室の体験に一緒に行ってみたいということで誘ってもらって、
少し前に行ってきたんですね。いやもう、いわゆるジャンソーってね、タバコをもくもくでお酒飲んで、ちょっといかがわしいようなね。
そんなイメージをお持ちの方も多いと思うんですけれども、今ね、すごい麻雀、ジャンソー変わってきているんですよ。
私はもともとジャンソーには行ったことはなかったんですけど、今回初めてね、そういうジャンタクがずらっと並ぶお教室に行きましてね。
そこも講師の方以外は女性でして、その時はね、女性限定っていうことでやってらしたんですね。
もちろんタバコは誰も吸っていませんし、すごく綺麗な場所でした。
最近はね、健康麻雀というふうに歌っているところも増えているんですよね。
だからずっと元気でいるためのノートレ的な、そんな風潮もあったりとか、あとMリーグって麻雀のプロリーグもありますよね。
だから、eスポーツとは違いますけど、そんなね、頭の競技的な捉え方がされ始めていますし、これね、認知症予防にもいいと言われているんですよね。
でね、麻雀ってジャラジャラやって二段に積んでっていうところ、これが結構時間がかかるんですよね。
認知症予防っていうところで言うと、もうそここそ手を使うから、それはそれでもちろんいいこともあるんですけどね。
でもやっぱりやってると、プレイのところをたくさんやりたいですよね。
だから自動で杯を並べてくれる麻雀卓が欲しいねっていうね、そういう話にもなったりするんですよね。
それをこのお教室で初めて私、体験できたんですね。
もうね、1回プレイが終わりますよね。この1回のゲームが終わったとなったら、中央にパカッと開いた穴、そこに今出てる杯を全部落とせば、下でね、中で勝手に混ぜ混ぜしてくれましてね。
で、2台に積んだものが綺麗にスチャッと上がってくるんですよ。
それだけじゃなくて、それぞれの杯も自動で配ってくれるんですね。
それぞれの人に、4人にね、ちゃんとそれぞれの杯を配ってくれて、普段だったら自分でめくる虎の杯も最初からめくられた状態で上がってくるっていうね。
麻雀を理論的に学ぶ面白さ
点数もカウントして機械に表示できるようになってますし、ボタン一つでサイコロが振れるようにもなってましてね。
いやー、なんかすごいびっくり、行天、夢の世界っていう感じでした。
そこに参加されてた女性は2、30人いましたかね。
1択4人ですもんね。それぐらいいらっしゃって。
皆さん、私たちよりはご高齢の方が多いようでしたけども、もうね、何時間も真剣に麻雀に取り組まれているんですね。
基本的には静かにそれぞれの卓で杯を捨ててっていう音ぐらいが響いているんですけれども、
どれを捨てたらいいんだろうって迷うときありますよね。
そんなときは気軽に先生を呼んで教えてもらうっていうね。
その教室はそういうスタイルでやられておりました。
いや、びっくりですよ。昼休憩を挟んで5時間プレイをされるそうです。
そのとき私と友人はまだそうやって自由にプレイできるレベルに行ってないっていう、自覚がありましたから。
というかね、私は飛んだ素人といってもいいレベルなんですけれども。
そんな私たちだったので、1対2で私たち生徒2人に対して先生がお一人ついてくださったんですね。
自分の杯を全部開いた状態にして、3人とも3人の杯を全部開いた状態にして、
じゃあこういう杯が来たからどう揃えていったらいいかとか、何を捨てたらいいかっていうところを、
逐一2時間、1回1回アドバイスをいただいたんですね。
これがめちゃくちゃ勉強になりました。
目から鱗でしたね。
そもそもたまに父が来ますって言ってやるたびに、細かいルールとか揃え方、細かいところすぐ忘れちゃうんですね。
あれこれリーチできたっけとかね、あれこれの時はこれで上がれたんだっけみたいな、そういうのすぐ忘れちゃうんですけど。
でもね、今回こうやって教えていただいたことで、今までは私完全に感覚と運でやっていたものが、
すっごく基本的な考え方から教えていただきましたら、
こうやって理論的にできるんだっていう感じになりましたね。
なんかね、楽しさが増しました。
あ、そうか、そういう理由でこうするといいんだっていうところをね、
もう今までは行き当たりばったりで進めていたんですけれども、目的を持って望まなくてはいけなかったって知らされまして、
だからその時もお友達と2人でね、
え、あ、そうなんだ、うわーってね、ずっと盛り上がっていましてね。
周りで静かにマージャンしてらっしゃった方にとっては非常にうるさかったと思うんですけれども、
後から気づいてちょっと恐縮しましたけれども、でもね、この2時間楽しかったです。
マージャンで頭脳系では先輩方ですね、人生の初先輩方の門を叩いたわけなんですけれども、
ピックルボールを体験する
運動系ではですね、アメリカでも大人気、日本でもじわじわ広がるピックルボール。
ピックルボールってね、皆さんご存知でしょうか。
今ね、アメリカで人気が広がっておりまして、日本でも注目度が上がってきているスポーツなんですよね。
実際ね、このピックルボールのコートができたとかね、そういうニュースを聞きますし、
スクールもキャンセル待ちとかね、体験を申し込もうと思ってもすぐに人数が止まってしまうとか、
そういうことを実際に私も見聞きしましてね、その人気を体感しております。
これね、どういうものかって言いますと、バトミントンと同じ広さのコートで、
その競技自体はテニスと卓球の要素を混ぜたような感じですね。
使うね、ラケットは卓球っぽい感じではあるんですけどね。
でも卓球のラケットよりも二回りくらいは大きいかな、という感じで。
ボールはプラスチック製なんだけど、穴がね、いくつも空いてるんですよ。
大きさもこれも卓球よりも二回りというかもうちょっとかな、もうちょっと大きい感じの、
でもコロッと手のひらに乗るような大きさのボールなんですよね。
これテーブルテニスじゃなくてコートでやるわけですから、どちらかというとテニスっぽい感じでもあるんですけれども、
テニスほど力もいらないですし、あとコートも狭いから動く範囲も狭いんですよね。
そんなこともあって、今ねシニアにもかなり注目をされているそうですね。
テニスって障害スポーツ的なイメージありますけれども、これからはむしろこっちかなっていうのもありましてね。
それでこの間お友達と体験に行ったわけなんですよね。
やってみたらね、これシニアに人気っていうことで、簡単な感じを想像していたらね、それはちょっと甘かったですね。
まずボールの弾み方と飛び方が卓球とも違うし、テニスと同じ打ち方をするとネットしちゃって飛ばないんですね。
そういうのもありまして、なかなか感覚をすぐにはつかめなかったです。
一応ね、私中学では卓球部でして、テニスは最近ちょっとかじったという感じではあるんですけれども、一応どちらも経験してるっていうことでね。
でも卓球よりコントロールはしにくかったですし、ちょっと慣れの問題もあるかもしれないですけどね。
ちょっとねコツが必要かなと思いました。
独特なルールとサーブ権
あとルールが独特でしてね。
テニスってボレーをするときに前衛後衛っていってね、前衛の人がボレーをするとき、バウンドをさせずに飛んできたボールをそのままパーンと打つじゃないですか。
でもピックルボールはそのネット際のところ、ネットに近いところではボレーは禁止なんですよ。
ワンバウンドさせないといけないんですね。
むしろ後ろの方から打つ場合は飛んできたボールをそのままバウンドさせずにボレー風にパーンとノーバウンドで打ってもいいっていう。
そういうルールがありまして、これがなかなかスッと対得できなかったですね。
ちょっと1回では難しかったです。
私たちが行った体験会でも最後試合らしきことを一応やったんですけど。
さっき言ったネット際のところ必ずバウンドをさせないといけないゾーンっていうのがキッチンっていう名前でね、そういうゾーンがあるんですけど。
そこに入ってそこの中で打つときは必ずワンバウンドをさせないといけないんですよね。
その時にじゃあちっちゃくバウンドしました、ネット際に落ちました、私が打ちますって言って大きく返してしまうと、
それは相手としては遠くに飛ぶわけだから、ちょっと下がってノーバウンドでパーンって強いスマッシュじゃないけど強いのをパーンと返してきたりするわけですね。
そうされちゃうとこっちはなかなか反応ができないとかね。
結構反射神経もいるなと思いました。
あと試合の時にダブルスでやるときにね、サーブ権がある方をAチームとしますとね、このAチームの人が勝ったらBチームの人がミスをしたらAチームが1点得点をもらえるんですけれども、
じゃあAチームがサーブ打ちましたって言って、Aチームがミスして相手のBチームがわーいってなっても、Bチームには得点が入らないんですね。
サーブ権がある方しか得点は得られないんですよ。
しかもAチームの1人がサーブ権が終わったら、もう1回Aチームのもう1人がサーブ権をもらえるんですね。
ということで、なかなかBチームにサーブ権が回ってこないんですよね。
だからサーブ権が回ってこないうちはずっと0点っていうね。
そういうルールもあって、誰が今サーブ打ったとか、何回目のサーブだったとかね。
それをサーブ打つ前に必ず自分の点数、相手の点数、サーブの順番っていうのを、例えば1-0-1みたいに数字を見ついてからサーブを打たないといけないんですけど、
これが思った以上に、今私がサーブだった、何回目のサーブだった、相手の点数は?みたいなのがわかんなくなっちゃうんですよ。
だから体にも頭にもいいってことになるんでしょうけどね。
もうプレイしてると何もかも忘れちゃって。
もう頭の体操になる前に、自分の不甲斐なさを嘆く機会が多かったですね。
そういうちょっと慣れないところもあったんですけど、ともかく楽しかったです。
テニスを始めるときに比べたら断然楽と言いますかね。
テニスを始めるとき、いろいろちょっと本当に基礎をちゃんとしましょうみたいなところがあって、最初はちょっと本当にそれが大変でした。
なかなか最初にちゃんと返せるようになるまでが、フォームもこれを壊してあれを壊してみたいなすごい言われますしね。
なかなかちゃんと遊べるようになるまでが大変だったんですけど、
でもこのピックルボールは全然フォームがどうのこうのうるさくないんですね。
ちょっとラケット上を向けて打ちましょうねなんていうちょっとしたコツは教えてもらえますけど、フォームがどうとか全然本当に何もないんですよ。
ワクワクを大切にする生き方
まだ初心者だからかわかんないですけど。
その時も一緒に参加されていた方はほとんど私たちより年上だったんですけれども、皆さんハツラツとプレイされておりました。
本当にありがたいことに友達が別の体験会も探してくれていまして、なのでもう少し経験を積もうと思っております。
という今回は私の最近の成長についてお話をさせていただきました。
本当にエアーの行動力のあるお友達のおかげで私の世界も広げてもらっております。
ともかく私も何歳までどのように人生が続くかわかりませんけれども、元気に楽しく生きていきたいっていうのはありましてね。
最近いろんな機会があって、昔の職場のOBOG懇親会っていうのがあって、それに参加したりとか、
あと古くからの友人と会ったりとか、それで自分を振り返る機会があって、
今までのことを考えてみるとね、私っていつもワクワクする気持ちを大事にしてきたなと思ったんですよね。
それをちゃんと意識をしていたわけではないんですけど、気づいたら、
例えば旅行先一つとってもどこに行くかっていう選択をするときを考えてみてもそうだし、
あと就職先っていう大きな大事な選択をするときもそうでしたし、
あと何なら結婚相手もそうかもしれないんですけど、ワクワクを大事にしてきたなと思うんですね。
人生はワクワクだけでは成り立たないわけでして、他の苦労の要素もいろいろと入ってはいきますけれどもね。
でもこれからもなるべくワクワクを大事に生きていくためには、
やっぱり体の元気と心の元気、それから頭の元気も意識して、
結局健康、笑顔っていうところになってきますよね。
皆さんぜひともに無理せず楽しくやってまいりましょう。
最後まで聞いてくださってどうもありがとうございました。
漫画『半分姉弟』の感想
最近ドタさんがいくつか漫画を買いましてね。
リビングに積んであったわけでして、それを勝手に読んだんですけど。
どれも面白かったんですけど、中でも藤見代子さんの半分兄弟っていう漫画が、
これが面白かったと言いますか、すごく迫るものがありました。
鍵かっこつきでね、ハーフと呼ばれる方々の物語ですね。
これぜひ子どもたちにも読んでほしい漫画です。
白心の井戸端番組、職業主婦です。
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新しいエピソードが追加されて聞いていただきやすくなりますし、私の励みになります。
星の評価もいただけましたら嬉しいです。
ご意見ご感想などメッセージは、フォームやインスタグラム、スポティファイのコメント欄などからお送りください。
メンバーシップサービス、ルームへのリンクは概要欄に載せていますのでチェックしてみてください。
それから謎解きお茶会もですね、ぜひちょっと見てみてください。
それではまた。
27:05

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