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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 また休憩を取っちゃいました。
今回ね、ちょっと変な話をしようかなと思っているんですけども。
何が変なのかと言った時にはね、ちょっと 今朝方というかね、ちょっと朝起きて思った話をちょっとしてみようかなと思います。
で、完全になんかいろいろおかしい話なんで、ちょっと聞いてもね、ちょっと聞き流すぐらいの程度聞いていただければと思うんですけど。
ということですね、何を今日思ったかというと、僕ね、結構変なね、病気にね、かかったというかね、なんだろうっていう病気に結構かかってるんですよ。
で、これちょっとね、プライバシーというか、あれもあるんですけど、ちょっとそれは置いておいたとしてね。
ちょっとね、記憶にある中で言うと、メニエル病っていう病気だったりとか。
あとはね、病気ではないですけど、花瓶性超症候群とかね。
で、本当にこれ病気なんですけど、海洋性大腸炎ですね。
あとだから、そういった病気にかかったことがあると。
で、まあね、今、多分ね、結構いろんな意味で言うと、体の調子がいいのかななんて思います。
だから多分そういうことをね、思えるようなことになってるんですけど。
僕ね、なんかその病気になった時。
なった時というかね、なった時はもう本当にね、体のね、健康、不健康だったからこうなっちゃったのかなとかね。
いうふうなことを思ってたんですよ。もう疑わずにね。
でね、よくよくそれを考えてみたところ。
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なんでそれが起きてるのかっていうのかね。
ちょっとね、腑に落ちるものがあって。
それは何かというと、そのね、病気になるちょっと前ぐらいに。
大体ね、仕事とかなんですけど。
もうちょっとこれ、ちょっとね、具合悪くなって休みたいなとかね。
そういうことをちょっと思ってたんじゃないかなっていうふうにね。
なんか感じたんですよね。
で、ネニエル病の時はね。
子供がね、生まれた後じゃないな。
子供ができたぐらいの時ですかね。
もともとね、喫煙者だったんですよ。
でね、喫煙者だったけど、子供ができたので、当然タバコをやめないといけないといった時に。
あの、その時に多分ね、病気になりたいなーってちょっと思ってはいないんですけど。
多分それと、仕事でね。
こんな今ね、仕事というかシステム関係のずっと仕事をしているというところもあって、昔の時代なんでね。
あのタバコ休憩みたいなのがね。
よく今CMとかやってるじゃないですか。タバコ休憩ってなんやねみたいな。
あんなのがね、要はタバコで休憩取れるから、一石二鳥だよね。
そんな時代だったんですよ。
タバコいかなくなったら、俺休憩どうしたらいいのかなみたいなね。
そういう感じの多分ね、ストレスがやっぱり心配になったんでしょうね。
で、そのね、まああとはタバコでね、ストレスが解消できるっていう風に思っていた節があって。
まあ多分ね、今の僕のね、いろいろ知ったところで言うと、そんなことは多分ないと思うんですけど。
ストレス解消なんてね、気の迷いというか、そんなことはないと思うんですけど。
多分ね、そういうのと仕事でちょっと追い詰められてたっていうのがあって。
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それでやっぱりなんか、精神状態なのかわかんないですけど、そういう風になってると。
あとだからね、今、かゆ世代調染のところで言うと、そこもねやっぱね、仕事でね、すごい辛くって。
で、僕以外にね、ちょっとね、精神的なものにやっぱり弱いって、意外にっていうかね、そのままなんですけど。
弱いので、2回くらい精神が病んでしまって、1回給食をしたこともあったんですけど。
その時もね、朝ね、8時前ぐらいにね、会社に行って、夜帰るとね、家に着くと12時、11時ぐらいのそんな生活をしていた時期があるんですね。
で、普通に考えるとね、寝る時間ほとんどないじゃないですか。
家帰って1時で、だいたい2時ぐらい寝たとして、会社に7時半に着くってなったりとかすると、もはやね、無理なわけですよね。
5時ぐらいに起きるんですよ。3時間ぐらいの生活をね。どれぐらいやってたのかな?5ヶ月ぐらいはやってたんですかね。
頭おかしくなってきちゃって。うわ、しんどいなーっていう風なので、いやーこれもうちょっと休みたいよって。
やっぱね、体も疲れてるし休みたいよって思ってたんですよ。
そしたらね、ふっとね、もうダメだ、体が動かなくなっちゃって。
で、動かなくなっちゃったのと同時に、結局会社にも行けなくなっちゃって、あーなんか思い通りになったわーみたいな感じですよね。
で、まああとは、だからその開催第1位のところにしたって、その仕事をね、そこまでの仕事の量はなかったけれども、やっぱりなんかね、その仕事のね、成果とかをね、聞かれる時期だったりなんなりっていうのがちょっと重なったりする時期があって。
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それでも結構頑張ってはいたんですけど、全然頑張ってないよって言われたんですよ。そしたらもうね、ガクーンってきちゃって。
そういうことがあった後に、あーなんかちょっとお腹痛いなーって、なんかちょっとヤバい病気なんじゃないかなーって思ってたら、そういう風なね、方向性に自分で行っちゃった感じですかね。
なんか、あのー、まあ表裏一体のところはあるんですけど、病気をね、いち早く見つけられることができたっていうことなのかね。
ちょっとわかんないですけど、結局ね、検査するにしたって、内視鏡のね、検査だから下剤とか飲んでね、大変なんですよあれ。
っていうのはあったりとかして、あのー、じゃあね、どうすんだよみたいな。っていうところで結局検査を受けて、早く早い段階で見つかりましたっていうところのやつで言っても、
まあ自分のね、意識の方で、あーちょっともう嫌だなーって思っていたから、そのなんかわかんない、海洋みたいなのを作りに行っちゃったなのかね。
っていう想像もね、ちょっとしてしまったりとかしていて、結局なんかね、自分でね、あー嫌だなーっていう風な思いが、まあ体にね、影響を与えたっていうところがね、結構あるなっていうのがあって。
で、まあね、そのおかげでね、いろいろはね、いろんなね、回り道をして。回り道というかね、仕事上ではね、回り道な感じだと思うんですよ。その仕事人生みたいな感じで言うと。
ただね、ちょっとそのいろんなことを知れたっていうのはね、まあマイナスではないなんて思うんですけど、ただね、えっとじゃあまあ僕のね、年齢のところで同じぐらいにね、会社に入った人間とかで言うと、全然ね、多分ね、その役職とかで言うと、スピードが違うんですよ。
一回脱落してしまったみたいな感じもあるんで。っていうところで言っても、まあまあいろいろな経験をできたからいいんですけど。
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ただね、そういうね、環境的なものからの、もう休みたいなとか思ったら、体にすぐ現れるんじゃないかなっていうふうに思ったんですよ。
たぶん根本的な話ではないんですけど、根本的には環境を変えたりとか、自分のやり方を変えて、メンタルの方を上げていくとかね、そういうことが多分重要だと思うんですけどね。
ただね、そういうことをね、気づいてしまって、結局のところなんかその、病気でしたって言って、そういう薬をもらうしかないじゃないですか。
今の医療って、なんか馬鹿らしいなと思って、それを見たからって言って、そのお医者さんがね、なんかじゃあ、わかんないけど、何かね、パスッと変えてくれるわけではないのでね。
そうなった時に、薬でね、いろんなものが変わる変わらないとかって、ほぼそんなにないですよね。気の迷いなのかな、薬もね。
というか、何か作用があるだけで薬害なのかななんて思いながらも、朝ね、ふっとね、そんなことをわーっとね、頭の中に巡って。
で、今ね、ちょうど覚えていたんで、ちょっとそういう話をしてみました。かなりね、逆説的というかね、おかしなこと言ってると思うんですけど。
精神と体っていうのは繋がってるのかななんていうふうに、ちょっと今までの経緯から言うと、それは間違いないかなというふうに思った感じです。
でね、ちょっと悩んでる方とかね、そういうのもいて、ちょっとね、体ぶっ壊れたらいいなとかね、思ってる方はね、本当に要注意だと思うんで。
そっちの方にね、身体がね、意識が向くとね、そっちに倒れるのでね、ちょっと苦しい方もいるかもしれないですけど、ちょっと自分を上げるというか、何か逃げ道を作ると。
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自分もね、自分しかね、そこは守れないので、自分が守ってあげるしかないので、そこはね、自分をね、可愛がってあげてほしいなというふうにちょっと思いました。
はい、以上になります。最後まで聞いてくれてありがとうございました。では、バイバイ。