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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 えっとですね、ちょっとまた気になるニュースが出てきたので、ちょっとそれを
それについてね、ちょっとお話ししていこうと思っております。 NHK契約逃れに割増金
放送法改正案を閣議決定 2月26日金曜日
9時7分発信、配信
政府は26日 テレビを設置しているにもかかわらず、NHKに受信料を押し払っていない世帯から割増金を
徴収できる制度の導入を柱とした放送法改正案を閣議決定した。 改正案には、さらに
受信料引下げの原資を確保するための積立金制度の創設も盛り込んだ。 竹田両田総務省、総務省
は、閣議後の記者会見で
積立金制度に関し、月額で1割を超える思い切った受信料の引き下げにつなげていくと強調した。 今回法改正により、NHKはテレビを設置しながらも不当な
正当な理由なしに契約に応じず、受信料を押し払っていない世帯から未就分を含め割増金を徴収できるようになる。割増金の額は法案成立後に定める。
このニュース自体が今日のニュースなので、かなりホットなニュースなんですけど、だいぶふざけたニュースになってますよね。
昨日だったか一昨日だったかに、これに関連するようなNHKの受信契約に関しての裁判が行われていたんですよ。
それの話は、テレビにNHKが映らない装置を取り付けて、契約なんかいらないよねと。映らないんだもんっていう感じでやってたんですけど、
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どうやら東京高裁の方はこれを覆して、NHKに支払いみたいなことを言ったっぽいんですよ。ふざけてますよね。
この話自体からこの世はおかしいんですけど、閣議決定を今日したって言ってるんですよ。でも閣議決定で内閣の話じゃないですか。
閣議決定自体の話で言うと、内閣とかが全会一致でこの法案を国家に提出しますっていう内容になっているので、
今日やるのと。そもそもあれですよねと。菅総理の長男の話だとかっていうのが出てきていて。で、この話でしたっけっていう。しかも総務省の話と言ったら一緒の話じゃないですか。
で、これですよっていうところもあって、これはぜひ法案を通す通さないのところだとか、これをNHKの見たくない人が見ない権利もあると思うので、
ぜひこの逃れる方法みたいな、僕は絶対見ないです。頭が悪くなりそうなんで。もしNHKとか勤められてる方とか関係されてる方たちは申し訳ないんですけど、
お金を払ってまで見たくないなっていうのは正直なところではあるんですよね。だったら多分テレビじゃなくてもサブスクかなんかでいろんな番組を見ていった方が全然楽しいので。
変な話、テレビを設置しなくてもいいとかね、そういったことにしてもいいんじゃないかなと言ったところで、もうアンテナ自体ね、ちょっとそこら辺を物理的に埋めてしまうとか、アンテナ繋げてないからいいよねとかね。
テレビがあったら見れませんよって。アンテナないですかっていう感じでいいのかなみたいな。市場化を拾わなければ別にそんなのいらないじゃないですか。設備がないんで。
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っていうのもできるのかななんていうふうにちょっと思っちゃったりはしましたけど、今後もね、この動きっていうのを注視していった方がいいかなっていうふうにちょっと思いました。
NHKが好きな方でね、見ていらっしゃる方は見るかもしれないんで、あれなんですけど、見ていない方にも本当に迷惑な話なんで、本当に声を上げていかなくちゃいけない問題なのかなっていうふうにはちょっと思いました。
はい、以上になります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。