00:05
はい、みなさんこんにちは、ピコズです。この番組は、金融業界に勤めるどこにでもいるような部会社員が、日々の生活で気になった事象について、ふわっとゆるゆるな意見を述べたりする、でも時々鋭い視点で切り込むみたいな音声コンテンツを提供しております。
本日は、2023年5月の16日ですね。火曜日。早速やっていこうと思うんですけれども。
またね、今日もピコズの日常ということでね。お話ししようと思っております。
というのもね、あんまりね、家にずっといる生活をしわわく続けているので、刺激がないというかね、ネタもあんまりなくなってきているというところで、本当にね、日記代わりにお話をしている感じにはなるんですけれども。
まあちょっとね、あの僕は東京に住んでいるんですけれども、もう今ね、多分選挙だなんだっていうのをね、終わったところもあればまだね、やってるところもあるのかもしれないんですけれども。
なんかね。
あの、凱旋車あるじゃないですか。
もうね、なんか凱旋車で回っている人たちのあのコストって何なのかなっていう。
ことをね、ちょっと考えたんですね。で、まあ、あれがね、正しい方法というか。
まあ、政治家さんが自分の名前を売るために、昼間の時間帯、みんなね、仕事だなんだとか勉強とかしている時間帯に、あれをやっているというね、行為というのが果たしてね、何か意味のあるものなのかっていうところをね、最近ちょっと考えていて。
で、僕、マンションに住んでた時に、非常識な候補者っていうのが結構いてですね。
で、まあ、あれですよ。
あの。
ね、政党名は言わないですけど、割と有名なところのね、政党の方がマンションに向かって、何か問いかけてるんですよ。
でね、これは2,3年前、2年前とか、その辺のところとかでもやってた記憶があって。
03:00
もうね、迷惑でしかないんですよね。
で。
まあ、一軒家の方に引っ越してきたと言っても、住宅地のところでずっとね、何週も何週もして。
まあ、同じ候補者のね、車だと思うんですけども、1回目聞いた時は男の人の声だったけども、2回目の時は女の人の声で、同じ人の候補者の名前を叫びながら。
ね、あの頑張りますって言ってるだけの雑音というか騒音を聞かされるんですよ。
僕としてはまあね、いろいろあるじゃないですか。会議中もあるだろうし。
まあ電話中もあるだろうしね。で、集中したい時もあると。
で、もうね、なんかやめてくんねえかなっていうね、感じなんですよね。もうはっきり言うとふざけんなよと。
いうことで、もうね、ちょっとね、勘弁してほしいですよね。なんか、このね、あの、まあ選挙とかが、まあね、
その選挙が終わってね、まあなんか、その後にね、なんか生産性のあることがやられたかどうかってことなんですよ。
で、まあお金をね、払えば選挙って出られますよっていうことだと思うんですけども。
まあもう初めからお金の世界でね、こう区切っているんですよ。本当かよと。
まあ確かにお金がね、かかんないと本気でやるとかね、そういうのがいないわけですよ。
っていうのも問題もありつつも、もうなんかこういろんなこの格差社会がね、広がっている中で、
まあそのお金出せないけど、この世の中を変えたいっていう思っている人たちっていうのが、まあいたりするわけじゃないですか。
で、そのね、ところの間口をね、確実に狭くしているのがそのね、協宅金の問題であったりとか。
日本ぐらいですかね、こんなに高い協宅金を払わなければ選挙に出られないっていうのは。
06:05
で、市民でそういうね、結局のところ政治というか社会を作っているのに、政治家だけが政治をやっているみたいな、社会を作っているみたいな、
そういうね、なんか世の中みたいな感じに思っているじゃないですか。
別に普通に考えると、政治家じゃなくたって、別に政治みたいなものってそこでできるじゃないですか。
別にじゃあ、ルールみたいなものがね、団体の中であるんだとしたら、町内会だってそうですよね。
別にあれだって、なんか選ばれる選ばれないのところとかって、別にそんな協宅金みたいなのがあるわけでもないし。
そのね、なんか変な話、空とかだったらその上とかですよね。
っていうのを職業にしてやっているっていう時点で、そもそもなんか政治って何だろうなっていうね、あのことを思うんですよ。
で、かつね、別になんか、何をしてくれてるわけでもないですよ。
じゃあ、祭りとかが地元であったら、祭りのところで一言言うとか挨拶をするとかね、それぐらいじゃないですか。
なんかその他のところで、議会に出ました。議会に出たのが仕事かみたいな話ですよね。
そこの先なんですよね。何かを良くするとか良くしないとかっていうところ。
別に議会で何かを決めるとかじゃないんですよね。
なんかね、最近ちょっと思うのは、みんななんかその、頭でっかちになっちゃっていて、いろんな協業だなんだとか言っていて、
自分で何もしない世界を作ろうとしてるんですよ。
だから、なんて言ったらいいのかな、なんかもう経験もしないけど、もうそれめんどくさいからとか、それ大変だからっていうことをベースに何もしないんですよね。
っていうのがすごいね、気になっているというか、なんていうかね、身近な例で言うと、ご飯食べますとかね。
09:02
僕もそうなんですけど、料理があまり作れませんってなったとしたら、コンビニとかに買いに行くっていうことになるんですよ。
そこでじゃあちょっと自炊してみようかなってことにはならないんですよね。
僕もね、何かあればやるんですよ。
自分のできる範囲で、そういうね、料理とか。
この前思いついたかのようにね、デザートを作ってみて、原価がティラミスがね、原価が超えちゃってる。
原価っていうか普通に売ってるものと原価が超えちゃってるから作るなみたいなことを言われましたけれども、それもね、結局のところ経験なんですよね。
それをやって、初めてそういうことがあるから、次は買って食べようかとかね。
大量生産、大量消費のね、そういった流れじゃないですけど。
あるわけですよね。
ついでに言うと、その食料のね、原材料的なものとして、じゃあ米とかね、そういうものとか野菜とか。
そういったものとかって、結局なんか農家の方が作ってるんですよ。
で、そういうのって農家が作ればいいじゃんっていうことになってきてるけども、だんだん結局のところ、なんかいろんなね、ものを入れられちゃったりしてるわけじゃないですか。
じゃあ、モンサントでしたっけ?農薬の会社ですよ。
そういうのを使ったりだとかっていうことされていて、そういう状況がね、やっぱあるわけですよ。
で、じゃあ無農薬のものとかって結構高かったりするわけじゃないですか。
でも安く食べたいからそれしか食べられないっていう状況を作り出してるんですよね。
それを作り出してるのって結構自分というか、それを選択してる人たちがそうしてるんですよね。
だからちょっとね、やばいというか、自分で何もやらないで、他人が何かやってればいいっていう方向性の先には、もうなんか滅びしかないなっていうところがやっぱりあるかなと思っていて。
12:23
最近僕がね、仕事のところとかで思ったのは、みんなやっぱり忙しい状況なんですよ。
でも忙しい状況のところで誰かに何かを頼みたいんだけれども、頼むための下準備とかそういうもの。
じゃあ頼むにあたって、何かどこかから何か欲しいですって言われたのが、たまたまAさんっていう人のところに来ました。
で、Aさん自体はすごく忙しかったので、ちょっとBさんに頼みたいなって思ったんですよ。
で、ちょうどAさんはメールとかをもらっていたので、Bさんにこれをやっといてねって言われたので、それを頼んだんですね。
で、それだけで仕事の伝達とかそういうのって成り立つかって言ったらそうじゃないんですよ。
そもそもAさんはそれをやってっていうところのBさんにお願いしたときに、これをやっといてねだけしか言ってなくて、その中身については連携をしてないというか。
ということで、そもそもBさんからしたら、Bさんがそれをやったことがあればなんとなくわかると思うんですけど、
何にもやったこともないし、そもそも誰かからお願いされたっていう、その誰か。
何さんでしょうね。Xさんだとすると、Xさんの要望っていうのはAさん自体もちゃんと理解をしてなくて、それをBさんにお願いしてるって言ったらBさん何にもできるわけないですよね。
で、それすらも結局のところ、他の人にお願いするっていうことはもう自分の外で行われていることだっていうふうな錯覚。
でもそもそもはAさんに頼まれたわけだから、Aさんの責任の中でBさんにお願いするんだったらまだわかるんだけど、そもそもそこですらも認識が薄すぎてわかんないみたいなね。
なんかそういう残念な世界というかっていうのがちょっとあるなっていうのがあって、なので僕ね、最近だから農家の人大変だよなっていうところもちょっと知りたいなっていうのもありつつ、
15:22
ちょっと今ね、この野菜とかを買ってみたら農薬とかが散布されてるっていうところとかもあったりするわけじゃないですか。
そういったものじゃないものを食べてみたいと思った時に、それを探す手間だとか、結局なんか僕が自分で植えた時に生じる経験みたいなものから、
あ、じゃあそれを探した時にそこの農家さんのやってることはすごいことなんだっていうところで支援をしようとかそういうことになってくるわけですよ。
今って、田舎の農家がバカにしてるあれもあるじゃないですか。都会の人間ってね。なんかちょっと悪い言い方ですけど。
そういうムーブメントじゃないですけど、そういうふうに思っている人たちの意識というか、っていうのって少し変えられるのかなとか。
そういうのから、結局なんか政治もね、なんか今原炭政策だとかってふざけたことやってるのにもかかわらずですよ。食糧がね、食糧不足だとかね、いろんなこと言ってたりとか。
最近だと卵が高かったじゃないですか。卵は高いからちょっとよくわかんないのが、卵を大体できないかとかいろんなことを考えながら。
海外から卵をね、生でもじゃ食べられないから輸入するって。生じゃ食べられないけど輸入した加工商品だったらできるよねっていうことで、なんか加工された商品が入ってきたりとかっていうのはあるみたいなんですよ。
そこだって結局加工されてるところで言うと、もう何が入ってるかなんてそもそもね、食品表示義務上は何もないんですよね。だったらなんかわかんないですけど、ニワトリを育ててみるっていうのもアリだと思うんですよ。
18:07
僕実はね、子供の時にニワトリを飼ってたんですよ。
僕ニワトリ飼ってた時っていうのは、お祭りでそういったね、ニワトリを。ニワトリじゃないな。ひよこを売ってるやつあるじゃないですか。あれで買ってきたやつ。
っていうのを飼ってたことがあって。それはオスだったんですよ。オスで育ててね。鳥小屋とか自分で木で作って育てたことがあって。
その後にメスのニワトリを飼ったんですよね。何の経緯だかわからないですけど、メスのニワトリを飼うことがあって。それでそのニワトリが毎朝卵を産むんですよ。
っていうことをやってたことがあるんですよ。愛着も湧くし、美味しい卵を産んでもらうように。カルシウムとかそういうのをあげてみたりとか。
そういうことをしたことがあって。っていうこともやったことがあって。結構そのね、飼育というか養鶏ですよね。養鶏をするにあたっては割とね、大変なのでこういうことをしなくちゃいけないとか。
掃除しなくちゃいけないしとか。餌を毎日あげないといけないしとか。っていうことをやってたので、そういった経験から来る、こういうことは必要なんだなとか。そういうのができるんですよ。じゃなくても僕、変な話ね。
まあ今だとちょっとね、あれですけども、昔ね、ヤマキシズムっていうね、昔なんか変な宗教団体に間違われたようなところがあったんですけど。そこにね、合宿に行ったことがあって。
そこで野菜とかね、そういうのをね、合宿だから8日間とかそれぐらいだったんですけど、その中で牛とか豚とかね、そういうものの世話をしたりとか。卵とかもね、取ったりとか養鶏場のところから。っていうことをやってたんですよね。
21:14
だからすごいハードルはね、割と低い感じではあるんですけど。今ね、それやるとね、近所迷惑だなんだっていうね、あれもあるんで。本当ね、僕だから、もしね、田舎に引っ込むことがあるんだとしたら、養鶏場みたいなものをね、やりたくはないですけど。
でも自分が生活していくだけの何か食料だとかっていうのは作れるのかなというふうに思ったんですよね。
で、別になんか僕、早期リタイヤとかあんまり考えてないですけど。そういうのもね、ちゃんと考えながら、今のこう、自分文句ばっかり言ってるだけじゃなくて。
食料問題っていうところで、まあ、食料がないから輸入しなければならないって、なんでなるのかって。別にそれ、国内で作ればいいじゃん、自分で作ればいいじゃんって、それだけだと思うんで。
なんかちゃんとね、頭を使って、ちゃんと問題に向き合ってね、対応しましょうというね、ことなんですよね。
なんか政治家がね、政治をしくんないからってのは、それはそうだと思うんですけども、そんな人たちをね、宛にするっていうことすらも、そもそも何か間違いだっていうことに気づいた方がいいかもしれないですよね。
もうね、なんか諦めたらいいんですよ。そんな人たちがいるっていうこと自体が。っていう気がしました。
というね、なんかピコ図の日常の話とは思えないぐらいちょっと壮大なお話をしましたけれども。
ちょっとね、思ったことだったんでね。そんなピコ図の日常ということで、以上とさせていただきたいと思います。
はい、ということで最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。