92歳の方の投書を読んで、昔のこと、夢のことを話した雑談回です。まさに、雑談!
【今回の内容】
コーリャン知らなかった/言われた方は覚えてる/夢の中で走れる?/悪い夢は仕事の夢/私、夢、全力じゃん/男子が来て「おっそ」/柵をつかむのは一般現象か/AくんBくんのマウントストーリー/楽しい夢を見ない/偽物がはびこる世界/逃げる、間に合わない/現実と混同した
(※2026年5月30日収録)
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サマリー
このエピソードでは、92歳の男性からの投稿をきっかけに、過去の差別的な経験や夢の中での出来事について語られています。投稿者は戦前の満州で、日本人、朝鮮人、満州人に対する食料の配給に差があったこと、そして自身が幼い頃に朝鮮人の少女に対して行ったいじめを深く悔やんでいることを綴っています。この話から、加害者は忘れていても被害者は記憶に残っているという話に発展し、夢の中で走れるかという話題に移ります。 夢の中で走れないという話から、夢の中での体の重さや、柵につかまって進むといった具体的な体験が語られます。また、子供の頃に自転車に乗った男子に「遅い」と言われた経験が、夢の中で走れない原因ではないかと推測されます。さらに、夢の色(白黒かカラーか)、音や匂いの有無、現実と夢の混同など、夢に関する様々な体験談が共有され、個人の記憶や感覚の多様性が浮き彫りになります。