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はい、皆さんこんにちは、ピコズです。
ちょっとね、気になっちゃった話があったんで、 ちょっとそれのお話をしようと思ったんですけど、
なんかね、気になっちゃったっていうのは、僕の中だけで気になっちゃった話なんですよ。
で、何の話かと言うとですね、ちょっと僕だから、前から言っている通り、そのHSPの度合いがね、
やっぱりね、強いので、
何を言ってるかと言うとですね、あの場の空気感の話で、
なんていうかね、
やっぱりね、悲しい方向にね、
転ぶのって、なんかこのすごくね、
嫌がるんですよね、僕の中では。
具体的な話で言うと、僕のね、職場のところで、女性がね、あの女性しかいないんですよ。
僕一人だけね、
あの男でして、そんな中でいろいろやってて、コミュニケーションを取ったりとかしてるんですよ。
で、ハーレムだなんだとかって馬鹿にされることも多いんですけど、
このね、女性社会ってね、すごいね、なんかこう、
なんかね、僕の中ではちょっとね、すごいね、
ヒヤヒヤする場面というか、あるんですよね。
何を言ってるかというと、
ある方が、具体例で言っちゃいますけど、
ある方がね、なんかそのお家で犬を飼われてたと。
犬を飼われてたんだけど、どうもなんかちょっと調子が悪いとかで、漏水だとは思うんですけどね。
ちょっとね、具合が悪いと。
動物病院に連れて行くんでとかって結構、
ハンキューとか取られてたりしてたんですよ。
でまぁね、その仲間からね、同僚からは、
大丈夫ですよとかっていう感じで声かけられて、
気を使うというかね、気遣いの言葉をかけられたりとかをしていて、
やってた最中で、多分ね、その方?
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犬飼われて漏水だって言ってた方は、おそらくね、
正確的な話で言うと、陰キャの方だと思うんですよ。
で、その後にね、
そんな話が出てから、言い出しづらいかったのかはちょっとわかんないですけど、
ちょっと犬飼い始めましたっていう別の方が出てきて、
その方はBさんとしましょうか。
Aさんがだから漏水の犬を飼ってた方で。
犬飼い始めたのがBさんという感じで、
そのBさんはやっぱりね、陽キャな感じなんですよ。
正確的に言うと、なんかサバサバしてる感じみたいなね。
犬の写真とかをね、部署でね、
コミュニケーションはこんな時代なんでね、
撮るために好きなものとかを写真でね、
そこのグループのチャットのところにね、
会社の携帯からでもいいんですよ、別に。
要はコミュニケーションが取れるとかね、
そういう信頼関係とかっていうところを重視してるみたいなんで、
そこはなんか許してもらえてるみたいな。
家のね、リビングにいる子犬の写真とかをね、
こうやって乗っけたりとか。
で、かわいいとかって女性なんでね、するじゃないですか。
でも、まあまあ、かわいいのはかわいいんだけども、
たぶんこの状況で言うと、
Aさんはものすごいなんか、あれなのかなみたいな、
浪水で今にもみたいな感じじゃないですか。
で、そんな中でしばらくするとね、やっぱりね、
Aさんの犬は浪水で亡くなっちゃったみたいなんですね。
で、まあ亡くなっちゃってね。
で、別にAさんが、Bさんがね、
要はその子犬をあげたからどうだってことはないと思うんですけど、
Bさんの写真を見てね、Aさんもかわいいねっていう感じではやってたんですよ。
で、そこはそこで終わりで、
で、あるね、グループの中の会議、仕事の中の会議でね、
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コロナ禍なんで運動しないとねっていう話とか、
そういうのを意識を高める会じゃないですけど、やってたんですよ。
で、やってて、
意見をだいたい求めたりして、会話をね、
どう思いますか?みたいな感じでよくやるじゃないですか。
ファシリテーターとかね。
で、どう思いますか?って言ってて、
で、まあその運動をするってなるとね、
あのまあだいたいジョビングしますよとかね、
あのじゃあ散歩してますみたいなねことを言ってるんだけど、
たまたまね、そのファシリテーターの人がなんかもうあれだったんですよ。
そのAさんに向かってね、どうですか?運動は最近って言っちゃったんですよね。
で、もうなくなっちゃった直後くらいにその質問を投げてて、
僕はね気が気じゃなくてね、絶対これやっちゃいけないやつだって思ってたんですけど、
でも、やっぱりね、僕が感じた通り、
そのAさんは犬が亡くなった直後だったんで、
運動とかっていつも散歩してたんですけど、
ちょっとそんな気持ちにもなれずにっていう回答をね、してたんですよ。
もうね、場の空気が凍りまくりで、
これやっちゃいけないやつだよねっていうねことはもう分かってたんですけど、
なぜねそのファシリテーターはそこ振ったんだっけっていう感じのところはすごくね、
僕同じ環境というか、環境はあるんですけど、
なんでそこ聞いたかなっていうところで言うと、
すごく気になってね、どういうことかなーって考えてみたんですよ。
したらね、ちょっと分かんないですけど、
一つの仮説というかっていうのが出てきて、
多分その今Aさんに振ったファシリテーターの人っていうのは、
あまりね、動物とかそういう愛顔動物というかね、
そういうの飼ってこなかったのかなっていうのが一つちょっと思ったんですよね。
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だからその、まあ分かんないけど、
そういう生き物を飼ってなかったりとかすると、
そこまでね、なんかやっぱり変わってきちゃうものなのかなっていうところがすごくね、
なんというかこう気になってて、
僕もね、なんか要は昔、
直近で言うと僕だから実家で飼ってた動物がいたんですけど、
ウサギだったんですけど、
やっぱりね、かわいかったんですよ。
でもやっぱりちょっと亡くなっちゃった時はやっぱりショックだったんで、
っていうのもあるし、いろんな動物飼ってきましたけど、
亡くなっちゃうとね、すごくね、
やっぱり心に傷を負うというかね、そういう感じになっちゃうので、
でもなんか違うのかななんてね、思っちゃいましたよね。
それだけで違うのかなみたいなっていうね、やっぱり気づきがあって、
なんかその、なんだろう、そういう生き死人のところで反応できない人っているのかななんていうふうにちょっとね、
なんかやっぱり人との付き合いって難しいなっていうふうに今更なんですけど、
そのね、そのラインで違ってくると、
これやっぱりちょっとこの人厳しいかなって思っちゃいますよね。
っていう結局なんか、そういうところでもやっぱり人って見てるぞと。
見てるぞって言っちゃったらあれなんですけど、偉そうなんですけど、
やっぱりそういうところも気にしないといけないのかななんて。
僕はね、特にそういう空気感が苦手というか、すぐわかるというか、
やべえなこれってドキドキしちゃう感じなんで。
なんかちょっとそういうのをね、やっぱり職場とかでは気をつけた方がいいのかななんていうふうにちょっと感じたので、
ちょっと収録をしてみました。
はい、以上になります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ではバイバイ。