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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。
仕事をやっていて、いろいろ思うことがあって、それについて今回話をしていこうと思っています。
本当に今ね、気持ちのいろんな浮き沈みとかもあるんですけれども、
僕が今、受け負っている立場というのが、システム的なものをいろいろ面倒見ますみたいなことになっているんですけれども、
もうね、そこを任せるから、こっちはこっちでやりますよ、みたいな感じの区分けになり始めちゃっていて、
なんかもうちょっとね、私はわかんないけど、お願いしますねっていうのが本当に腹が立ち始めたんですよ。
本当に今言っている社会の構図というか、そういったものに似てると思うんですけれども、
政治とかね、専門家とかっていうものに依存しすぎていて、専門家の意見をね、
とりあえず聞いてますみたいな感じで、専門家だから何か対応しますっていうのって今ないじゃないですか。テレビとか見ててね。
あの人たちっていうのは、別に何か改善しようとして専門家をやっていなくて、評論をしているだけなんですよね。
で、あがったらテレビなんか出てないんで。でもなんかその、僕がだからいろいろ受け取ってるっていうのは、本当に実党も含めていろんなもの改善をしようと、
システム的にね、しようとしているところで、なんかそういうのも一緒くたで、じゃあお願いね、でも私はわかんないけどねっていうのが、
枕言葉というか、そういうので含んでいるっていうのがね、非常にね、腹立たしいというか。
で、そのなんというか、やっぱりね、頭をどうしてもね、使って物事を喋らないので、
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何か誰かに話をする時に、もう何を言ってるか、何が伝えたいのかさっぱりわかんないとか。
早くレスポンスすればいいみたいなね。とりあえずレスポンスしとけみたいな。
そういうのって多分もう、段階的には普通もう終わってるような人であったとしても、とりあえずレスポンスしとけみたいなことで、
そのレスポンスの内容がね、逆に相手にとって誤解を与えるようなものとかね、そういうのとかも全く考えなかったりとかするわけなんですよ。
もう完全に上辺の世界でいろいろやりますとか、そういったことがね、非常にね、なんかその危機感というか。
頭数さえ揃えておけば大丈夫ですよねっていう話で。
僕ね、昔からちょっとそのシステムをね、やっている時に思っていること。
まあシステムも他も一緒だと思うんですけど、仕事って荷物運びじゃないっていうね、そういうのがもう持論としてあって。
結局ジムだとかそういうところもそうだと思うんですけど、誰でもできるようなことだったら、本当に機械にやらせておけばいいんですよ。
荷物運びだって別にあれじゃないですか。なんかじゃあ荷台にね、引っ張ってちょっとね、やればいいとかね、3人で運ぶ必要ないよねとかね、あるわけじゃないですか。
そういうのもあるし、忙しいから頭を使わないみたいなことだったりとか、頭を使えと言っても正直そこに至らないみたいなね。
そういうことがね、非常にね、僕の中では、ということもあって、どうしたらいいんですかねっていうのもあってね。
実際多分、複雑なことを覚えられるか覚えられないかって、本当にその資質だとかもあったりとかするんで、そこは求めてないんですけども。
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でもなんかね、違和感とかね、そういうのがね、敏感にね、持ってほしいなっていう風にね、ちょっとね、思いました。
なんか、お座りでね、いろいろ毎日適当にね、過ごして時間だけ消費してるようなね、ことって本当に無駄じゃないですか。
何かしら、今日成長できたとかね、今日はすごい頑張ったとか、そういうのがあっていいわけですよね。
っていうところもあって、誇れるようなものがあったのかなかったのかみたいなところもあるじゃないですか。
そこにね、重きを置いてないんだとしたら、もう本当、一緒に仕事したくないよっていう感じになっちゃうんですけど。
まあ、そういう感じもね、仕事をしていて、僕がね、いろいろ苦労しているね、考えることをやめた人たちにどう考えさせるかということをね、
ちょっとその心理学的にとかね、いろんなこう、まあわかんないですけどね、その制作とか施策とか、そういうところでね、
まあ変な話ね、陰謀論的な話のやつも、もしかするとね、逆に使えるのかもしれないですけど、
そういう心理的なものってね、まあちょっとね、やっていくしかないかなっていうふうにはちょっとね、思ったんで、またね、仕事の方に戻りたいと思います。
はい、ちょっともう愚痴ばっかりだったんですけども、ちょっとね、皆さんもね、日頃ね、本当になんか複雑なことを考えなくてもいいんですけど、
なんで、なんでこうなんだろうとかね、そういう違和感っていうのはね、常に感じてほしいなというふうに思いました。
はい、以上になります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。