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緊張克服の後日談とお茶会のこと 〜記事は口実
2026-05-02 21:49

緊張克服の後日談とお茶会のこと 〜記事は口実

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先日配信した「緊張を克服できた気がする」というエピソードに関して、夫婦2人で話した回です。

リスナーの皆さまとPIUのお茶会を開きたい…けど、慣れなさすぎて、場所とかお店とかどうしたらいいのかわからない…

そんな悩みの吐露もあります。

 

【今回の内容】

2日3日の放心ぶりと家事をやらないイザコザ/空気を読む子どもたち/え、誰/一人一人と話すのはいいんだけど/読み聞かせは?大学生の前で話したときは?/スポーツは最初から諦めてる/大恥をかく可能性のあるスポーツは/顔出しですか?/シミを防止したいのよ/お茶をしてみないことにはいけないね/rooomあんなに更新してる人いない?

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感想

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00:03
なんか、最近の話、する? なんか、最近の話、する?
しようか。何々、何かあった?最近。 なんか、最近、何々、何かあった?最近。
いやいや、だからちょっと、ね。今度、番組でも流そうと思ってるんだけど。 いやいや、だからちょっと、ね。今度、番組でも流そうと思ってるんだけど。
ちょっと、自分の中では、すごい大事だったことが終わったというか。
もう本当に、それ前のね、2日3日の後に。 もう本当に、それ前のね、2日3日の後に。
ほんとに、もう何を話しかけても、もうね、うつろな目でね。 ほんとに、もう何を話しかけても、もうね、うつろな目でね。
で、家事をね、ぼーっとやらなかったらね、あなたもなんかちょっと歯を抜いたばっかりで、気が立ってたもんだからね。 そうそうそう。
なんで、俺が全部やってるわけっていう、なんか、いざこざに発展したっていう。 ほんとに、あわや。
子供たちがね、空気を読んで、洗濯物をすべて干すっていうね、まあまあ、お手柄もあったりとかね。 そうそうそう。
ほんとに、あの子たちはね。 うん。
よくできてます。
ほんとにね。
で、それぐらい、やっぱり緊張もあったし、もう、ずっと考えてたもんね。
いや、だから、緊張というものに対して、すごく私の中での、この、なんていうかな、存在、課題意識、大きかったわけだよね。
で、昔は緊張とかなかったのに、PTAの経験からそうなっちゃったって。
まあ、なんかね、なかったっていうと、正確ではないんだけど、あの、程よい高揚感で。
大事なことだね。
人前で何かできた、別にそこで緊張、すっごい落ち着いて、めっちゃうまいプレゼンができてたとか、そういうことではなくて、なんか、楽しくできてたんだよね。
いいじゃん。
それがね、もうほんとに。
変わっちゃったと。
え、誰?みたいな顔。
利用というか。
自分でも。
いや、ほんと、自分でも、なんか、え、どうなっちゃったんだろう、私って、なんか、ほんとになんか、ずっとなんかね、つらかったんだよね。
このまま一緒に行くのかと。
そう、でもさ、やっぱ全くないわけじゃないじゃん、そういう機会が。
全くこの人前で話すことがなければずっと忘れていられたかもしれないんだけど、そういうわけでもなかったから。
あんまりゼロの人っていないんじゃないの?
まあ、そうだよね。
何かしらあるよね、その人数とは違うけどさ。
いや、だからさ、別にこの間も、たとえば4人ぐらい、まあ10人以内とかかな、じゃあみんな初対面の人で話をしましょうみたいな回とかも実際もあって。
自己紹介とかね。
で、自分たちの話をこう説明したなんてこともあったんだけど、活動とか。
まあそういうのも、初対面の人とじゃあ話しますって、まあそれも人前っちゃ人前じゃない?
その数人の人の前で自分の話をする。
そういうのは全然大丈夫なの?
まあ、それは大丈夫なんだ。
大丈夫なの?
で、何がいかんの?
03:00
だけど、なんか人数の問題じゃなくて、じゃあたとえば15人いますと。
はいはい。
15人いて、ああわかった。
なになに?
そのとき大丈夫だったのも、私の話を聞きたいって言って、参加した回だったからだ。
あなたの話を?
だから、大丈夫だったんだ、それも。
そう?
そうじゃない?
うーん。
そうじゃない会合、会ってで私が話す機会があったのって、やっぱ基本的に、めっちゃアウェイというか。
うーん。
たとえばさ、なんかあの、私の経験でもさ、いわゆる保護者会みたいなの行ってさ、
そんで一人一人さ、ちょっと発言を求められる人があるじゃんね。
ああいうのは緊張するの?
いや、だからそれもさ、一人一人の人とはじめましてって喋るのは、むしろ全然大丈夫なの。
はい。
それが、じゃあ教室です。みなさん子供の席座ってます。
そうそう。
一人一人喋ってくださいってなったらだめだった。
ああ、でもだからそれは別にあれか。
え、だからそこはやっぱりちょっと緊張したわけ?
してたの、してたの。
でもね、最近あんまちょっとそういう機会も減ってて。
うーん。
あの、長男が中1の時の担任の先生が、なんか僕ちょっと喋るのあんま好きじゃないねみたいな感じで、
ちょっとみなさん喋ってもらいましょうみたいな感じで、だからあの先生の時はかなりそういう機会があったんだけど。
あ、でもそれもじゃあ逆に求められてるわけだ。喋ってくださいってのはね。
あ、でもだめだったね。そうか。じゃあ違うか。
みんなが求めてる時は大丈夫だとか。あなたの話を聞きに来たんですよみたいな。
わかんない。人数の問題かもね、じゃあ。
だけどさ、あなたはさ、その人数で言えばさ、絵本の読み聞かせとかもしてんじゃん。
いやでもあれも正直最初は。
え、緊張してんの?
今でも。
ああ、子供やん。小1とかやん、相手は。
でもちょっと緊張してる私って思って。
へー、じゃあ人数の話やろ。だってそれだってさ、そのね、早くお話聞かせて。
でも緊張した。でもさすがに何回かやってきて、次回行った時にはちょっと緊張せずにできるかなっていう気はするけど、最初やっぱり緊張したな、2回ぐらい。
ってことは、初対面だから緊張するってことなのね。
初めての場所。
あーなるほど。
あーでもそうだね、私小学校でさ、次男が6年生の時に、私の海外の経験を話してほしいって言って先生に言われて、小学生の前で話す。
あれもめっちゃ緊張したもん、全然大したこと。楽しくやろうって感じだったけど、あれも子供たちはって私見てて、後ろにお母さんお父さん立ってるじゃんっていう環境で喋るのも全然そんなさ別に、
06:01
気さくな話をするだけだったじゃん、そのイランに関する。
だけどやっぱちょっと緊張した。
あれはなんかもうだいぶ前だけどさ、大学生の前で喋ったことあったよね。
あれも緊張した。
そう。
でもあれも、もうそうだね。
あんたのふるすのゼミでさ、なんか。
そうそうゼミでね、話をしてほしいってね。
まさに求められて話してるんだけどね、それはね。
確かにね。
あなたの方、イランでの体験を聞かせてくださいって言って。
あれはさ、ちょっとさ、一人さ、みんな基本的にはすごい興味深く聞いてくれてたんだけど、一人さ、たぶん眠そうな学生がいたのよ。
いるよ、だいたい。
私なんかその子が気になっちゃって。
この子は。
なんか大丈夫か、あの子を楽しませて。
へー。
気遣い。
なんかすごい聞いてくれてる子に向けて話したらいいのにね。
どうだろうね。
大丈夫かな、あの子ちょっと。
でもあれも緊張したよ。
でもあれはね、あなたを連れてくことにしてね。
あなたも一緒に。
完全に刺身の妻だったけどね。
そう?
メインスピーカーはあなただったもんね。
そうだっけな。
学校のやつもそうだよね。
確かに学校のあなたはちょっと妻か。
完全に刺身の妻。やっぱイランの話の方が面白いかな。
あなたね、フランスの話だったんだよね。
でもそういう緊張も今回は克服できましたよってことでしょ。
だからすごいびっくりする。
今までにない人の前だったからっていうのもあって。
今まででも一番多いぐらいの人数でいたけど。
ちょっとびっくりした。
100人ぐらいみたいな。
椅子がぶわー並んで。
うわーと思ったけど。
うわーだと。
思ったけど。
でも終わってみればね、小学校の話も楽しかったよね。
子どもたち結構楽しんでくれた感じあったよね。
イランの話したときね。
イランの話したときね。
イランとフランスの話したときね。
えーとか、数字の変わってますみたいな話とかもさ、結構盛り上がってくれてさ。
そりゃそうよ。だって本当に知らない国だからね。
いまだにさ、やっぱりさ、どういう場面でもよ。
私の仕事の場面とかでも、イランに3年7ヶ月いましたとか言ったら、
だいたいみんなびっくりするもんね。
あと一目置かれる。
いやでもやっとさ、イランとイラクは間違えられなくなったよね。
分かんないよそれ。
やっと。
じゃあ逆だと思うよ。
たぶん今後さ、イラクって言ったときにイランのことをこう連想する人が増えるんじゃないかな。
前はさ、やっぱイラク戦争とかバンガン戦争とか、イラクのほうがイメージが強かったから。
ニュースでもね、やっぱイラクのが取り上げられてたからね。
違う違う、イランの話してない。緊張の話。
だからね、本当に機会をいただけたのも、これもちょっと運命じゃないけど、本当に今流れの中で、本来はね、私が喋らなくてもよかったわけだから、別にそれも私が求めたわけでもないし、
09:03
まあでも、そうやって巡ってきたというところから逃げてはいけないと思ったし、やんなきゃなって思ったけど、マジで本当気がそぞろだったよね。
ずっと気もそぞろだよね。あとなんかこの、中空を見つめる時間みたいなね。
うーんね。
良かったじゃないの、だからね。
ただ今も話してて思ったけどさ、これが原因じゃないか、あれが原因じゃないかっていう緊張の因数分解してみても、答えないね。
なんかパチッとしたのは。
なんかもっと総合的な状況というか、心の内の問題というか、なんじゃない?
そうだね。
こういう状況、こういう人数、こういう局面とかってことじゃなさそうだね。
まあでもさ、心理的なものとしてさ、やっぱ上手くやらなきゃっていうのは無意識に思ってたかなとは思うんだよね。上手く喋らなきゃ。
そうね。よく言うけどさ、なかなか難しいよね。それは上手くやりたいじゃん。スポーツがあってそうだよね。
なんか淀みなく上手く進行するとか、落ち着いてわかりやすく、こういい感じで間を取って自然に喋るとか、なんかそういう理想像みたいなものをハードルを上げすぎてたのかな。
私もでもさ、サッカーやってもスキーやってもさ、自分のこのイメージの中ではさ、素晴らしいプレーが常にあるわけ。
私のさ、キックによってさ、素晴らしいこのね、曲線を描いてボールがさ、ゴールに吸い込まれていくわけ。あるいはスキーにおいてもさ、直角方でさ、きれいにターンが決まってんの。
現実は辛いものがあるわけじゃない。この乖離っていうのはあるんだけれども、私も上手くやりたいって気持ちあるんですよね。緊張にはならないよね。
たとえばスキーの滑り出しで緊張して滑るかって、まあまあなんか斜面がね。
だけどそれは人に見られてないじゃん。自分だけの話じゃん。
いやいやいや、サッカーとかみんな見てるよ。11人1チームだし、何だったら観客がいる場合だったらね、球技大会とか。
スポーツはさ、私の場合最初から諦めてるからな。そこでなんか活躍する。
なんかめちゃめちゃ大きな恥をかかなければいいぐらいな。
いやでさ、その大きな恥をかくっていうのが一つだけあって、バレーボールのサーブなんだよね。
あれだけさ、ものすごい恥をかく可能性があるスポーツの中で、その他はさ、バスケットボールもさ、
まあなんかそんな大きな失敗ってさ、ないじゃん。大体上手い子が回してるしさ、ボールも。
でもバレーボールだけはさ、なんか自分のとこ飛んできたとかさ、それも上手い子がカバーしてくれたりするんだけど、サーブだけは絶対避けられないわけ。
12:09
あれマジで嫌だった。
それはないな。
本当にあれだけは嫌だった。
だってあれじゃん、別にジャンピングサーブとかしないでしょ。下からポコンって。
だからさ、もう最初からアタックとかはもうできないじゃん。そんなものは視野に入ってないわけ。
下からポコンは入るやん。
入んないのそれが。スカッてなるの。
絶対おかしい。俺のほうが体育の通知値は3であるべきだよね。
だからもう本当に。でもバレーボール以外はできた。
いやいや、なんか張り合ってきたけど。
それまでサーブするときは緊張してたの?
緊張してたよ。
嫌だなっていうのと緊張は一緒?
とにかく嫌っていう。なんかもう来たよ来たよ来たよ来たよっていうさ。
自分の嫌なことをやるときは緊張するかもね。
でもまあだからスポーツの緊張とは別に。
恥をかきたくないのほうかな。むしろな。
それ以外は別にそんな活躍できると思ってないもん。
あんたもそのさ、スピーチで恥をかきたくないっていう気持ちがあったかもしれないね。
それはある。すっごい大きかった。
自分がしどろもどろになってっていう姿はやっぱ恥、恥ずかしいって思ってた。
今回は何が違ったの?恥かいてもいいよ。
だから今回も最初はそういうふうにしどろもどろになる姿が想像されて、めっちゃ怖かった。
じゃあなんで吹っ切れたわけ?
だからその5日間考えたんだよね、いろいろ。
それで吹っ切れた?
まああなたになんかどやされながら。
どやして。
考えたわけ。
あ、そう。
いやいや、私の素敵なアドバイスもあったんじゃない?
だから生かされなかったやつでしょ?
でもそれはもともと私が言ったんだから。
やっぱ番組を完成させようっていう、そういうふうにも思ったんだよねって言って。
それだったらできる気がするって。
だっていつもさ、20分ならもっと30分だっていう番組を、一応収録ね、やり切って撮ってるわけじゃん。
そんな分割して撮ってないから。
しかも一発本番やり直しないし。
あなたが言ってることは、英語を勉強しなきゃいけないよねってことを言ってるだけであって、
じゃあどう勉強するかってのは私が言ってるわけよ。
速読英単語を買ってきてやったらいいんじゃない?みたいなことは私が言ってるわけよ。
音楽の話してるの?
そりゃそうよ、具体的なとかですよな。
だからそこが大事だったっていうことは認めざるを得ないんじゃない?
でもまあその発想はちょっともともと持ってたみたいなところもあるし。
ムシカネーな本当に。
まあまあまあ、結果が良かったからいいですけどね。
じゃあこれからはもうそういうのも全然できるね。
ああ、なんかね、一つ一つ経験って大事だなと思って。
もうさ、ほらちょっと行ってこうかと思うんだけどさ、
あなたもほら、ピオちゃんのお茶会っていうのもやりたいなっていう話とか。
そうなのよ。
あとイベントへの参加ね、ウィークエンドみたいなのとかさ。
だからちょっと一回一つ克服したじゃん。
なんかちょっと一つ新しいことをしてもいいかなと思っていて、
15:00
ビデオポッドキャストでもいいし。
そっから始めるのもいいかもね。
顔出しですか?
まあまあ。
撮るまで時間かかりそうだね。
なんていうかその場所。
なんかこの部屋の中だとダッサイからちょっと。
別に顔出し。
なんかさ、別に顔出ししたいわけでもないし。
でも出したくないわけでもない。
どっちでもいいんだけど。
多分ね、でも出したほうがいいと思う。
これはあれだよ、自己開示をちゃんとしてるって信頼だね。
まあね。
なんかさ、名前より顔のほうなんだよな、むしろ今って。
なんかでもさ、出したい人っていうふうに思われてもいいのか。
まあね、まあ思う人もいるかもしれないけど、
やっぱYouTuberとかも全員顔は出すじゃん、基本的に。
まあね。
基本的にはそうじゃない人もたまーにいるけど、
でも人気ある人って出る人ってやっぱ出す。
でもさ、じゃあ何を目指してるのかってことじゃん。
めちゃめちゃその訴求力を高めたいのか。
じゃなくて、やっぱこの人は信頼できるっていうのが一番。
だってさ、なんか複面ネットとかって信用できるよ。
まあそれはでも私自身も思うよ。
街を歩いててもさ、日焼け防止か知らんけどさ、本当にブルかニカもよろしくよ。
まあでもそれはさ、染みを防止したいのよ。
いやだよ、やっぱ。怖い。薄気味ある。
それをなんかまあ、それでも自分を守りたいっていうのもちょっと行き過ぎたという感じするけどね。
まあでも田森さんのサングラスでしょ?
サングラスはいいじゃん、別に。目が本当に眩しいっていうのがあるからね。
全部隠してる人いるじゃん。
いや俺もう多少はいいと思うよ。帽子かぶったり、スカート巻いたり別にいいんじゃない?
テニスとかやってるとめちゃめちゃ隠してるよね。
完全隠してる。もう本当に目だけ見えるみたいな感じの人いるよ。
いるいる。
あれは別に勝手にしてもいいけど。
でもやっぱり紫外線を防止したいんだと思うよ。顔を隠したいんじゃなくて。
好きにしたらいい、好きにしたらいいんだけど不審感はあるよ、それ。
顔を出すって。
でもまあ知らない人だからどっちでもいいじゃん。
モブだからな。顔を出すってのはでもさ、だからそういうことなんだよ。腹をさらけ出すと同じだよ。
だからそれちょっと何を、一気にいろんな気持ちがちょっと一つに集中したいというか何というか、あれがね、あれするから。
お茶会ならちょっとお茶会を。
どっちから?ビデオポッドキャストからやろうかな。
でもお茶会もさ、お茶会どうしようと思ってさ、その場所とさ、そうなのよ。
なんかね、その、慣れてないもんだからさ、そういうことに。
うちって本当にホームパーティーを開かないでお馴染みになった。
そもそもそうなのよ、そうなのよ。そもそもそういうことに慣れてないもんだから。
それな。なんかね、本当にお茶会っていうくらいだから、本当は草っぱらでやるのがいいんだけどさ、雨降ったら最悪だからな。
うん、その計画変更とかも大変だしね。
なんかだってさ、俺はさ、魔法瓶に紅茶か何か持ってってさ、んであの代々木公園とかでしゃべるってのは一番楽だと思うよ。
18:06
ね、自由だしね。
別に金もかかんないし。で、参加もさ。
そういうとこもさ、屋根あるとことかあんのかな。
いや、どうなんだろうね。
動物園とかだとあるよね。なんかちょっと広いさ、みんなが食べられて、屋根が。
そうね。だけどあんまり。
いや、本当はでもさ、そんななんか寒いかもしれないし暑いかもしれないしさ、やっぱ屋内でさ、なんか落ち着きたいよね。
そうだね。そしたらもう喫茶室のロルノワールとか行く?
だけど座れるかもわかんない。まあでも何人来るかってのは事前にわかってればいいのか。
まあ、ルノワールは知らんけど、予約できるカフェもあるでしょ。あとホテルのロビーとか大体開いてるでしょ。
ホテルのロビー?
なんかお茶会の質が違ってくるかもしれない。おほほほみたいな。
まあホテルにもよるよね。まあそれ確かにね。
いや、ルノワールとかよくさ、なんか集計の関与とかに使われてるから、あと詐欺の。
詐欺って。
あんま入ったことない。
マルチ情報とか。だからなんかわりと、そういう知らない人同士が集まる場所として、そういう設定はあるとこもあるよね。
まあちょっとさ、お茶をしてみないことにはいけないね。お茶をしないのもよくないんじゃない?
は?
いろんな場所でだから。
何言い出したの今。
お茶をしてみると、あ、こんなところでできるかもねみたいな。
いいねいいねいいね。じゃあ私にその紅茶を飲むのに付き合いみたいな、それ欲しい?
まあだってほら、お茶をしないことには。
いや、いいけど。
でもお茶会ってさ、だからよくあるのは夜のね、夜の飲み会みたいなこと?でも休日のお茶会のほうがなんかいいんじゃない?
ピューちゃんはなんかお茶会のイメージだよ。
うん。
なんか飲み会って感じじゃなくない?
うん。
ビール持ってこい!
それはちょっとピューちゃんの。
なんかあんた飲み会のイメージもあれだけども。
ちょっとピューちゃんカメちゃんのイメージからかけ離れるなって感じが。
うーん、そうね。でもさ、一人でも参加者がいたらさ、やっぱそれ開催したいなと思うんだよね。
だって少人数のほうがね、むしろ話せるもんね。
すごいなんか自然な感じがいいね。例えば持ち寄りでさ、なんかそれぞれやるとかさ。
場所だよね。
場所が一番問題だもん。
ねえ。
なんかいいアイデアないかね?
ねえ、ちょっといいアイデアをお持ちの方。
そうだね。
この番組まで。
誰か応募とかあるじゃん。
え、これ番組に流すの?ルームじゃなくてこれ。
違うよ。
え、ほんと?
うん。
あ、そう?
そりゃそうだよ。
じゃあ番組まで。
で、もう無料でもいいからルームの会員になっていただいて。
で、そこで実際のね、どこでやりますとかってのを告知するみたいな感じでいいんじゃない?
21:01
うん。
なんかルームの会員をね、少し伸ばしたらいいじゃん。
まあ確かにね。なかなか途中から増えない。
あんなにさ、ルーム更新してる人いないと思うよ。
おそらくね。
毎日毎日さ、コラムを更新し。
おそらくね。
ポッドキャストもさ、週1は必ず出してるでしょ?
うん、出してる。
あんな人いないと思うよ。
まあね。
うん。だからまあね、それを見ていただくといいんじゃないかなっていうね。
じゃあ、そんなところで。
上手に締めに入ったっていうね。
ふいじゃ。
また。
ばいじゃ。
21:49

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