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復帰リハビリ配信 / たくさんの温かいメッセージに改めて感謝感謝
2026-07-14 37:55

復帰リハビリ配信 / たくさんの温かいメッセージに改めて感謝感謝

リハビリ。お手柔らかに。


お待たせしすぎました。

本当にたくさんのコメント、メッセージありがとうございました。感謝しかありません。


ほぼノーカット・無編集です。ごめんなさい!



■政治経済情勢活用会とは?

設立趣旨:私たちが目指すこと (note)

⁠⁠https://note.com/pesu1759/n/nf02fcb099e48⁠


この放送は【2026年7月12日】時点で収録した内容です。ご了承下さい



■番組概要

政治経済情勢活用ラジオは、毎日6時間以上国内・海外のニュースや経済レポート情報を見ている野村さんと、インタビューワーの飯田が、政治経済情勢を経営活動に活用できないかを目指して情報を読み解いていく試みの番組です。


普段から政治や経済のニュース新聞等を複数読んで精査する時間のない経営層やビジネスパーソンを対象に、時代や環境の流れをお伝えします。


■政治経済情勢活用ラジオ[PESUニュース]

Spotify・Apple Podcast・Amazon music・Pockets Castで配信中。「政治経済」で検索

X(旧:Twitter)はじめました。#PESUや番組名で検索。


■注意事項

株価の上下や為替の上下、個別の業界や個別の企業などといった投資情報を取り上げているのではまったくなく、日本や海外の政治経済の環境が自分の会社や人生に与える影響を知ったうえで選択できるようになることを目指します。放送中のいかなる表現においても将来を断定するものではなく、あくまで私たちが想定した仮説に過ぎません。


■メイン活動の定例研究会とは?note記事

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■各種ご連絡先メールアドレス

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感想

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サマリー

このエピソードでは、長期間の休止を経て復帰したパーソナリティが、リスナーへの感謝を述べつつ、リハビリ配信としてサッカー、特にJリーグの話題を中心に語ります。休止期間中には体調不良や身内の不幸など様々な事情があったことが明かされ、復帰が遅れたことへの謝罪と、待っていてくれたリスナーへの感謝が繰り返し伝えられます。番組は今後、以前のような頻度ではないものの、徐々に再開していく方針が示されています。 今回のメインテーマは、Jリーグのシーズン移行と、それに伴うクラブ運営や選手移籍への影響、そして鹿島アントラーズの現状と展望です。特に、欧州リーグとのシーズン統一によるメリット・デメリット、夏の移籍市場の影響、そして特別大会「100年高層リーグ」の結果と、その形式のユニークさについて掘り下げていきます。また、鹿島アントラーズの若手選手の育成や、アジアチャンピオンズリーグとの並行開催による過密日程への懸念など、チーム運営の視点からも分析が加えられています。最後に、リスナーへの感謝を改めて伝え、今後の活動への意欲を示して締めくくられています。

復帰のご挨拶とリスナーへの感謝
お久しぶりでございますね、野村さん。 お久しぶりでございます。
本当、皆さんもお久しぶりでございます。 大変長らくお待たせしましたが、
復帰のリハビリを撮ろうかなと。
はい、というところですね。 すみません、一度リハビリさせてください。
はい、なんか笑いながら申し訳ないんですけども、
まあ、大変長い休止時間になりましたな。 はい。
もう、いろいろありましたね。 いろいろありました。
もう、皆さんも見えないところでなんですけども。 はい。
体調不良から、身内の不幸から、変色から、あと何やった? 育児関係?
はい。 もう、他ありすぎて何も言うことはないというところですけども。
はい。 数ヶ月で帰ってくるどころかですね。
すみません。 あの、夏になっちゃいましたね。
ごめんなさい。 いやいや、なんとなく僕もお手なんですけど、
はい。 みんな待ってくれる? 5月ぐらいまでじゃない?
いやいや、もう正直、はい、お前に申し訳ございませんでした。 お手ない。
我々も結構ね、頑張ろうとしましたよね。 はい。
無理でしたね。 はい。ごめんなさい。
申し訳ございませんでした。 本当に待っていただいた方が、
どれぐらいいらっしゃるか分かりませんけども、
待っていただきありがとうございました。 これを聞いているということは、
待っていただけたということでございますかね。 ありがとうございます。
はい。その間も、
いただいていたメッセージとかはね、もう何回も読みましたね。
はい。 本当にありがたいことに、
たくさんのメッセージをいただきましたけどもね。
あのー、よくラジオで、
うん。 いついつ全部目を通させていただきましたって
おっしゃっていただく、なんていうの? あー、あの、いろんな放送でね。
そうそうそうそう。 ある? いろんな番組でありますね。 じゃないですか。
はいはい。 そんなん見れるかーって思ってたんですけど、
見る見る。 見るねー。 見るよそりゃー。
いや、もう、いついつ本当に、
本当に嬉しかった。ありがとうございます。
いや、あれはやっぱね、書いたことのある人にしかわからないと思う。
なー。 僕はなんかの時に言ったと思うんですけど、
ファンレター書く方なんですよね。 はい。
漫画好きっていう話は何回かしたことあると思うんですけど、
まあ、書きますよ僕はどちらかというと。
で、やっぱ書くのって時間と、
しかも結構書くの、まあ今はもうパソコンになってますけど、
手書きで書いてた時はまあ大変やったし。
いや、そうねー。 けどね、やっぱあれを書いて届けてくれるっていうのは、
本当にもう何百何千分の一になってくるわけですけど、
うん。 まあ素晴らしい効果があるね。
いやー、ちょっと。 効果というとあれですけど。
胸が熱くなったものばかりで、
はい。 本当に一つ一つ全部目を通して、
はい。 ちょっと頑張ろうって思えたのは、
もう間違いなくて。
まあ事情が事情なんでね、上手いことそんなにすぐは復帰できなかったんですけど。
そう、ちょっとね、はい。そうなんですけど。
で、まあこれからもですね、昔のペースでできるかというとそういうわけでもなく、
そうですね。 まあ一旦撮りやすいのが面白ニュースなんで、
まあ僕らのね、口の回り方といい、その辺もどうなってるかわかりませんから。
はい、まあ徐々にリハビリしていきつつ、
で、ちょっと方針頻度も前みたいに高くはありませんが、
まあ少しずつ少しずつやりつつ。
はい。 で、まあ野村さんの方は野村さんの方で、
8月ですか、研究会またやらはると思いますし、
はい。 まああっちがね、本体の活動なんでね。
はい。 政治経済女性活用会一般社団法人ですね。
はい。 の方ですけども、
まあポッドキャストもね、あんだけのお声をいただいてますし、
まあ元々復活するつもりではあったんですけども、
はい。 はい、まあ是非少しずつやれたらなという風に思いつつ、
はい。 で、今日はもうリハビリ配信です。
はい。 何の話をするかというと、
Jリーグのシーズン移行と移籍市場への影響
野村さんのリハビリといったらですね、皆さんご存じだと思うんですけど、
もうサッカー喋らせといてくれ。
ハハハハハ。
サッカーの話しといてくれよ。
いいんですか?
いやもうここでね、もうここで一応ご報告は終わりです。
はい。 で、頻度がどうなるかわかりませんけど、
この後何週間か開くかもしれませんけど、
注目ニュース、ビジネスのための面白い経済ニュースが上がっていくと思いますので、
はい。 ぜひそちら本編コンテンツとして楽しんでいただきつつ、
時期が時期でしてね、今2026年7月12日に撮影をしておるわけなんですけども、
はい。
ワールドカップが終わってはないんですけども、2本は負けまして、
はい。
というところで、ワールドカップの前から企画してたことではあるんですが、
はい。 野村さんがしたい話は、Jリーグだと。
ハハハハハ。
わざと今広いカテゴリーで言いましたけど、正確ではないね。
この放送を愛してくださった皆様はよくご存知の通りだと思うんですけども、
はい。
Jリーグではなく、
そうですね。
鹿島アントラズというチームがありましてね、
そうですね、はい。
それの今年の展望等と、いろいろ喋りたいことがあるということを勝手に僕は思ってますので、
ありがとうございます。
それに対してインタビューしつつ、私のインタビュー能力のリハビリをしつつ、
お互いの、お互いの、はい、ありがとうございます。
まあいろいろあって、この放送はもうここまでです。
はい。
あとは番外編でございます。
はい、番外編。
というところで楽しんでいただけたらと。
はい、なので徐々に復活していきますのでどうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
皆様応援ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、では何からいきますか?
はい、何から?
Jリーグってそもそもいつからですか?
今年はですね、秋春制移行しまして、
はあ。
もともと3月から、2月の下旬から始まってたんですけど、
うん、そうだね。
はい、今年半年のちょっと特別リーグを挟んで、
2026年から2027年は8月スタートということになってます。
8月7日、金曜日スタートですね。
それ毎年ワールドカップがあるとしたらそうなんの?
いや、もう今年からもともとワールドカップ関係なく、
春、冬から夏、
なんか秋ぐらいで終わりのイメージやけどな。
そうそう、秋ぐらい、冬ぐらいで終わるやつを、
夏手前で終わるような日程に変えるっていうことはもう既に決まってて、
ワールドカップ関係なく今年からずっと夏の8月に始まって、
夏っていうか春までですね、
5月の下旬から6月の1週目っていうところで終わるっていうスケジュールに、
半年分ぐらいちょっと、あ、2、3ヶ月分ぐらい前にずらして、
後ろずらしか、後ろずらしてっていう感じで。
それワールドカップ関係ないっていうところがすごい気になったんやけど、
それなんで変わった?
あの、欧州、ヨーロッパって、
9月とか8月から始まって、
5月、6月で終わるっていうのが1年のスケジュールなんですよ。
そうなんや。
それに合わせたってこと?
そう、それに合わせるために。
じゃあ移籍しやすいし、
今、日本人の選手かなり活躍海外でしてるから、
それしやすくしたってこと?
そういうことです。
なるほどね。
教会さんはそういう意図なんやけど、
我々カシマントラーズサポーター、
カシマントラーズサポーターだけじゃなくて、
クラブのサポーターみんな思ってると思うんだけど、
Jリーグファンってこと?
Jリーグファンは、
めちゃくちゃ春先、
これ優勝いけるやん!みたいな感じになってるときに、
欧州からだいたい夏に一番エース引っこ抜いていかれるんですよ。
あー、そうね。
欧州がシーズン終わりに、
来季に向けてめっちゃお金を出すから、
で、その来季の戦略とか考えて、
人材の補強とかするから、
だいたい7月、8月で引っこ抜いていかれるんですよ、エースが。
うちも、昔は大坂裕也っていうのが、
半端ない人ね。
そう、半端ない人が行っちゃったりとか、
あれは冬だったか。
でも上田綾瀬っていうね、
日本代表でも今回ゴールを決めて、
とっても活躍してくれたうちのエース。
何度も言いますけど、
上田綾瀬はカシマさんですから。
カシマが生んだ日本代表ですから。
上田…すいません。
リハビリなんで、いい感じになってきました。
ようやくエンジンが変わってきました。
今ちょっとビタ入ったね。
が、その上田綾瀬がいた年、
とんでもないゴール量産してくれて、
7月までダントツ主位みたいな感じだったんですよ。
で、上田綾瀬が8月に抜けて、
そっから大失速で5位で終わったシーズンがあって、
これやられるとね、チームとしては大変なんですよ。
どのチームも大変よね。
しかも勝ってるチームほどいい選手いるからさ、
抜けやすいってことやろ。
そうなんですよ。
だから僕らはちょっと、
表現としてはあれやけど、
世界に見つからん程度に活躍してねみたいなところが
ちょっとあったりとかするんですね。
サッカーファンとしてはどうなん?
シーズンが…
選手の先のことも考えちゃってる。
それはそう。間違いなくそうやけど。
でも正直、夏口までは
ちょっと世界に見つからん程度でやっていただいて、
秋から冬にかけて
めちゃくちゃ話題爆発してねみたいなところは
ちょっと心の底に
なかったりあったりあったりなかったりみたいなのが
正直あるんやけど。
外圧じゃないけど、
よくね、我々経済で政治上の話とかするから、
外圧の問題があるから
政治的ムーブをしないといけなくて。
そう、みたいな。
っていうこと今まであったんだけど、
スケジュール変更によって
それしなくてよくなったってことね。
そう、それは間違いなくそうです。
っていうのが、
ミクロというかね、
クラブのサポーターからすると
1年このメンバーで見やすくなったっていう
メリットはあると思います。
もちろん冬でもね、
抜かれるときは抜かれるんですけど、
でも全然夏とは違うんで。
っていうのがあります。
ちょっと思うねんけどさ、
新シーズンの日程変更と豪雪地帯のクラブへの懸念
最近めちゃくちゃ暑いわけやん。
一発目こんな暑い時期にやるってさ、
大丈夫なんていうか大変じゃないの?
ああ、それはね。
逆?体力があるから今の間に
しんどい夏やっとこみたいな感じなん?
あのね、これね、
考え方いろいろあると思うんやけど、
僕は夏がその優勝にめっちゃ大事になる方が
ちょっとあんまり良くないのかなっていうイメージが。
ああ、酷使されちゃうからね選手がね。
そうそうそう。
でいうと、5月、6月の一番まだ
気候的にはね、日本はね。
そう、気温が上がりきってないときに
優勝が決まる過強の戦いになるっていう方が
まあいいのかなっていうのは一つあると。
だからこれね、サッカーファン、これは
カシマアントラスサポーターというよりは
サッカーファンとしてやっぱり言及しておかないといけないのが
批判とかではないし、僕は結構今の制度、
これから始まる制度の方が好きというか
批判的では決してないんやけど
やっぱり冬、豪雪地帯のクラブの方々っていうのは
豪雪ってあの雪ね。
雪。2月にやっぱり試合ちょっとどうしても挟まないといけないから
ああ、そうね。
そう、雪かきとかどうしても出てくるっていうところで
アクセスの問題、当然お客さんがサポーターの皆さんに来ていただいての
Jリーグクラブ、そうは言っても収益は立てないといけない
っていうところとの兼ね合いがあるので
もちろん社会の皆さんを元気にするためっていうところで
やってるのはもちろんなんだけど
とはいえお金も回さないといけないっていう現実がある中で
豪雪の中でどれくらいの観客が来てくれるのっていうのは
新潟だとか北海、北海道はねまだちょっとドームなんでまだマシなんですけど
新潟とか秋田とか山形とか
北陸三県とかのクラブの方とかは
ちょっと危惧しておられるというか
そうよね
っていうところがあって秋田とかもね、青森とかもそうなんですけど
との兼ね合いっていうのはすごく境界さんも難しかったんじゃないかなっていうのは思ってますね
試合ってさ今までのJリーグもそうやねんけど
中止ってあんの?
中止あります
中止になったらどうなる?
中止になったらだいたい日程に入れる
もう無理やり入れ込むっていう感じになるんですよ
ああそれはやんねや
はいやるんやけどやっぱりどうしても土日は埋まってるから
平日になるんですよ
平日にやんねや
平日にやるんです水曜日だいたい水曜日になるんですけど
やっぱりね土日よりは集客力も
それは下がるよね
ざっくりあくまで鹿島の感覚ですけど
3分の1から4分の1くらいなんですよ
そんな減んの?
平日の間はそれくらい減ります
やっぱり土日
3分の1減るんじゃなくて3分の1になるの?
1、2になります
へえ70%オフでは
下手しい70%オフくらいまでいきますね
だいたい鹿島が2万から今2万5千
入れば3万みたいなゾーンなんですけど
平日って入らない時5千人
へえ
1.5万みたいなイメージになっちゃうんで
浦和線だけは別なんですけど
浦和線は水曜日やっても多分3万8千入ると思うんですけど
それ以外のところはちょっとそれくらいの動員力になっちゃうんで
地方のクラブだともともと1万から1万5千ぐらいなんよねとか
っていうところが3千4千5千みたいになっていくと
ちょっとだいぶ経営に大きな影響を与えちゃうっていう問題があったりします
なるほどね
ちゃんと政治経済女性活用ラジオっぽいこと喋ってるね
特別大会「100年高層リーグ」の振り返り
ありがとうございます
元々の予定の流れとしてはね
なんかすげえある意味失礼な言い方をするけど
一応どこの誰なんという作家の専門家ではないただのファンの野村さんに
今年の鹿島アントラーズの展望みたいな
今年の鹿島アントラーズ注目ポイントドドンみたいなやろうと思ってたんやけど
どの授与っていうのと誰誰っていうのをやりたかったんやけど
結構いい話できてるなと
我々の色出てるなと思って
ありがとうございます
かなり僕今安心しながら喋ってるんですけど
それはそれで面白いから聞きたいのが岩戸話ですよ
今年の鹿島アントラーズドドンやって
はいはい
企画なんでね
今年の鹿島アントラーズね
ちょっと経緯をまずお話ししてもよろしいですか?
ちゃんと背景から
この辺もなんかちょっとビジネスマンっぽい
ようやくちょっと
ちゃんと背景からね
背景と目的をしっかり課題が出て
今後の展望ということで
半年その移行期に特別リーグっていうか
特別大会やりましたってさっきちょっとお伝えしたじゃないですか
ああそうね
その間本来いつもサッカー見てたのになくなっちゃったから
なんかやってたってことですね
そうで東と西に分けて
東だけでリーグやって
西は西のチームだけでリーグやって
それじゃ半年やん半分でできるやん
なるほどなるほど
同じ順位になったところが対決して最後一発勝負で
正確に言うとホーム&アウェイだから二発勝負なんやけど
1位は東の1位と西の1位が当たって優勝を決める
東の2位と東の2位で当たって3位と4位を決める
なんか剣道とか柔道の東大生みたいな感じになってる
めちゃくちゃ面白いやんそれサッカーでやんねん
そう半年だけっていう限定で
っていうのをやってたんです
我々やっぱり間違いなく
もう僕がお亡くなりになるまで
多分この形式の大会っていうのは一度しかないやろうから
おそらく100年高層リーグっていう一発だけの大会やから
多分この形式ではもう二度とないんすよ
他のチームがどのような使い方をしても
つまり新しいこの8月からのシーズンのために練習試合にするもよしですよ
まあいろんな使い方できるからね
そういろんな使い方できるからでもやっぱり我々は
刀かねやろあなたたちはそういう主義やもんね
そう人生に何ならもう金輪際一切来ない
ウィキペディアに100年高層リーグチャンピオンは
一チームしか唯一一チームしか載らないと
そこに鹿島の名前がないのはやっぱりどうなんやと
スローガンが上昇なんやもんね
そうそうそう上昇だし一戦必勝だし
目の前に勝負がそこに勝負がある限りは
全て勝ちを目指すっていうのがやっぱり我々の哲学ですから
勝った上で育成するっていう順番が逆なんよね
そうそうそうそうっていう中でいうとやっぱり
タイトル取らなあがんとガッチガチ当たったんですね
他のチームがどういうスタンスやったのか知らないけど
もちろん勝つためにはやるんですよプロで
それはそうでしょ
勝つためにやるんだけどどこまでの比重というか
ちょっと僕にはわからないけど
ダントツ東でもう2試合ぐらい残して
東のチャンピオンにはならせていただいて
ああそうなんや勝ったんや
強い強かった強ええなあって
でもだからこそちょっと満身
満身とは言わないけどやっぱりちょっと
いろいろあったんやろうね
神戸さんが西のチャンピオンで上がってきて
神戸ってあのあれやっけイニエス倒ったところ
そう昔イニエスがおったビッセル神戸っていうところが
楽天のところ
そう楽天のところで当たって
1試合目5対1とかでフルボッコされちゃって
ちなみにさ俺覚えてるで結構記憶力良い方やから
あれやろフィールドが高野の
って言ってたよね
覚えてるね
フィールドが高野のところやね
そうそうそう
それでサッカーの戦い方が違う
それさ今のでだから今この話出した理由があるんやけど
どこでやった
神戸でやりました1試合目神戸でやった
両方行き来して
そうそう
ホームアンダーウェイってそういうこと
そうホームアンダーウェイはそういうこと
今のは
神戸
神戸つまり高野でやった
高野でやった
高野って年別れの
ごめんなさいビッセルサポーターさん
これあの私のことは嫌いになってもペスカイのことは嫌いになっても
いやいや
掻きつけたの僕やから
そうそうそうで5対1かな5対2かなでフルボッコされちゃって
サッカーの内容としてもめっためたやったんですよ
まあ5点ってなかなか見ないしね
ちょっとさすがに東と西とちょっと力のさあるんかなというか
神戸さんだけ抜けてるんかなやっぱり
今のセリーグパリーグみたいになってるやん野球でいうところ
まじでなんかちょっとその系はあったんですけど
なんとか法務の方では3対1とかで
3対1かなでちょっとやり返したのはやり返したんで
一応最低限の手は保ったというか
5失点がなければなんとかなってたかもねっていうところまではやったんやけど
っていう中でその半年は結構
昨年のメンバー怪我人で外れてたりとかはあるんやけど
結構そのメンバーが揃ってた状態やったんですね
この半年の反省点も含めてはもちろんなんやけど
ちょっと選手の入れ替わりが今発生してて
まず去年の優勝は決まったぜイエーイ
去年じゃない今年の正月か
正月会の時に新木良太郎って
ずっと新人の時からちょっと鹿島にはどうしても会わなくて
でもようやくここでフィットしてくれてっていうメンバーいたじゃないですか
あの子がどうも7月12日時点どうも海外に行くっていう話が出ちゃってて
でちょっと中盤とか後ろとかも
ワールドカップに行ってたキムテヒョンっていう子が
今年やってくれるんかなどうかな結構世界から目つけられてるっていうのは
もう噂としてずっと出てるから引き抜けられるんじゃないかっていうのが言われてて
ちょっとあのいきなり止めていいですか
あの話がもう今先のJリーグの話してる?
先のJリーグの話
一応東西線の結果を聞いておきたい
東西線の結果ね
まったくこれ知らないから
ごめんごめん
まず一旦一試合目負けたよね
一試合負けました
でホームでやったんでしょ柏野
それはどうなった
それは3対1かな3対0かな
スコアごめんなさい調べてください
3点取ったのだけは覚えてます
それ勝ったの
それ勝ちました
その場合ってさどっちが勝ったというかなの
二戦合計なんで
じゃ負けってこと
負けです
負けない
我々は準優勝
じゃウィキペディアには乗れんかったってこと
乗れなかった
お疲れ様でした
もうね泣いたよみんなみんなで泣いた
だからそうか5点取られるとまずいんじゃない
ちょっと5点は跳ね返せなかったですね
細かく言うとね2失点目3失点目のところが
最初の1試合目の2失点目3失点目のところが
特別大会の評判とJリーグ全体の戦力図
ちょっとしんどかったですね
さらに聞きたいんだけど
東西線は今後ないかもっていう話があったと思うんやけど
野村視点もあればサッカーはファン視点もあれば
色々あると思うんやけど
その初の試みこれからもなさそうな試み
評判というかどうやったら
やる前は結構最悪
まあそりゃなしんどいやん
だってオフないようなもんやろ今年に関して
ファンとしてもそんなんおもろい
そんな感じやったんや
やってんほんまに
俺は聞いてる限り面白そうやと思う
そうそうそう
実際やってみると意外とおもろかったよねっていう感じが
結構6割7割8割やと思うんで
大会として成功の基準とかちょっとわかんないけど
結構観客も入ったし
ワールドカップ前のたったの半年の
ちょっとイレギュラーなシーズンですっていう割には
結構成功というか
みんな楽しめたねっていうのはあって
あとは一つあったのは
これタイトルとしてカウントすんのっていう問題はあったんですけど
要するに1年やってないやん
いつも言ってるタイトル数がどうたらこうたらっていう
こだわってるカシマントラの皆さんもね
そうそうそう
1年やってないわけやからっていう
これタイトルとしてカウントするんすかどうか問題っていうのがあったんですけど
どうも神戸さんはカウントしてるような区域ではあるんで
カウントするっぽいですって感じですね
そこは俺はあんまり興味ないんだけど
タイトルがどうっていう
サッカーファンではないから
その仕組みとしてが結構気になってて
またやったらいいのになみたいな意見まであるレベルなんか
どうなんかみたいなのはちょっと気になるよね
それはさすがにないです
ないんや
やっぱり1年通して38試合やっての
トータルで一番上にいるやつがやっぱりトップだ
チャンピオンだっていうのを決めたいよねっていう方が
サッカーファンは多いのかなという感じはします
東だけ西だけって地理的な事情で移動とかも楽やから
分けてやったと思うんやけど
それによって見えたこととかないの
Jリーグ全体の戦力図とか
こういう特徴あるなとかこういう学びがあったなとか
そういう景色にするからこそ見えたことってあったりするのかなとか思ったりして
東の方がちょっとやっぱりボール持ちたがる傾向にある
し西の方が割と割り切った
最終的には割り切るのは西なんだなっていうイメージがある
それはどういう理由でそうなってると思う
最後の東西戦やるって言ったじゃないですか
それぞれの順位が決まった後に東対西で2試合やりますって
あれでほんまにセリーグ対パリーグじゃないけど
結構西の方がバタバタバタって勝っていって
そうか全部やってるから
そう全部やってるから
上から下まで確か西が10勝ぐらいしてるんちゃうかな
単体の連携
10は言い過ぎか
でも7割ぐらい西の方が勝ってるんですよ
同じ順位でやったら
やっぱ西の方が縦に速いサッカーとか
結構守備から速い攻撃
早い攻撃して奪われたら
しっかりとすぐに奪還しに行くっていうのを
きっちりやるチームの方が多いのかなっていう
東の方がしっかり自分たちでボール握って
一発回してしっかりビルドアップって
そこから組み立ててっていうチームの方が
比較的多かったのかな
だからビルドアップするのが悪いよって言ってるのでは
決してないんですけど
ビルドアップするチームと
ビルドアップするチーム同士がやってて
いきなりガンって当たってくる
ガチで当たってくる前に
プレッシャーかけてくるチームといきなりやると
プロでもはたふたすんだなっていうのが
正直に思いました
そのさ今更やけど
西ってどこからどこなの
今回はね どこで割ってるの
今回は静岡あたりで
その辺なの はい
だいたいどん兵衛分かれるとこやな
ああそうそうそうそう今回はね
でもチーム数とか
広角とか小角とかの関係で
関ヶ原ぐらいになったり
ちょっと東にずれて伊豆ぐらいになったりとかっていう
幅は毎年あるんやけど
今回は静岡でした
なるほどね
ワールドカップ代表選手への影響と鹿島アントラーズの課題
ワールドカップがその後あるわけやん
影響とかあった
そのチャンピオンを決める
東西線の日程
ワールドカップ代表選手は
使えない
代表に取られちゃって
うちの神覚えてます
あのキーパー
そうキーパーの神日本代表行っちゃって
ちょっと出場できなかったんですよ
へえ
で一人が外れたから
っていうのは
うちは絶対取らないけど
チームとしてはね
そうチームとして
それは絶対に言わない
お約束ではあるんやけど
やっぱり大きかったなと
ディフェンスのさっき言った
キムテヒョンっていうセンターバック
その韓国の人ね
そう2人行かれてるので
やっぱちょっと後ろの守備の
要が2枚
エースというか
押えの切り札と中継ぎの
エースみたいなのが2枚取られた
みたいなイメージなんで
ちょっとしんどかったなっていうのはあったりしますね
それでも神戸は神戸で取られてるんでしょ
神戸さん
取られたんかな
その辺は自分のチームじゃないか
そうちょっと詳しくないんやけど
さすがに多分ね
このレベルの
チームに対して
貢献度が高い人が
インパクトが大きい2枚
っていうわけでは決してなかったのから
そういう意味でもちょっと
表現が
すんごい難しいんやけど
不公平
ではない
まあねでも分かってた話やろ
分かってた話もちろん 分かってた話やから
急じゃないからさそれ見越してやるのがさ
ほんまに上昇というものを掲げるんやったら
そうそうそう
最終戦なしでやることは初めから分かってない
そこは別に言わんでいいんじゃない
って気はするけどね まあだからね難しいところだな
とは思いますそうは言っても
っていうのもあるし
まあもちろんね気持ちは分かるがっていう
一番上にはいないと
そこまでそもそも立てないから
もちろん
一つ前の試合とかで順位が確定
した後とかにはちゃんと
試してはいるんやけど
試したけど
やっぱり数節で
っていうところはやっぱ難しいところがあったり
ちょっとまあ半年の
リーグは難しかったなっていうところは正直ありました
逆視点でさ
日本代表視点で言うと
そういう実践形式が
事前にいっぱいあったわけや
はい
そういう意味で言うとどういう影響があった
結局選手が疲れることに
繋がったのか
実践地を詰めたのか
体なまらずに
スーッとワールドカップに行けたとか
いろんな見方があるやん
高影響悪影響いろいろあると思うんやけど
おおむねどういう風に受け取られてるのか
それ言うと半年は絶対やっといたほうが良かった
っていう風になると思う
特別リーグがあったから
良かったねってなってるってこと
それは確実になってる
例えば長友さん
今Jリーグにいるはずなんやけど
ワールドカップ出場しはって
そうやな
やっぱりあれはワールドカップに出る
っていうコンディションを保つっていうことは
やっぱりそうは言っても
半年間のガチガチの
ちゃんとした公式戦
半分公式戦っていうところで
半年やってましたねっていうところが
コンディションには絶対繋がってるから
それは必要なことだったと思いますね
日本代表という観点で言うと
なるほど
じゃあその半年特別リーグの話は
だいたい聞けたんで
鹿島アントラーズの注目選手とチーム運営
今の鹿島の話に戻っていきまして
先の話を一応もう一回
僕の記憶の範囲で言うと
荒木っていう選手が
7月12日現在では海外に
移籍するかもねみたいな話が出とると
その上で今後の鹿島としては
ちょっとだから
今年
リーグとともに
アジアチャンピオンズリーグっていう
アジアでの戦い
国際試合も同時並行して
ちょっとやっていかなきゃいけなくて
なんか本田さんの監督するときに
なんたらかんたらってその話出てた気がする
そうそうそうそうっていうのがあって
リーグだけやったら
ギリギリ今の
陣容でもいけるんやろうなっていうのは
あるんやけど
ちょっとアジアと並行ってなると
ちょっと選手の
もう頭数がそもそも
ちょっと足りなさ気味だな
7月12日時点ですけどあくまで
正直
思うかなっていうところはあるんで
今年ちょっと
それでも我々は
両方取るっていうのが
スタンスだから
かなり苦しいシーズンにはなるんじゃないかな
苦しいっていうのは
成績が苦しいかどうかを置いといて
かなり一人一人
怪我を
しないっていうことも含めた
ちょっと難しいシーズンになるんじゃないかなと
今の陣容でいくと
もちろん補強ね
ここから出てくるかもしれないんで
何ともわかんないですけどね
ちょっと復帰配信で
こんだけ撮ると私編集また
大変になって
ただちょっと聞きたいことを聞いとくと
で終わりに向かっていこうと思いますが
せっかくなんで
一応せっかく政治経済女性活動
ラジオっぽい色も出たねみたいなさっき
話がありましたが
今年の鹿島の
注目選手みたいな
サッカーファンの中で見られる視点は
当然あると思っててそれは端的に
ちょっと喋ってほしいっていうのが1点と
チーム運営
的な視点で
今年の全体のJリーグって
こんな感じだよみたいなと鹿島はこうだよ
みたいなそうわかります?
ビジネス視点ではないけど
っていうのがなんかあれば
なかったないでいいですか
鹿島だと
やっぱり結局
レオセアラ
フォワードのレオセアラが
だいぶ効いたね年末に
この半年間も
すごい仕事してくれて
本当に出ずっぱりなのよ
90分ずっと
出ずっぱりだから
今年最後までいけるんかなっていうのも含め
レオセアラやっぱり
どれだけ
大事にできるか
っていうところと逆に言うと
レオセアラが
下がってもレオセアラにちょっと
休憩を与えながらっていうのが
大事になってくるはずだから
徳田っていうね
若い子と
20歳前後くらいのフォワードがいて
吉田っていう
高校3年生がいるんですよ
この2人がどれくらい
爆発してくれるかっていうところを
皆さんにはちょっと見てほしい
じゃあ鹿島ファンじゃない方も
サッカーファンで鹿島
当たった時には
吉田っていう高3の子とかが
出てたらほーほーほー
これねっていう感じで
見てたらだいぶうちのラジオのファンやね
アンダー17
とかの代表なんですよ
高2で鹿島の
プロ契約しちゃったから
みたいな子なんで
鹿島ユース今すごいんですよね
だから鹿島ユース
の子たちをちょっと注目
してほしいなって僕は思ってます
じゃあ試合の見るポイントとしてはそんな感じね
さっき言ったチーム運営
Jリーグ運営みたいな感じで
2026年みたいなのあります?
これはねやっぱりね
最初の制度変更にも直結するんやけど
欧州との行き来が
しやすくなったっていうことは
欧州から
いい選手を連れてくることも
移籍させてくることも
しやすくなった代わりに
自分のところのいい選手が
より高額のオファーなり何なり
良い良い条件で
行きやすくもなったっていうことにもあって
そうなるとですね
Jリーグ
それこそ
強化の時に昔って
内にくれば
優勝できますよっていうのって
すごいアドバンテージがあったんですよ
それ鹿島支店で?
そう鹿島支店もそうだし他のチームも
内にくればもちろん
レギュラーで出るとか色々あるけど
最終的に優勝する経験を
一番しやすいのって内だと思うんですよ
っていうのはアピール材料の一つになってた
っていうところがあったんだけど
今の若い選手たち
そもそもJリーグは正直ね
Jリーグクラブっていうものが
通過点
だと思う子たちが
結構増えてるから
正直
それ響かなくなっちゃってて
欧州の
五大リーグへの
道筋として
内で育つと
こういう選手になれるから
あなたすごい選手になれるよっていう
じゃあゴール地点からキャリア
パスの意思に変わったみたいな感じになってる
そうっていうのはちょっと
マジで対応していかないといけない
全体としてやっぱり対応していかないといけない
それはもう
大きなマシでマクロ環境の変化やね
Jリーグっていう点でいうと
それ面白いなこんな30分まできて
面白い話聞いてる
何人聞いてるんでしょうね
ここまでっていう感じですけどね
っていう感じだったりはするんで
鹿島としても
同じことは言えたりする
どんどん若年
総化していくというか
やっぱり欧州の人と同じスケジュールでやる
っていうことは
欧州のクラブのスカウトも
同じスケジュールで見てくるから
やっぱりより若い人たちに
スポットライト当てやすくなったり
とかするから
結構その
人事というか
教科の
やりくりっていうのはすごく難しく
小さなクラブほど
難しくなっていくだろうなっていうのは
ちょっと
メリットでもあるし
ちょっとデメリットというか
クラブとしては難しいところだよね
だからよくさ
野球とかやったらさ
巨人一筋とか
半身一筋みたいなのって
チームが好きなってやつね
結構あるじゃないですか
選手が半身タイガースに入って
半身タイガースでずっとやるのが
夢でした
だから今僕半身でずっとやりたいんです
Sでやりたいんですみたいなのが
ちょっとサッカーは
これあんまり起こりにくく
なってるし地元のクラブで
やりたかったんですみたいなのが
ちょっとずつ減ってきてる感じは
するかなというところは対応しないといけない
ところだよね
野球の場合はそうやって
半身でずっとやるのが
って言って一生巨人で過ごす人だかもね
有名な選手で
いらっしゃるじゃないですか
欧州リーグとの移籍市場の違いとJリーグの課題
名前言わない人が思いつくでしょ
逆パターンもあるけど
巨人大好きっていう何か思い浮かぶでしょ
正直ね
だからそういうもんでもないかなと
質問が最後に2点ありまして
一つはまず
欧州の話でもいいんだけど
リーグ中に
選手がバシバシ移籍するもんだよ
欧州
そのサッカーって
日本は今初めてスケジュールが一緒になったわけ
なんやけど欧州リーグ中で
ドイツのリーグとか有名なやつあるやん
ブンデスリーガーとかさ
あの中で8月から
4月5月ぐらいまでの間に
選手がポンポンポンポン移動したりするもんなのか
どうかを知らないからまずそれが知りたい
間はあるんですよ
ポンポンしてると言われる
ポンポンしてるんやけど
夏のこの
なんていうの
年が変わる年度が変わる
時よりはざっくり
半分とか
三分の一みたいな
これ体感だからちょっとデータにするとごめんなさい
全然違うかもしれないけどでも少ないのは少ない
野球ぐらいのイメージ
野球ぐらいのイメージですね
間ではあんまりやっぱり補強
あくまで補強とか
補充っていうイメージの方が
強い冬は
半年やったけど半年やって
ここがやっぱりどうしてもチームとして
こうやりたかったけどうまくいかないポイント
なんだよねっていうところを
他のチームでちょっと構想から
外れた人がおったりちょっと他の
チームでフィットしてない人がおったらそこを
狙って補充してくるっていう
意味合いの方が強かったりするから
活発は活発なんだけど
気が変わる時よりは
全然活発じゃないっていうイメージです
なるほどねじゃあまあ
無限にいつもまた喋ってしまう
リスナーへの感謝と今後の活動について
とですね年末の
僕の意図は悲劇
2時間を編集するってね
6時間仕事ですからね
だいたい3倍ですからね
っていうことにもなりますし
今ちょっとリハビリなんで
随分口回ったんじゃないですか
ようやく
聞きました皆さんこれでようやくらしい
十分待ってるよね
なんなら僕のほうが待ってないんじゃないのって思ったりするけどね
改めましてですけど
本当にここまで
この放送のしかもここまで
聞いていただいてる方ありがとうございます
メッセージくださった方もそうでない方も
聞いていただいてるだけで本当に嬉しいですから
聞いてたら賭けみたいなこと言ってるわけじゃなくて
聞いていただけるという事実が
本当に素晴らしくありがたいですので
我々は冒頭にも言いましたけども
いろんな事情が我々の周りは起こってましたね
どっちのというか
どっちもなんですけど
なかなか難しい現状もありますけども
細々とやりつつ
復帰しつつということを考えておりますので
今後も聞いていただけると
嬉しいなと思っております
嬉しいです
番外編なので多分オープニングエンディングもついてないと思うんですけども
終わるか
ありがとうございました
皆さん本当にありがとうございます
皆さんも健康には気をつけ
大事なことを大事にしつつ
やれることもやりつつ
やっていきましょうね
そして我々のもちょっとだけ人生に
お邪魔させていただければと
というところでございます
半年ほどお待たせしましたけども
こんな感じでやっていくと思いますので
ということで簡単で終わります
ありがとうございました
ありがとうございました
37:55

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