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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。
えーと、ま、ちょっとね、あのー、家でね、一人になれる時間が本当に今、少なくなってきてしまっていて、
あのー、ま、夏休みっていうね、あの時期もあるので、ま、仕方ないっちゃ仕方ないんですけれども、
あのー、そういった関係で、あのー、収録はね、できなくなってきちゃってます。
でー、なので、あのー、今ね、取りためていた、あのー、内容についてはね、あの随時、えー、公開していこうと思ってますので、
えー、ま、ちょっとそれでね、あのー、しのごうかなと、いった感じです。
でー、まーね、この間にね、だいぶいろんなことをね、えー、考えたりだとか思ったりだとかをしていたんですけれども、
あのですねー、ちょっとね、先出しで、えーとー、ま、この収録は出していくかなと思うんですけれども、
あのー、まーねー、ちょっと僕ー、まー、あのちょっと、そのね、えー、どういう順番で出すかはちょっとアレなんですけれども、
あのー、収録の中でね、あのー、ま、ちょっと前後しちゃうかもしれないんで、ちょっとま、一応お断りという話で言うと、
ま、ちょっと給料がね、あのー、一気に下がっちゃったっていう話をして、でー、でー、ま、僕ー、ちょうどなんかそのー、えー、そのー、えー、それが分かった日、分かった日というかね、えーと、認識した日というか、
えー、ま、なんていうかね、その給料の、そういう講座に入っている額を見て、えー、思った日というかね、うーん、その日の直後ぐらいに、えー、ま、うちの部長とね、面談をする機会があったので、
あのー、そこでね、なんかこう言ってやろうかなみたいなことをね、えー、言ってたんですけど、結局のところね、あのー、何もできず、というか、えー、僕が喋っているというよりも、その部長の方で、えー、設定したテーマで喋らされているというか、うーん、ということばっかりだったので、
えー、こう、何かありますかっていうことも聞かれずにね、えー、ま、所定の、えー、時間をオーバーもしてね、えー、喋れるわけもなかったという感じだったんですよね。
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という感じで、えーと、ま、で、その数日後に、えーと、今度はね、課長と面談をするというところがあったので、まあね、あの、その時にでも言ってやろうかななんて思いながら、ずっとね、このー、僕、えーと、オリンピックがね、えー、一応ね、開催できたじゃないですか、できたじゃないですかっていうのもおかしいんですけど、
あのー、そういう流れにあって、で、まあこう、22日、23日と、4連休の中で、ま、いろんなことをね、考えながら、あのー、ね、過ごしていたんですよ。
で、まあね、結局のところ、あのー、このね、評価の話についてね、あのー、毎年変わる課長職に、その評価がブレるというかね、あのー、ちょっとそういうものもあったりだとか、えー、ま、その人が感じた評価によって落ちるんで、落ちるんですよね。
落ちないんだよっていうのを、今の課長に言ったところで、まあ正直なところね、何もね、えー、いいことは生まれないなというふうにちょっと思ってですね、そこもね、結局やめたんですよ。
で、僕が今ね、考えた案としては、うーん、あのー、まあ正直なところね、そのー、今ちょっと減ってしまった月ね、3万5千円ね、あの年数にどうするかみたいなところは、あのー、一応ね、考えたら、えー、なんとかして、えー、まあそのー、ね、動画編集とかの、えー、クラウドソーシングみたいなね、えー、そういうのがあったら応募して、えー、それで仕事を、えー、
もらって、えー、まあ編集なりなんなりっていうのをしようと。で、まあそれに当たって言うと、まあ、どういったね、えーと、まあそのクラウドソーシングで、えー、上がってくる案件があるのかっていうところを見なくちゃいけないっていうのと同時に、クラウドソーシングのサイトに、えー、結局のところ登録しないとね、えー、まあ安心な取引じゃないですけど、えー、身元がね、ちゃんとしてないと、取引ってできないじゃないですか。
まあね、もうその、仕事をくれる側ともそうだし、うん、あのお金をもらう側としてもそうですね、うん、っていうところもあったので、えーと、まあそのね、えーと、クラウドソーシングにどういうものがね、あるのかっていうのとかっていうのをね、リストアップしたりとかね。
結局、まあ僕も、あのー、まあここまでね、えー、二十数年間、えー、まあね、正社員というかそのね、あのー、で、こう会社勤めてやってきて、えーと、まあ解消なしじゃないですけど、まあいろんなね場面で給料がね、えー、減ったりだとかっていう場面って、あのー、あるんでしょう。
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で、まああるというかね、そのー、まあ、えーと、評価云々に関わらず世界情勢的な話とかね、うん、っていうのもあるだろうし。
でね、まあそのー、結局のところ、あのー、そういったものをね、ちゃんと調べられてなかったから、今こういう状態になっていると。
でね、あのー、そういったものをね、ちゃんと調べられてなかったから、今こういう状態になっていると。
というところもあって、えー、僕専用のね、プレゼン資料みたいな、なぜ、えー、これをやる必要があるのかみたいなのをね、えー、作りながらね、ずーっとね、考えてたんですよ。
うん。ぶっちゃけた話ね、FP2級がどうのなんてね、あのー、もうね、この4日間ね、連休の4日間で考えることができなくてね。
うーん、まあ、ちょこちょこね、そのー、ね、考えてはいたんですけども、うーん、やっぱりね、そのー、生活がね、やっぱね、していけなくなる危険性が大いにあると。
まあ、この1年間ね、どこでショートするかっていうところもあると思うので、うーん、そこがね、だから、あのー、ね、考えなくちゃいけないところで言うと、FPがどうのとかって言ってらんないですよね、はっきり言うとね。
とは言いつつ、まあそのー、ね、副業みたいなもので、えー、じゃあ、生計を立てられるかっていうところは今、あのー、目とも立ってないので、えー、本業は本業としてやりつつ、で、まあエクステンドで副業をね、えー、取り入れていって。
で、3万5千円を、いったんなんかそのー、えー、稼げるところまでいっていくと。うーん。で、まあちょっとね、ちょっと時間ができたらね、えー、ちょっとそれよりプラスな感じでやっていって、でー、まあ、僕もね、だからそのー、まあ、貯蓄っていう考え方ってもう無理かなと思っていたんで、えー、もうね、投資をするしかないと。
で、投資って言ってもその金融投資ではなくて、えーと、じゃあ、えー、働ける環境をね、整備するための投資とかね、うーん、そういう方にね、投資をする必要があるのかなという風なね、感じで、えー、思い始めて、えー、まあね、そのための、こう、奮起するための資料みたいなね、うーん、感じで考えてますね。
でー、たまたまなんかそのー、えっとね、なんかちょっと忘れちゃったんですけど、その動画編集のね、えー、なんか最近多いじゃないですか、なんかその動画編集するためのスクールだとかね。
結局僕はそのスクールなんか通おうとなんて思ってはないですけど、まあそういったね、えー、あのー、関遊みたいなLINEのね、あるじゃないですか、うん、でああいうののやつをまあ、えー、一旦ね、ちょっと撮ってみて、第何回何とか講座、無料講座みたいなね、撮ってみて、まあ情報をね、仕入れつつなんかまあやっていければなっていう風にね、ちょっと思ってはいます。
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まあね、そんな形でね、あのー、まあこの先ね、乗り切れたらいいかなっていう風に思っているんですけども、うーん、まあどうなんですかね、ちょっとね、あのー、なんかちょっと嫌な問題ですよね。
まあただね、あのー、やることがちょっと決まってしまえばね、あとは動くだけだということもあるので、えー、まあ着々とね、そのえー、下地を作りながらやっていこうかという風に思って、えー、今ね、あのー、ちょっと僕みたいなね、人もいればね、あのー、まあそういうのもおすすめかなという感じで、うん、ようやくかなと思いますね。
えー、まあね、その、このね、スタイフっていうのを始めてはちょっと布教とかね、しないとなっていうのを、その時ね、感じてはいたんだけども、あのー、実現するっていうかね、その実現するっていうのはあんまりだから、えー、いい方向で実現してなくて、要は追い込まれての実現だったので、あれなんですけど、まあね、きっかけなんてどうでもいいかなっていうね、話もあるんで、うん、あのー、ちょっとそこはね、頑張っていこうかなという風に思いました。
はい、えー、ちょっとね、長くなったんですけども、あのー、以上になります。はい、最後まで聞いてくれてありがとうございました。では、バイバイ。