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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 最近ね、僕もね、テレビを直接見てるわけではないんですけども、
まあね、嫁さんが見ている音がね、 仕事中に、テレワーク中に聞こえてきてしまうっていうところで、
その情報をね、なんか聞こえてしまうんですけれども、
その、なんかね、今本当にワクチンパスポートっていうのを 企業ぐるみでね、なんか広めたいっていう動きが、どうもね強くなってきているように感じます。
で、なんかやっぱりその、まあテレビっていうね、 あの、まあこのスポンサーの圧力に屈している報道機関っていうね、
っていうこう、ちゃんと変更報道をね、許さないとか、そういうのはしないね。
あの、そういったこうね、変な放送局というか、そういうものばかりなので、まともなね、その報道っていうのはされてないんですよね。
で、まあそういった企業、企業ぐるみで国に先駆けてね、やろうとしているという話が、どんどんできている感じですよね。
で、まあね、なんかまあ、こうね、僕は絶対打ちたくないなっていうところもあるし、
あの、まあもうね、あの、家族とかが打ってしまって、まあ、変な話こう、今その酸化グラフェンっていう話もね、出てるじゃないですか。
で、これがまあ、決戦を作ってしまうので、冬にね、その決戦がヤバいんじゃないかっていう話が結構出始めてるんですよ。
で、そういった時に、まあね、あの、家族がそれになってしまったとかいうのを考えると、絶対に打ちたくないなっていうのがあるので、逆のパターンでね、
ワクチン打ってないです。だから優遇しますよ。そういったね、商売っていうのもね、逆にできるんじゃないかなっていうふうに思ってたら、どうやらですね。
まあ、同じことを考えた方が、もう先んじてね、そういったサイトをね、作られてたんですよね。で、まあね、あの、ちょっとそれのURLが面白いんですけども、
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打たない.jp。打たないということで、やっぱりその打たないなりの理由があるわけじゃないですか。
で、その、まあ、打った人が必ずしもなんか悪いとかそういう話をしているわけではないんですけれども。
やっぱりね、あの、人のその、要は感覚的なものとか、要は、わかんないですけど、その、打った方から発せられる、まあその、なんというか、
なんかその、電波物みたいな、そういったものって、なんかまあ、感じる人は感じるみたいなんですね。それをね、どうやらですね、
シェーディングっていうらしいんですよ。なんか、あの、わかんないですけど、その、毛穴から何かが出てるとかね。
まあそういう話をするとまたね、あの、摂取者をなんかバカにしてるんじゃないかとか、そういうこともね、言われちゃうので、まあ余計分断を生んでしまうのかもしれないんですけれども。
ただね、そもそもね、分断を生もうとしているところに、ここのね、要は、分断からの、要は、追い込みで、そのね、少数派を潰すっていう話になるんだとしたら、
まあもう、そういったね、その撃たないっていう人たちの、なんか、コミュニティじゃないですけど、まあそういう人たちが、撃った方々と、ちょっとまあ、えっと、まあ、ちょっと距離を取るようなね、ところっていうのもあってもいいんじゃないかと。
っていうことも思ったんですよね。だから、まあね、そのワクチンパスポートならぬ、ワクチン非接種パスポートみたいなね。
そんなのでも作ったらいいんじゃないかなと思うんですよね。ちょっとわかんないですけどね。だからその、まあ、どういった形でね、それが実現するのかわかんないですけど、企業的には、まあね、そういったね、資本がいっぱい入ってるんでしょうから。
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あの、まあそういった冷裁企業的なもののね、集まりになるのかもしれないですけど、でもね、それでね、あの、要は、ああ、ここね、売ってない人が来てよかったみたいなね、ことになればね、お店とかね、いいんじゃないかななんていうふうにちょっと思いました。
で、まあこの取り組みね、あの、まあ、わかんないですけど、ちょっとまあこれでね、出てくるお店だとか、まあ僕のね、家の近くにあればちょっと行ってみようかなみたいなね。
逆にだから、非接種を貫いてますみたいなところがあったら、ここでね、紹介することによって、まあお店をね、応援できるかもしれないみたいなね。そんなこともあるかなみたいな。
そんな取り組みにちょっと僕はちょっと、こんなのあるんだ、すごいなっていうふうに思いました。
で、まあその、打たない.jpから、まあいろいろね、あるんですよ、その、なんていうか、リンク先みたいなね、あるので、まあちょっとここ概要欄の方に貼っておくので、もしね、興味があれば見てみてください。
はい、ということで以上になります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。では、バイバイ。