お久しぶりでございますね、野村さん。 お久しぶりでございます。
本当、皆さんもお久しぶりでございます。 大変長らくお待たせしましたが、
復帰のリハビリを撮ろうかなと。
はい、というところですね。 すみません、一度リハビリさせてください。
はい、なんか笑いながら申し訳ないんですけども、
まあ、大変長い休止時間になりましたな。 はい。
もう、いろいろありましたね。 いろいろありました。
もう、皆さんも見えないところでなんですけども。 はい。
体調不良から、身内の不幸から、変色から、あと何やった? 育児関係?
はい。 もう、他ありすぎて何も言うことはないというところですけども。
はい。 数ヶ月で帰ってくるどころかですね。
すみません。 あの、夏になっちゃいましたね。
ごめんなさい。 いやいや、なんとなく僕もお手なんですけど、
はい。 みんな待ってくれる? 5月ぐらいまでじゃない?
いやいや、もう正直、はい、お前に申し訳ございませんでした。 お手ない。
我々も結構ね、頑張ろうとしましたよね。 はい。
無理でしたね。 はい。ごめんなさい。
申し訳ございませんでした。 本当に待っていただいた方が、
どれぐらいいらっしゃるか分かりませんけども、
待っていただきありがとうございました。 これを聞いているということは、
待っていただけたということでございますかね。 ありがとうございます。
はい。その間も、
いただいていたメッセージとかはね、もう何回も読みましたね。
はい。 本当にありがたいことに、
たくさんのメッセージをいただきましたけどもね。
あのー、よくラジオで、
うん。 いついつ全部目を通させていただきましたって
おっしゃっていただく、なんていうの? あー、あの、いろんな放送でね。
そうそうそうそう。 ある? いろんな番組でありますね。 じゃないですか。
はいはい。 そんなん見れるかーって思ってたんですけど、
見る見る。 見るねー。 見るよそりゃー。
いや、もう、いついつ本当に、
本当に嬉しかった。ありがとうございます。
いや、あれはやっぱね、書いたことのある人にしかわからないと思う。
なー。 僕はなんかの時に言ったと思うんですけど、
ファンレター書く方なんですよね。 はい。
漫画好きっていう話は何回かしたことあると思うんですけど、
まあ、書きますよ僕はどちらかというと。
で、やっぱ書くのって時間と、
しかも結構書くの、まあ今はもうパソコンになってますけど、
手書きで書いてた時はまあ大変やったし。
いや、そうねー。 けどね、やっぱあれを書いて届けてくれるっていうのは、
本当にもう何百何千分の一になってくるわけですけど、
うん。 まあ素晴らしい効果があるね。
いやー、ちょっと。 効果というとあれですけど。
胸が熱くなったものばかりで、
はい。 本当に一つ一つ全部目を通して、
はい。 ちょっと頑張ろうって思えたのは、
もう間違いなくて。
まあ事情が事情なんでね、上手いことそんなにすぐは復帰できなかったんですけど。
そう、ちょっとね、はい。そうなんですけど。
で、まあこれからもですね、昔のペースでできるかというとそういうわけでもなく、
そうですね。 まあ一旦撮りやすいのが面白ニュースなんで、
まあ僕らのね、口の回り方といい、その辺もどうなってるかわかりませんから。
はい、まあ徐々にリハビリしていきつつ、
で、ちょっと方針頻度も前みたいに高くはありませんが、
まあ少しずつ少しずつやりつつ。
はい。 で、まあ野村さんの方は野村さんの方で、
8月ですか、研究会またやらはると思いますし、
はい。 まああっちがね、本体の活動なんでね。
はい。 政治経済女性活用会一般社団法人ですね。
はい。 の方ですけども、
まあポッドキャストもね、あんだけのお声をいただいてますし、
まあ元々復活するつもりではあったんですけども、
はい。 はい、まあ是非少しずつやれたらなという風に思いつつ、
はい。 で、今日はもうリハビリ配信です。
はい。 何の話をするかというと、
野村さんのリハビリといったらですね、皆さんご存じだと思うんですけど、
もうサッカー喋らせといてくれ。
ハハハハハ。
サッカーの話しといてくれよ。
いいんですか?
いやもうここでね、もうここで一応ご報告は終わりです。
はい。 で、頻度がどうなるかわかりませんけど、
この後何週間か開くかもしれませんけど、
注目ニュース、ビジネスのための面白い経済ニュースが上がっていくと思いますので、
はい。 ぜひそちら本編コンテンツとして楽しんでいただきつつ、
時期が時期でしてね、今2026年7月12日に撮影をしておるわけなんですけども、
はい。
ワールドカップが終わってはないんですけども、2本は負けまして、
はい。
というところで、ワールドカップの前から企画してたことではあるんですが、
はい。 野村さんがしたい話は、Jリーグだと。
ハハハハハ。
わざと今広いカテゴリーで言いましたけど、正確ではないね。
この放送を愛してくださった皆様はよくご存知の通りだと思うんですけども、
はい。
Jリーグではなく、
そうですね。
鹿島アントラズというチームがありましてね、
そうですね、はい。
それの今年の展望等と、いろいろ喋りたいことがあるということを勝手に僕は思ってますので、
ありがとうございます。
それに対してインタビューしつつ、私のインタビュー能力のリハビリをしつつ、
お互いの、お互いの、はい、ありがとうございます。
まあいろいろあって、この放送はもうここまでです。
はい。
あとは番外編でございます。
はい、番外編。
というところで楽しんでいただけたらと。
はい、なので徐々に復活していきますのでどうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
皆様応援ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、では何からいきますか?
はい、何から?
Jリーグってそもそもいつからですか?
今年はですね、秋春制移行しまして、
はあ。
もともと3月から、2月の下旬から始まってたんですけど、
うん、そうだね。
はい、今年半年のちょっと特別リーグを挟んで、
2026年から2027年は8月スタートということになってます。
8月7日、金曜日スタートですね。
それ毎年ワールドカップがあるとしたらそうなんの?
いや、もう今年からもともとワールドカップ関係なく、
春、冬から夏、
なんか秋ぐらいで終わりのイメージやけどな。
そうそう、秋ぐらい、冬ぐらいで終わるやつを、
夏手前で終わるような日程に変えるっていうことはもう既に決まってて、
ワールドカップ関係なく今年からずっと夏の8月に始まって、
夏っていうか春までですね、
5月の下旬から6月の1週目っていうところで終わるっていうスケジュールに、
半年分ぐらいちょっと、あ、2、3ヶ月分ぐらい前にずらして、
後ろずらしか、後ろずらしてっていう感じで。
それワールドカップ関係ないっていうところがすごい気になったんやけど、
それなんで変わった?
あの、欧州、ヨーロッパって、
9月とか8月から始まって、
5月、6月で終わるっていうのが1年のスケジュールなんですよ。
そうなんや。
それに合わせたってこと?
そう、それに合わせるために。
じゃあ移籍しやすいし、
今、日本人の選手かなり活躍海外でしてるから、
それしやすくしたってこと?
そういうことです。
なるほどね。
教会さんはそういう意図なんやけど、
我々カシマントラーズサポーター、
カシマントラーズサポーターだけじゃなくて、
クラブのサポーターみんな思ってると思うんだけど、
Jリーグファンってこと?
Jリーグファンは、
めちゃくちゃ春先、
これ優勝いけるやん!みたいな感じになってるときに、
欧州からだいたい夏に一番エース引っこ抜いていかれるんですよ。
あー、そうね。
欧州がシーズン終わりに、
来季に向けてめっちゃお金を出すから、
で、その来季の戦略とか考えて、
人材の補強とかするから、
だいたい7月、8月で引っこ抜いていかれるんですよ、エースが。
うちも、昔は大坂裕也っていうのが、
半端ない人ね。
そう、半端ない人が行っちゃったりとか、
あれは冬だったか。
でも上田綾瀬っていうね、
日本代表でも今回ゴールを決めて、
とっても活躍してくれたうちのエース。
何度も言いますけど、
上田綾瀬はカシマさんですから。
カシマが生んだ日本代表ですから。
上田…すいません。
リハビリなんで、いい感じになってきました。
ようやくエンジンが変わってきました。
今ちょっとビタ入ったね。
が、その上田綾瀬がいた年、
とんでもないゴール量産してくれて、
7月までダントツ主位みたいな感じだったんですよ。
で、上田綾瀬が8月に抜けて、
そっから大失速で5位で終わったシーズンがあって、
これやられるとね、チームとしては大変なんですよ。
どのチームも大変よね。
しかも勝ってるチームほどいい選手いるからさ、
抜けやすいってことやろ。
そうなんですよ。
だから僕らはちょっと、
表現としてはあれやけど、
世界に見つからん程度に活躍してねみたいなところが
ちょっとあったりとかするんですね。
サッカーファンとしてはどうなん?
シーズンが…
選手の先のことも考えちゃってる。
それはそう。間違いなくそうやけど。
でも正直、夏口までは
ちょっと世界に見つからん程度でやっていただいて、
秋から冬にかけて
めちゃくちゃ話題爆発してねみたいなところは
ちょっと心の底に
なかったりあったりあったりなかったりみたいなのが
正直あるんやけど。
外圧じゃないけど、
よくね、我々経済で政治上の話とかするから、
外圧の問題があるから
政治的ムーブをしないといけなくて。
そう、みたいな。
っていうこと今まであったんだけど、
スケジュール変更によって
それしなくてよくなったってことね。
そう、それは間違いなくそうです。
っていうのが、
ミクロというかね、
クラブのサポーターからすると
1年このメンバーで見やすくなったっていう
メリットはあると思います。
もちろん冬でもね、
抜かれるときは抜かれるんですけど、
でも全然夏とは違うんで。
っていうのがあります。
ちょっと思うねんけどさ、
ありがとうございます
元々の予定の流れとしてはね
なんかすげえある意味失礼な言い方をするけど
一応どこの誰なんという作家の専門家ではないただのファンの野村さんに
今年の鹿島アントラーズの展望みたいな
今年の鹿島アントラーズ注目ポイントドドンみたいなやろうと思ってたんやけど
どの授与っていうのと誰誰っていうのをやりたかったんやけど
結構いい話できてるなと
我々の色出てるなと思って
ありがとうございます
かなり僕今安心しながら喋ってるんですけど
それはそれで面白いから聞きたいのが岩戸話ですよ
今年の鹿島アントラーズドドンやって
はいはい
企画なんでね
今年の鹿島アントラーズね
ちょっと経緯をまずお話ししてもよろしいですか?
ちゃんと背景から
この辺もなんかちょっとビジネスマンっぽい
ようやくちょっと
ちゃんと背景からね
背景と目的をしっかり課題が出て
今後の展望ということで
半年その移行期に特別リーグっていうか
特別大会やりましたってさっきちょっとお伝えしたじゃないですか
ああそうね
その間本来いつもサッカー見てたのになくなっちゃったから
なんかやってたってことですね
そうで東と西に分けて
東だけでリーグやって
西は西のチームだけでリーグやって
それじゃ半年やん半分でできるやん
なるほどなるほど
同じ順位になったところが対決して最後一発勝負で
正確に言うとホーム&アウェイだから二発勝負なんやけど
1位は東の1位と西の1位が当たって優勝を決める
東の2位と東の2位で当たって3位と4位を決める
なんか剣道とか柔道の東大生みたいな感じになってる
めちゃくちゃ面白いやんそれサッカーでやんねん
そう半年だけっていう限定で
っていうのをやってたんです
我々やっぱり間違いなく
もう僕がお亡くなりになるまで
多分この形式の大会っていうのは一度しかないやろうから
おそらく100年高層リーグっていう一発だけの大会やから
多分この形式ではもう二度とないんすよ
他のチームがどのような使い方をしても
つまり新しいこの8月からのシーズンのために練習試合にするもよしですよ
まあいろんな使い方できるからね
そういろんな使い方できるからでもやっぱり我々は
刀かねやろあなたたちはそういう主義やもんね
そう人生に何ならもう金輪際一切来ない
ウィキペディアに100年高層リーグチャンピオンは
一チームしか唯一一チームしか載らないと
そこに鹿島の名前がないのはやっぱりどうなんやと
スローガンが上昇なんやもんね
そうそうそう上昇だし一戦必勝だし
目の前に勝負がそこに勝負がある限りは
全て勝ちを目指すっていうのがやっぱり我々の哲学ですから
勝った上で育成するっていう順番が逆なんよね
そうそうそうそうっていう中でいうとやっぱり
タイトル取らなあがんとガッチガチ当たったんですね
他のチームがどういうスタンスやったのか知らないけど
もちろん勝つためにはやるんですよプロで
それはそうでしょ
勝つためにやるんだけどどこまでの比重というか
ちょっと僕にはわからないけど
ダントツ東でもう2試合ぐらい残して
東のチャンピオンにはならせていただいて
ああそうなんや勝ったんや
強い強かった強ええなあって
でもだからこそちょっと満身
満身とは言わないけどやっぱりちょっと
いろいろあったんやろうね
神戸さんが西のチャンピオンで上がってきて
神戸ってあのあれやっけイニエス倒ったところ
そう昔イニエスがおったビッセル神戸っていうところが
楽天のところ
そう楽天のところで当たって
1試合目5対1とかでフルボッコされちゃって
ちなみにさ俺覚えてるで結構記憶力良い方やから
あれやろフィールドが高野の
って言ってたよね
覚えてるね
フィールドが高野のところやね
そうそうそう
それでサッカーの戦い方が違う
それさ今のでだから今この話出した理由があるんやけど
どこでやった
神戸でやりました1試合目神戸でやった
両方行き来して
そうそう
ホームアンダーウェイってそういうこと
そうホームアンダーウェイはそういうこと
今のは
神戸
神戸つまり高野でやった
高野でやった
高野って年別れの
ごめんなさいビッセルサポーターさん
これあの私のことは嫌いになってもペスカイのことは嫌いになっても
いやいや
掻きつけたの僕やから
そうそうそうで5対1かな5対2かなでフルボッコされちゃって
サッカーの内容としてもめっためたやったんですよ
まあ5点ってなかなか見ないしね
ちょっとさすがに東と西とちょっと力のさあるんかなというか
神戸さんだけ抜けてるんかなやっぱり
今のセリーグパリーグみたいになってるやん野球でいうところ
まじでなんかちょっとその系はあったんですけど
なんとか法務の方では3対1とかで
3対1かなでちょっとやり返したのはやり返したんで
一応最低限の手は保ったというか
5失点がなければなんとかなってたかもねっていうところまではやったんやけど
っていう中でその半年は結構
昨年のメンバー怪我人で外れてたりとかはあるんやけど
結構そのメンバーが揃ってた状態やったんですね
この半年の反省点も含めてはもちろんなんやけど
ちょっと選手の入れ替わりが今発生してて
まず去年の優勝は決まったぜイエーイ
去年じゃない今年の正月か
正月会の時に新木良太郎って
ずっと新人の時からちょっと鹿島にはどうしても会わなくて
でもようやくここでフィットしてくれてっていうメンバーいたじゃないですか
あの子がどうも7月12日時点どうも海外に行くっていう話が出ちゃってて
でちょっと中盤とか後ろとかも
ワールドカップに行ってたキムテヒョンっていう子が
今年やってくれるんかなどうかな結構世界から目つけられてるっていうのは
もう噂としてずっと出てるから引き抜けられるんじゃないかっていうのが言われてて
ちょっとあのいきなり止めていいですか
あの話がもう今先のJリーグの話してる?
先のJリーグの話
一応東西線の結果を聞いておきたい
東西線の結果ね
まったくこれ知らないから
ごめんごめん
まず一旦一試合目負けたよね
一試合負けました
でホームでやったんでしょ柏野
それはどうなった
それは3対1かな3対0かな
スコアごめんなさい調べてください
3点取ったのだけは覚えてます
それ勝ったの
それ勝ちました
その場合ってさどっちが勝ったというかなの
二戦合計なんで
じゃ負けってこと
負けです
負けない
我々は準優勝
じゃウィキペディアには乗れんかったってこと
乗れなかった
お疲れ様でした
もうね泣いたよみんなみんなで泣いた
だからそうか5点取られるとまずいんじゃない
ちょっと5点は跳ね返せなかったですね
細かく言うとね2失点目3失点目のところが
最初の1試合目の2失点目3失点目のところが