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鶏口牛後という新しい視点をくれたあるやうむ
2026-06-08 10:49

鶏口牛後という新しい視点をくれたあるやうむ

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00:01
長野県で車中泊をしながら、ブラウザ操作自動化の教科書を売っているペスハムです。
ブラウザ操作自動化の教科書がリリースから2日で90部突破致しました。ありがとうございます。
残り10部を超えると、通常価格は1980円です。
残り10部は980円です。
残り10部は1980円です。
今日の19時からは、ハッピーノートというプロジェクトをやられているショーンさんと対談させていただきます。
ぜひ遊びに来ていただけたら嬉しいです。
対談募集中、6月20日にNinketで出展する3Dプリンターブースで、僕も3Dモデルを作っていくワークショップをやらせていただきます。
今盛り上がっているお寿司職人さんのロブロックスの教材も買わせていただいて勉強しています。
話題がとっ散らかっていますが、今日の本題はアリアームさんの地域おこし協力対談にて、
日曜日15時からAMAという形でコミュニティ内ディスコードの中でターナーさんとお話をさせていただいて、
ハンディウニャニャンコさんというアリアームの企画室長の方、ウニャさんと呼ばれています。
ウニャさんも参加していただいて、僕のやっている地域での取り組み、
そこをいろいろ深掘りしていただいたアドバイスもたくさんいただけたという話なんですけど、
結論、僕のやっている前提をいい意味で覆してくれる話をしていただいて、すごくよかったなというふうに思っています。
僕は今、松本市をきっかけにいろいろ活動させていただいたんですよね。
これは2024年の11月に、松本市の方で地域おこしかける3DCGということで、松本3DCGプロジェクトというのが立ち上がったんです。
03:11
松本にはデジタルシティ松本、略してデジマットという取り組みがあって、デジタルで松本市を変えていこうという文脈で市が進めていたんですけど、
そのプロジェクトの一つにこの3DCGで町おこしをしていくということで、クリエイターを育成していったりとか、案件を獲得していったりみたいな話があって、
そこに僕が企業さんの紹介で入れていただいたっていうのがあったんですね。
ちなみにその企業さんを紹介してくださったのは、CNPのファウンダーのロードさんなんですけどね。
それがきっかけで松本の人と関わることになっていったので、この松本で飛び込み営業をやって、
一件獲得できた会社さんがあって、そこをつながりでお話をいただけるかどうかみたいな状況なんですね。
その会社さんでは結構AI研修とかをやらせていただいているといったような状況です。
あと長野市の方でAI研修をこれからやらせていただくということになっています。
なんですけど、傾向牛語という言葉を長野さんからいただいたんですけど、
意味としては、意味としては何だっけ、ちゃんと言えないんですけど、
要はちっちゃいところを攻めるといいよということですね。
松本市みたいな大きいところだと、僕みたいな存在っていうのが他にもいるし、
規模も大きいので、人間一人の価値というか、人間一人がどれくらい重宝されるかどうかみたいな話っていうのがちょっと弱いと。
確かに僕も松本市の商工会に入っているんですけど、
実際AI研修を商工会の中でやられている方が僕以外にいるんですよね。
いたんですよ。なので僕もAI研修の話で入って行ったんですけど、キャラとしては被るみたいなところがあったりして。
別にそれはそれでいいかなと思ってはいたんですけど、
もっと小さな自治体の現場を知っているARIAUMの方々からすると、やっぱり唯一無二になれるというか、
小さな自治体だともっと引っ張り凧になる存在になれるということなんですよね。
06:02
だからもっとそういう小さな地域に入り込んで、そこで名前を売っていく、その人の特徴とかを売っていくっていう風にした方が全然効果的だよと。
そっちの方がちゃんと名前残せるし、稼げるんじゃないっていう話なんですよね。
なるほどなーっていうところを感じていて。
今ですね、まだちょっと調整中ではあるんですけど、
僕がお手伝いで関わっていた宿泊施設のところで話をしていく中で、
ちょっとAIを活用していくことに対して興味があると。
普通にその話しに行っていいですかって聞いたら、いいですよみたいな風に言ってくださる親父さんとか、
実際にお手伝いの話をしている中でもAIの話とかを少しさせていただいたりみたいな、
そういった関係性があったりするんですよね。
あとは僕が長野を回っていて、
なんとなくこのフィーリングが合う地域というかね、気に入る地域っていうのが出てくるんですよね。
個人的には結構縦品が好きで、縦品の雰囲気がすごい好きなんですよね。
高原地域で、適度に人が少なくて、自然も豊かで、鳥の声が聞こえてみたいな。
本当に夏涼しいですしね。
なので結構そういう地域に行って、もっとちっちゃい地域に行って、
そこで実際に宿の方とかを中心に繋がりを作っていって、
なんかちっちゃなペンションとかがいっぱいあるんですよね、縦品とかって。
なのでそういうところで繋がっていって、
自分のAI活用みたいなところが地域で広がっていくみたいなのってすごくいいんじゃないっていう話、
そういう絵を見せてくれたんですよね。
その視点は本当に全くなかったというか、
普通に宿に提案するみたいなのは考えてはいるんですけど、
いろんな宿に提案するみたいなイメージだったんで、
あんまり地域に目指すみたいなことはあんまり考えていなかった。
どの地域って言われたら一応松本ですっていうのが、
僕の中ではこびりついていたので、
いい意味でそこを剥がしてくれたなっていうのが、
昨日の対談の学びでしたね。
確かに松本で仲良くなった人もいるし、お世話になっている人もいるんですけど、
09:01
別に松本の地域全体と手を繋ぐみたいなのって相当難しいというか、
なかなかありえないっていう感じなんですよね。
それだけ大きな町なので。
なので、この町全体と繋ぐるみたいなところでいくと、
松本じゃなくて、例えば縦品町っていう町があって、
縦品は微妙に二つの自治体が一緒になって縦品を形成しているみたいな感じなんで、
あと縦品って二つの文字があるんですよね。
たつっていうほうとたでっていうね、
いもじゃなくて難しい感じの縦品と二つあるんでちょっとややこしいんですけど、
縦品かどうかちょっとわかんないですけど、
そういう地域に入っていくっていうのもちょっといいのかなっていうふうに気づかされた機会だったんで、
本当に田中さん、ウニヤさんとお話しさせていただいてありがとうございました。
今後どういうふうに動いていくかっていうのはまだ自分の中で相談したり、
あとは試してみる中で考えていきたいなと思うんですけど、
もしかすると少しターニングポイントになり得るような会話だったのかなっていうふうにも思うので、
すごくいい時間をありがとうございました。
ということで引き続きですね、
ブラウザ操作自動化の教科書はSNSで通して皆さんと手をつないでいく一つのきっかけにしていきたいなというふうに思うので、
ぜひぜひ手に取っていただけると嬉しいなと思います。
ということで今日もあなたの自動化のお手伝いができますように。
いってらっしゃい。
10:49

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