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息子の園生活はわたしを「ママ」として育ててくれた6年間だった
2026-03-23 07:58

息子の園生活はわたしを「ママ」として育ててくれた6年間だった

先週末、ひとり息子が卒園🌸0歳8ヶ月から預けていたこども園🥹6年を振り返って感じていることを垂れ流し系で収録してみました💭同じく卒園卒業を迎えたご家庭の皆さん、おめでとうございます✨️

※タイトルコールは、沖縄民謡特有のこぶしをきかせてます🌺
クロージングの一言「じゃあ、また後からね〜」は、
地元沖縄でよく使われる“See you〜”的な挨拶です🙋‍♀️

《チャンネル紹介》
スタエフ配信4年目|月・水・金 12時配信🎙
唯一無二のタイトルコールが特徴です🤭🎶

沖縄唄三線・手帳&ノート・読書・音声配信・コーヒーを
こよなく愛する好奇心旺盛30代ワーママ🌻沖縄 石垣島出身🏝

▶︎不定期:沖縄三線弾き語りLIVEあり🌺
▹毎月11日はMonthly Songs Day 2023.8〜参加継続中🎶

《こんなコトを話してます👇》
日々のGood&New、手帳・ノート術、音声配信や読書
からの学び、仕事・子育て・夫婦…暮らしのアレコレ、
ポジティブ変換マインドの作り方(時々は弱音も)etc..

❑ 聴くと元気が出る!前向きになれる!真似したくなる!
とよく言ってもらえるそんな番組です😆🙏

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サマリー

語り手は6年間通った息子さんの園を卒園させ、母親としても大きく成長できた6年間だったと振り返ります。園での出来事や先生方、他の保護者との関わりを通して、子育ての正解を探しながらも、完璧を目指すのではなく、楽観的に子育てができるようになった自身の変化を語っています。

卒園を迎えての感謝と振り返り
てんてんのチャンプル🌺
このチャンネルでは、会社員であり沖縄唄三線のパフォーマーであり 6歳児を育てるママでもある私てんてんが日常にワクワクをプラスするヒントや雑談などなどを話しております。
三連休明けですね。私は週末に6歳息子がほぼ約6年間通っていた子ども園を無事卒園して、泣きすぎていろいろ思いがあふれすぎて疲れた。
疲れた。めちゃくちゃいろんな感情が湧き出て、いい意味で疲れた。でも幸せを感じた。そんな週末を過ごしておりました。
園生活を振り返って、子どもだけじゃなくて私自身、母親としてすごく育ててもらったなっていう感じを感じてるんですよ。
今振り返ってみて、卒園式ではそんなことを考える余地もないというか、息子と息子の同い年の一緒に園生活を送っていた長い子だと本当に6年間ずっと一緒に。
短い子でも1年間の子もいたけど、その中でもすごく成長したなってね。勝手にね、私自身が他の子に対してもそれを見えて、その卒園式での振る舞いとかを見てるといろんなことが走馬灯のように頭の中で流れてきて、いろんな思いがあふれてきたんですよね。
だからそこに感動してたんだけど、でもスタイフでこの園生活を振り返って残しておきたいなって思った思いっていうのが、この子どもの成長だけじゃなくて、私自身が本当に先生方とのやり取りであったりとか、この園でね、子ども園で提供してもらったいろんなこと。
あとちょっともやもやしたこともあったんですけど、いいことだけじゃなくてね。それも含めてひっくるめて母親として、本当に私を母親にしてくれたっていうのが、一番は子どもがね、生まれた瞬間から私が母親になれたっていうのもあるけど、
やっぱりね、自分だけとか家族だけで子育てするんではなくて、他人というかね、そのちっちゃな社会として子ども園で子どもに過ごしてもらえた。で、私自身もその園との関わり、先生たちとの関わりを持つことで得たものってすごく大きいなって。
私が今、この母親としてこうありたいとか、なんか持ってる、自然とね、持つようになった軸、価値観っていうのは、子ども園に6年間息子を保育してもらってたから、預けて見てもらってたからこそ育まれたものだなっていうのを感じていて。
ちょっと今思いつきでツラツラ急にね、喋りだしてるんですけど、なんかそんなことをね、言葉として今のね、現時点での私の思いとして残しておきたいなっていうふうに思ったんですよね。
子育ての葛藤と園からの学び
なんですが、なんかうまくまとまらなくて、いっぱいあるんですよね。やっぱ6年間って長いから、最初のね、その離乳食から始まりで、食べこぼしがあったり、あとおむつからパンツへの切り替えだったりとか、それがうまくいかなかったりとかね、もういろんなことがある中で正解がわからないんですよね、初めての。
一人息子なんで初めての子育てで、何が正解かもわからず、園で先生たちからのアドバイスをもらったりとかする中でも、先生たちもね、いろんな子供がお子さんがいるから大丈夫ですよって言われるけど、私的には正解教えてよみたいな感じもあったりしつつ、
でもね、振り返るとそんな正解はない中で、本当にいろんな声かけをしてくれたりとか、アドバイスをしてくれて、なんかね、完璧じゃないといけないっていうふうに最初ね、なっていた子育て感から、いい意味で楽観的にね、なんとかなるでしょうみたいな感じに、母親として成長してこれたのは、やっぱり子ども園での6年間があったから、
先生方、そして先生だけじゃなくて、栄養士さんだったり、事務員の方だったり、あとは一緒に通ってたね、通っていた、まだ通ってるけど、通ってる同じお子さんたちのママ、パパとの交流、触れ合いがあったからだなっていうふうに思ってるから、なんかうまく文章になってるかな、思いあふれて今喋ってるんですけど。
本当に今のね、園に6年間ずっとね、継続して通わせることができて、預かってもらえることができて、本当に良かったなって思ってます。
今後の展望とリスナーへのメッセージ
ちょっとね、これうまくまとめられないから、どうしようかなと思いつつ、とりあえず撮って出して喋ってるんですけど、なんかね、まとまったらまた改めて収録するか、ノート、ブログとかに文字でね、まとめて記録としてね、残しておきたいなと思ってます。
誰のためになるかわからないけれども、私自身のためがメインかな。
そこにね、同じタイミングで、卒園卒業のね、時期を迎えた方たちもいるかなと思うので、聞きながら自分とも重ね合わせてもらって、
なんかね、プラス、ちっちゃなプラスでもいいから、なんか気づきとか、自分の気持ちとかをね、深掘りするきっかけになってもらえたら嬉しいなと思っているので、また改めて収録します。
これ下書きみたいな感じで喋ってるけど、もうちょっと取手出しで今日は行きたいと思います。
ということで、何のまとまりもないですが、6年間の子ども園生活を終えて、とは言いつつ、まだね、3月終わるまでは同じ子ども園にね、預かってもらうんですけど、
なんで、本当にもう子ども園に通わなくなるっていうのは、4月1日からになるんですけど、一旦区切りとして、卒園式を迎えるにあたっての、一人息子の母親としての、私の今の現時点での感情を、思いをね、振り返りをシェアさせてもらいました。
では、こんな放送でも聞いてもらえた方がいらっしゃいましたら、ありがとうございます。またちょっと改めて仕切り直して撮りたいと思います。
ここまでお付き合い下さりありがとうございました。
それでは、今日が皆さんにとって健康で安全で素敵な1日になりますように。
じゃあまた後からね。ではでは。
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