1. 車中泊しながら「既存のレールを外す」ラジオ
  2. 息子曰くお父さんが平日いない..
息子曰くお父さんが平日いない方がいい」らしい
2026-04-19 08:47

息子曰くお父さんが平日いない方がいい」らしい

無料でAIを活用した「生きる道」を知ろう👇

「自分の強みを活かして、好きなことで稼ぐ」をテーマに、毎日メールをお届けしています。おてつたびで全国を旅しながら飛び込み営業をしている実体験や、AI×マーケティングの最新情報もお伝えします。登録無料です。

👉 https://metamake0601.systeme.io/aa3f000b

イケハヤさんの明鏡はこちら!
👉 https://brmk.io/97jva8
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f7e673ff04555115dc868ae

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

語り手は、長野と東京を行き来する生活になってから子供たちの様子がどう変わったかを聞いた。8歳の息子は、両親の言い争いが減ったことで現在の生活の方が良いと感じている一方、4歳の娘は平日に父親がいないことを寂しく感じている。この経験から、家族の理想と現実の折り合いのつけ方や、家庭内での自身の役割について考えさせられた。

00:00
はい、離婚しないための車中泊ペスハムです。 今日は、子供にお父さんが長野に行く前と、平日長野、週末東京という生活になってから、どう変わったっていう話を聞いてみたという話をしてみたいと思います。
「えんとつ町のプペル」鑑賞と西野さんへの期待
本題の前に、煙突町のプペル、皆さんご存知ですよね。多分、ボイシー聞いてらっしゃる方だったらほとんどの方ご存知だと思うんですけど、第1作目をですね、改めて見ました。
実は明日、というか、今日ですね。今日、第2作目を見に行く予定なんですよ。劇場でね。渋谷のヒューマックスシネマっていうところに行って、その後、原宿でモフギューギューテンっていうですね、
2作目、約束の時計台に出てくるモフっていうキャラクターのギュウギュウに詰め込んだ、そういうですね、グッズ販売会、グッズ展示会があるんですけど、そこにもちょっと行ってこようかなと。
そこで、原作者の西野さん、西野明宏さんがポスターを買ってくださった方にサイン会をやってらっしゃるということなので、そこもちょっと予約をしました。なので、僕初西野さん、目の前で見るのは初ですね。
公演会に行ったことはあるので、遠くから生で見たことはあるんですけど、ちょっとね、初生、目の前に西野さんっていうね、楽しみにしていきたいかなというふうに思います。
えんとつ町のプペルはね、本当に劇場で1回見たんですけど、まだ子供が3歳で、最後のね、最後のシーンで、最後の最後というかその戦いがあるんですよね。
実際にえんとつ町、船を飛ばす前にね、その戦いのシーンで子供が泣き出しちゃって、で、ちょっとそこでもう映画館でざるを得なくなっちゃってね、その先がちょっと見れてなかったんですよ。
なので、その最後のクライマックスがちゃんと見れてよかったなって思いました。普通にAmazonプライムだったら、プライム会員だったら無料で見れるっていうこと知らなかったんですけど、無料で見れるので、もしまた見たいよっていう方はぜひ気軽にね、見ていただくと良いかなと思います。
子供たちへの質問と息子の本音
ということで、今日ね、今日土曜日、昨日撮ってるんですけども、子供と2人というか3人でね、食事する機会があって、ちょっと聞いてみたんですね。
お父さんが長野に行く前、お母さんたちと平日も一緒に暮らしてたときと今のですね、平日長野にいる、そして週末東京っていうこの状況とどう変わった?君たちはどういうふうに思ってる?みたいなことをね、ちょっと聞いてみました。
そしたら、下の娘はね、今4歳なんですけど、やっぱり平日もお父さんがいてくれた方が良かったと言ってたんですけど、上の8歳の息子はですね、やっぱり僕がというかお父さんが東京にいた頃は結構やっぱりお母さんと言い争っているのをよく見て、あれがやっぱり僕的には結構しんどかったよね。
だから今の方がそういう言い争いの機会がだいぶ減ったから、いいんじゃないかなって思ってるっていうふうに言ってたんですよね。
ちゃんと自分の思っていることを言葉にできるんだなっていうところがね、なんかすごく純粋にすごいなというふうに思いましたね。
お父さんもそういうふうに思ってるって言って、子供たちが、君たちがね、全然悪いわけではないんだけれども、どうしてもね、やっぱりそうやって自分の責任だとか思っちゃうよねと。
で、上の息子はね、こうも言ってましたね。やっぱり僕が何かやっちゃって、お母さんに怒られて、そこでお母さんの怒っているときに、その怒りがお父さんに言っていることが多いと思うんだよね。
だから僕がやっぱりきっかけになっちゃってるんじゃないかなっていうふうに言ってましたね。
なるほど、そういうふうに見てるのかと。確かにそういう機会がないわけでもないと思ってるんですよね。
やっぱり人の感情って結構波打つというか、何かのきっかけで感情がささくれだったときに、やっぱりどうしても別のことが起きたときにその感情が、矛先がそっちに向いてしまうとか、感情が抑え切れなくなってしまうということが結構あったりしますから。
そういうふうに見て、自分の責任だみたいなふうに感じているものなんだなというふうに思って、すごく子供っていうのは自分が、親が思っている以上によく考えていて、そしてちゃんと自分の人生を生きているんだなということ、当たり前のことなんですけれども、感じさせられましたね。
娘の気持ちと理想と現実
そこが今、平日、学校から帰ってきたらお父さんはいないんですけれども、そういった状況と引き換えに土日はしっかり遊んで、平日はお父さんがいなくても何とかするという今の生活っていうのが、多分彼なりに前よりはマシかなと。
というふうに思えているんだろうなというふうに話を聞いて思いました。
下の子は女の子だし、結構感情的に寄り所みたいなのを探したい時があるので、大体それはお母さんなんですけれども、お父さんに寄り所を見出したい時もたまにある感じで、
そういう時にね、お父さんがいないとちょっとお母さんにしか行くところがないというふうに思っちゃって、もしかすると嫌なのかなというふうに思ったりもしたんですけれどもね。
なので本当に理想としてはね、当然みんな家族一緒に暮らして、そして仲良く喧嘩もせずというのが理想ではあるんですけど、なかなかそうはいかないという現実がある時にどういう対処の仕方があるかという中で、
いろんな意見はあるし、それぞれの考えというのはあるんだよなということを感じさせられたというところでした。
家庭での役割と生き方の模索
ひるがえって、皆さんの家庭で子供と対話をする中で、自分がどういうふうに家庭の中で役割発揮をしていくのが最適なのかなというところを見つめ直す、
一つのサンプル事例というか、こういう人もいるんだっていうのを気づくきっかけになればいいかなというふうに思います。
平日地方に出て、東京住んでる人は地方に出て、車中泊でコテ費を抑えて、それで距離を取る、そういった生き方をするというのはかなり変わったことだし、
自分の家庭の中でどういうふうに生きていくのかというと、自分の家庭の中でどういうふうに生きていくのかというと、
人が会う人もいるかもしれないなというふうに思って発信をしていきたいなというふうに思います。ということで、今日もあなたが自分の決めた未来を歩んで、時にはレールを外す勇気を手にできたらと思います。
いってらっしゃい。わかんないな、最後の言葉。
08:47

コメント

スクロール