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はい、皆さんこんにちは、ピコズです。えっとですね、またちょっと気になるニュースが出てきたので、気になるニュースというかね、あのツイッターの
投稿がね、あったので、ちょっとそれのお話をしていこうと思っています。で、今回ね、お話しする話というのは、新型コロナウイルスのワクチンについて
の話なんですけども、まあね、もうすでにね、新型コロナウイルスのワクチンというのが、医療関係者、
まああのお医者さんだとか、看護師さんだとか、その辺の方にね、4万人先行でね、2月の17日の
あのー、記事でね、
打たれたと、接種したというところは出てたんですよ。で、まあね、4月の12日から高齢者向けにね、また新型コロナウイルスのワクチン接種というのが始まるっていうことらしいんですよね。
で、そこについて、あの話なんですけど、
ツイッターに書かれていた内容っていうのが、新型コロナウイルスのワクチンを接種して、
接種した方がね、亡くなってしまったといった場合、その方がね、生命保険に
入られていたとか、まああの、その他保険に入られていた場合に、
まあちょっともう、やっかんのね、内容によるかもしれないんですけど、
まあそういう、新型コロナウイルスだとかのワクチンによる死亡
の場合は
保険金、死亡保険金がね、
支払われる可能性がね、あの低くなってくるかも、みたいなんですよね。
ちょっとね、歯切れの悪い話をちょっとしているんですけども、何を言ってるかというと、今ね、新型コロナウイルスのワクチンって
治験が、実は終わっていないんですよね。
治験が終わっていないのにも関わらず、打っちゃってますと。
であの、今ね、4万人先行のお医者さんに打ったワクチンっていうのが、ファイザー製のワクチンなんですね。
ファイザー製のワクチンっていうのが、治験が完了するのが2013年の1月31日らしいんですよ。
っていうことは、あとね、2年ぐらいあるというところで、
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2年後にね、治験完了しましたって言った前、それより前に打ってしまった段階で、
そこを担保できないので、
治験が終わってないもので死んじゃったらしょうがないよねっていう感じの解釈になってしまうみたいですね。
なので、そのためにね、そういった予期せぬ死亡のために死亡保険とかって入ってると思うんですけども、
もうそれ予期せぬというか、自分で判断してね、接種してしまったというところの判断になってしまうので、
一旦ね、冷静になって考えていただいて、
ワクチン接種っていうものを、今受けるワクチン接種っていうののリスクをね、
今一度考えていただいた方がいいかなっていう風な、そういった注意喚起の収録になります。
僕もね、保険会社の人間なので、分かるんですけど、
だいたいね、契約者の方、お客さんはそういった保険の知識だとか、契約の内容というのはだいたいわかんないので、
気になった方は保険会社のコールセンターにかけていただいて、証券を引っ張り出してきて、証券番号伝えて、
今ね、入っている生命保険の死亡保険金出るやつで、証券番号伝えたりとかしてね、
新型コロナワクチンを打って、もし亡くなったりとかしたら、こうやって死亡保険金出るんですか?っていう風に聞いてみてください。
無理にとは言わないですけど、念のため聞いてみてください。
それがあるからね、最悪大丈夫かなとかね、そういうことを考えている方がいらっしゃると、完全にアウトになる可能性があるんで。
というところで、ちょっとね、知見が終わってないというところは冷静に考えていただいて、というところを言いたかったというところです。
はい、以上になります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。